55スレ目 俺「ストライクウィッチーズとその全てを存在否定はさせない」
615 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 00:08:45.29 ID:mtUw+p1w0
乙!楽しませてもらった
という訳で予約してたので逝きまっす
注意事項
- エーリカ・単発のバレンタインSSです
- 既に俺とエーリカが付き合ってる設定かつ一応R-18です
- 嫌な人・まだこどもだよ!な人はNGお願いします
616 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 00:09:01.79 ID:vMfnpEcq0
そらきた支援
617 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 00:09:42.78 ID:q6v6Gf5r0
バレンタインの始まりだぜ!!
食いこんですまぬ…
618 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 00:10:37.42 ID:AnI+WwBc0
ハハ!
しょっぱなから大人向けとか今日を生きる気力を奪うつもりですか
619 :EMI!(エーリカマジイタズラ悪魔!)EMI!:2011/02/14(月) 00:11:16.53 ID:mtUw+p1w0
エーリカ「はいっ! 俺にあげる! もちろん本命だよ?」
俺「……えーと、大丈夫なのか? これ」
本日はバレンタイン。
俺は501統合航空戦闘団に配属されたしがない整備兵。整備兵なんぞやってる理由は、幼なじみであるこのスーパーエース、
エーリカ・ハルトマン中尉にゾッコンで、追いかけて入隊したからだ。
その甲斐あって、今ではその、俗に言う……恋人というやつになることができた。できたが……
エーリカ「失礼な奴だなぁ……。今年のは宮藤がウィッチの皆の分を作るっていうから、ついでにお願いって頼んだ奴だから大丈夫だよぉ!」
俺「ありがたく貰うにきまってるじゃないかハハハハハ」
俺(正直バレンタインの本命チョコが手作りでなくしかも買ってきたものどころか他の女の子に作ってもらったっていうのはどうかと思うけど)
俺(エーリカの料理の腕を考えると仕方ないよなぁ……。去年はヤバかった)
そう。俺の彼女は壊滅的に料理が出来ないのである。
「去年貰ったエーリカの手作りチョコを食べた俺は、三日三晩生死の境をさまようハメになった」と言えばその威力はおわかりだろうか。
担当医曰く、「今まで診てきたどんな容体よりも余談を許さなかった」とのこと。
彼女の手作りチョコでないのは多少残念ではあるが、俺だって命は惜しいのである。仕方ない。
エーリカ「まあ、包装は私がやったからさ。不満かもしれないけど、それで大目に見てよ」
俺「そんな事ないさ、エーリカがくれた物なんだからそれだけで俺は大満足だよ」
エーリカ「……うん、アリガト。えへへ……」
620 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 00:11:39.60 ID:tE6MXKBd0
生きる気力を奪う前に・・・
オールスター書きます
後からちゃんと告知入れます
621 :EMI!(エーリカマジイタズラ悪魔!)EMI!:2011/02/14(月) 00:17:08.69 ID:mtUw+p1w0
―俺の自室―
俺「っあー……終わった終わった」
あの後。
エーリカからチョコを受け取ったのはいいものの、それで仕事が無くなるかといったらもちろんそんなことはなく。
仕事を終えてクタクタになった俺は、やっとの思いで自室に戻ってきたのだった。
俺「チョコ食べる暇もなかった……。でもま、これでゆっくり食える」
さっそく包装を開ける。これを包むのもエーリカがやってくれたと思うだけで(実際にはそれしかやってないとも言う)、なんだかニヤケてしまう。
俺「どれ、もぐもぐ……。おお、うめぇ……流石宮藤さんだ」
彼女から貰ったチョコの感想に彼女意外の女の子の名前が出てくるのはやはり何かがおかしいと思うのだが、うまいもんはうまい。
そんな感じでチョコを食べ終えると、包みの中に折りたたまれた紙が入ってるのを見つけた。
俺(メッセージカード? 包装を自分でやったのは、これを入れるためかな?)
料理が出来ない彼女がせめてもと入れてくれたのだろうか。何が書いてあるんだろうとワクワクしながら開いてみると。
俺「ブふぅぉ!!?」
622 :EMI! どんな写真か気になる君は今すぐ「フミカネ ツイッター」で検索だ!:2011/02/14(月) 00:20:58.64 ID:mtUw+p1w0
噴いた。そりゃもう盛大に噴いた。
そこにあったのは文章ではなく……エーリカの写真だった! しかもただの写真ではないッ!
