歴戦の妄想勇者たちの記録7です。
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(タイトル名)
名前 |
入力 |
年齢 |
□□歳 |
誕生日 |
□/□ |
身長 |
□□cm |
体格 |
入力 |
階級 |
入力 |
使い魔 |
入力 |
使用武器 |
入力 |
固有魔法 |
入力 |
ストライカーユニット |
入力 |
通称 |
入力 |
実績 |
入力 |
ウィッチ概要
(入力)
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
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更生試練を受ける俺
名前 |
俺 |
年齢 |
18歳 |
誕生日 |
12/22 |
身長 |
187cm |
体格 |
細マッチョ |
階級 |
軍曹 |
使い魔 |
仙猫 |
使用武器 |
なんでも扱える |
固有魔法 |
なし |
ストライカーユニット |
特に指定なし |
通称 |
デンジャラスマジシャン |
ウィッチ概要
お爺と婆やに育てられ、いつも訓練訓練と騒がれていた
両親は一般市民を装っているが実は戦闘に関しては人類最強クラス
世界的大犯罪者で俺は両親を疎ましく思っている・・・?
全国指名手配犯の俺は運悪く階段から足を踏み外し死ぬこととなる
そこで神を名乗るものと会い『祝、200億人目の地獄行き』としてストパン世界にとばされた
色々変態スペック
時速50キロで走ることができ、体力の多さは滑走路100往復を難無くこなすぐらい
足の速さより瞬発力の方が凄い・・・らしい
ストリートファイトから銃撃戦、さらにはあらゆる武器を扱うことができ
近、中、遠距離ともに戦闘慣れしている
世界で一番嫌いなのは口うるさい上司共
命令命令と騒ぐ上司共にはゲ○をおみまいしてやるのが癖になっている
基本的には冴えない男。でも、顔はあまり悪くはない
目は濁っていて5年前からいつも真っ黒
髪色は黒で長さはロングとショートの間らへん
いつも努力を怠らない、そのせいかお爺と婆やの訓練では地獄を見ていた
天才と名のつく者には一泡吹かせてやりたいといつも思っている
ストパン世界に来る前の俺は全国指名手配犯で窃盗、詐欺、銃器の密輸などをしていた
でもその割には一般人には高く評価されファンもいる
魔法
魔力展開
体に溜めていた分の魔力を一気に放出し、体全体を覆う球体状シールドを作り出す
放出量によって防げる攻撃の度合いが変わる
魔力集束 『魔丸』
魔力を手のひらに収束させ、高速順回転する球状のエネルギーの塊を生成する
殺傷能力としては、削り取ることが主となっている
集束させるのに約5~10分かかる。維持できるのは5分間だけ
魔力飽和状態の限り一瞬で集束させることができる。維持できる時間は15分
エネルギーとか力に関係するものを吸い取り、どんどん肥大していく。上限無し
エネルギー例:ネウロイのビーム、自然界の魔力、他人の魔力、重力、生命力etc・・・
尚、他人の魔力を吸収する際には『魔丸』を相手の体に触れさせる必要がある
使い魔
使い魔は仙猫(メス)。神のペットらしい
使い魔を発現すると、発現した者の眉毛とまつ毛が銀色に変わり、髪の長さが足の付け根ぐらいまで伸びる
他に、目がエメラルドグリーンになり瞳孔は金色に変わる
仙猫という割にはあまり堂々としていなく、本人の意思を優先してサポートするほうにまわっている
主軸となり戦うのは得意ではない。できることなら争いは避けたいと思っている
だが、使い魔の能力としては最強クラスなので戦うことは余儀なくされている
仙猫の能力は超安定、超感知、後は動物となら誰とでも話が通じることができる程度
世界一大好きなことは日向ぼっこしながら他の動物とお話しすること
他人の使い魔ともお話してみたいと思っている
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カイエン
名前 |
俺 |
年齢 |
18歳 |
誕生日 |
7/23 |
身長 |
183cm |
体格 |
痩せ気味 |
階級 |
王族特務総隊長 中佐 |
使い魔 |
ウミツバメ |
使用武器 |
長剣エルラピス |
固有魔法 |
超天候支配 |
ストライカーユニット |
? |
通称 |
カイエン |
実績 |
3桁 |
ウィッチ概要
ロマーニャ人の母と扶桑人の父のハーフの子
髪は長めで赤黒く、目は赤色、さらには無表情なので怖い人と誤解されがち、実のところ物静かでめんどくさがり
他人を心配するように振る舞ってはいるが相手からはよく怖がられ、たまに傷つく
案外、草木が好きで木の木陰などで昼寝をしたりする
服装は黒のタンクトップ、長めの黒のバミューダショーツ、右耳に派手なピアスが付けてある
(先端に赤い玉、周りにヒラヒラとした紐(肩ぐらいまで伸びている))
感情が全く顔に出ず心の中で本音を言うケースが多い
また俺の絵本が各国に出版されていて『カイエン』と呼ばれることが多い
使い魔のウミツバメ(海燕)から来ているのか、海溝の最深部のように暗く、無表情だからカイエン(海淵)と呼ばれるのかは不明
本人はあまりそう呼ばれるのは好きではなく、呼ぶと不機嫌になる
女が好きではなく特に扶桑人は苦手
女の人と目を合わせてすぐ背けることからツンデレだと思われ、デレを過度に期待されるかららしい
使用武器
『長剣エルラピス』
刀身の長さだけで2メートル50センチを越える長剣(刀身2メートル50センチ 柄30センチ)
切れ味がとても良くネウロイを切断する際は音すらしない
刀自体が元から薄く赤みがかかっていて、そこに俺の魔力が加わることで紫色に光っているように見える
剣術は扶桑とロマーニャの剣術を併せ持った独自のもの
中距離から目にもとまらぬ連撃を叩きこみ、離れたところで魔法で撃墜するのが主な戦闘方法
また逆に、遠距離から魔法で攻撃し、近づいてきたときに相手を切り裂く方法などもある
固有魔法
本当は『天候支配』だが仲間から『超天候支配』と呼ばれることが多いのでそっちの方が根付いている
基本『天候操作』だけなら使い魔も発現せず魔力も使わなくても済む。ただ曇りの日に無理に晴れの日にすると疲れる
(晴れにする、雨を降らす、風を吹かせる、雷を落とす、雹を作り出す、気温や湿度を変える etc...)
