戦術・戦略理論

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参考例

A,B等のD20を振って勝負するときの確率一覧です

こぼれ球にならないように計算してますので(19差だとダイス1,20でギリこぼれ球)
こぼれ球でもいいときは1つ上にずらして見てください。

1有利:52.5%
同じ:47.5%
1差:42.75%
2差:38.25%
3差:34%
4差:30%
5差:26.25%
6差:22.75%
7差:19.5%
8差:16.5%
9差:13.75%
10差:11.25%
11差:9%
12差:7%
13差:5.25%
14差:3.75%
15差:2.5%
16差:1.5%
17差:0.75%
18差:0.25%

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  • サイドアタックと密集隊形の利点と欠点
    サイドアタックの目的は突破の際になるべく判定を少なくして、相手の守備の穴を突くことを主眼とする。そのため、フィールドを広く使い機動力で翻弄せねばならない
    スクリーンがプレイの肝となる。各個撃破が出来る分、消耗も少なく一対一の状況が多い。反面主要選手の負担が大きく予想外の出来事に弱い。チームプレイの恩恵を受けにくいのも難点。

    密集隊形は連携による一点突破に優れており、確実に進める上に攻守の切り替えに柔軟である。人数差を活かして壁(ライン)を作るのがよい。消耗が大きい反面、相手の情報も収拾しやすい。
    欠点としては足並みを揃えるために遅くなり、判定に打ち勝っても復活してくる危険が高い。相手のロングパスやドリブルに弱いが、オフサイドも狙えるので一長一短。地力で勝るチームが使いやすいが、控えの薄いチームは取りずらい。 -- (名無しさん) 2013-09-12 00:17:19
  • フォーメーション:グレートウォール
    ハイプリエステス、ジャスティス、チャリオッツ、デス等のDFを3名投入する戦法。
    生半可な方法では得点を得辛くなり、相手FWの消耗を誘発できる。
    GKがG値の低めなラヴァーズでも活躍しやすいフォーメーション。
    ラヴァーズのパスからカウンターへ移行できる。 -- (名無しさん) 2013-09-09 21:45:03
  • フォーメーション:ケルベロス
    ストレングス、ハイエロファント、ムーン等のFWを3名投入する戦法。
    当然の如く相手チームはDFを厚くせざるを得なくなる。
    威圧感が半端ではないので、相手チームの正常な思考を奪う効果も期待できる。
    監督指令が攻撃的なものだったりすると… -- (名無しさん) 2013-09-09 21:37:16
  • フォーメーション:ドラゴンフライ
    サン等のパス値が高い選手を二人投入し、振り子状に敵陣地へと切り込む戦法。
    元ネタはアメリカンフットボールの同名戦術。相手にテンパランスがいなければ止める事は難しい。 -- (名無しさん) 2013-09-09 21:32:20
  • 戦術考察守備編
    AQ型とCK型について
    AQ型は能動的であり、CK型は受動的な守備が望ましい。AQ型の場合は移動距離が長く自分から仕掛けてカウンターを狙う事が理想
    CK型は相手のPかSが無ければ守備に参加出来ないため。戦場を選ぶ必要がある。
    AQ型は二点伸ばしが理想。突破の際に欠点が有れば簡単に抜かれる上に、タイマンの機会が多いため。
    CK型はCとHPに多く振ってKは申し訳程度でいい。カットは成功してもこぼれ球になるため。Kで確保しなければ延々と攻められ続ける。
    しかし、Kに多く振る選手は少ない上に、相手に取られても補助無しに突破は難しいので心配無用。
    AQを受動的、CKを能動的に動かす場合。いっそ、A特化とQ特化で役割分担するのが合理的。
    CK型は中央で相手のショートパスをインターセプトして計算を狂わせる運用が望ましい。Kに振れば中央で確保の機会が増え、ブリッツオフにも対応できれば開幕のゲームコントロールがしやすい。 -- (名無しさん) 2013-06-25 18:55:42
  • テスト -- (管理者) 2013-06-18 14:50:28


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最終更新:2013年06月18日 14:50