登録日:2026/08/15 Sat 09:17:00
更新日:2026/08/20 Thu 17:57:54NEW!
所要時間:約 14 分で読みます!
◆プロフィール
キャッチコピー:奇跡を描く、情熱系クリエイター
誕生日:5月13日
身長:166cm
体重:大好評調整中!
スリーサイズ:B86・W56・H84
靴のサイズ:左右ともに24.5cm
学年:中等部
所属寮:栗東寮
得意なこと:読書感想文、サイン
苦手なこと:結果発表を待つこと、リズムゲーム
耳のこと:かっこいい単語には敏感に反応
尻尾のこと:原稿を描くとき、無意識のうちに触っちゃう
家族のこと:両親の帰りが遅くても先に寝るのが決まり
ヒミツ:①小学校の新聞部で漫画の連載を5本持っていた
自己紹介:キセキです!苦しい修行、熱い友情、ドラマティックな勝利!そんなレースの世界で、あたしが主役になって見せます!
「だからあたしは」
手に入れるのが容易なら
そこに喜びなど見出せない
つまづき苦しみ泥にまみれて
そうして掴めるものだけが
高く掲げる価値を持つ
戦列に加わる資格を得たなら
決してそれを手放さない
たとえ艱難が続くとしても
ここでだけ得ることのできる
清々しい達成感がある
英雄だとか脇役だとか
そんな呼び名など気にしない
信念と努力を絶やさず
工夫と策略を凝らす日々が
自分だけの物語を作る
2024年 URA 名ウマ娘の肖像「キセキ」より
◆概要
エアグルーヴの息子であるルーラーシップを父に持つ2017年の
菊花賞の勝ち馬で、菊花賞以降一度も勝てなかったものの、長い現役生活と印象に残るレースの数々で絶大な人気を集めた馬、キセキをモチーフとする
ウマ娘。
2025年12月24日配信の「ぱかライブTV Vol.60」で発表。担当声優を務める星希氏が役名なしで先んじてぱかライブTVの出演して、途中でバ名が発表されている。
そして翌月の2026年1月19日に育成ウマ娘として実装された。
深緑色のショートヘアーに若干ではあるが左前髪あたりが白くなっているのが特徴。
右耳にベレー帽のような耳飾りを付けており、ベレー帽には菱形の緑色のアクセサリーに黒と白のリボンがついている。
ベレー帽が示すように、漫画を読むことと描くことが大好きなウマ娘であり、自室で新作ネームを描き溜めている。
漫画みたいに熱くて面白いレースをできるように、そしていつかは自分自身が
「主人公」になることを目標に走り続けている。
漫画を描くときは誕生日にもらったタブレットを使っている。
描く漫画はジャンルを問わず、周りで見つけた話のタネを自分なりに芽吹かせてもらっているという。
また、発言やイベントの中には漫画をオマージュしたセリフやタイトルも取り入れている。
◆アプリ版の活躍
性能
| バ場 |
芝:A |
ダート:G |
| 距離 |
短距離:G |
マイル:C |
中距離:A |
長距離:A |
| 脚質 |
逃げ:A |
先行:B |
差し:A |
追込:E |
2026年1月19日に☆3「Miracle Author」として実装。
史実勝利レースなどはなかったため、2026年のチャンピオンミーティングの有馬記念に合わせる形だと思われる。
距離は中距離および長距離をメインとしているが、脚質が特徴的になっている。
史実に合わせた形であり、脚質は逃げA、差しAとなっている。先行もBであるが基本的に逃げか差しをメインとなるだろう。
[Miracle Author]
画像出典:ウマ娘 プリティーダービー「[Miracle Author]キセキ」勝負服
| スピード +10% |
スタミナ +0% |
パワー +0% |
根性 +10% |
賢さ +10% |
馬主の石川達絵氏の勝負服である白と緑を基調とした勝負服となる。
緑色の服に白いブルゾンを羽織ったような形をしており、茶色い短パンに緑色の布とアクセサリーがついている。
ジャケットの左胸には『kiseki』というロゴがついており、右側には輝石のワッペンがついている。
所持スキル