『天候支配』は多大な魔力を使い、気象学の理論を無視してありえない現象を起こす。とても疲れるのですぐばてる
(雷をずっと落とし続ける、竜巻をたくさん呼び起こす、大きな氷塊を作り出す etc...)
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ペロフェッサー私
名前 |
私 |
年齢 |
20代に見える |
誕生日 |
1/12 |
身長 |
172cm |
スリーサイズ |
85、56、84 |
仇名 |
ペロフェッサー |
人物概要
501にやって来た女性科学者。魔法力はないが、ずば抜けた科学技術を持つ。
髪はウェーブがかった金髪で、肩ぐらいまである。
タートルネックのセーターに長ズボン、そして白衣という出で立ち。
冷え性らしく、いつも手袋をしており、素肌はほとんど晒さない。
首には古い銀のロケットをぶら下げている。胸はDぐらい。好物は可愛い女の子。嫌いなものは風呂。
可愛い女の子や綺麗な女性をペロペロすることを生き甲斐としている変態。正真正銘の変態。
男には全くと言っていいほど関心がない。
若くしてMITに留学、博士号を修得し、魔導工学で数々の新理論を打ち立てた。
その後その技術力を買われ、連合軍本部へ技術部特別顧問として呼ばれるが、
兵器開発には毛ほどの興味もなく、AI、ロボット分野の研究しか行わなかった。
兵器開発をさせようとすれば、莫大な報酬金やもっと多くのウィッチ達へのぺロぺロを要求するため、上層部の不満を買い、最前線の501へと飛ばされる。
それでも、本人はペロペロの可能性が広がったと喜んでいるようだ。
その高い技術と変態性から、「ペロフェッサー」の異名を取る。(私自身はこれを気に入っている)
好きな小説は『未来のイヴ』。
あと、泳げない。
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その正体は、エレン・チューリング博士に作成されたガイノイド(女性型アンドロイド)、つまりはロボットである。
お父さんを遥かに上回る性能のAIを持った、チューリング博士の最高傑作。「人間に最も近い機械を作りたい」、そして「可愛い女の子にペロペロされたい」という博士の欲望を満たすために作り出された。
ロボットであるため食事も睡眠も必要なく、また泳げない。関節部分には繋ぎ目があるが、それを見られることでロボットだとバレるのを恐れ、極力素肌を晒さないようにしている。
その他の人物
扶桑犬型
ロボット。私の母親が製作した。
記録や情報の管理、動力回路の割り出し等で、私をサポートする。頑丈で、ナパーム弾の直撃を受けても無事な設計らしい。
外見こそ真っ白な、某携帯電話会社CMでお馴染みの犬っぽくはあるが、その性格はダンディズム溢れる親父。
……なのだが、度々私の発明の実験台にされたり、ロクな目に遭わない。
話すことも可能である。魔法と科学に不可能は無い。
好きなタイプは「優しい看護婦さん」。
私の母親。実験中の事故に巻き込まれ、既に故人。
本名は、エレン・マシスン・チューリング。ブリタニア出身の天才科学者で、エーテル量子計算機のシステムを確立するなど数々の業績を持ち、『現代魔導工学の母』と呼ばれる女性。
また暗号製作が趣味で、彼女の残した膨大な研究ノートやメモは全て難解な暗号で書かれている。
どことなく
シャーリーと雰囲気が似ているらしい。
モデルは、第二次世界大戦時に活躍したイギリスの数学者、アラン・チューリング。ドイツの暗号・エニグマを解読するという極秘任務に従事した他、英国初のプログラム内蔵式コンピュータの構想も発表した。
同性愛者であったが、当時のイギリスでは同性愛が違法とされていたため、有罪判決を受ける。
いつの時代も、ホモたちの真の敵は、彼らの理念を認めない法律や社会通俗であったのだ。
名は「マキナ」。ラテン語で「機械」という意味。
私によって作り出された完全自律型のAIで、私が今までに作成したAIとは桁違いの演算能力・判断力を備えている。終盤、大和の操縦を任され、オペレーション・マルスに参加するが……。
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カラス俺 バサッバサッ
名前 |
俺 |
年齢 |
15歳 |
誕生日 |
1/27 |
身長 |
169cm |
体格 |
普通 |
階級 |
伍長 |
使い魔 |
ヤタガラス |
使用武器 |
槍 |
固有魔法 |
変身 |
ストライカーユニット |
五式戦闘脚改「烏」 |
通称 |
カラス・バサッバサッ |
ウィッチ概要
何とも自分勝手な八咫烏のせいで501に配属になった一般人。覗き・盗撮大好き。服装は適当に扶桑の物を着ている
武器は検査員にもらったものであり、二代目。髪型は短いボサボサの黒髪。八咫烏と知識を共有している。
固有魔法について
念じただけでカラスに変身できるという優れ物。
変身時に身につけた物の性質だけを残し、物体を小さくすることができる。
変身を解除すると物体は元に戻る。変身時にも人の言葉を話すことができる。
変身時の足は三本であるが、二本にすることもできる。
