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+ | 氷男 |
氷男
ウィッチ概要
カールスラントの冬の日、赤子のときにタオルにくるまれていてバス停脇のところに捨てられていたところを通りがかった女性に拾われ育てられる
そのあと6歳で魔法力が発現 歳月がたったのち、育ててくれた母に恩返しをしたいのと力を役立てるために軍に志願するが国籍不明他で却下。 しかしある日どこかのお偉いさんが訪ねてきて、影薄く存在するある実験部隊の一員となる。中身は身元のないウィッチの集団だった。 部隊名はA・H機密実験部隊。普通にはA・Hだけでよぶ。初代司令官・設立者はアルベルト・ハイム(元ネタはとある医師)。
ネウロイを破壊し氷結させ実験体として持ち帰るという任務をを幾度も受け持つ。
実験のほか腕を買われネウロイの撃破の任務をたびたびうけている。 部隊は上官と自分を残し全員戦死(身分証明できないものなら死んでも情報ももれないので勧誘していた)
撃墜数は物語開始時では、おそらく200overだと思われる
二期開始時は300over ただしスコアは高くはない
固有魔法は『瞬間氷結』
自身が触れている物質しか適用できなく、さらに瞬間と言っても少し時間がかかる。 発動し作成した氷は、水分子を魔法力で無理やり結合させ凍らせている。普通のものと比べかなり堅固。 一応本人の意志で強度や形、作成速度、美しさなど変えることができる。 しかし素早く固めた氷は強度が弱い反面、丹念に固めた氷は強度がとてつもなく強い。
銃器はあまり使用せず、近接武器による格闘戦主体。
そして俺個人的に多対一の方が得意であるため、撃墜数が不思議と多かったりする。大型相手も得意。 しかし実際の内訳は小型の割合が多いため、ハルトマンやバルクホルンにスコア的に及ばない。
武器についてや能力についてなどなど設定集に色々と書いております。お暇ならどうぞ。
設定集 |
+ | -Prototype―試作品-(試作な俺) |
(-Prototype―試作品-(試作な俺))
ウィッチ概要
初期設定ですので、現在進行中の話と違う点もあります。ご注意を
試作型新兵器のテストウィッチとして501にやって来たが・・・?
固有魔法である魔法力の変換は、魔力を『力』に変える能力。専用の装備を使う時、その真価を発揮する。
物体に魔力を込める事によりそれを武器とする事が出来る。ピーナッツに破壊力を込めて石壁に穴を開ける事も可能
物体は高い破壊力を宿るが壊れやすくなり、耐久力を超えると朽ち果ててしまう。主な使い方は手に持っている武器の威力を著しく上昇させる 戦闘中は常に銃を通して、銃弾の威力を上げている。事前に銃弾に触れておく事で、他者がその銃弾を使用する事も可能になる。 銃自体に魔力を込めて敵をぶん殴ったり敵に投げたりしてしまい、何丁ものライフルを使い潰している
物体に爆発力を宿らせ、爆弾に変える能力。高い威力を誇る
だが物体を使い捨てる能力であり、『牙』と違ってより集中しないといけない等の難点がある為にあまり使われる事はない。
また、変換効率が非常に良いため、ストライカーだけならほかのウィッチよりかなり長時間の戦闘を可能とする。他にも様々な応用の効く能力である
驚異的な破壊力を誇る大型ライフル。使い手の魔法力を破壊力に変換し、ビームとして撃ち出す
通常ショットでも大型ネウロイを一撃で葬って余る威力を誇り、様々なモードチェンジが可能 だが使い手の魔法力を吸い尽くすじゃじゃ馬なので、現時点では魔力変換の固有魔法を持つ俺中尉の専用装備となっている
増加艇体の一種。装備は両肩の後ろに一基ずつ装着する形で行う
外見は大型の噴射口がついた巨大なバーニア。内部に噴流式魔導エンジンを左右2基搭載している。 ストライカーと共に装着する事により、従来のストライカーでは到底不可能な姿勢制御と、全く異質な軌道の飛行を可能とする。 最大速度の実験はまだ済んでいないが、推定ではマッハ2を越えるらしい
長くなるのでその他の設定、追加設定は個別ページの設定まとめページにて
