登録日:2015/05/19 Tue 01:54:44
更新日:2026/04/02 Thu 01:54:36
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《処刑人-マキュラ》とは、
遊戯王OCGに登場するモンスターである。
2002年の
Vジャンプ2月号の付録カードとして初登場した。
●目次
【概要】
下級モンスターとしてのステータスはまあまあといった所であり、
闇属性の戦士族でもあるのでサポートカードでの強化も容易である。
だが、こいつの真価は戦闘で発揮されるものではない。
では、その効果を見てみるとしよう。
OCGでのテキスト
このカードが墓地へ送られたターン、
このカードの持ち主は手札から罠カードを発動する事ができる。
……うん。この一文はおかしい。だが、もう一度記そう……。
そう。このカードは遊戯王における根本的なルールである
罠カードは一度セットし、ターンを跨がなければ発動できない
というものを完全に無視することができるのだ(一応、
何らかの条件を満たすことで手札から発動、もしくは
伏せたターンに発動できるという罠カードも何枚かあるが)。
つまりは
罠カードが実質、相手ターンにも手札から発動できる速攻魔法と化してしまうのである。
しかも発動枚数には一切制限がない。
そして遊戯王の罠はそのリスクの大きさから、魔法カードより強力になる傾向が強い。
この二つが組み合わさるとどうなるか?
《無謀な欲張り》を代表とするデメリットがきつい筈のの強力な効果の罠カードを連打しまくって
エクゾディアパーツを揃えたり、《
現世と冥界の逆転》とのコンボで一瞬にして相手をデッキ切れに追い込むといった凶悪な使い方がされた。
一度墓地に送らなければ効果は発動しないものの、遊戯王OCGではカードをデッキからであろうが手札であろうが
墓地へ送る手段が豊富であり、闇属性・戦士族というこの上なく恵まれたスペックのこのカードは、サーチも墓地送りもしやすいため全く問題にはならなかった。
おまけにこいつの効果は発動でも誘発でも何でもなくルール効果であるため、
カウンター罠でチェーンすることはおろか、永続
無効化系で対処することすら不可能。
つまりマキュラを墓地に落とされたら最後、止める手段が存在しない。
当然ながらタイミングも逃さず落ちた瞬間に手札から罠カードが発動可能になる。
例えば《ライトニング・ボルテックス》の手札コストにて墓地へ送った場合はその時点で効果が適用され、
その《ライトニング・ボルテックス》にチェーンして手札から罠カードを発動することだってできる。
墓地に落ちたが最後、もう罠カードの連打は止められない。
しかも相手から妨害された場合は《
神の宣告》等万能カウンター罠を使用することで一切の抵抗を許さなかった。
さらに先攻で効果を発動してしまえばそれこそ相手は成す術がなく、相手プレイヤーのソリティアを見ているだけでしかない。
まさに公開処刑。
しかも相手ターンでもトラップを連発できる仕様上、マキュラさえ墓地に落ちればやろうと思えば相手ターンの内に勝利することも不可能ではなく、そのため条件さえ揃えば0ターンキルすらも可能。
実際現役時代の《現世と冥界の逆転》軸マキュラ同士の戦いが起こると、先攻1ターンに《カオスポッド》等で後攻のマキュラが墓地に落ちてしまう→結果として先攻の止め札の《手札抹殺》等にチェーンする形で後攻の《現世と冥界の逆転》を仕返しされて負ける(0ターンキルされる)意味不明な展開が日常茶判事だった。
このカードのおかげで遊戯王が単なるジャンケンゲームと化したというのは有名な話である。
しかも現役時代の現世と冥界軸に至ってはプレイヤーが介入できる要素はほとんど皆無なため、ジャンケンに勝とうが負けようが勝敗は完全に運次第。
もはやコインの裏表を当てるだけのゲームとなんら変わらない。
かつてのプレイヤー達はこのカードが相手の墓地に送られたのを確認した途端、「もう駄目だ。処刑される」と絶望したとか。
そんな極悪なカードの存在を
