三角 2
194 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 10:27:07.03 ID:8NPAinQT0
>>138から
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数日後 基地内
俺「買い物? 」
芳佳「はい。この前補給したんですけど、急に一人増えたものですから。」
俺「ハハハ、すまんね。そういう事なら、俺も付き合わないわけにはいかないな。」
ルッキーニ「俺も来るのかー! やたー! 」
芳佳「じゃあ支度ができたら外へ来て下さいね。」
俺「いや大丈夫。特にもってくもんもないし。サイフも持ち歩いてるしね。」
芳佳「そうですか。じゃあ行きましょう。」
シャーリー「わたしのドライビングテクニックが火をふくぜ! 」
俺「お、お手柔らかに‥‥(嫌な予感しかしない‥‥)。」
311 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 20:42:10.80 ID:8NPAinQT0
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ローマ メインストリート
俺「うー‥‥気持ちワリィ。」
シャーリー「あの程度で酔うなんて俺もまだまだ修行が足りないなぁ。」
芳佳「あはは‥‥仕方ないですね。私は俺さんを見てるんで、
シャーリーさんとルッキーニちゃんは買い物をしてきてもらっていいですか? 」
シャーリー「その調子じゃあなあ。」
俺「うぅ‥‥面目ない‥‥。」
シャーリー「じゃあ行ってくる。なるべく時間かけてくるからな? 」
ルッキーニ「えぇ? なんで? 」
シャーリー「いいから! ほらいくぞ! 」
ルッキーニ「あん、シャーリーまってー! 」
芳佳「も、もう、シャーリーさんったら‥‥。」
俺「よ、芳佳‥‥水くれるか‥‥。」
芳佳「あ、はい今持ってきますね。」
俺「悪いな‥‥。」
312 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 20:45:23.31 ID:8NPAinQT0
俺「ふー、だいぶ楽になったよ。ありがとうな芳佳。」
芳佳「これぐらい当然ですよー。これでも医者の子なんですから。」
俺「へーそうなのか。実家がお医者さんなのかな? 」
芳佳「診療所をやっているんです。俺さんも何かあったら来てくださいね。」
俺「何にもなくても行っていいかな? 」
芳佳「! も、もう。またそうやってからかって。」
俺「ハハハ。芳佳はからかいがいがあるなぁ。」
芳佳「もう知りません! シャーリーさんたちと合流しますよ! 」
俺「あ、芳佳。待ってよ! 」
313 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 20:48:36.76 ID:8NPAinQT0
俺「しかしローマって意外とでかいんだなー。もう結構歩いてるよな。」
芳佳「そうですねぇ。前も今みたいにはぐれちゃって‥‥。」
俺「まあ、俺はもうしばらくこのまま見つからなくてもいいけど。」
芳佳「? それは困るんじゃ‥‥。」
俺「こうしてデートできるから、さ。」
芳佳「! ‥‥もう、いっつもいっつも////」
俺「こんなふうに分かりやすい反応返してくれるからやめられないんだよなー。」
芳佳「わ、わたしをおもちゃにするのやめてくださいよ! 」
俺「ハハハ、悪い悪い。あ、そうだ。お詫びに何かご馳走するよ。」
芳佳「‥‥じゃあ、甘いものがいいです。 」
俺「さすがに初めてきた土地だからそれはわからないけど‥‥。」
芳佳「あ、じゃあ私いいお店知ってるんです。そこに行きましょう! 」
314 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 20:52:25.01 ID:8NPAinQT0
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ローマ とある喫茶店
俺「‥‥こりゃうめえ。」
芳佳「でしょ? 前にシャーリーさんと来たときに見つけたんですよ。」
俺「絶妙な甘さにフルーツの酸味が聞いていて形容しがたい味を作っている。それだけじゃない、
スポンジのこれまた絶妙な柔らかさがこのケーキを次のステージへ押し上げている。」
芳佳「‥‥俺さんって本当に食べ物が好きなんですね。」
俺「ん? まあな。俺って趣味がないんだよね。だから食べることぐらいしか好きなことがないわけ。」
芳佳「そうなんですか。」
俺「あー、作る方もそれなりに好きだよ。食べるほうがもっと好きなだけで。」
芳佳「本当ですか? わー俺さんの料理も食べてみたいかも! 」
俺「いいぜ? あとで食べさせてあげるよ。こんなふうに、あ~ん。」
芳佳「! ‥‥あ、あ~ん////」
俺「へへ、おいしいか? 」
芳佳「おいしいです‥‥とっても////」
315 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 20:55:28.60 ID:8NPAinQT0
