登録日:2016/08/15 Mon 22:10:07
更新日:2026/03/28 Sat 01:42:01
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《神の宣告》とは、『
遊戯王OCG』に存在するカード。
《神の宣告/Solemn Judgment》
カウンター罠(
準制限カード)
(1):LPを半分払って以下の効果を発動できる。
●魔法・罠カードが発動した時に発動できる。
その発動を無効にし破壊する。
●自分か相手がモンスターを召喚・反転召喚・特殊召喚する際に発動できる。
それを無効にし、そのモンスターを破壊する。
概要
初出は1999年発売の「
Vol.6」。通称「神宣(かみせん)」。
モンスターの召喚・反転召喚・特殊召喚か、魔法・罠カードの発動を無効にして破壊してしまうカウンター罠。
専用の構築を必要としないものでは、非常に広い範囲で相手の行動を阻害できるカードである。
だが、発動するにはコストとして自分のLPを
半分払うことを要求する。
LPが変動していない序盤なら最大4000支払う必要があることを意味するため、気軽に発動するには躊躇われる。
特に初心者には敬遠されやすい。
ライフコストの重さゆえに発動のタイミングを見誤ると、そのまま相手にゲームエンドに持っていかれてしまいかねないという穴も存在している。
しかし《マジック・ジャマ―》・《盗賊の七つ道具》・《
昇天の角笛》といった3つの罠の効果を1枚でこなせるというのは魅力的。
状況に応じて使い分けることができるため、デッキのスロットに余裕を持たせることができる。
(「召喚・反転召喚・特殊召喚を無効」についての詳細は《
昇天の角笛》の項を参照されたし)
LPを半分払うという一見重いように見えるコストも、裏を返すとライフの残量に関係なく支払い自体はできるということ。
モンスターや手札の破棄など、コストとしてカード・アドバンテージを失うことなくいつでも発動することができるため、デュエルの終盤で引いてしまっても腐ることなく使える。
ライフコストの高いカードや固定値のカードから使い、後からこのカードを使えば性能の割には驚くほど安いコストで使う事が可能。
逆にこのカードから使うと固定値のライフコストのカードが使えなくなってしまい、足を引っ張ってしまう可能性がある。
ちなみに
遊戯王OCGでは「LPが小数点以下になった場合、四捨五入する」というルールがある。
そのため、
LPが1の状態で発動すれば0.5から1に戻るため正真正銘のノーコストとなる。
LP8000から1にするには13回半分にする必要があるため、狙ってやらないとまずできないが。
イラストにはいかにも神といった威厳のある風貌の老人がこちらに手を掲げており、その後ろに従者らしき天使たちが神妙な面持ちで佇んでいる。
欠点
上述したように場合によっては莫大なライフコストを要する点以外にも、一応このカードの欠点は存在する。
すでに表側で存在している魔法・罠や、墓地から発動する魔法・罠カードの効果は防げない。
- すでに表側表示でフィールドに存在している《竜の渓谷》がサーチ・墓地肥やしの効果を発動してきた場合
- 墓地にある《ブレイクスルー・スキル》の(2)を発動してきた場合
これらはいずれも《神の宣告》では止められない。
例えば、《
冥府の使者ゴーズ》や《
ダーク・シムルグ》の特殊召喚は「
自身のモンスター効果」によって行われるため、《神の宣告》ではこれらも止めることはできない。
このカードで防げる特殊召喚は、《
サイバー・ドラゴン》や、S召喚などの条件による特殊召喚だけである。
《
死者蘇生》《
リビングデッドの呼び声》のような効果による特殊召喚の場合、「魔法・罠カードの発動を無効にする」ことで妨害できるが、発動を素通しして効果処理でモンスターがフィールドに出てきた段階で止める事はできない。
上述の条件による特殊召喚・通常召喚・反転召喚は
モンスターがフィールドに出てきたところで止められるが、効果による特殊召喚は
モンスターがフィールドに出てくる前に止めるというのは覚えておく必要がある。
これは後述の《神の警告》でも同様である。