エーリカがこちらを振り返りながら、その手で赤いズボンをアピールするように……広げているのである! けしからん!!
当然というべきか彼女の下半身にズボンは纏われていない。エーリカのかわいいお尻が丸見えだ。
俺「こっこkっこっここっここここれは…………ッ!?」
鼻の奥にツンと痛みが走った。普段小説とか読んで「いやそんな興奮して鼻血とかねーよ」と思ってたのに出る時は出るもんなんですね。
いやまあ、付き合ってるとはいえ、エーリカがたまに下半身すっぽんぽんで徘徊してるのを見ているとはいえ、仕方ないね!
そんなこんなで慌てふためいていると、写真に重なってもう一枚カードが入ってることに気がついた。
おそるおそるのぞいてみると、今度は普通にメッセージが書いてあるようだ。な、なになに……?
『今夜3時、厨房に来て エーリカ』
俺「…………なんでそんな時間に?」
思わず冷静さを取り戻してツッコんでしまった。あ、いや、いいのかそれで。
今は仕事がひと段落したばかりなので、まだまだ3時までには余裕がある。
俺がいつチョコを食うか分からなかったエーリカが、間に合わないって事が無いようにこの時間を選んだのだろうか?
俺(厨房……ねぇ……またなんかゲテモノ料理でも食わされるんだろうか)
そうなったとしても、ここまで遅い時間だったら他の人に迷惑をかけることにもなるまい。それも考えての『3時』なのかもしれない。
それに確かエーリカは厨房に出禁を喰らっていたような気がする。この時間だったら誰かに見つかることもないだろう。
ま、可愛いお姫様の頼みだ。言ってやるとしますかね。
俺「あ、今のうちにこの写真で一発」
623 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 00:22:33.46 ID:vMfnpEcq0
変態だー!?
支援
624 :EMI!(エーリカマジイタズラ悪魔!)EMI!:2011/02/14(月) 00:25:51.50 ID:mtUw+p1w0
俺「やぁマイハニー。今夜も可愛いねハッハッハ」
あのあとすぐにけんじゃにてんしょくしたわたしにとってなんのいわかんもなくかのじょにせっしょくすることなどぞうさもないことです(^q^)
エーリカ「大丈夫? 主に頭が」
俺「失敬な!? つーか何あの写真!? びっくりどころじゃなかったわオイ!!」
エーリカ「あーアレ? 前に504に出向した時に『せくしーかれんだー』とかいう面白そうな事やってたから参加して撮ってきた」
え……カレンダー?
俺「え、じゃあ……あの写真、普通にカレンダーに使われちゃってる訳?」
それはすげー嫌だ。
エーリカ「ううん。悪ノリして撮ったはいいけど、流石に『彼氏持ちのこんな写真はマズい』ってことになってさ。記念に一枚だけ現像したの」
エーリカ「だから……俺にあげた写真は、世界でたった1枚だけの私だよ。俺だけに見せる私……」
頬を染めながらそんな事を言われたもんだから、俺の顔が真っ赤になってまともに彼女を見れないのも仕方ないことだと思いませんか奥さん。
俺「そっ……そんな、事よりだな……」
エーリカ「全然そんな事じゃなさそうなかおー。にっひっひ」
625 :EMI!(エーリカマジイタズラ悪魔!)EMI!:2011/02/14(月) 00:30:34.33 ID:mtUw+p1w0
俺「うるさいよ! そんな事より、なんでこんな時間に呼び出したんだ?」
エーリカ「あーそうだったそうだった。ね、今、何時?」
俺「んあ? そりゃ3時だろ。お前が呼びだしたんだから」
エーリカ「そうだね3時だ。で、3時って言えば、何の時間?」
俺「そりゃぁ、今は夜だけど昼の3時って言えば」
そこまで言ったところで、俺はエーリカに押し倒された。
エーリカ「答えは――――おやつの時間です」
ついでに後ろの方からガチャン☆なんて音が聞こえてくる。見ると、倒れた拍子に後ろ手になっていた俺の両手が手錠で拘束されていた。
マジかよ……。