俺「うーむそれにしても気になるな。」
芳佳「何がですか? 」
俺「このケーキの作り方だよ。帰ったら研究してみようかな。」
芳佳「いいですねそれ! できたら食べさせてくださいよ。」
俺「まかせろ! よーしそうと決まったら買出しだ芳佳! 」
芳佳「あ、でもシャーリーさんたちが‥‥。」
俺「大丈夫大丈夫! 時間がかかるんだろ? あっちもさ! 」
316 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/01(金) 20:55:58.62 ID:JxWUuGM2O
右手がいてえ壁つよい
317 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 20:58:30.11 ID:8NPAinQT0
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基地内 食堂
俺「というわけで作ってみました! 」
シャーリー「ほんとにあの味を再現できるのか? 」
ルッキーニ「ケーキ! ケーキー! 」
ペリーヌ「というか俺さん、料理もできたんですのね。」
リーネ「俺さんは何でもできちゃうんですねー。」
エイラ「私は味にはうるさいゾー? 」
坂本「ケーキか‥‥わたしはもっとこう、和風な物が‥‥」
ゲルト「どれ、いただこうか。」
サーニャ「‥‥いただきます。」
芳佳「あん。もぐもぐ。」
318 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 20:58:45.99 ID:kFJ3IyPN0
漏れは
シャーリーたんと盆栽でも作ってるよ
319 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/01(金) 21:01:06.35 ID:nAOXNBT/0
じゃあおれは飯でも……ってお姉ちゃんどこさわってふわぁ……
320 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 21:02:20.60 ID:8NPAinQT0
ルッキーニ「おーいしーーーい!! 」
リーネ「ほんとおいしい! 」
エイラ「うーむ、これはすごいナ。」
サーニャ「おいしい‥‥! 」
坂本「うむ、これは美味だな。」
ミーナ「私はもっと酸味が強いほうが‥‥。」
エーリカ「やるなあ俺。」
芳佳「すごいですよ俺さん。あのケーキにそっくりです! 」
俺「どうやら好評みたいだね。よかった。」
321 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 21:06:03.00 ID:8NPAinQT0
ルッキーニ「ねー! おかわりないの!? 」
俺「あー‥‥あるよ。‥‥ほら、これ。」
ルッキーニ「やたー! いっただっきまーす! 」
芳佳「いいんですか、それって‥‥。」
俺「いいのいいの。」
シャーリー「あー! ずるいぞルッキーニ! 俺! こっちにももう一つ! 」
俺「ごめんなさいシャーリーさん。それで最後なんです。」
シャーリー「なんだー。ちぇー。」
俺「また明日もデザート作りますよ。このケーキは材料使っちゃったんでもう出せないですけど‥‥」
エーリカ「‥‥なら明日は私も手伝おっかなー。」
全員「!? 」
322 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 21:10:16.69 ID:8NPAinQT0
ゲルト「あのハルトマンが‥‥? 」
シャーリー「自分から‥‥? 」
ミーナ「料理を‥‥? 」
エイラ「手伝ウ‥‥? 」
エーリカ「ちょ、ちょっとみんなひどいんじゃない? 」
坂本「ハルトマン、熱でもあるのか? 」
エーリカ「坂本少佐までー、もー。」
ペリーヌ「‥‥まあ確かにお熱でしょうけど。」
リーネ「‥‥うまいですねペリーヌさん。」
エーリカ「そこも! なんかいった? 」
リーネ「いえ! なんでも‥‥」
323 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 21:13:22.97 ID:8NPAinQT0
ゲルト「というかお前は料理をするな! 大惨事になるぞ! 」
エーリカ「ええ? いいじゃんべつにー。たまにはわたしだって‥‥」
ミーナ「‥‥ふふ、いいでしょう。許可します。
ただし、必ず俺さんの言うことを聞くこと。いいわねハルトマン中尉。」
ゲルト「えぇ!? いいのかミーナ。」
エーリカ「おーありがとうミーナ。あいしてるー。」
芳佳「‥‥私も手伝います! 」
サーニャ「す、すごい気迫‥‥」
エイラ「宮藤もずいぶんと乗り気だナ。」
俺「まぁ手伝いは多いほうがいいからな。二人共明日は頼むよ。」
ミーナ「‥‥青春ねぇ。」
坂本「はっはっは! 元気なのはいいことだぞ! 」
324 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 21:17:36.18 ID:8NPAinQT0