珍しく差しと逃げのそれぞれに対応するスキルを所持しているのが特徴で、
しかも、所持するレアスキル自体は差し用なのだが、進化スキルになると逃げ用のスキルに変化するという異例の仕様になっている。
また、シナリオ中には大逃げ取得イベントもあり、大逃げに対応してさらに効果の変化がある。
| 覚醒レベル |
スキル名 |
効果 |
| 初期スキル |
危険回避 |
レース序盤に前が詰まるか競り合うとコース取りが少し上手くなり バ場の真ん中に向かって移動する<作戦・逃げ> |
| 溢れる情熱 |
レース中盤が迫ったとき中段以降にいると速度がわずかに上がる<作戦・差し> |
| ここ一番 |
レース終盤始めの方早めに中段以降にいると加速力がわずかに上がる<差し・長距離> |
| Lv2 |
光明 |
レース終盤始めの方に前方にいるとわずかに前に出る<中距離/長距離> |
| Lv3 |
インスピレーション |
レース中盤が迫ったとき中段以降にいると速度が上がる<作戦・差し> |
| ┗進化スキル |
ブラッシュアップ! |
レース中盤が迫ったときしばらくの間速度が上がる、 「大逃げ」が発動していると効果が変わり、持久力を少し回復して速度が少し上がる<作戦・逃げ> |
| Lv4 |
道悪〇 |
「稍重」「重」「不良」のバ場状態が少し得意になる |
| Lv5 |
一世一代 |
レース中盤が迫ったとき速度が上がる レース終盤始めの方早めに中段以降にいると加速力が上がる<差し・長距離> |
| ┗進化スキル |
緊急重版 |
2000m以上のレースならレース終盤始めの方早めに前方にいると加速力が上がる、 さらにスキル発動時2番手以内だと少し前に出る<作戦・逃げ> |
画像出典:ウマ娘 プリティーダービー「[Miracle Author]キセキ」固有スキル発動
固有スキルは「創造×創造=∞」。
効果は「中盤始めに中団以前だと長時間少し前に出続ける、「大逃げ」が発動していると効果が変わり、持久力を少し回復して速度がわずかに上がる<中距離/長距離>」というもの。
前に位置取る条件なので逃げの方が使いやすいものの差しでも十分使えるようになっており、大逃げ時は大逃げに必要な持久力のケアを優先した効果へと変更される。ただ、正直なところ効果としては通常時の方が強い。
自身のレースを漫画として描いていたキセキが思い悩んで末、閃きと共に手にした筆ペンで虹色の軌跡を描くと同時、
物語の中のキセキも同じように駆け出していくという、彼女らしい固有演出となっている。
固有二つ名は「神業の軌跡」。
取得条件は「作戦「差し」かつ天候[雨]で菊花賞を勝利し、作戦「逃げ」でジャパンC(シニア級)に勝利する」。
作戦についてはイベントで自動的に選ばれるようになっているため問題はないが、シニア級ジャパンカップの方が鬼門になっており、第38回ジャパンカップと同様に最強のアーモンドアイと対決しないといけないため難易度が高くなっている。
サポートカード
2026年7月30日に開催した『あの夏のケセラセラ』から、SSR【巻頭カラーの夏】が実装されている。
SSR【巻頭カラーの夏】
得意トレーニングはスタミナ。
完凸することでトレーニング効果+15%、やる気効果アップ+60%、友情ボーナス+35%に加え、
スタミナボーナスとスキルPtボーナスが+2ずつ付くため、総合トレーニング性能は実装時点環境でも十二分なもの。
スキルは主に逃げ・長距離に特化しており、バイブス上昇、大詰め、筆に任せて、先駆け、迷いなしなどの他、
連続イベントを完走することで同じく長距離逃げのレアスキルである『レースメイカー』に加えて、
こちらも逃げ用のレアスキルである『ブチ☆アゲ↑バイブス』か『万里一空』を選択して取得可能。
特に『万里一空』は、これまでSSR賢さ【緋色の君へ風が吹く】ダイワスカーレットのみで入手可能だった、非常に貴重な逃げ・長距離用の終盤加速スキルであり、
あちらが2年近く前のサポカであるため、最新基準のサポカで入手できるようになった点で非常にありがたい。