626 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 00:31:33.83 ID:q6v6Gf5r0
ほう…続けたまえ
627 :EMI!(エーリカマジイタズラ悪魔!)EMI!:2011/02/14(月) 00:35:32.40 ID:mtUw+p1w0
俺「お、おい、エーリカ……?」
エーリカ「……俺さぁー、こんな美少女が常日頃から誘惑してるのに、全っ然手出してくれないじゃん?」
無防備に俺のベッドで爆睡したりズボン履かないで俺の前うろついたりしてたのはそういう事だったわけね……。
俺「いや、だって出したらお前飛べなむぐっ」
俺が言い訳をしようと口を開いた瞬間、彼女に口をふさがれた。
エーリカ「んっ……ちゅ、ぷはぁ……俺がそうやって私のことを考えてくれるのはさ。嬉しいよ、正直。すっごく嬉しい」
エーリカ「だけどさ……私の方から俺を欲しがっちゃうのって、いけないコトかな……?」
俺「……え」
エーリカ「だからさ、今日は私が俺を食べちゃうの。バレンタインのおかえし……ちょうだい?」
俺「ん、っく」
ごくり。こんな可愛い彼女に「ちょうだい?」なんて言われて欲情しない男がいるだろうか?いやいない(反語)。
エーリカ「大丈夫、本番はしないからさ……お願い」
俺「い、いや、そういう問題じゃ……」
エーリカ「ふぅーん……?でもさぁ……こっちはそうは言ってないみたいだけど」
俺「それ、男の台詞じゃ……って、ええ!?」
628 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 00:39:16.95 ID:RsF7PPZL0
~いるだろうか?いやいない(反語)
って突撃!パッパラ隊にそんな言い回しがあったな
支援
629 :EMI!(エーリカマジイタズラ悪魔!)EMI!:2011/02/14(月) 00:40:48.06 ID:mtUw+p1w0
おかしい。俺はさっき自家発電してきたはずだ。
なのに、なんでそんなギンギンに勃起してんだ?
俺「おい、なんかおかしくないか!?」
エーリカ「ふふっ、何を驚いてるの? 俺のが元気なのがそんなに不思議? ってことはぁ~……あの写真に興奮してくれたんだぁ?」
クスクスと笑いながらズボン越しに俺のアレを刺激するエーリカ。間違いない、こいつ、何かやりやがった!
エーリカ「簡単だよ、俺に渡したチョコに一服持っておいたの。遅効性のヤツね」
俺「はああぁ!? だってお前、あれ宮藤さんに頼んだって……。え、何? 宮藤さんも共犯なの!?」
エーリカ「まっさかぁ! つまみ食いしに厨房によったふりして、私が頼んだぶんにこっそり混ぜといた」
いろいろと注文付けといたから他のとは別にされてたんだよねー、とエーリカは付け足す。
じゃあ何か……コイツは、媚薬が聞き始める時間とかそういうのも全部、計算した上での行動だったって事か!?
エーリカ……恐ろしい子!!
エーリカ「……なんかギャグで乗り切ろうとしてるけど、私やめないよ?」
バレたか。とかなんとかやってる場合じゃねえ!いつの間にかズボンとパンツがおろされてやがる……。
エーリカ「おお……。ふふ、初めまして、かな?」
さすさすと俺の分身を撫でまわす。くそ……こうなりゃやけだ。
理性の働くかぎりエーリカを無理やり襲わないように付き合うしかない……!
そう思っていると、エーリカがそばに置いてあった『何か』が入ったボウルを手に取った。
630 :EMI!(エーリカマジイタズラ悪魔!)EMI!:2011/02/14(月) 00:45:47.70 ID:mtUw+p1w0
俺「おい、なんだそれ?」
エーリカ「ん~? 湯せんしたチョコ。あ、冷やしてあるから火傷する心配はないよ」
俺「そんなもんをどうし……んっ!?」
俺が言い終わらないうちに、エーリカは俺の股間にドロッとしたチョコをたっぷりと浴びせてきた。
俺の股間がチョコまみれである。女体盛りならともかく、男のコレとか誰得?