「強力ではあるもののある程度発動のタイミングを見極める必要性がある」カードであり、それらを補って余りあるポテンシャルを秘めているカードといえるだろう。
環境での活躍・制限動向
初登場時はグッドスタッフと10ターン以上かけるテンポの遅いデュエル双方ならではの戦術が多かったため、強力なカードを1枚無効化するだけでは決定打になりにくく、むしろ最大4000分のライフのディスアドが大きすぎた。
それ故「強力なカードだがライフコストが重い」ということで、評価はあまり高くはなく採用率も低かった。
しかし、GXの終盤辺りからデュエルが少しずつ高速化していき、10ターン以内で勝負がつくという状況が珍しくなくなる。
更にS召喚の登場によってデュエルがますます高速化。
1ショットキルが可能なデッキが増え、性質上2枚以上のカードを消費するS召喚の妨害をすれば実質2,3枚分以上のアドバンテージを稼げる状況が劇的に増えた事で
「ライフなんてすぐに無くなってしまうのだから、相手の妨害のために使った方がいい」
という半ば開き直り的な考えが広がっていくとともに、このカードの使用率も激増。
このカードのライフコストを渋って死ぬよりは、4000だろうが払って止めて生き延びた方が良いという死ななきゃ安い」傾向が強いカードゲームとしては至極全うな考えではある。
コストが「現在のライフの半分」という性質上、使えば使うほどお得感が増し腐る状況も皆無だったため、当時は往時の《
強欲な壺》よろしく3枚積みが当たり前となっていき、大会はこのカードだらけとなっていった。
当然《神の宣告》同士で撃ち合うこともできるため、相手が撃ってきた《神の宣告》をこちらの《神の宣告》で無効にする、なんて光景は日常茶飯事に。誰が言ったか「
神々の言い争い」。
結果としてデッキ構築やプレイングの幅を狭める事態になったため、このカードは2009年9月の制限改定にて
カウンター罠としては初の制限カードに指定されてしまった。
規制当初は上記のライフコストの利点が失われ使用率が減るとも言われていたが、実際は1枚でも便利なためそんなことはなくむしろトラップを原則採用しないデッキでも時に採用されるぐらいには人気だった。
しまいには
第9期では【EM】系統のペンデュラムデッキで下記の《神の警告》・《神の通告》と共に《解放のアリアドネ》を使ってサーチして構えられ、場を打開しないとゲームエンドなのに神に阻まれて負けるという先攻
制圧を助長していた。
しかし、それでも環境が高速化し過ぎた第10期で相手の先攻1ターン目で使えない罠全体が敬遠されがちになり、罠の汎用妨害の役割を担うことになった
手札誘発型モンスターを止めることができない本カードの欠点が致命的になり使用率が激減。
(以前からではあるが)罠よりも手札誘発を入れた方が相性が良いデッキタイプが増えたことから、必須という程でもなくなった。
2018年4月の制限改訂にて
準制限カードに、そして2019年7月の制限改訂にて無制限カードとなった。
とはいえ、現在でも罠を主体としたビートダウンでは未だに妨害札の代表格として高い採用率を誇っており、防御範囲が非常に広いため侮れないカード。
それだけに突破してくる側もこのカード1枚のみでは安心できない程強烈になり、発動タイミングを誤れば1キルを助長してしまう結果になりかねない為、より発動タイミングを的確に見極める必要がある。
またライフコスト以外に制約はない為、《
拮抗勝負》対策としては《
レッド・リブート》以上に優先されるカードである。
相手の命を懸けた逆転カードを神の一喝で止めることができればもう勝利は確実だろう。
2枚飛んできた場合は知らんが。
こうして「先攻で引けたら制圧用としては強い」程度の評価で落ち着いていたが、2026年1月の制限改訂にて再度
準制限カード指定となった。
同改訂では《
増殖するG》・《
灰流うらら》・《
墓穴の指名者》などといった強力な汎用カードも軒並み規制されており、依然根強い「先攻有利」の風潮を弱めるという狙いもあったのかもしれない。
因みに海外では2013年、9月のリミットレギュレーションでは汎用罠の規制のためか禁止にされている。
しかし2018年2月5日改訂で制限復帰、2019年7月15日改訂では準制限をすっとばして一気に無制限カードになった。