その極悪カードOCG化した存在であるKONAMIが見過ごしているわけもなく、
登場してから禁止プールがない当時としてはもっとも重い規制の
制限カードに即座になるが、それでも大暴れを続けていき、最終的には
禁止カードとなってしまった。
ただ実は、コイツが現役だった当時は相性最悪の
ハンデス三種の神器が全て健在だったうえ、その後に待っていたのは
混沌帝龍が猛威を振るう
【カオス】全盛期であり、凶悪な性能に反してさっぱり結果を残せなかったのが現実。
相手が後攻の場合このカードを墓地へ送るカードを止めたり、《
マクロコスモス》などのカードで墓地へ送らせない事で対策ができる。
先攻を取られてかつ《
エフェクト・ヴェーラー》で止められない魔法カードで墓地へ送られてしまった場合ほぼ止める方法はないが、
マキュラを墓地へ送った後は大抵ドローソースの連打に入る事が多いため《
ドロール&ロックバード》を発動し止まってくれることを祈るしかない。
上記の通りの超ぶっ壊れのゲームブレイカーだが、
海外のみ発売のシールド・デッキ形式で遊ぶためのパック「Battle Pack:Epic Dawn」に収録されており、このパックを使ったルールでは使用可能。
だが収録カードが基本的にビートダウン向けのカードプールなので墓地へ送る手段も乏しく、手札から発動して旨みのある罠が少なく使いにくい。
マキュラはただ単に入れても機能せず専用デッキを組んでこそ輝くカードなのである。
同じく罠カードを1ターンの内にすぐ発動できる相互互換の《
王家の神殿》は
エラッタすることによって復帰したため、
もしかしたらこのカードも
「1ターンに1度」とエラッタされて帰ってくるかも? という声がよく見かけられるが、
このカードは永続魔法故にサーチし辛い上にフィールドで発動していなければ意味がない《王家の神殿》と違ってモンスターカードであり、
しかも闇属性であるため墓地肥やしがとても簡単なのだ。
デッキからならば《
おろかな埋葬》、《
終末の騎士》、《ダーク・グレファー》……。
手札であればコストとして利用したり各種ハンデスカードで相手を巻き添えにする……。
etc……etc……
このように永続魔法である《王家の神殿》よりも汎用性は格段に上であり、
単純に1ターンに1度とエラッタされただけでは《王家の神殿》の併用などもあり、悪用される危険があるのだ。
原作では「倒された時」に「発動する罠カード以外を全て捨てる事」で効果が発動するようになっていたため、
●一度フィールドに出してから墓地に送られる
●相手によって墓地へ送られる(自爆特攻以外では手札やデッキから自分のカード効果で墓地送りにしても意味なし)
●発動する罠カード以外の手札を全て墓地へ送る(マキュラは手札から罠カードを発動できるようにする効果なのでそのターンにセットした罠カードには対応していない)
といったような何かしらの発動条件をさらに追加でもしなければマキュラが我々の前に再び現れることはないだろう。
だが、エラッタされて復帰したとしても、もう二度とあのような公開処刑だけは味わいたくないのはデュエリストの誰もが望むことであった……。
【月日は流れ、ついに……】
星4/闇属性/戦士族/攻1600/守1200
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードがモンスターゾーンから墓地へ送られた場合に発動できる。
このターンに1度だけ、自分は罠カードを手札から発動できる。
2020年4月のリミットレギュレーションにて《王家の神殿》に続き
制限カードとして復帰したのである。
墓地送りはモンスターゾーンから、手札からの発動も1度だけ、と妥当な弱体化を受けて更生して来た。
手札やデッキからコストに使っていきなり即発動、といった奇襲はできなくなり、エクシーズ素材として取り除かれても適用されなくなった。
ただこれでもハンデスのリスクがない分原作より強化されているのだが(《命の綱》を発動すればマリクごっこは可能)。