総合して実装時点環境における逃げ用のスタミナサポカとしてトップを争える程の高評価を得ている。
例によってこのサポカをキセキ自身の育成に使えない問題があるものの、
キセキ自身は進化スキルの「緊急重版」で自前の終盤加速スキル自体は確保しているため「万里一空」が覚えられないのは致命傷にはならないし、
逃げサポカ自体はこのサポカが実装された時点でもSSRスピード【刀光散らしてClash!】タップダンスシチーや、SSRパワー【無機の闘志】ミホノブルボンなどの強力なものが揃っており、
スタミナサポカの代わりについても少し前に実装されたトップ級の汎用スタサポであるSSRスタミナ【その執念は怒濤が如く】メイショウドトウもあるため、
この辺りで上手くカバーしてやればそこまで支障も出ないだろう。
個別ストーリー
ある日、購買へ一斉に駆け込むお昼時、謎の掛け声と勢いをつけていくウマ娘を目撃する。
結局トップスピードの差で焼きそばパンを奪取できなかった少女はキセキという名のウマ娘だった。
トレーナーは彼女の走りを見ながら、伸びしろはあるから再挑戦してほしいと思うのだった。
その翌日の事だった。再びキセキは同じウマ娘と再び購買での競い合いをしていたのである。
彼女がいくら不屈でも昨日と同じ負けをまた味わうだけだと思った時だった
……諦めたら終わりなんです! 主人公は諦めない!!
そう、キセキは昨日の敗北を挫けず、驚きの打開策を編み出したのだ。
結果、購買のパンの取り合いを勝利し、トレーナーはキセキに対して思わず遠くから拍手を送ってしまうのだった。
その後もトレーナーは昼休みの度に購買部に向かい、キセキを目で追うようになっていた。
たまに笑い、たまに頭を抱え、たまに思うままに奇跡を応援していた。
そして、キセキへの興味を持ったトレーナーはキセキに話しかけ交流することになった。
そして、キセキと交流してしばらくたったある日、キセキは自分の漫画を見せてきた。
キセキはトレーナーにレースに勝って面白くてレジェンド漫画みたいなレースを作れる主人公になりたいと熱弁した。
そして、模擬レースを観に来てほしいとトレーナーと約束をするのだった。
だが、そこで待っていたのはサトノクラウン、サトノダイヤモンド、ヴィブロスという強豪が集うレースになっていた。
だが、主人公を目指すキセキはこの3人相手でも奮闘するも結果は8着。目立った活躍をしないまま終わってしまった。
トレーナーはキセキを労おうとしたが、キセキは悔しさでどこかへ走り去ってしまった。
元々このレースは力の差があるとわかっており、トレーナーに最高のレースを見せるため実現させたレースだった。
だが、逆転劇も出来ずわくわくさせられなかったことに悔しさを感じていたのだった。
しかし、トレーナーはそんなキセキを
『強敵へ挑む』という姿勢はまさに主人公だと強く感じていた。
そんなキセキに話しかけようとすると……
キセキは折れていなかった。むしろ3週間後にまた再戦の約束を取り付けていたのだった。
そんなキセキの手伝いをしようとするトレーナーだったが、同時にベテランや中堅のトレーナーにも声をかけられる。
そんな中トレーナーもキセキのアイディアに向き合い真剣に模擬レースに向けて取り組んでいた。
トレーナーはキセキは作家気質だから人に口出しされることを嫌うと考え、補助をする形でキセキを支えていた。
キセキなら面白いもを創れると信じていたからであった。
そんなある日、とある作戦を思いつき雨の中トレーナーに案を見てもらおうとしたところある案を思いついた。
模擬レースの再戦の当日、今度のメンバーには
シュヴァルグランも加わり再戦することになった。
そして、模擬レースで取った彼女の行動は
そう、今まで差しの作戦だったキセキが取った行動とは、強烈な『逃げの一手』だった。
キセキが求めているのはレースを一番面白くする。そして面白くなったレースで勝利を得る──主人公になる事だった。
たった一度きりの模擬レースのための走り、一番面白と思えるキセキの勝つための走りだった。
