生息動物
| クラス |
名前 |
ルアー |
視覚 |
聴覚 |
嗅覚 |
銀 |
金 |
ダイヤ |
トロフィー 種類(部位) |
トロフィー メス |
| 1 |
アカシマアジ |
ビーコンデラックス・カモ用呼び笛 |
鋭い |
優れた |
乏しい |
3.36 |
4.08 |
4.62 |
体重(なし) |
有 |
| 1 |
オオグリソン |
捕食動物用“ジャックウサギ”式呼び笛 |
優れた |
鋭い |
そこそこ |
188 |
284 |
356 |
体重(なし) |
有 |
| 1 |
ヤマハナグマ |
捕食動物用“ジャックウサギ”式呼び笛 |
中程度 |
鋭い |
鋭い |
1.10 |
1.30 |
1.45 |
体重(なし) |
有 |
| 2 |
オセロット |
捕食動物用“ジャックウサギ”式呼び笛 |
鋭い |
鋭い |
優れた |
18.58 |
23.78 |
27.68 |
頭蓋骨(頭蓋骨) |
有 |
| 3 |
クビワペッカリー |
捕食動物用“ジャックウサギ”式呼び笛 イノシシ用呼び笛 |
非常に乏しい |
優れた |
素晴らしい |
37.50 |
98.50 |
144.25 |
牙(頭蓋骨) |
有 |
| 3 |
ビクーニャ |
- |
抜群 |
高感度 |
優れた |
172 |
196 |
214 |
体重(なし) |
有 |
| 3 |
タルカ |
- |
良好 |
鋭い |
中程度 |
67.39 |
86.97 |
101.66 |
枝角(頭蓋骨) |
無 |
| 4 |
オジロジカ |
シカ用"鳴き声"式呼び笛 シカ用"うなり声"式呼び笛 雄ジカ用“荒い鼻息”式呼び笛 オジロジカの匂い |
- |
- |
鋭い |
112.05 |
193.79 |
255.09 |
枝角(頭蓋骨) |
無 |
| 4 |
カピバラ |
- |
中程度 |
優れた |
非常に鋭い |
42 |
56 |
66.50 |
体重(なし) |
有 |
| 5 |
ピューマ |
捕食動物用“苦しむ小鹿”式呼び笛 |
鋭い |
鋭い |
鋭い |
32 |
36 |
39 |
頭蓋骨(頭蓋骨) |
有 |
| 6 |
ジャガー |
捕食動物用“苦しむ小鹿”式呼び笛 捕食動物用“ジャックウサギ”式呼び笛 |
抜群 |
鋭い |
優れた |
35 |
40 |
43.75 |
頭蓋骨(頭蓋骨) |
有 |
| 6 |
メガネグマ |
捕食動物用“苦しむ小鹿”式呼び笛 |
良好 |
鋭い |
鋭い |
9.60 |
15.80 |
20.45 |
頭蓋骨(頭蓋骨) |
有 |
| 6 |
アメリカバク |
- |
乏しい |
鋭い |
抜群 |
102 |
126 |
144 |
体重(なし) |
有 |
| 7 |
クロカイマン |
- |
優れた |
鋭い |
- |
244 |
372 |
468 |
全長(なし) |
有 |
概要・評価・感想
マップの構成としては、左側の「アンデス低地帯」中央の「ユンガス」右側の「アマゾン・フロンティア」の3地域に大別されており、
このうち開始位置は中央の「ユンガス」に相当しまず「インスティユ動物保護区」に向かうことになる。
大まかなマップ状況としては西側のアンデス低地帯はとても狩りやすく、その他は一部の地域を除き視界が通りにくく狩り辛い。
このため「まず左側で楽に狩れるポイントを確保しつつ、慣れた頃合いで中央や右側に適宜アタックしていく」といった進行が(少なくともステップアップという観点では)望ましいと思われるが、
初期位置が中央で早速深めの森に投げ込まれるため、第一印象として「非常に狩りにくい」と感じられることも多いかもしれない。
ミッションを順当に進めることで早い時期に左側のアウトポストにも行くことになるため、難しいマップだと感じたら一旦左側の開拓に赴いてみることを勧める。
まず、左側は殆どまっさらな平野にこれまたほとんど遮蔽物のない水場が点在。
視認性で言えば恐らく全マップ中でも最高峰で個体数も少なくはなく、逃げ込まれると追いづらくなる森林なども特にないため
シルバーリッジ・ピークスや
トール・ナン・シアン狩猟保護区辺りよりさらに狩猟難度は低いかもしれない。
とにかく視認が簡単なので新しい装備を入手したときの試運転にもうってつけ。
ここではビクーニャやメガネグマ、タルカ、ピューマ、オジロジカなどに遭遇できるので、これらの動物に用がある場合はこちらに籠れば間違いはない。
但しこのマップのすべての動物種がこの地域に生息しているわけではないので、ここだけですべてが完結する訳ではない。
一方、中央および右側はどちらもジャングルで先に書いた通り視界の悪い場所が多い。
右端に流れる大きな川岸など一部の場所を除きかなり高難度で、まともに視界を確保できるのは右側の川岸とマップを横・縦に分断する川岸、その他一部の大きな水場周りくらい、と考えていい。
起伏も激しめなので、少なくとも徒歩だと各ポイントへのアクセスも良好とは言えない。テントを活用するなら右側を重視すべきかもしれない。
とはいえ、こちら側にしかいない動物もいることから挑むリターン自体は相応にある。
中央と右側はオセロット、ヤマハナグマ、クビワペッカリーなどある程度生息種が共通している(中央にしかいないものもいる?要検証)が、
このマップの目玉とされるカピバラやクロカイマン、そしてジャガーは(恐らく)右側にしか生息していない。
右端の川周辺はこれらに比較的遭遇しやすいこともあり、右側地域での狩猟を行う際の生命線になり得る。
ミッション
最終更新:2026年08月11日 14:40