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使い魔について
近くの神社で信仰されていた八咫烏。信仰が弱くなってきたので自分の存在を残すためにたまたま近くにいた魔法力のある俺と契約した。
武器について
一代目
ただの素槍に見えるが、実際は使用した本人のデータを盗む物体。
作った本人はたまたま作っただけで、もう一本は作れない。
データがいっぱいになったので、製作者の手によって破壊された。
二代目
元々の姿は穂縦30cm横15cm、柄長さ15cm太さ3cmほどの素槍だが、どの数値も魔法力により変動可能。
魔法力を込めて疑似カメラの役割をすることができ、盗撮に一役買っている。
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砂漠のボルゾイ
名前 |
私 |
年齢 |
16歳(1942年現在) |
誕生日 |
9/2 |
身長 |
168cm |
3サイズ |
T83U68(C)・W59・H85 |
階級 |
中尉 |
使い魔 |
ボルゾイ |
使用武器 |
NS-37・トカレフTT-33 |
固有魔法 |
絶対嗅覚 |
ストライカーユニット |
Il-2 |
通称 |
砂漠のボルゾイ |
実績 |
戦車型41体(アフリカ派遣前まで) |
ウィッチ概要
容姿
銀髪碧眼。髪は後ろ髪だけを伸ばしていて、首の後ろあたりで黒いリボンで一つにくくっている。
肌はかなり白いが、アフリカの強力な太陽光に苦労している。
身長は高めだが、胸のサイズは中くらい。
性格など
基本的にさばさば。表情変化には乏しく、口数もそう多いわけではなく、どちらかと言えばぶっきらぼうな感じ。でも結構天然気味。
「~ない」と言う言葉をよく言うのが口癖。
かなりオラーシャの戦線が安定したとはいえ、アフリカに数人の整備兵と共に自分を転属させたアレクサンドル・ノヴィコフを呪っている。
暑さは苦手で、普段からぐだっている。長時間の戦闘ではこれが弱点となる。逆に砂漠の夜の冷え込みにはすこぶる強い。
固有魔法なしでもにおいには敏感で、夕飯のメニューや調味料当ては超高確率。また、なにかとにおいを嗅ぐ癖がある。
オラーシャ人らしい酒豪。加えて意外に大食漢で食べるの大好き。
低血圧で朝に極端に弱く、目を閉じたまま固有魔法を発動し、においを頼りに歩き回る姿が、朝によく目撃される。
固有魔法・絶対嗅覚について
絶対と頭につくだけあり、半径3km圏内に接近してきたネウロイ集団に気づくレベル。近くであれば、方向だけでなく場所のに特定もにおいでできるので、死角をかなり減じられる。隠れor残存ネウロイの探索は大得意である。においによる夜間哨戒も可能だが、索敵範囲は魔導針に著しく劣るため現実的ではない。
戦闘関連
損耗激しい襲撃機連隊において、スオムス支援作戦やバルバロッサ作戦を戦い抜いたため経験は豊富。
対地攻撃ウィッチとしての能力は一流。Il-2は鈍重だが堅牢なシールドを張れるので、低空を飛び目標に次々と襲い掛かる。
特に固有魔法がかみ合っている。においで死角を補うので、Il-2でも撃墜されることが少なく済むし、低高度を飛ぶ襲撃機であるためにおいで地上目標の発見が容易になる。
パーソナルマーク
赤い☆を背景にナイフを咥えたボルゾイ
略歴
1926年(9月2日ムルマンスクで生誕)
1938年(12歳。ウィッチ訓練校へ入校)
1940年(14歳。訓練校卒業。少尉任官後第4襲撃機連隊配属。スオムス支援作戦参加)
1941年(15歳。バルバロッサ作戦参加。ミンスク方面で奮闘)
1942年(16歳。中尉昇進と共にアフリカへ)
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エクスキャリバー
名前 |
俺 |
年齢 |
18歳 |
誕生日 |
6/6 |
身長 |
192cm |
体格 |
細マッチョ |
階級 |
大尉 |
使い魔 |
狼 |
使用武器 |
サーベルと見まごうほどに銃身の長いモーゼル・シュネルフォイヤー二丁 |
固有魔法 |
レーザー照射 |
ストライカーユニット |
MB.157 |
通称 |
エクスキャリバー、ヴェアヴォルフ(人狼) |
実績 |
公式撃墜数125機、被撃墜6回(転属前) |
ウィッチ概要
ガリアのノルマンディの商人の家に生まれ、幼い頃から固有魔法の才能を発現させ、周囲を混乱させていた(この頃はまだカメラのフラッシュ程度の光を放つものだった)。少年時代に両親をネウロイの攻撃によって亡くし、ガリアを占領されてからウィッチに志願、めでたくウィッチとなる。ガリアからカールスラント、アフリカ、オストマルクと異動するにつれ、幼い頃見せていた無邪気で悪戯好きの性格は無くなり、ただ目の前の敵を打ち落とすことだけに集中するようになる。若干戦闘狂の気があり、また、見つけた獲物は深追いしてでも打ち落とすことを信条としている。
味方を置いて敵中に突撃し、銃身が焼け付くまでモーゼルを打ち、魔力が切れるまでレーザーを放つ様は味方からも恐れられ、ヴェアヴォルフの渾名を得るにいたる。ある兵士をして「ネウロイよりも大尉の方が怖い。こんな男と対峙した奴は本当に運が悪い」とまで言わせしめた。