地味な変更点として、永続効果から発動する誘発効果に変わっているので、各種カウンターに引っかかって止められる可能性が出た。
そのためか「デュエル中1度」ではなく「1ターンに1度」になったので、毎ターン蘇生させて奇襲し続ける、ということも一応可能になった。
当然だが以前のように罠カードを無限に連打したりする無法なプレイは不可能になったため使い処を考える余地が生まれるようになり、
《王家の神殿》と併用して最大2枚の罠カードを即発動できるようにして難しいコンボを完成させたり、フィールドに維持させたまま牽制や囮に使ったりと
様々な運用方法が見られるようになった。
コナミは本来、こういった駆け引きで使うのを想定していたのだろう
その後、7月・10月のレギュレーションで準制限→無制限へと緩和され、ようやく思う存分にその恐るべき効果を振るえるようになった。
今後の活躍に期待したいところである。もちろん、大暴れしない範囲で
【類似したカード】
こちらは一度フィールドにセットした罠カードをそのターンに発動可能にするという効果を持つ永続魔法。
このカードもかつては罠カード発動の回数に制限がないというぶっ壊れであったためにマキュラの相互互換として扱われており、
禁止カードの仲間入りになっていたのだが、現在では1ターンに1度と効果がエラッタされているため復帰し、今では無制限にまで緩和されている。
《
E・HERO バブルマン》がフィールドにいる時にのみ発動できる速攻魔法。
発動ターンは1枚だけ手札から好きな罠カードを発動できるようになる。
【
蟲惑魔】の1体で、フィールドにいる限り「
落とし穴」「ホール」通常罠を手札から発動できるようになる。
罠カードを何でも発動できるようにするマキュラなどと比較すると、数は大幅に限られるものの、発動できる枚数に制限が存在しない。
こいつがフィールドに出ていたら手札からの《
奈落の落とし穴》などには警戒していなければならない。
いわゆる【
ビークロイド】の1体。
自身が相手モンスターの攻撃対象に選択された時に、手札から罠カードを発動できるようにするモンスター。
状況によっては攻撃を牽制することもできるが、特に耐性もなく、ステータスも平凡。
攻撃される前に除去されたり、こいつ以外のモンスターが攻撃されるのがほとんどなので使いづらい。
こちらは罠カードではなく、速攻魔法を相手ターンでも手札から発動できるようになる効果を持つモンスター。
ただし、同名カードを含めてデュエル中に一度しか使えないため、発動後は単なる壁役にしかなれなくなる。
【
バージェストマ】の1体で、フィールドにいる限り「バージェストマ」通常罠を手札から発動できるようになるXモンスター。
使用感やマキュラとの差別点は概ね《アトラの蟲惑魔》と同じだが、こっちはそれに加えて自身のX素材を取り除いてテーマの通常罠カードを1枚サーチできるのが最大の相違点。
状況に応じて引き込むサーチ先を変えることで非常に柔軟に動いていける。
【ブラック・マジシャン】の1体で、X素材を取り除いてその相手ターン中、速攻魔法カードと罠カードを手札から使えるようになるXモンスター。
「相手ターン限定」かつ「発動にはX素材が必須」という2つの使用制限が課せられているのが大きな特徴。
【原作において】
この時のデュエルは
闇のゲームで行われており、モンスターが戦闘破壊されるとプレイヤーにもその苦痛が及ぶというものであった。
例えばマキュラの首が落とされれば闇マリクの首が落ちるという……あまりにもグロイ光景となってしまうのである。
ちなみにこの時の効果は「マキュラが倒された時」であり、
戦闘破壊を介するか一度召喚されている状況でなければ効果は発動しなかった模様。
しかも手札を全て捨てるというデメリットを持っていた。原作出身カードはほぼ弱体化するのが珍しくない当時としては異例の待遇。その優遇をよりによってなぜぶっ壊れに与えてしまったのか
このデメリットがあれば禁止にまではいかなかったことだろう。(伏せた罠カードはマキュラの効果の適用外のため。あくまで手札からの発動を可能にするだけで1度伏せると1ターン待たなければ発動できない制約を無視するものではない。)
