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概要
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難易度
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Lv51以上
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制限時間
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60分
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出港回数
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無制限
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先行戦闘
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参加人数
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8人
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基本目標
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30 pt
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ウルクル討伐
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6,400 G
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ボーナス目標
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10 pt
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ウルクルの臼歯獲得
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1,500 G
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15 pt
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ウルクルの象牙獲得
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1,900 G
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10 pt
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ウィスプ10匹討伐(PT)
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1,100 G
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10 pt
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鉄鉱1個獲得
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1,500 G
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10 pt
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生命のエルグ結晶獲得
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1,500 G
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15 pt
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個人装備を5回以上壊さない
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1,700 G
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騎士の誓い
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25 pt
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20分以内に戦闘勝利
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21,200 EXP
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20 pt
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防具を修理せずに戦闘勝利
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16,500 EXP
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30 pt
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15回行動不能にならず戦闘勝利
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25,200 EXP
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30 pt
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6人以下のプレイで戦闘勝利
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23,800 EXP
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35 pt
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マハの季節(難易度上昇)
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29,400 EXP
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出現モンスター
一般MOB
ボス
攻略
ダンジョン
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ダンジョン入場
開始後、次々と足場を移しながら崖を下へ降りる構造になっている。
特に最初の足場に降りる時は滑りやすく、そのまま落下死しやすいので注意が必要である。
最初の足場へはダッシュせずに慎重に降りるとよい。以降はダッシュで前進することで、
ダメージを受けずに下まで行くことができる
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ウルクル登場
降りて進むと、ウルクルの登場ムービーが流れ、ウルクルが出現する。
このウルクルは攻撃してもダメージが入らず、絶対に倒すことができない。
なので、まずは障害物となる氷柱を壊しながら、ウルクルから逃げなくてはならない。
この時、体を壁に押し付けながら走ると(斜め走り)、ウルクルが攻撃をする時に
ウルクルが壁にひっかかることがあるうえ、普通に走るよりも速く走れるのでそのようにした方が良い。
障害物である氷柱はある程度ウルクルが近づかないと壊すことができないため、