このような戦い方と、少数である男のウィッチであるがゆえに部隊からは鼻つまみ者の扱いをされていたため、世界各地を転々としながら撃墜スコアを伸ばしていった。アフリカ転属以降はこのような戦い方は見られなくなったというが、この理由はアフリカで彼の上司であったアネット・カプチェンコ中佐の影響が大きい。
模擬戦程度の狭い空間であれば味方に指示を出しながら周囲を把握することも出来、実際にペリーヌに指示を下してシャーリー、ルッキーニペアとの模擬戦に勝利を収めた。背後を見ずに、エンジン音その他で相手の軌道を読めるらしい。
彼のモーゼル専用の特殊弾丸がカールスラントから定期的に補給されており、その一つが「爆裂徹甲焼夷弾」、大型ネウロイでさえも装甲を削り取る事が出来る代物。これを作るために工廠の人たちが血の汗を流している。もう一つは対ネウロイ用巨大フレシェット弾丸、通称「エレナ」。中型ネウロイを数対貫通するほどの運動エネルギーを有するが、横風の影響を受けやすく、なにより反動がきつい。油断して撃つと肩が外れるどころか肩から下の関節全部外れる。
コートの内ポケットにカプチェンコ中佐の肋骨で作ったアクセサリーを忍ばせている。もちろん、彼は彼の意思を持ってこれを着けているわけで、サイコやシリアルキラーの類ではない。
シールドを張る事が出来ず、防御が出来ないために攻撃はすべて回避を行っている。6回の被撃墜記録は回避の失敗によるものである。
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執拗にネウロイ撃墜に固執するのはガリア陥落以上にカールスラント、アフリカ、オストマルクと多くの戦友を失い続けたため。だからこそ「戦争が好きだ」と発言する事をはばからない。特にアネット・カプチェンコの死は彼に衝撃を与えたようである。
彼が14歳で士官教育を終えた直後にミレニアムに配属されたのは、軍上層部が命令違反を繰り返す彼を完全に抹殺するため。もともとミレニアムとはウィッチとして身体的、精神的に更正不可能なほどの疾患を持つ人材の掃き溜めとして組織された部隊であり、少佐と博士は戦争狂だからその場所に追いやられた。だが予想とは異なり多大な戦果を上げたため上層部のご老人がたはストレスがマッハ。
右腕をちぎり落とされた後はリハビリを経て復帰、ウィッチとして全盛期の飛行こそできなくなっているが相変わらず馬鹿げた軌道は描ける。ちなみにモーゼルが1丁撃ち抜かれたのでサーベルを携えている。
固有魔法
掌から魔力を圧縮した高密度の青白いレーザーを照射する。その威力は、一瞬の照射でも小型ネウロイが消し飛び、時間いっぱい照射すれば大型ネウロイを縦方向に貫通できるほど。ただし持続時間ならびに連射能力は皆無に等しく、半秒ほど照射するのがやっとである。ちなみに、照射中に掌を動かすことで方向を変えられる。彼曰く「作戦中に2発撃つ時は抱きかかえる役が必要」とのこと、現に二発撃った後にストライカーがはずれ、落下した。
また、このレーザーはウィッチのシールドと同じような防御力を持っており、ネウロイのレーザーに干渉させ、無害化させる事も出来た。要はこのレーザーは半径3mのシールドが高速で600km先へ飛んで行くようなものである。
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(命の道標)
名前 |
俺 |
年齢 |
20歳 |
誕生日 |
8/31 |
身長 |
178cm |
体格 |
物凄く引締まっている |
階級 |
大佐 |
使い魔 |
チベタン・マスティフ&不死鳥 |
使用武器 |
フォトンソード・九九式二号二型改13mm機関銃 |
固有魔法 |
光操作 |
ストライカーユニット |
ジェットストライカー型震電 |
通称1 |
光の導き手 |
通称2 |
|
実績 |
199機 |
以下ネタバレを含みます
ウィッチ概要
余命いくばくもないウィッチ
過去に坂本美緒と共に宮藤博士の元、ストライカーユニットのテストをしていた
皇族の端くれ
扶桑では日替わりでとっかえひっかえする程女癖が悪かった
もっさんと過去に何かあったようだ
瘴気に体を蝕まれており、魔法力を使いそれを抑えこんでいるが徐々に進行している
魔法力を使えば使うほど瘴気を抑える魔法力が減る為、戦えば戦う程進行速度が上がってしまう
戦闘を行い続ければ長くても半年の寿命
扶桑では1分一秒命が惜しいと言っておきながら、煩悩には勝てないようだ。
固有魔法
光子も操れる事によって、おのずと電磁波や磁力や電力も操れる
光の屈折を利用した千里眼や他人の視覚ジャック
光の屈折を利用したステルスもどき(姿が見えなくなるだけ)
太陽拳
説明不要だと思いたい
太陽光を利用したソーラレイ
これもそのままなので説明不要だと思いたい
フォトンブレード(武器欄参照)
フォトンアーマー(武器欄参照)
量子レーザー核
両手から収束させた 光子・電磁レーザーを相手に叩きつけ、相手の物質の原子同士を核衝突させる
敵自体が核爆発の材料
元ネタ知ってる人が居たらいいな
世界にとって最善の行動が唐突に啓示される(頭に響く?聞こえる?)