と思いきや、2025年9月15日の改訂で再び制限カードに戻されている。
『
マスターデュエル』ではOCGに先んじて2025年5月9日に準制限カードに指定されている。
3枚積みするようなデッキは【メタビート】くらいだが、当時は【メタビート】に都合の良いカードの実装が多く、【メタビート】が比較的流行り気味だったことを受けての規制と思われる。
さらに2026年4月1日からはより厳しい制限カード指定を受ける事となった。
派生カード
罠カードの中でも飛び抜けた強さと知名度を誇るためか、「神の○告」という名の派生カードがいくつか登場している。
《神の警告/Solemn Warning》
カウンター罠
(1):2000LPを払って以下の効果を発動できる。
●モンスターを特殊召喚する効果を含む、
モンスターの効果・魔法・罠カードが発動した時に発動できる。
その発動を無効にし破壊する。
●自分か相手がモンスターを召喚・反転召喚・特殊召喚する際に発動できる。
それを無効にし、そのモンスターを破壊する。
第7期第1弾パック「DUELIST REVOLUTION」で初登場。通称「神警」or「警告」。
ライフコストが2000と固定され、無効化できる魔法・罠カードの範囲が「モンスターを特殊召喚する効果を含む」といった具合に調製されているが、こちらは特殊召喚を含む効果ならモンスターの効果も無力化できる利点がある。
一方でモンスターの召喚・特殊召喚に対しては《神の宣告》と同じ範囲で無効化できるため、こちらの効果の使い勝手はあまり変わっていない。
ただしこちらも《神の宣告》同様、魔法・罠カードで止められるのは「カードの発動時」だけであり、カードの効果の発動には対応していない。
《フュージョン・ゲート》・《神の居城-ヴァルハラ》・《
煉獄の虚夢》など「カードの発動時に特殊召喚する効果はない」カードには対応できない。
《神の宣告》が制限を受けた後はこのカードがS召喚などに対するメタカードとして採用され、このカード3枚+《神の宣告》でS召喚のメタカードとして使用された。
が、メタカードが一極化してしまう事態を避けるためか2011年3月のリミットレギュレーションで準制限、2013年3月には制限カードとなった。
その後、環境の高速化が進み罠の採用率が低下したこともあり2018年1月より準制限カード、2019年4月改訂では制限解除された。
このカードが最も緩和が早かった理由として考えられるのは、止めたい範囲が下記の《神の通告》と被り、《神の宣告》・《神の警告》・《神の通告》の中では最も採用が見送られやすかったため。
通常召喚は止められないが、通常召喚で出てきたモンスターで止めたいものは大抵がその効果であり、後伏せでも使える可能性がありライフコストが500少なく済む《神の通告》の方が使い勝手が良いからである。
しかし、モンスターの効果や特殊召喚を封殺するメタビート系統では通常召喚から出てきて、何かしら手段でこちらのメタモンスターを殴り倒してこられる方が厄介なため《神の通告》より強いと言われることもある。
また、環境次第ではあるが通常召喚で場に出てしまっては遅い耐性持ちのカードが流行ればこちらが優先されることもある。
2012年の世界大会にて「《
マクロコスモス》の発動をこのカードで無効にできる」点を逆手に取ったある戦術は、普段やらない戦術ということもあり、会場を沸かせている(詳細は
こちら)。
これだけ便利かつ長い間使われている定番のカウンター罠だが初出はなんとただのノーマルだった。
なので(ノーマルとしては高めではあったが)環境カードの中ではかなり安く入手できた。
《神の忠告/Solemn Scolding》
カウンター罠
(1):自分の魔法&罠ゾーンにセットされているカードがこのカードのみの場合、3000LPを払って発動できる。
●モンスターの効果・魔法・罠カードが発動した時に発動できる。
その発動を無効にし破壊する。
●自分または相手がモンスターを召喚・反転召喚・特殊召喚する際に発動できる。
それを無効にし、そのモンスターを破壊する。
第9期第2弾パック「ネクスト・チャレンジャーズ」で初登場。
ライフコストが3000と《神の警告》よりも大きくなってしまったが、《神の宣告》の効果に加えモンスターの効果にも対応できるようになっており効果は《神の宣告》の上位互換である。