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+ | 学者 |
(学者)
ウィッチ概要
長くなるため、詳細は個別ページにて
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+ | 俺教官 |
(俺教官)
長くなったのでページ作りました
完成版(作成中)はこっちのページここから |
+ | 魔女と槍 |
(魔女と槍)
戦闘スタイル
シールドを纏い瞬間的な加速で威力を上乗せした四肢の一撃でネウロイを粉砕する。
ウィッチ概要
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+ | 流星 |
(流星)
所属 リベリオン空軍 スオムス義勇独立飛行中隊
パーソナルマーク 虹色の絵の具が付いている筆がしっぽになっている黒猫 ユニット 航空:箒「アポロブルーム」
武装 魔術書:サンオブハート
固有魔法「魔術書使い」
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+ | 魔人と呼ばれる俺 |
(魔人と呼ばれる俺)
ウィッチ概要
サーニャの義兄
普段は基本冷静(心中は別だが)だが時々(主に対ネウロイ戦)狂ったように豹変するまだまだ謎の多い人物 幼少時に家族共々ネウロイに襲われて両腕損傷 しかし人間好きなネウロイの二体(俺は二人と数えている)に助けられ二体は現在両腕となっている(思考共有が出来ているので大した不便も無く動かせる) 普段は長手袋で隠している
オラーシャ軍所属の特務少佐なのだが本編開始時に特務大佐となった
(後に本編中で配属時に死亡扱いとなり2階級特進していた事がわかった)
前の戸籍に戻そうにもサーニャの義兄ということがバレるので戻せない
501stの全員はそんなこと知らないのでとりあえず今まで通りに過ごしている
一部を除けば501stの信頼はあまり無い
通り名の由来は扶桑海事変(本格的には第二次ネウロイ対戦)から数多の戦場を駆け巡り
狂ったようなテンションでネウロイを葬ってきたことから呼ばれている “黒百合の騎士”とも呼ばれているが本人はあまり呼ばれたくないらしい
一部まで存在した魔神が如く力の能力について詳しく説明すると軍に強制連行された後に行われた色々な実験で得られた異常な力を本人が総称してつけた名称
詳しく分けると
である
“リジェクション”使用後は代償として何かを失う 味覚(本編前)、嗅覚と別の何か(本人も解っていない)を失くしている 第一部終盤で味覚と嗅覚に限っては戻ってきている ただし諸事情により色覚は失っているが本人以外は知らない 固有魔法は“置換” 事象等を置き換える能力、使い様によっては便利だが欠点もある
他・・
武器を必要に応じて出すのはこの固有魔法を使っている(基地から持ってきていたという事実に置き換えている) |
+ | 赤肩な俺 |
(赤肩な俺)
最低野郎概要
人類連合陸軍アフリカ派遣戦略機甲歩兵団特殊任務班X-1通称『レッドショルダー』に所属するボトムズ乗り
レッドショルダー内部で戦術が研究されている『ウィッチとの連携戦術』の実証担当 その実は、ペールゼンに目をつけられた『異能生存体』の一人 ATは乗り換えるものと考えており、破壊されれば即脱出・歩いて基地まで帰るor周りのATをくすねる、再出撃する癖がある。 俺の場合は『ウィッチとともに戦闘を行った場合に驚異的な性能・生存確率帰還確立をもつ特異体』として研究されている 本人はその事にうすうす勘付いている
マイルズ少佐とは恋人関係になっていることは表向きは内緒という事になっているが…ウィッチ達にはばればれである
本人達は内緒にしているつもり……らしい
夜の方は結構濃厚らしく、マイルズが嬉々として『扶桑の巫女服』『セーラー服』を着用してのプレイを行っているようである
あとこの設定は自分内部……パラレルワールドとしているのであしからず
このネタでパシリのアフリカ過去編として書いてみたいので設定は結構適当である ヒロインも変えてみたい |