自分を傷つけるような指示も当たり前のようにある
逆にこちらから最善の方法を尋ねる事もできる
無視することもできるだろうが、その指示こそが世界にとっての最善の道らしいので俺自身は常に啓示通りに動いてきた(3話で初めて背いた)
実際は世界にとっての最善ではなく、自分が生き残る最善の道だった。今まで世界にとって最善に見えたのは偶然
武器
固有魔法を使い光子を集めた高エネルギーソード。ライトセイバーとも言う
刃を形成する時に魔法力を使わないといけない為に普段はあまり使わない、使いたがらない
刃の長さによってソードと言ったりブレードと言っているはず
姉から使い魔と共に譲渡されたもの
姉が使う場合は炎の剣だったが、俺が使うとフォトンブレードと一緒になる模様
姉から譲渡された使い魔の魔法力を使えば炎の剣になる可能性が微粒子レベルで存在する
説明の必要もない機関銃
光子で全身を包み込んだもの
使用中は発光しているように見える(KKI)
弾丸や体当たりや真剣などの物理攻撃に対してはザル。効果無し。シールドがあるから怖くないもん
エーテルを用いる魔法やネウロイのビーム・レーザーのような光学兵器に対して吸収・散乱させる性質を持つ
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(過呼吸な俺)
名前 |
俺 |
年齢 |
17歳 |
誕生日 |
4/30 |
身長 |
176cm |
体格 |
普通 |
階級 |
中尉 |
使い魔 |
フクロウ |
使用武器 |
MG151/20 またはMG42 |
固有魔法 |
魔導針 |
ストライカーユニット |
フラックウルフ Fw190 |
通称 |
撃墜の鬼 |
実績 |
大型18機 小型・中型198機 |
ウィッチ概要
~経歴~
カールスラント南部出身で、ハルトマン家とは親戚
父は料理人、母はウィッチだった。 2歳年下の妹がいる
遺伝の影響からか、8歳の頃に魔法力が有ることが分かった
魔法力がある珍しい男として、カールスラント軍に特例で入隊
入隊して2年後、世界各国から集めた魔法力を持つ男で編成した『第634独立飛行隊』に転属
初陣で、いきなり大型ネウロイを撃墜するという華々しい戦果をあげ、その後も順調に戦果を上げていった
11歳のある夏、同僚と共に街へ行ったとき、大人の店を紹介され、興奮状態に。そこで、過呼吸を発病。以後、この症状に悩まされる事に。
同年、第634独立中隊に共に入隊した同僚を哨戒任務中に失う。隊を創設してから、初めての戦死者を出した
12歳の春、エンジントラブルによりピレネー山脈付近に不時着。飲まず食わずの状態で一週間遭難。自力でとある村に辿り着き、生存を軍に報告後、救助。
13歳の時、撃墜数が100機を超え、柏葉騎士鉄十字章を授与された
秋頃、一時的にアフリカに派遣された。アフリカの地で、大型2機、小型・中型含む7機撃墜。
15歳の誕生日のとき、大型ネウロイを含むネウロイの集団とガリア沖で遭遇。小型ネウロイを4機撃墜したが、身体やストライカーユニットに被弾。
飛んでいるのが奇跡に近い状態で、基地に帰還。 帰還後、意識を失い、生死の境をさまよった。 意識を取り戻したのは、被弾してから2ヵ月後のことだった。
16歳の時、撃墜数が200機を超え、宝剣付柏葉騎士鉄十字章を授与された
17歳の時、連合軍第501統合戦闘航空団への派遣を命じられる
現在に至る
― プロフィール ―
- 魔法力を発動しても、耳や尻尾などは生えず、髪の一部が変色するだけである。
エーリカ・ハルトマン中尉と同様のパターンである。
- 第634独立中隊に転属したとき、扶桑人の隊長と出会い、それ以来お風呂が三度の飯より大好物となる。
同隊で、隊の広告塔として活躍。何故だか、多数の"男性"ファンを獲得。
- お菓子作りが得意。特にケーキ類はプロ級の腕前。父の影響が大きいと思われる。
- 容姿は端麗であり、性格は温厚。同姓からも異性からも好まれる人格である。
- 第31統合戦闘飛行隊に所属する加東圭子少佐の隠れファン
- 体毛が非常に少ない事を、本人は気にしている。だが、金色である毛髪はふっさふさ。
- 趣味は、釣りと読書、バイクいじり、サッカー、ベースボールなどと多趣味。
- 同僚からは「お前は、女に対する免疫が全く無い!!」と指摘され、免疫をつけるトレーニングの一環として、毎晩同僚から与えられた大人の本を閲覧している。
だが、表紙を見ただけで興奮してしまい、全然トレーニングにはなっていない。
- 結婚願望は人並みにあり、25歳までには結婚をして、子供二人に囲まれた幸せな家庭を築きたいと願っている
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空軍大将な僕
名前 |
僕 |
年齢 |
28歳(外見は幼めの15~16) |
誕生日 |
12月4日 |
身長 |
148cm |
体格 |
小柄 |
階級 |
大将 |
使い魔 |
狸 |
使用武器 |
非公開 |
固有魔法 |
無し |
ストライカーユニット |
スピットファイアMkⅤ |
通称 |
閣下、キーズ・パーク(偽名) |
実績 |
非公開 |
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陸軍操縦士俺
名前 |
俺 |
年齢 |
26歳(1942年) |
誕生日 |
7/20 |
身長 |
182cm |
体格 |
大柄 |
階級 |
陸軍中佐(1942年) |
搭乗機体(1937年) |
九七式戦闘機 |
搭乗機体(1942年) |
艦上爆撃機「彗星」 |
通称 |
扶桑の荒鷲 |
実績 |
扶桑海事変にて小型6機 ウラル方面にて多数共同撃墜 |
概要
扶桑皇国陸軍飛行第22戦隊長。(扶桑海事変後)
九七式戦闘機の試験飛行を行っている時に扶桑海事変が勃発。
その際に非ウィッチながらも6機を撃墜、その戦績が認められ、少尉から少佐へと異例の特進。
穴拭智子と共に英雄として祀り上げられ、結果として戦意高揚と入隊希望者増に一役買うことになった。