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翌日 食堂
シャーリー「で、どういう事だよ俺。」
俺「どうしてこうなったんでしょうね‥‥。」
ミーナ「ええと、つまり料理対決ってことかしら。」
ゲルト「宮藤とハルトマンの料理対決って‥‥。」
シャーリー「結果なんて分かりきってるような‥‥。」
ルッキーニ「ケーキ! ケーキー!! ンフー! 」
エイラ「まあ、俺がアシストに入るなラ‥‥。」
エーリカ「それじゃあわたしから行くよミヤフジ。」
芳佳「ええ、どうぞ。がんばってくださいねハルトマンさん。」
325 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 21:21:11.41 ID:8NPAinQT0
俺「さて、じゃあまずは卵を割ろうか。」
エーリカ「よし! とおりゃあああああ!! 」ビュン グシャ
俺「‥‥。」
ゲルト「‥‥。」
ミーナ「‥‥。」
坂本「はっはっは! 豪快だな! 」
俺「‥‥ええっと、卵はもっとこうやさしくね‥‥。」
エーリカ「そうなの? じゃあそーっと」ポロリ ヒュー グシャ
エイラ「‥‥。」
リーネ「‥‥。」
俺「‥‥。こりゃ大変だわ‥‥。」
326 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 21:25:18.10 ID:8NPAinQT0
俺「というわけで先に芳佳に作ってもらいました。」
芳佳「扶桑のお茶を使ったケーキです。どうぞ。」
ルッキーニ「あーん。ンー! おいしー!! 」
坂本「ふむ‥‥うまく作ってあるな。」
リーネ「今まで食べたことない味だけど、おいしいよ芳佳ちゃん。」
ペリーヌ「‥‥おいしいですわ。」
ゲルト「うむ、さすがというべきか。」
俺「言うだけのことはあるな。さすが芳佳。甘みと渋みの絶妙なコンビネーションだ。」
芳佳「えへへ‥‥ありがとうございます! 」
327 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 21:29:32.65 ID:8NPAinQT0
ゲルト「さて‥‥ハルトマンのケーキだが。」
リーネ「見た目は普通のショートケーキだけど‥‥」
シャーリー「意外とよく出来てるな。」
エイラ「まあ俺が頑張ってたからナ。」
エーリカ「わたしもがんばりましたよーだ。」
俺「二人の努力の結晶だな。」
エーリカ「初めての共同作業って奴だね。」
俺「ハハハ、そうだな。」
シャーリー「どれどれお味は‥‥少佐、どんな感じ? 」
坂本「うむ‥‥」
ゲルト「‥‥ゴクリ。」
シャーリー「‥‥ゴクリ。」
329 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 21:33:18.36 ID:8NPAinQT0
ペリーヌ「‥‥どうですか少佐? 」
ミーナ「‥‥どう? 」
坂本「‥‥うまい! 」
全員「!! 」
ゲルト「ほ、ほんとなのか? 」
坂本「ああ、まちがいなくうまいぞ。」
シャーリー「どれどれ‥‥んん! んまい! 」
ルッキーニ「おいしー!」
ペリーヌ「いくら俺さんが一緒に作ったとはいえ、
本当にハルトマン中尉がお作りになったの? 」
エーリカ「そうだよー。えへへ、ありがとね俺。」
俺「ん? 」
エーリカ「手伝ってくれてさ。」
330 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 21:37:09.74 ID:8NPAinQT0
俺「なに、当然のことですよ。
それに、途中からはハルトマンさんが一人でやってたんですよ? 気づきませんでした? 」
エーリカ「え‥‥そ、そうだった、かな? 」
俺「それだけ集中してたんですね。とってもおいしいですよハルトマンさんの手作りケーキ。」
エーリカ「!‥‥えへへへ////」
芳佳「‥‥あまい。」
リーネ「芳佳ちゃん‥‥。」
331 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 21:57:33.72 ID:p+9esEx1O
さるったのでここまで
また後ほど
332 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/01(金) 21:58:08.13 ID:Y/IpxSclP
よしかぁぁぁぁ!!
333 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/01(金) 21:58:56.18 ID:Y/IpxSclP
あと一分くらいか
334 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/01(金) 22:10:04.38 ID:JxWUuGM2O
だっておれら恋愛経験ないんだぜ三角関係なんて夢にも思わないぜ
335 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/01(金) 22:10:53.06 ID:uPYkvM9LO
酸味が欲しいってミーナさん…まさか!!!!