しかし、カードテキストの一番最初には、発動条件としてこんな事が書いてある。
自分の魔法&罠ゾーンにセットされているカードがこのカードのみの場合
…そう。このカード、書いてあること自体は《神の宣告》より強いのだが、発動するための条件が少し厳しめなのである。
1枚だけ伏せて置いてあったとしても《
サイクロン》などの除去カードを打たれてしまえばお終いだし、仮に発動できたとしても3000という重いコストを支払う必要がある。
そのためどうも使い勝手が悪く、「神の○告」シリーズの中ではおそらく一番採用率が低いカードである。
発動可能なのはあくまで「セットされているカードがこのカードのみ」の場合であり、既に表側表示のカードはカウントされないので、永続カードを多用するデッキに投入するといいだろう。
またあまり関係ないが、フィールド魔法はセットしてあっても大丈夫である。
範囲の広さは「神の○告」シリーズで一番なので、殆ど伏せないデッキでちょっとだけ罠を入れる場合これが一番優先されることもある。
《神の通告/Solemn Strike》
カウンター罠
(1):1500LPを払って以下の効果を発動できる。
●モンスターの効果が発動した時に発動できる。
その発動を無効にし破壊する。
●自分か相手がモンスターを特殊召喚する際に発動できる。
その特殊召喚を無効にし、そのモンスターを破壊する。
第9期第7弾パック「ブレイカーズ・オブ・シャドウ」で初登場。通称「
神通」or「通告」。
「神の○告」シリーズではライフコストが1500と最小になり、モンスターの効果や特殊召喚を無効にするなどモンスターに対して特化した効果を持つようになった。
その反面、魔法や罠の発動は一切無力化できず、通常・反転召喚にも非対応。
とは言えぶっちゃけ今の時代は特殊召喚をすることの方が多いため、これはあまり意識しなくてもいい。
通常召喚してくるモンスターですら効果を発動しないということはあまりないので、どのみち引っかかってくれるし腐ることはほぼないカードと言える。
良くも悪くも現代の遊戯王のニーズに合わせて調整されたカードだといえるだろう。
先に展開した側がトドメの一発として伏せる使われ方をすることもある。
実際、現在の環境での採用率は結構高い。
これだけ便利かつ強力なカードが長い間無制限で野放しにされており、《神の宣告》同様に「先攻ゲー」を助長する要員の1つにもなっていたが、規制されるのは2017年7月と随分時間がかかった。
ちなみにこれが規制される手前の環境は【
真竜】が暴れまわっていた頃であり、召喚行為を止められず、モンスター効果に対抗しようとしてもA召喚時に真竜永続魔法の墓地効果で割られてしまったり、ほぼ罠耐性をつけて出てくる《真竜剣皇マスターP》に全く対抗できないこのカードは《神の宣告》・《神の警告》に比べてかなり採用率が低いという珍しい自体が起きていた。
しかし、実際には制限カードになることは無く、その後のL召喚による環境の超高速化によって罠カードの採用率が大幅に低下。
展開も凶悪化しこれ1枚じゃ間に合わない事も増えた為か、2019年10月に制限解除された。
しかし、展開や伏せを突破する手段も凶悪化しているとは言え、(《神の宣告》が再度規制されたように)近年は先攻制圧に一役買うような汎用カードがまとめて規制される動きも出ており、今後の採用率次第ではこのカードも再度規制される可能性は十分あり得るかもしれない。
当然の如くスーパーレアかつ必須レベルに強さと汎用性を兼ね揃えたカードなので高く、複数積みがほぼ前提なので財布泣かせなカードだった。
「ストラクチャーデッキ-サイバース・リンク-」再録後は入手が容易になり値段も落ち着いた。
《神の密告/Solemn Accusation》
カウンター罠
このカードは自分フィールドの他の裏側表示の罠カード1枚を相手に見せ、
セットしたターンに発動する事もできる。
(1):魔法・罠カードが発動した時、以下から1つを選択して発動できる。
●1500LPを払って発動できる。
その発動を無効にし破壊する。
このターン、破壊したそのカード及びそのカードと元々のカード名が同じカードの効果をお互いに発動できない。
●3000LPを払って発動できる。