その後はウラル方面にて各地の防衛戦に参加。
陸軍飛行第1戦隊や海軍第12航空隊と行動を共にすることが多かった。
1940年頃から、戦死を恐れた上層部が本国へ呼び戻し、新型機の試験飛行を数多く任せるようになる。
元は陸軍戦闘機乗りだが、その技量を買われて陸海軍の機体を、更には小型爆撃機の試験までも行うことに。
この時に海軍機と急降下爆撃の訓練を修了している。
1941年、中佐に昇進。
1942年、アフリカからの援軍要請に応える形で、新型艦上爆撃機の実地試験も兼ねて派遣することに。
最初上層部は派遣に否定的であったが、最悪戦死した場合でも英霊として祀り上げることで戦意高揚に用いることにした模様。
開発元の海軍から護衛として竹井醇子(当時中尉)を同行させ、一応の危険軽減を図ってはいる。
戦法は臨機応変。
初期の頃は機体の旋回性能の高さを活かして格闘戦中心。
ネウロイが強くなって格闘戦での味方の損害が増えてくると、隊では一撃離脱を徹底。
そのため、新型機の開発に携わる頃には、まず第一に速度を求めるようになった。
人柄
一見すると堅物、実際は割と話せる人。
普段は軍規にはそれほど煩くは無いが、あまり知らない人からは厳しい人と誤解されがち。
戦闘時には味方を守るためであれば、誰に対してであろうと意見、説教をするほどの人物。
また、手の届く範囲で危機に陥っている味方がいれば、誰であろうと即座に救出に動くため、部下や戦友からの信頼は厚い。
加東や竹井を中心に、共にウラル方面で戦っていたウィッチは、公私に渡ってかなり彼にお世話になっていた模様。
前線で戦っているウィッチについては、「ネウロイに対して有効な手段である」と肯定的ではあるが、
「だからといって、我々が戦わないということにはならない」としている。
このため、非ウィッチながら常に最前線で戦うことを熱望している。
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(復讐のマロニー)
名前 |
俺 |
年齢 |
26歳 |
誕生日 |
11/5 |
身長 |
187cm |
体格 |
割とがっちり |
階級 |
大尉 |
使い魔 |
青いコアラ |
使用武器 |
蜻蛉切 鋼線 |
固有魔法 |
魔法力無効化 |
ストライカーユニット |
ストライカー型ウォーロック |
通称 |
ウィッチハンターorマーダラー |
実績 |
ウィッチ数人 |
ウィッチ概要
マロニーに忠誠を誓っているウィッチ
現在の日本から、信号無視してきた微妙な速度の軽自動車に突っ込まれてストパンの世界へ飛ばされた異世界人。
全身打撲で悶え苦しんでいた所をマロニーに拾って貰い、ウィッチだと言う事でそのままマロニーの片腕として動くようになる。
英語・独逸語が話せた為、以外と言葉には苦労しなかったらしい
一番苦労したのは、歴史と文化
固有魔法 魔法力無効化
魔法力を使えなくし・侵入してきた魔法を無効化する領域を広範囲に展開する
同時に空気中のエーテルを自分へと蒐集、これを利用し蜻蛉切は特殊な力を発揮する
様々な使い方がある。
ストライカーユニット型ウォーロック
コアコントロールシステム・ビーム・機銃内臓
左右に1個づつネウロイコアを備える
CCS・ビーム・魔導エンジンの動力源には魔法力でなくコアからエネルギーを供給している
このため固有魔法を発動しても稼働が可能となっている
武器
その1・対ネウロイ用・対ウィッチ用
蜻蛉切
槍・特殊能力付き
その2・対ウィッチ用
鋼線(ワイヤー)
グローブに仕込まれているよくありがちなやつ
1番から5番まで種類がある模様
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名前 |
俺 |
年齢 |
17歳(1939年) |
誕生日 |
8/24 |
身長 |
164cm |
体格 |
典型的扶桑人体形 |
階級 |
飛曹長→少尉 |
使い魔 |
鳶 |
使用武器 |
九九式20ミリ機関砲二号三型 |
固有魔法 |
なし |
ストライカーユニット |
十二試艦上戦闘脚→零式艦上戦闘脚11型 |
通称 |
特になし |
実績 |
60機以上 |
ウィッチ概要
扶桑海事変後スオムスに飛ばされた男性ウィッチ
先祖は水軍(海賊)をやっていた
ビューリングさんと恋仲
扶桑の温暖なところの出身
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兄貴な俺
名前 |
俺 |
年齢 |
18歳 |
誕生日 |
10/15 |
身長 |
173cm |
体格 |
普通 |
階級 |
軍曹 |
使い魔 |
シベリアンハスキー |
使用武器 |
MG42・扶桑刀 |
固有魔法 |
【魔力放出】 |
ストライカーユニット |
零式艦上戦闘脚→零式艦上戦闘脚・改 |
通称 |
なし |
実績 |
なし |
ウィッチ概要
高校を卒業したばかりの18歳。
10歳のころに一度ストパン世界へと転移した経験あり。(一ヶ月で帰還)
そのころはリトヴャク家にお世話になっていた(当時サーニャ5歳)
そのころの経験からサーニャに「お兄様」と呼ばれている。
妹をかばいトラックに轢かれそうになったところストパン世界へ再び転移。
宮藤ほどではないが大きな魔力が見つかるが、命がけの戦いをいうものが理解できず返事を渋ってしまう。
しかし、自分と歳が変わらない少女たちが戦っているという現実を静観できず、ミーナのスカウトを受け入れウィザードとして戦うことを決意する。
家族や仲間を「守る」ということにこだわっている。
親しみやすい性格で堅苦しいのが苦手。
そのためバルクホルンには苦手意識を持っている。
現在は同じ妹がいるものとして交友を深めている。
妹がいるため年下の扱いには慣れている。
典型的なツッコミ体質でありギャルゲの主人公よろしく異性からの好意に鈍感。
そしてツッコミモードになると上官だろうが「アンタ」呼ばわりになる。
ルッキーニやエーリカに突っ込みを入れる日々・・・彼に安息はあるのか!