なおOCGにおいてこのデメリットはこの時にマキュラの効果で発動された《命の綱》へと受け渡された。仮にデメリットがなくても弱いと言えてしまうカードであるにもかかわらずである。なんでこっちにしたし
追記・修正はマキュラをモンスターゾーンから墓地送りにしてからお願いします。
- 今まで記事なかったんだ。以外 -- 名無しさん (2015-05-19 09:43:59)
- マキュラの効果発動条件が仮に「相手ターン」の「戦闘破壊時」に限定されてエラッタされても、破壊したら何飛んでくるかわからんから怖いよなぁ…。ミラフォとかの場合、相手モンスターAがマキュラ破壊→相手モンスターBの攻撃に合わせて手札からミラフォで爆☆殺って流れになるし。 -- 名無しさん (2015-05-19 10:19:41)
- 最近のエラッタ祭り見るにこいつも将来王家の神殿仕様になるんだろうな -- 名無しさん (2015-05-19 10:25:02)
- 遊戯王の破壊者めぇ! -- 名無しさん (2015-05-19 11:11:36)
- 遊戯王のコンボは強力な奴ほど明確に弱点が存在している(一部例外)のにコイツときたら… -- 名無しさん (2015-05-19 12:01:54)
- 墓地に落ちたら最期。遊戯王のような何かが始まる。他の禁止はどんなに壊れててもルールの中で戦ってる(一部除く)のになあ -- 名無しさん (2015-05-19 13:54:30)
- マキュラの効果は一ターンに一度でも多分禁止から出ることは難しいだろうから、やっぱり原作再現ルートくらいか、帰ってくる方法は -- 名無しさん (2015-05-19 17:17:08)
- 王宮のお触れ「俺がいるから帰ってきてもいいんやで?」 -- 名無しさん (2015-05-19 22:05:42)
- 恐らく「ルール干渉系はアカン」と言われる原因の最も大きなものだろう。 -- 名無しさん (2015-05-19 22:14:28)
- ↑ヴィクトリードラゴンとか最たるものだよね。究極のルール干渉だもんw -- 名無しさん (2015-05-19 23:10:48)
- ルール干渉系統でまともなのって…あまのじゃくの呪いとかかな? -- 名無しさん (2015-05-19 23:20:54)
- 原作効果でいいじゃん。一枚発動、残りの手札ポイで -- 名無しさん (2015-05-19 23:54:56)
- 原作版の方が良調整という意味わからない状態 -- 名無しさん (2015-05-20 02:20:31)
- 原作効果だと満足がアップしそうなんですが -- 名無しさん (2015-05-20 23:46:16)
- ↑じゃあ、さらに発動時墓地のカード全除外すればいい(適当) -- 名無しさん (2015-05-20 23:48:28)
- 1枚だけ禁止カードを入れていい大会でみんなマキュラを入れたそうな -- 名無しさん (2015-05-27 17:08:03)
- 手札から罠だと!? -- 名無しさん (2015-11-15 10:36:54)
- 現冥みたいにゴミにされるくらいなら帰って来なくていいよ。永久禁止の方がずっとマシだわ -- 名無しさん (2015-11-16 15:12:29)
- バゼストマに、効果が似た奴登場 -- 名無しさん (2015-11-18 17:46:36)
- 遊戯王最恐カード。二度と戻ってこなくていい -- 名無しさん (2016-01-11 15:21:17)
- KONMAIが罠カード新しく刷る度に凶悪化されていくという末恐ろしいモンスター -- 名無しさん (2016-01-11 15:39:06)
- 帝龍みたいに改変されまくりエラッタで帰ってくるパターンもあるだろうけどな、まああっちは今じゃ召喚・サーチが容易なレベル8モンスターで活躍してるけど -- 名無しさん (2016-01-12 14:29:41)