336 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/01(金) 22:12:00.93 ID:8NPAinQT0
俺もなんでこんな流れになったのかわからん‥‥くそ!俺が羨ましい!!
385 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 01:22:17.59 ID:eMBv2Eau0
>>330から
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数日後 ハンガー
俺「空を飛んでると強気になるんですよ。」
シャーリー「あーわかる気がするなー。」
芳佳「! 俺さん。シャーリーさん。」
シャーリー「ん、おーう宮藤。」
俺「よっ。」
芳佳「なにしてらっしゃるんですか? 」
シャーリー「ん。俺の強さの秘訣を聞いてたんだよ。」
芳佳「へぇー、私も気になります! 」
俺「そんな期待の眼差しで見られてもなあ。」
386 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 01:25:47.50 ID:eMBv2Eau0
シャーリー「で? 相方の調子に合わせるとも言ったな。どうやってやるんだ? 」
俺「俺、魔法力の色といいますか‥‥感情がわかるんです。」
シャーリー「感情がわかるぅ~? なんだそりゃ。」
俺「たとえば今シャーリーさんはばかにしてますよね。」
シャーリー「ギク。」
俺「反対に芳佳は感動してます。」
芳佳「す、すごいほんとにわかってる。」
俺「前のハルトマンさんとの任務もこれでうまくいったんですよ。」
シャーリー「なるほどなー。ん? 感情がわかるってことは‥‥。」
俺「あ、普段は使ってませんよ。さすがに失礼ですからね。」
シャーリー「そ、そうか。よかった。」
俺「今は別ですけど。」
387 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 01:29:24.83 ID:eMBv2Eau0
シャーリー「え、ちょ、まっ! (み、見られてると思うと急に恥ずかしく‥‥! )」
俺「あれあれ? シャーリーさんどんどん赤くなってますよー? 」
シャーリー「や、やめろやめろー! 宮藤からも、ほら何とか言ってやってくれよ! 」
芳佳「だ、だめですよ俺さん。嫌がってるんですから。」
俺「うん。最初から使ってないよ。」
シャーリー・芳佳「へ? 」
俺「ふたりとも結構ストレートに感情だすんで、わざわざつかわなくても‥‥。」
シャーリー「‥‥!! 」
俺「あ、今怒ってます‥‥よね? 」
シャーリー「俺えエエェェェ!! 」
俺「すみませんでしたぁぁぁ!! 」
芳佳「あはは‥‥(感情がわかるってほんとなのかな‥‥ほんとだとしたら、あの時とか‥‥////)」
シャーリー「はぁはぁ‥‥私をまくとは‥‥逃げ足の早い奴め‥‥ん? どうした宮藤。顔が赤いぞ? 」
芳佳「い、いえ! なんでもないです! あ、そうだわたし食事つくらないと! い、行ってきますね! 」
シャーリー「あ、おい! ‥‥まったく。」
388 俺設定
その2 本日はここまで[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 01:32:34.16 ID:eMBv2Eau0
俺 年齢 15歳
所属 扶桑皇国海軍預かり 連合軍第501統合戦闘航空団所属
身長 160cm 誕生日 9月11日
階級 少佐 使い魔 柴犬「龍」
通称「風」 パーソナルマーク 黒いスペードのマークと赤眼の龍
ユニット 航空:剣改「翔花」
・特殊機として開発中の「藤花」を全面改修し、戦闘機として実戦投入できるようにしたもの。
・ほぼ試作機なのでオーバースペック気味。長所は「短所がないところ」。
固有魔法「魔法色別」「???」
・ウィッチの魔法力を色で感知できる。
この色は感情と直結しており、その色である程度なら感情を読むことが可能。
・???
撃墜数 201機(公式)+300機(非公式)
・普段から性格に統一性がなく、ストライカーを履いたり興奮することによって強気になる。
・固有魔法により戦闘におけるウィッチとのコンビネーションがうまい。
・基本的に年上に対しては中途半端な敬語を使い、年下や仲の良い者にはタメ口を使う。
・階級制度をイマイチよく理解していない。
・各地の飛行隊を点々としていた。その際、対ネウロイの状況を有利に運んでいる。
・料理が好き。でも食べるほうがもっと好き。煙草の煙が苦手。
・車にだけめっぽう弱く、すぐに気分を害する。
・茶っぽい髪色。茶っぽい瞳。
・???
・???
・???
・???
389 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 01:34:07.69 ID:SlJwh4ox0
俺がリア充っすなぁ
最終更新:2013年01月28日 13:53