固有魔法について
自分の体に触れているものから魔力を放出することができる。用途はさまざま。
触れる対象が魔力によって構築されているものの場合、魔力を送り込んで強化することができる。
消費する量によって効果は上下する。
以下使用例
【フォースウィング】魔力を翼のイメージで放出することによる飛行の安定化および加速(デスティニーガンダムの光の翼イメージ)
【フォースブレイド】刀剣からの放出によるリーチ、威力の上昇
【フォースシールド】自身のシールドの大きさ、強度の強化。
【】他のウィッチのシールドに触れれば、その大きさ、強度を上げることができる。
※銃弾には直接触れているわけではないので通常のウィッチ以上の威力にはならない。
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(毎日ナオちゃん)
名前 |
俺 |
年齢 |
15歳(44年末) |
誕生日 |
8/15 |
身長 |
165cm |
体格 |
痩せ形 |
階級 |
? |
使い魔 |
? |
使用武器 |
? |
固有魔法 |
? |
ストライカーユニット |
? |
通称 |
デストロイヤーの腰ぎんちゃく |
実績 |
なし |
ウィッチ概要
扶桑皇国海軍少尉管野直枝の幼馴染。
実家は管野の実家の2軒隣だが、親同士のつながりは特にない。
幼い頃から管野とはいっしょに遊んでいた。
管野が訓練生の時代は、しばしば軍の道場に顔を出して、剣の修練に勤しんでいた。
この時代に、研修で赴く管野について行って、インド連邦に1カ月滞在している。
その後、管野が少尉任官して遣欧艦隊に配属されると、やっぱりそれに同行して欧州に来た。
部隊での仕事は、隊員の衣食住の世話。一応、軍属ではないということになっているが、一般兵士用宿舎を貸してもらっている。
性格は気弱で、小さい頃は管野といっしょにいじめられていた。
趣味は読書で、目が悪いので眼鏡をかけている。
特技は料理で、扶桑、カールスラント、オラーシャ、スオムス、ガリア、ブリタニア、ロマーニャ、インドの料理を作ることが出来る。味は格別上手いというわけではない。
ただ、缶詰などのジャンクフードを飽きずに食べれる工夫をすることに長けているため、前線では重宝されている。
管野を溺愛しており、思う存分甘やかしている。
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(ドMな俺)
名前 |
俺 |
年齢 |
17歳 |
誕生日 |
2/15 |
身長 |
175cm |
体格 |
そこそこ |
階級 |
大尉 |
使い魔 |
ヨタカ |
使用武器 |
MG151/20改。鞭 |
固有魔法 |
不壊・魔導針 |
ストライカーユニット |
ユングフラウ Ju88C-6 |
通称 |
夜の帝王 |
実績 |
夜間50機 |
ウィッチ概要
ドMのド変態、やるときはやる男?
