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ジョイント
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ジョイント(X)
「ジョイント(X)」は、場の「列」や「前方」の概念を共有するための接続ルールである。
(X)には数値や記号が入り、デュエル開始時にジョイント(X)を持ち、かつ X の値が一致しているホストとキャストに対し、ゲストのコアゲームを可能な限り接続する。
(X)には数値や記号が入り、デュエル開始時にジョイント(X)を持ち、かつ X の値が一致しているホストとキャストに対し、ゲストのコアゲームを可能な限り接続する。
アマログスでは、この状態を「ジョイントされている」と呼び、ジョイントするかどうかはホストおよびキャスト側が指定する。
ジョイントしていないゲームは前方の概念を持たず、「前方のキャラに攻撃/効果」などの処理は、特例として指定プレイヤーへのプレイヤーアタックとして解決される。
ジョイントしていないゲームは前方の概念を持たず、「前方のキャラに攻撃/効果」などの処理は、特例として指定プレイヤーへのプレイヤーアタックとして解決される。
主に、「前方のキャラ」「指定方向のキャラ」に対して効果を与えるルールを持つゲームどうしを、自然に組み合わせるために導入されたルールである。
また、ジョイントしていないときにどのような動きになるかは個別ページを参照。
また、ジョイントしていないときにどのような動きになるかは個別ページを参照。