その発動を無効にし除外する。
その後、相手はこの効果で除外したカードと元々のカード名が同じカードを自身の手札・デッキから全て除外する。
第13期第4弾パック「BLAZING DOMINION」で初登場。
時代に合わせて罠カード故の遅さを改善するためか、他のセットされた罠カードを公開する事でセットしたターンにも発動できる様になっているのが最大の特徴。
- 1500ライフを払い、魔法・罠の発動を無効にして破壊しつつ、お互いに無効にしたカード及び同名カードの効果を発動出来なくさせる
- 3000ライフを払い、魔法・罠の発動を無効にして除外しつつ、相手に同名カードを手札・デッキから全て除外させる
と、《神の通告》とは逆に魔法・罠カードに対して特化した効果となっている。
1500ライフを払った場合は(墓地効果も含めて)そのターン中無効にしたカードをほぼ完璧に封じられるが、ターンが終われば使える様になる上にこちらも同名カードが使えなくなるデメリットもある。
3000ライフを払った場合は無効にしたカードをまとめて除外させるが、場に伏せられていたり墓地に落ちてるカードは除外の対象外である上に、墓地効果を使われたり、(「発動」を無効にしているため)セットされていた同名カードや除外ゾーンから回収されたカードは発動されてしまうという弱点がある。
強力ではあるものの、ライフコストの違いやそれぞれの効果に強みと弱みがあるため、無効にしたいカードや相手のデッキなどに応じて効果的な方を選ぶ必要があるカードである。
余談
《冥殿の宣告》
カウンター罠
(1):LPを半分払って以下の効果を発動できる。
●立て逃げ・丸写し項目が作成された時に発動できる。
その作成を無効にし、その項目の追記・修正を行う。
●内容に不足・間違いがあった時に発動できる。
その項目を追記・修正する。
- LP2999以下の神の宣告「神の通告が必要ライフコスト最小ってマジィ!?」 -- 名無しさん (2016-08-15 22:30:06)
- 初期ライフで発動せざる負えなくなれ -- 名無しさん (2016-08-15 22:46:47)
- 滅多にないけどLP1だと宣告はノーコストになるんだよね -- 名無しさん (2016-08-15 23:07:42)
- 世界大会の自分のマクロに対して警告は今見ても笑う -- 名無しさん (2016-08-15 23:24:47)
- マストカウンターが如何に重要かを語る1枚 -- 名無しさん (2016-08-15 23:52:21)
- 神の通告三枚選択させられる時のいらいらはやばい -- 名無しさん (2016-08-16 02:45:09)
- ↑3今見てきたけど、面白いプレイングだな。少なくても俺はもったいなくてそんな使い方出来んわ -- 名無しさん (2016-08-16 03:29:05)
- 読点少なすぎる…… -- 名無しさん (2016-08-16 08:23:56)
- 今までなかったんだな……この項目… -- 名無しさん (2016-08-16 08:57:24)
- 遊戯王項目はサルベージされなかったのが結構あったし宣告くらいの記事なら昔はあったと思う -- 名無しさん (2016-08-16 09:00:45)
- 遊戯王で一番強いキャラ(モンスターや魔法罠に描かれている人物全般の中)で一番強いのは、この尊厳ありすぎる神のじいさんだと思ってる -- 名無しさん (2016-08-16 12:11:31)
- 使い方の試されるカード -- 名無しさん (2016-08-17 02:17:02)
- ↑いざってときに神宣で返されると泣きたくなる、かと言って抱えたまま死ぬのもあれだし、先に箒ではいておきたいところ -- 名無しさん (2016-08-17 12:48:30)
- コンマイ語のせいで召喚を止められる範囲をよく把握しなくてはならない -- 名無しさん (2016-08-18 00:15:22)
- 十代使ってたのか -- 名無しさん (2016-08-18 00:57:20)
- マクロコスモス?って思ったらあれ除外効果はおまけなんだなww -- 名無しさん (2016-08-18 02:12:02)