ウルクルが氷柱を壊している最中のPTメンバーを攻撃しないように一人がギリギリの場所で
ウルクルの攻撃を受け止める必要がある。
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殿(しんがり)、引き付け役
最後尾は慣習としてフィオナが勤めるPTが多いが、絶対にフィオナがやらなければならないわけではなく、他の職でも務まる。
イヴィで最後尾をする場合ゴーレムやマナピストルを出して殿をする事ができる。
(ゴーレムに物が張り付いて居ない状態だとゴーレムは時間経過以外で消えることは無いので、その状態を維持しながら進むと良い)
カロックは衝撃吸収があるので、ウルクルの攻撃を吸収しながら殿をする。
※ただし慣れている人でなければ難しい。身内PTで無ければフィオナに任せておこう。
PTメンバーで事前にコミュニケーションを取って最後尾を誰がするか誰か決めておくとよい。
最後尾を勤める人は、壁に体を押し付けながら走るとウルクルが壁にひっかかるが、
あまりウルクルから離れすぎるとターゲットが他のメンバーにうつり、
ウルクルが自分を追い越してそのまま進んでいってしまうことがある。
特にハードマハだとPTが壊滅してしまいかねないので、
追い越された場合はマクロなどで他のPTメンバーに知らせた方が良い。
また、最後尾以外のPTメンバーも、もたもたしてウルクルに近づき過ぎたり、
ちょっと見学、心配だから私も一緒にしんがりやろうなどと思ってウルクルに近づいたりしてると
ターゲットが移りPTが壊滅する原因になりうるので注意しよう。
氷柱を壊すことができない位置で殿がウルクルを長く引き付けていると、
先に進んだPTメンバーは氷柱を壊せず、氷柱にさえぎられ何もできずに時間が過ぎる。
先に進んだPTメンバーが殿の方に戻ってくる場合は、殿の前進が遅すぎる可能性が高い。
殿をする人は最後尾にいながら前進することを忘れないようにしよう。
メンバー全員がスムーズに前進しているのであれば、
氷柱が壊せるようになる位置までは、殿も迅速に進みましょう。
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ウルクルに追い越される
ウルクルに追い越されてしまった場合、ウルクルを追い越し返すのは困難なので、
大人しく後ろに下がった方が良い。追い越された上に再び自分がタゲられた場合、
ウルクルが前に進まず氷柱が破壊できなくなり、PTメンバーを待たせてしまう事になるので、諦めて殺されるしかない。
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殺されてしまっても、後で復活させてもらうことができる。
ボス
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ウルクルから逃げ切ると、全員強制的に大部屋に移動させられ、そこでウルクル戦となる。
ウルクル戦は、基本的に下でウルクルと戦うグループ(6人)と、
上でウルクルに岩を落とすグループ(2人)に別れて行うことになる。
北側と南側にそれぞれ崖があり、梯子を使って上に登ることができる。
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下で戦う人は、上の人たちが岩を当てられるように、部屋の中央でウルクルと戦う必要がある。
上を見て岩の位置を確認し、そこにウルクルを誘導しよう。
岩を当てるとウルクルは長時間ダウンするので、とても重要である。
上に人がいかない場合でも、下で戦う人は中央で戦ったほうがよい。
部屋の隅で戦っていると壁とウルクルにはさまれ、逃げ出せずにやられる場合がある。
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上で岩を落とす人は、力が高い場合、岩を押す時に勢いがつきすぎて
誤って岩を落としてしまうことがよくある。そういう場合は、
置いてある木箱や樽を持ちながら岩を押すことで、岩の位置を微調整することができる。
また、岩を縦に並べることで、連続で岩を落としやすくなる。
慣れてくると、岩を当ててダウン→ダウンから復帰するタイミングで岩を落とす、
のループで、ウルクルをずっとダウンしたままにさせることができる。
なお、ウルクルが凍結している時や、岩でダウンしている時、鉤鎖でダウンしている時などに
岩をあてても意味がないので、注意する必要がある。
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部分破壊を狙う場合は、基本的には槍でウルクルの右牙を狙う。
当たり判定が狭く、狙いづらいので、槍を無駄にしないためにも、投げるのは基本的に
ウルクルが凍結している時、または岩でダウンしている時にすると良い。
特にハードでは、あまり槍の本数に余裕はない。
岩でダウンしているウルクルの牙に槍を投げるときは、
牙の真正面に立って(当たり判定の奥行きを確保して)やると良い。
ただし、部屋の東西にある氷柱を壊すことでえられる氷の塊をうまくぶつければ、
槍や岩をほとんど当てることなく破壊することができる。
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ウルクルが1回判定の突進をする先にカロックが居る場合は、
スムーズにクラッシュを行うために、皆さん速やかに道を開けてください。
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サブウェポンは、基本的に部分破壊を狙うことになるので槍を持っていくのが良い。
上に登る人があらかじめ決まっている場合は、その2人はパララもしくは鉤鎖をもっていくのもアリ。
ただし、パララでひるませられる時間は短く、鉤鎖は同時に二人以上が手足に当てないとダウンを奪えない。
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攻撃パターン
全体的に突進が多く、巨体なだけあり、攻撃範囲も広い。
ただパターンは少なく、基本的な動きは白熊と似ている。
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右足を引いた後、当たり判定が2回発生する突進
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右足を擦り、前方へ素早い突進
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左足を大きく上げ、のしかかり
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この攻撃はかなり隙が少なく、すぐに振り返り攻撃や、再びのしかかりをしてくる場合がある
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両足を大きくあげて、前方へ広範囲のブレス
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ブレスそのものの当たり判定は2回発生する。また、体にも判定がある。
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敵が後方へいる場合、振り向いて薙ぎ払い
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後方へジャンプ
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離れた敵へ向かう際のダッシュ
対象ストーリー
壺位置
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鉱脈位置
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新しいレシピ
マップ
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コメント
最終更新:2012年11月21日 14:48