- 解放のアリアドネとかいう抜群の相性を誇る奴も生まれてしまった以上、エラッタ無し釈放は絶対に有り得ないという・・・ってかコイツ星4なのな -- 名無しさん (2016-03-02 02:28:14)
- 記事の最初変わった?こんなんだったっけ -- 名無しさん (2016-05-15 17:14:25)
- 編集履歴を見る限りではほとんど変わっていないように思われ -- 名無しさん (2016-05-15 17:25:01)
- サレンダーするしかなくなる八咫烏、ルールを捻じ曲げてやりたい放題するマキュラ、公式をして「ライフ4000は即死圏内」と言わしめたエラッタ前DDB、文字通りカオスを齎したエラッタ前カオスエンペラー、何もかも懐かしい… -- 名無しさん (2016-08-16 13:51:10)
- ↑ヒグルミ・フレシア・ルーラー「「「みんなに・・・笑顔を・・・」」」 サル「よろしくニキーwwww」 -- 名無しさん (2016-08-16 14:25:13)
- 罠はターン1枚制限にして落ちた時チェーン組めるようにしてデュエル中一度にすればおk? -- 名無しさん (2016-12-23 20:39:59)
- 全ハンデス付けたら大喜びするの満足民くらいかな -- 名無しさん (2017-10-19 23:13:09)
- 満足において手札は捨てるものじゃなくて使いきるものだから場合によるとしか。それでも悪用法を見つけるのが満足民なんだけども。 -- 名無しさん (2017-10-19 23:53:11)
- 名称指定ターン1で尚且つ1枚しかこの効果でトラップを使えないようにすればいいんじゃない?さらにこの効果でカードを手札に加えられないとか色々制約出来るし -- 名無しさん (2017-11-08 20:28:46)
- ↑それこそ原作準拠のテキストにすればいいのでは? 戦闘破壊限定+他の手札全部がコストってことで。……ダメか、墓地肥やしが進むだけ? -- 名無しさん (2017-11-08 20:38:06)
- ↑結局、バトルフェイズ中に蘇生やらなんやらでループコンボ決めてエクゾ揃えるとかになりそう -- 名無しさん (2019-01-07 18:05:35)
- 名称指定ターン1、モンスターゾーンから墓地へ送られた場合のみ、この効果で罠を使えるのは1枚だけという形になったね -- 名無しさん (2020-03-15 21:52:03)
- ↑ついでに発動しない効果(墓地送りの瞬間から適用可能な効果)から墓地へ送られた場合に発動する効果になった。効果そのものを無効化されるリスクが出た点でも弱体化されてる -- 名無しさん (2020-03-15 21:55:46)
- さすがに原作通りに手札全捨てまでにはならなかったか・・・。まあ、それだと満足しちゃうし、真っ当な変更かな -- 名無しさん (2020-03-15 22:39:35)
- 王宮の勅命とかも使えるのかね?その場合が塲に残らない?? -- 名無しさん (2020-03-16 19:10:04)
- エラッタされましたね -- 名無しさん (2020-05-22 00:05:42)
- 制限解除 -- 名無しさん (2020-10-01 00:10:54)
- なぜコナミは手札を全て捨てる効果を命の綱に押し付けたのか小一時間問い詰めたい。 -- 名無しさん (2020-10-04 23:32:26)
- ↑原作的にはマキュラのテキストさえ見なければ、命の綱のコストと勘違いする人もいるとは思う。が、マキュラのテキストに思いっきり書いてあるという…… -- 名無しさん (2020-10-04 23:36:54)
- 最近のOCGの流れみてるといつかこいつもこいつ用のリンク1モンスターとこいつ前提で発動するトラップモンスターで展開するテーマとか生まれそうだな… -- 名無しさん (2025-03-18 23:03:01)
- こいつを3枚入れたらラーより強かったりして -- 名無しさん (2025-11-15 21:05:58)
最終更新:2026年04月02日 01:54