結果、最後の直線で追い抜かれ勝利には届かなかったものの、あの強豪達を相手に2着。
キセキは悔しさをに滲ませながらも、一緒にレースの案を考えて楽しかったといった。
そんなキセキにトレーナーはキセキと契約を結ぶことを決めるのだった
サイコーに面白くて、サイコーに熱い。漫画のような──キセキの話。
育成シナリオ
デビュー戦後はファン数3000人以上の獲得およびG3以上を1回勝利する目標となっている。
キセキはデビュー戦後にスランプに陥ており、レースの先輩たちから道を諭されてスランプから抜け出していくシナリオになっている。
夏合宿中に菊花賞を目標になり、菊花賞では雨天で作戦は差し固定でレースが始まる。
シニア級では自身が主役とした物語を描こうとするものの、最大のライバルとなるアーモンドアイの影に怯えることになる。
天皇賞(秋)では作戦は逃げで固定、ジャパンカップでは逃げか大逃げのどちらかを選択することになる。
しかし仕様上、育成中のキセキは自前のレアスキルを逃げで使用できないため、ジャパンカップのアーモンドアイに勝つためには入念に準備が必要となって来る。
なお、特殊実況を2つ持つウマ娘となっている。というのも……
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+
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特殊実況 ※ネタバレ注意 |
キセキの脚!
雨を切り裂いてこの豪雨の中をキセキ1着!
キセキの脚です、菊花賞を制しました!
(元ネタ:2017年菊花賞 関西テレビ・吉原功兼アナ)
あっキセキ!
休み明けですが早め前目につけていきました
(元ネタ:2021年京都大賞典 関西テレビ・川島壮雄アナウンサー)
キセキの実績を語る上で欠かせない菊花賞と共に、キセキのネタ的な人気を語るうえで欠かせない迷?実況を再現するためだけの特殊実況があるのである。
元ネタの都合上、レース序盤で出る貴重な特殊実況ともなっている。
……というだけならまだしも、なぜか京都大賞典のレース後イベント内の方にも「あっ、キセキ。今日はこの位置からのスタートです」という実況の台詞がある。
……というだけならまだしも、この実況より前のシニア級序盤で起こる育成イベントにもトレーナーがずっこけたキセキを見て「あっ、キセキぃ!?」と言う場面がある。
「あっキセキぃ」好きすぎるだろ。みんなそう。
余談だが、G1以外かつ正史で負けたレースでありながら1着が目標に指定されている珍しいケースでもある。
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メインストーリー
キセキの実装時にメインストーリーは完結していたが、キセキ実装時にメインストーリー第2部後編でキセキに相当するモブウマ娘が本人に差し替えられた。
第38回ジャパンカップの映像で台詞などはないが、大逃げしている彼女の姿が映し出されている。
◆関連キャラクター
超負けず嫌いなウマ娘。キセキとはクラスメイトでありキセキより1世代下になる。
史実においても、そしてウマ娘においても、キセキの周辺における「主人公」筆頭と言える存在。
そのため、キセキが「主人公になりたい」という願望を抱くウマ娘である時点で、避けては通れない相手である。
キセキの地域団体主催のイベントレースを観戦してキセキのレースに当てられ走り込みをしており、キセキの菊花賞での走りに見せられ勝ちたいと強く思うようになる。
キセキがシニア級になった頃にはメキメキと実力を付けており、夏合宿前には話題をかっさらうほどの実力者となる。
そして、キセキの最大のライバルとしてシニア級のジャパンカップに立ち塞がることになる。
ヒトが大好きなウマ娘。彼女もまたキセキとはクラスメイトでありキセキより1世代下になる。
彼女もキセキの地域団体主催のイベントレースの観戦に来ていたりと交流がある。
その他にも度々一緒に行動している所を見かけることもある。