- ↑6失楽の聖女が残念性能だし、この神自体は実は大したことないのかもしれない。あくまで神の権限で下される宣告や警告が非常に強い強制力を持つってだけで -- 名無しさん (2016-08-18 02:42:20)
- ↑3 サイコショッカー戦でリビデショッカーのコンボが来そうになった時に無効化した 当時、いきなりガチカードが来た事に吹いた憶えがある -- 名無しさん (2016-08-18 03:27:15)
- ↑当時のGXのデュエルは妙にリアリストな部分が多くて面白かったなぁ。ミラフォ2枚積んでた十代には笑った -- 名無しさん (2016-08-29 23:54:52)
- ↑そんななかで十代を筆頭にたまに行う墓地ねつ造にも笑った覚えがある。ミラフォ二枚は最終的に別のカードにすり替わってたけど -- 名無しさん (2016-08-30 05:21:56)
- 神の摂理もここに -- 名無しさん (2016-09-16 00:38:40)
- ミスった 最近でた神の摂理もここに含まれる? -- 名無しさん (2016-09-16 00:40:15)
- ↑アレはイラスト的に霊獣絡みだし、このシリーズとは名前以外関係ないと思われ。 -- 名無しさん (2016-11-20 14:04:05)
- 先攻ナチュビフレシア通告とか考えた奴誰だよw -- 名無しさん (2017-07-11 08:16:11)
- 遂にこいつまで準制限に…また神様同士喧嘩し合うのか(困惑) -- 名無しさん (2018-03-15 11:37:02)
- ↑今は手札誘発で止めなきゃ間に合わない時代だから神宣すら採用率高くないね -- 名無しさん (2018-11-26 04:38:26)
- ついに制限解除 -- 名無しさん (2019-06-15 16:08:21)
- 制限解除が発表された日に、BSジャパンの5D'sの再放送で遊星VSガードロボが放送されたという妙な偶然。しかし、ガードロボも惜しかったな。ダブル・サイクロンに対して神宣を使わなければ勝っていたかもしれないのに -- 名無しさん (2019-06-16 10:17:09)
- 神の宣告や停戦協定が無制限でサンボルもシャバに戻ったとか何このウラシマ -- 名無しさん (2019-06-28 13:49:33)
- 「お前今こっちのターンやぞ、何勝手に効果発動や特殊召喚しようとしてんねん」って感じのイラストでヨシ! -- 名無しさん (2022-04-16 16:52:45)
- この項目見てると通告の発動制限は果たして必要だったのかますます疑問に思えてくる… -- 名無しさん (2022-07-05 15:43:44)
- 「ここだッ!」というタイミングで発動、マストカウンターを潰すこのカードの痛快さは罠ビデッキの使い手ならわかってくれると思う。 -- 名無しさん (2023-03-12 16:34:29)
- 久々に遊戯王復帰したら、神宣もブラホも無制限で羽箒やサンボルなんてパワーカードも普通に使えると知って「ヒェッ…」ってなった。どんだけ魔境なの今の環境? -- 名無しさん (2024-06-23 16:13:00)
- ↑いつまでやってたか知らんけど、ざっくり言うとブルーアイズやアンティークギアゴーレムがデッキや手札からほぼノーコストで飛んできてもそこまで脅威にならない程度には魔境と化してる -- 名無しさん (2024-06-27 12:15:23)
- ↑時期的にはペンデュラム登場したばかりで引退してたんよ。相変わらずゲームインフレの調整下手なのかコンマイは… -- 名無しさん (2024-07-01 10:59:52)
- 神の密告強すぎ -- 名無しさん (2026-01-17 01:37:55)
-
本項目ですが、検索時にかかりやすくするため、他カード名の項目に倣って「神の宣告(遊戯王OCG)」への項目名変更を提案させて頂きます。ご意見等あればお願いします。(2026/03/27 Fri 23:40:46)反対意見が無かったようなので、本項目名を「神の宣告」→「神の宣告(遊戯王OCG)」へと変更しました。 -- 名無しさん (2026-03-19 15:35:17)
最終更新:2026年03月28日 01:42