固有魔法
魔導針 形は王冠型
不壊 ダメージを受けても傷痕が残らない
切られても、血が出ることももなければ切り傷ができる事もない。極端な話、常人なら腕が切り落とされるような攻撃を受けても、傷痕すら残らず腕も切落されない
だけど、ダメージを受けた時の痛みはもちろんある。腕を切り落とされるような攻撃を受けたら、腕を切り落とされた時のような痛みを受けるし、ネウロイの攻撃をモロに受ければ発狂死するほどの痛みを感じる・・・が、ドMなので攻撃を受けることはご褒美。
どの程度耐えられるかは謎。
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(整備俺)
名前 |
整備俺 |
年齢 |
23歳 |
誕生日 |
昭和62年10月21日 |
身長 |
180cm |
体格 |
細身 |
階級 |
3等空尉(少尉) |
使用武器 |
なし(一応、64式小銃と9mmけん銃は使える) |
通称 |
奈良幹の妖精、U課程十傑 |
概要
防大出身ではなく、一般大出身のいわゆる『U課程』。
幹部候補生学校を卒業後、第1術科学校で整備幹部課程を履修。
その後は航空機整備幹部として、某戦闘飛行隊の整備小隊で勤務していた。
その秋、航空観閲式の支援要員として百里基地に派遣され、操縦俺と意気投合する。
宴会で酔っ払って池にドボンしたところ、操縦俺とともにストパン世界に転移した。
大学時代は経済学部経営学科に在籍し、経営史を専攻。
中学高校の社会科の教員免許を保有している。
社会学に造詣が深く、特に国際関係(安全保障)と歴史(戦史)に強い。
飄々とした兄貴分というキャラクターに憧れており、面倒見はいいが本人のスペックが足りてないため(ry
「守りたいものだってあるさ。俺にだって」
「おとぎ話じゃないんだ。ハッピーエンドで終わる必要は、無いだろ?」
趣味:クルマ、草野球、読書、模型製作、散歩。それとアナリスク
(操縦俺)
名前 |
操縦俺 |
年齢 |
25歳 |
誕生日 |
昭和60年6月30日 |
身長 |
168cm |
体格 |
筋肉質 |
階級 |
飛行幹部候補生たる空曹長 |
使用武器 |
64式小銃、9mm拳銃 |
搭乗機 |
T-7、T-400、C-130H |
通称 |
航空学生の異端児の系譜 |
概要
東京の下町出身のパイロット。
航空自衛隊入隊前は、陸上自衛隊の普通科の陸士隊員であった。
ウイングマークを取得し、C-130Hのパイロットとなったのだが、諸事情により地上勤務を命ぜられていた。
幹部候補生学校の入校を取り消され、宙に浮いていたところ、観閲式に派遣される。
そこで同じ部署になった整備俺と意気投合し、仲良くなったが、
整備俺とともにストパン世界に転移してしまった。
小銃射撃は特級の腕前、掩体築城法は陸自仕込の芸術品。
歩兵経験があるため、個人の戦闘技術はそれなりにある。
豊富な軍事知識を持ち、戦術論には一家言持つ。
第3帝国マニアだが、サーニャは俺の嫁。
趣味:バイク、ゲーム、サバゲー、読書。
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(スコップ俺)
名前 |
俺 |
年齢 |
23歳 |
誕生日 |
6/5 |
身長 |
170cm |
体格 |
普通ぐらい |
階級 |
無し |
使い魔 |
なし |
使用武器 |
スコップ |
固有魔法 |
スコップ強化 |
ストライカーユニット |
無し |
通称 |
今のところなし |
実績 |
陸上型1機 |
ウィッチ概要
23歳のフリーター。アパートでスコップの手入れをして、新しいスコップが届いてはしゃいでいたときにストパンの世界に。いわゆる異世界人。
高校生時代に戦史を調べていたときスコップが近接戦でもっとも役に立ったと知り、軍用スコップの世界にのめりこむ。
それ以降軍用スコップの収集をするという変わった趣味の持ち主。周りからは変態と呼ばれていた。
武装:スコップ 俺の代名詞。これがあれば近接での斬撃、刺突、なぎ払い、防御、投擲、穴掘りとほとんどのことが可能ということで万能兵器。俺がストパン世界に持ってきたのはホットスチール社製の強化版軍用シャベル。
ソ連軍のスコップをモデルにしたスコップ(ちなみにこの会社のモデルは某ナイフメーカー)その他武器はあまり使わない。もしかしたら今後銃火器類をもつかもしれないが、サブウェポン扱いになる。
固有魔法:スコップ強化 そのまんま。物質強化でもあるのだが、スコップが他の物質以上に強化されるためスコップ強化となる。ちなみに身体能力は異常魔力のために強化されてるため固有魔法ではない。
戦闘スタイル:基本は近接戦。ネウロイに飛び掛りコアを叩き潰すという単純明快なスタイル。時には投擲もする。銃は基本的に使わない。
所属:基本軍属ではないためどこにも属していない。今は第31戦闘飛行隊『アフリカ』の地上遊撃隊員として義勇兵士扱いになっている。だが、初めに会い、からかいがいあるためか、マイルズと一緒にいることが多い。
基本ハイテンションであり、某吸血鬼漫画のファンでもあるため所々でそのネタが炸裂する。
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(俺「ウィッチ?」)
名前 |
俺 |
年齢 |
24歳 |
誕生日 |
5/17 |
身長 |
186cm |
体格 |
一般人 |
階級 |
一般人 |
使い魔 |
バーニーズ マウンテンドッグ |
使用武器 |
超能力・MG151/20・扶桑刀 |
固有魔法 |
PSI |
ストライカーユニット |
メッサーシャルフ Bf110G-4 |
通称 |
|
実績 |
|
ウィッチ概要
現代からストパンの世界に飛ばされた、とおもったらハイデマリーと共に現代へ送り返された
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(シャムロック)
名前 |
俺 |
年齢 |
十代後半 |
誕生日 |
不明 |
身長 |
173cm |
体格 |
一般人 |
階級 |
一般人→軍曹 |
使い魔 |
シロフクロウ |
使用武器 |
ZB26 |
固有魔法 |
不明 |
ストライカーユニット |
ファロットG55 |
通称 |
|
実績 |
|
ウィッチ概要
ある日、504基地近くの海岸に流れ着いていたのを発見される。
一部記憶を失っているが、残った記憶から現代に住んでいたことが推測される。
何故か使い魔の羽耳が具現したままだ。
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(GTO)
名前 |
俺 |
年齢 |
19歳 |
誕生日 |
6/24 |
身長 |
182cm |
体格 |
軍人 |
階級 |
大尉 |
使い魔 |
|
使用武器 |
|
固有魔法 |
マリオネット(人体操作) |
ストライカーユニット |
Bf109 |
通称 |
GTO |
実績 |
沢山 |
ウィッチ概要
最終更新:2013年02月03日 16:59