丁寧な関西弁で話すウマ娘。彼女もまたキセキとはクラスメイトでありキセキより1世代下にあたる。
菊花賞で走るキセキを応援しに来ている。
お祭り大好きなウマ娘。
この時代には天皇賞(春)や宝塚記念で好成績を残している実力者となっている。
時代の主人公としてキセキも認識しており、成績を伸び悩むキセキのトレーニング相手になってくれたこともある。
なお、キセキがシニア級になったタイミングで長期休養を宣言している。
キセキが行き詰まった時にトレーニングに付き合ったウマ娘。
二人ともすでに海外での実績を積んでいるため、スランプ中のキセキを諭し道を示している。
史実では角居調教師つながり。
クラシック3冠を取ったウマ娘たち。
歴代の菊花賞ウマ娘たちを超える凄い走りをするために併走に協力してくれる。
盤上の支配者と呼ばれるウマ娘で、史実における父親。
ルーラーの登場以前、キセキの福引きイベントの際に「ボドゲマスター」と呼ばれる人物の存在が言及されており、新規ウマ娘の匂わせではないかと話題になっていた。
後に実装されたルーラーシップのシナリオではキセキが登場。
キセキはルーラーシップのレースを観に来てくれているファンであり、落ち込んでいたルーラーシップを立ち直らせている。
パペットを使いながらコミュニケーションをとるウマ娘。寮におけるルームメイト。
キセキのネタ出しに協力をしてくれることもあるが、キセキもまた布団を被った状態で漫画を描くなどの気遣いをしている。
史実ではキセキと2歳差で世代が近く現役時代は被っているものの、芝とダートという路線の違いもあり対戦経験はなく、
血統面や騎手の面でもこの2頭にはっきりとした共通点は見出しがたい。
世代の近さゆえの共通の関係者の多さと、創作好きというキャラクターの共通性を踏まえての同室設定と思われる。
◆余談
個別シナリオのタイトルは彼女の性質に併せて、全て漫画のタイトルをオマージュしたタイトルになっている。
追記・修正?お手の物でしょ?
この項目が面白かったなら……\この時、漫画の主人公なら…/
- ついにここ現在までの育成ウマ娘記事が出揃ったか -- 名無しさん (2026-08-15 09:34:17)
- あっキセキぃの項目ぅ♡ -- 名無しさん (2026-08-15 11:21:01)
- 5.5周年前にcomplete!great! -- 名無しさん (2026-08-15 11:42:48)
- キセキ民さん!? -- 名無しさん (2026-08-15 12:34:03)
- キセキの育成シナリオでも一切自重しないアーモンドアイ -- 名無しさん (2026-08-15 14:07:09)
- 元ネタの記事も中々に立たなかったな… -- 名無しさん (2026-08-15 15:54:56)
- 名馬の肖像があまりにも名文すぎてふるえる -- 名無しさん (2026-08-15 20:50:30)
- 某Vtuberもガチのキセキ民で、グッドエンドでボロ泣きしてたなぁ。「実馬と同じようにウマ娘のキセキも好きになれるか不安」って心配してたのに、見事にウマ娘のキセキにも脳を焼かれてたよ -- 名無しさん (2026-08-16 03:11:40)
- ついにキセキの項目g・・・あれ、ルームメイト判明したんだ? 匂わせてはいたけれど -- 名無しさん (2026-08-16 10:03:28)
- 発表時「あっキセキぃ♡」実装時「えっ、キセキ!?」当時発表から実装が早すぎてビックリした記憶。実装に1年はかかるというか早くて半年後だと思ってたから -- 名無しさん (2026-08-16 17:30:13)
- シニアJCのアイ、ステータスこそのラヴズ、ララ、ブーケの時と変わらないからサポカさえ揃えば勝てる相手ではあるんだけど、キセキの場合強制的に逃げにさせられるから自前の金スキルがどっちも使えない分難易度が高くなってるんだよね -- 名無しさん (2026-08-18 12:04:56)
最終更新:2026年08月20日 17:57