+ | つなぎな私中尉 |
(つなぎな私中尉)
ウィッチ概要
剣の腕は確かであり、訓練は怠らない
無外流の者であり、とてつもない訓練を積んでいる 無外流の剣技を従え、それからあみ出した秘剣・桜花はすべての魔法力を注ぎ、一刀のもとに敵を桜吹雪のように消し去る私の持ち技である
~固有魔法について~
思考共有は、魔法使用時、他人との間に擬似意識ネットワークを作り出し思考が共有できるようになる 相手方が考えたこと、思ったこと、隠したこと、言いたいこと、などが全てわかるようになる 固有魔法発動時に、私の体のどこかにタッチすると共有可能になる なので仲間との親睦が不可欠になるが、本人は人懐っこく、特に苦でもない
複数人にも適用可能であるが、最高人数は9人であり、それ以上共有すると処理能力をこえ、意識を失う
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+ | 労働意欲旺盛無職俺。 |
(労働意欲旺盛無職俺。)
ウィッチ概要
現実世界でいわゆる無職と呼ばれる部類で、バイトですらも13度も落ちる
苦手なことはたくさん、得意なことはなにもない ただ剣の才能だけ恵まれているが、本人は役に立たないと思っており途中でやめていた
自殺しようと冗談で海にはいると、足が波にさらわれて飲み込まれる
泳げないためどんどん沈んだが、その際にストライクウィッチーズの世界に移動してしまう
固有魔法について
威力は自由自在であり、ちょっとしたつむじ風から、小規模の竜巻のようなものまで起こせる ただ竜巻の方は使うと魔法力を食い、しかも本気にならないと出せないが、威力はかなり高い 風は自分の体周りや刀にまとわせたり可能だが、飛行補助には使えない 刀に纏わせた場合、風の衝撃波を放ったりできる |
+ | リンクス俺 |
リンクス俺
ウィッチ概要
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+ | スオムス派遣の大尉 |
(スオムス派遣の大尉)
ウィッチ概要
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+ | テレポート俺 |
(テレポート俺)
ウィッチ概要
あくまで初期設定なので、これから色々違ってくるかも
テレポート。3次元的空間を無視して自由に移動できる。
物体だけをテレポートさせる事は不可能だが、どこかからだの一部に触れていれば自分と一緒という形で移動させる事も可能。 移動する距離、運ぶ体積が大きければその分魔力を多く消費するが、重量は関係ない。 移動出来る距離の限界はひらけた場所なら5~600メートルくらい、把握出来ない場所なら精々30~40メートル程しか移動出来ない 因みに、俺はシールドでネウロイのビームを受けるよりテレポートでよけた方が魔力の消費が抑えられるのでシールドはほとんど張らない。 窮地に立たせられると…… |
+ | 狂人俺 |
狂人俺
ウィッチ概要人物
経歴
固有魔法:エネルギー吸収・放出(以下エネルギーをEと表記)
例)仮にペリーヌの電撃を浴びた際、電流を吸収することはできないので普通に痺れるが、電流によって生まれる熱Eは吸収できるので、
火傷をすることは無い。
例)ネウロイのEを電気に変換し、放電 熱Eを光Eに変換し、発光 etc…
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+ | スカーレット・ウィッチ |
(スカーレット・ウィッチ)
ウィッチ概要
固有魔法の詳細
覚醒した姿(デーモン・モード)
覚醒した姿(ルシファー・モード)
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+ | 袖 |
(袖)
初期設定のため武器などの項目が変わる可能性もあります
ウィッチ概要
固有能力概要
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+ | ほうきに乗った俺 |
(ほうきに乗った俺)
ウィッチ概要