エーリカ「私得だよー……んふっ……ぺろ」
俺「うぁっ!?」
エーリカの舌が俺のアレ……ではなく、周辺に付いたチョコをれろりと舐めあげた。
性感帯でもなんでもないはずの場所なのに、俺はゾクリとしてしまう。
エーリカ「れろ、れろ、えろ、あむ……ん」
そそり立つナニ周辺のチョコを舐め取られているだけだ。それなのに……気持ちイイ。
だけど、それで十分な刺激かと言われるとそんなことはなくて。俺の中に相反する二つの感情が浮かんでは消える。
もうやめてくれ。もっとしてくれ。
俺「ぁ……っく、えー、りか……!!」
エーリカ「ん、っふ……ふふ、どうしたの、俺? やめてほしいんじゃなかったの?」
俺「ったり、まえだっ……! 早くやめっ」
エーリカ「あはっ……だぁ~め」
631 :EMI!(エーリカマジイタズラ悪魔!)EMI!:2011/02/14(月) 00:50:05.35 ID:mtUw+p1w0
それから数十分、エーリカは執拗にチョコを舐めとり続けた。
それでも絶対に俺の分身に触れることはなく……正直、もう俺は限界だった。
エーリカ「俺ったらそんな顔しちゃって……。それじゃあ、もう一度聞いてあ・げ・る。俺、やめてほしい?」
俺「つ……て……くれ……」
エーリカ「聞こえないよ? ちゃんと聞こえるように言ってほし~なぁ?」
俺「つづ、けて……続けてくれぇ……!」
エーリカ「にひっ、りょーかーい……」
そう言うと、とうとう彼女の舌が俺の分身に直接触れる。
エーリカ「れろおおおぉぉぉぉ~~……」
俺「あぅっ、く!? あっ、ああぁっ!?」
ゆっくりと、エーリカの熱くぬめったそれが、俺の裏スジを舐め立ててきた。
待ちわびた快感に、思わず情けない声をあげてしまう。
エーリカ「んふふ~……気持ちいいんだ?」
俺「あ、あぁ……」
エーリカ「ふふ、ありがと……続けるね?」
632 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 00:50:59.42 ID:NkK1j5qV0
支援
633 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 00:52:27.58 ID:scROG4FS0
ふぅ…。
634 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 00:59:36.78 ID:scROG4FS0
寒い、支援
635 :EMI!(エーリカマジイタズラ悪魔!)EMI! いやあさるは強敵でしたね:2011/02/14(月) 01:00:01.61 ID:mtUw+p1w0
エーリカ「はぷ、ん、れろ、んちゅ、ちゅず、ちゅうぅぅぅ……」
エーリカは俺の竿に付着したチョコをまんべんなく味わうように、舐め、すすり、吸いたてる。
焦らしに焦らされた俺の肉棒は、その刺激を貪欲に、普段以上に味わう。
ただでさえ一人でするのとは訳が違う快感にそんな補正まで加わって、俺はかなり感じていた。
エーリカ「ん、っふ、あぁっ、あっ、おれぇ……んっ」
漏れ聞こえるエーリカの声に、艶が混じり始める。
見ると、彼女は俺を攻め立てつつも、自らの下半身に指を這わせていた。
そんなものを見せられたら……!
俺「エーリカっ、もう、出っ……!」
と、そこまで言いかけたところで、ぴたりと刺激が止んだ。
息も絶え絶えに彼女を見上げる。
エーリカ「はぁ、は……ダメだよぉ……、こんなので出しちゃ……」
エーリカ「ちゃんと私にくれないと、さ……。あ~~……」
636 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 01:03:25.04 ID:tE6MXKBd0
ふぅ
637 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 01:04:35.67 ID:AnI+WwBc0
ふぅ・・・
もういきるきりょくないわ
638 :EMI!(エーリカマジイタズラ悪魔!)EMI!:2011/02/14(月) 01:05:18.27 ID:mtUw+p1w0
ん、と。
エーリカが俺の分身を頭から加えこんだ。
その瞬間、口内でれろれろれろ! と舌が縦横無尽に動き回り、俺の分身をしごき立てた。
続けて、激しい吸引。
俺「いいいいぃぃっ!!? うぁ、ヤバ、もう出る、離せっ!」
空のスーパーエースは夜もエース級とかなんとか浮かんだのも一瞬のことで。
限界を迎えた俺はエーリカにそれを伝える。が、エーリカはそれを聞いても一向に口を離そうとしない。
逆に、がしっと俺の腰に手を回して抱きつき、もごもごと口を動かしてくぐもった声をあげた。
エーリカ「ふぁひて、ひーよ?」
俺「っく、あああぁぁぁぁっっ!!?」
どくん、どくん……と、快感に屈した俺はエーリカの口内に精を吐き出した。
エーリカは涙目になりながらも、ソレを口内から逃す気はないらしく、ゆっくりと飲み込んでいく。
エーリカ「ん、っく、んく、んく……」
時間をかけて口内に放出された分を飲み終えると、ちゅううっと竿に残った分まで吸い出してくる。
それもなくなると、ようやく口を離した。
エーリカ「ん、ぷはぁ……。ふふっ、にがーい……」
639 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 01:05:27.82 ID:vMfnpEcq0
壁なくなったから寒いお
640 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 01:05:58.48 ID:NkK1j5qV0
★壁殴り代行始めました★
ムカついたけど壁を殴る筋肉が無い、壁を殴りたいけど殴る壁が無い、そんなときに!
壁殴りで鍛えたスタッフたちが一生懸命あなたの代わりに壁を殴ってくれます!
モチロン壁を用意する必要もありません!スタッフが貴方の家の近くの家の壁を無差別に殴りまくります!
1秒\200~ 24時間営業 年中無休!
.__
./ ハヽ
;|´・ ・| 壁殴り代行では同時にスタッフも募集しています
:| ω/ 筋肉に自身のあるそこのアナタ!一緒にお仕事してみませんか?
. :|| '^ |. 壁を殴るだけの簡単なお仕事です!
:h ノ
:|/:
/ |、
;| 、、_、
;|ミ|  ̄^
641 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 01:07:49.35 ID:scROG4FS0
ふぅ…。
642 :EMI!(エーリカマジイタズラ悪魔!)EMI!:2011/02/14(月) 01:10:27.95 ID:mtUw+p1w0
エーリカ「ねーぇ、おれぇ……きもちよかった?」
俺「最高でした。滅茶苦茶よかったです」
エーリカ「そっかそっか。にひひ」
そういってほほ笑むエーリカ。事後のこういう可憐な表情ってなんかエロいよなぁ……。
しかしすげー気持ち良かった。なんか俺にはMの素質でもあるんだろうか?
男としてのプライドが音を立てて崩れ去っていく気がする……なんせ彼女にされるがままだったのだ。
まあこっちから積極的に手を出す訳にもいかないのだが。
俺「くっ……。ほ、ほら、満足したなら、この手錠外してくれ……」
エーリカ「むー、そういう事言っちゃうわけ!? いーもん、だったらまだまだ続けちゃうから……」
俺「はぁっ!? おい、ちょっと勘弁してくださ」
エーリカ「やーだよーだ! 薬のおかげでまだまだイケるでしょ? ふふ、今度は俺が興奮してたお尻でこすってあげるってのはどうかな……?」
エーリカ「チョコもまだまだ余ってるし……今夜は寝かさないぞ☆」
俺「ちょっ、やめ、ホント、明日も仕事なんですって! あぁぁぁぁ……」
翌日、憔悴した俺とやけに肌のツヤが増したエーリカが基地で目撃されたのは言うまでもない。
643 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 01:14:23.87 ID:mtUw+p1w0
お わ り うっ、ふう……やだ、このスレイカ臭い……
このSSが書かれた経緯
- (ツイッターで例の絵を見る)oh…EMT……!→ムラムラしてきた
→エーリカとバレンタインでなんか書くお→ペロペロするよりペロペロされたいです(^q^)→完成
ドMなんでこんな誰得エロになってしまいました。
読んでくれた人、支援してくれた人ありがとう!
644 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 01:14:32.09 ID:scROG4FS0
おつん。
ふぅ…。
645 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 01:17:22.39 ID:q6v6Gf5r0
おつかれー
エネルギーを使い果たしました
646 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 01:17:32.88 ID:qNak3xgNO
わかる、わかるぞその気持ち。同類だからな
とにかく超乙!素晴らしすぎる
647 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/14(月) 01:18:04.44 ID:vMfnpEcq0
超乙
ふう…
- ふぅ… -- 名無しさん (2011-02-14 08:06:30)
- 「フミカネ ツイッター」で検索→光の速さで保存した -- 名無しさん (2011-02-14 08:13:57)
- ちなみに俺得で(ry -- 通りすがり (2011-02-14 08:45:59)
- ふぅ…出ちまったぜ… -- 名無しさん (2012-05-27 22:31:14)
- あ行age -- 名無しさん (2014-01-30 03:59:16)
最終更新:2014年01月30日 03:59