固有魔法
単純に切断ではなく削り取ったようになるが大変集中力がいるためすぐ疲れる
家族構成
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+ | 変態パイロット |
(変態パイロット)
ウィッチ概要
ロマーニャ公国が誇る最高の戦闘機パイロット。第二次ネウロイ大戦には、扶桑海から参戦している。
ロマーニャ空軍第3航空団所属特殊戦略飛行隊通称『一匹支援隊』の隊長を務めていた。(少将閣下が俺の為に無理やり作った部隊の為、隊員は俺一人)
外見は大柄で、肌の色はラテン系らしく浅黒い。髪は薄い黒、目は緑。
日焼けで更に黒さが増し、首と左腕の噛み傷と爪痕が目立つ。しかし服装はタンクトップ。譲れないらしい。
シールドは張れず、魔法障壁も張れない為、生身でネウロイと戦えば5分と持たない。
そして魔法力が著しく制限されている為ストライカーも履けないので戦闘機乗りに。
無茶で無謀を通すというとんでもない方法で生き抜いてきた男。闘い事での無類の強さ、大胆不敵にして豪快な性格。
好かれてるんだか嫌われてるんだか分からないような人柄で多くの女性の心を掴んで離さない。その武勇に惹かれる男も多い。
女の子が大好きであり、三度の飯と女の子と言われれば迷いもなくお持ち帰りする位好きである。
酒においても操縦席の後ろに大量に置く位大好き。暇なら大体飲んでる。特に好きなお酒はスコッチ。 人生の半分以上をヒモとして過ごしていた為、炊事洗濯裁縫、ピアノにバレエに乗り物全般の操縦に乗馬、サーフィン等々、無駄にスキルが高い。
時には士官学校を抜け出して、レーサーになって活躍したりと自由すぎる道を歩む。
そんなこんなで猛烈に上層部から(女性関係)で恨まれ、階級は少尉でストップしている。
常に本能に従って行動している。やりたいことをやって、望まぬ事は突っぱねる。世界で一番自由に生きる軍人。
正確には分かっていないが、様々な運動性のあるものを操る『攻撃特化』と感覚神経特化の『観察眼』
実際魔法的なものは『攻撃特化』のみで、観察眼は超が付く程の感覚神経の特化。ウィッチとしての身体能力の上がり方が半端じゃない為固有魔法として扱われる。 観察眼自体は元来鋭い。それはもう女の子のスカートを捲る為に。
攻撃特化を使うと金色の炎みたいなのが出てくる。大体腕ら辺で燃えてて、運動性が上がったもの、部位に付属する。
きちんとエルドラドとの契約が出来なかったので不安定。一日の使用時間は大体10分。それ以上使用すると感覚が遠くなり、体への負荷も重くなる。
ちなみに魔法力を解放すると使い魔の耳や尾だけでなく、体全体が虎に近づいて行く。その為、喉が鳴ったり、舌が平たく猫舌になる。
解放においては身体能力が跳ね上がり車より速く走れたり、素手でネウロイの装甲をブチ破ったり、上空の飛行杯に飛びかかれる位すごい。 爪や牙もかなり鋭く、缶詰を開けるのに便利らしい。
墜落した大陸で殺し合った友、ベンガルトラのエルドラド。
誇り高く、気まぐれな性格で俺と気が合う。 現在は傷を癒す為に俺の中で休眠を取っている。たまに起きて俺と話したり、霊体でうろうろして人間や景色を眺めるのが今の楽しみ。 俺との間隔共有も出来、空の景色なども楽しんでいる。
すごくでかい。普通のベンガルトラより一回り二回りでかい。
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+ | アレハ誰ダ |
(アレハ誰ダ)
ウィッチ概要
元々は、別世界の地球で中学生として平凡な日々を送っていた中学生。
1972年に起きたデーモンの無差別合体で偶然デビルマンとなる。 その後、紆余曲折ありつつも不動明率いるデビルマン軍団に合流。 最終決戦まで生き残るが、大魔王ゼノンの攻撃を受け・・・
過去の経験から人間をひどく嫌っているが、受けた恩だけはきっちり返す。
戦闘時は蛾と人間を混ぜたような姿に変身。音速を超えて飛翔し、あらゆる物を凍てつかせる。 |
+ | 隠し子 |
(隠し子)
行数オーバーになるらしいので別ページ作ります
新設定はこっち |