即興短編----
『キャサリン少尉はおっぱいおっぱい夢いっぱい』
824 自分:淫獣さん恋をする[sage] 投稿日:2011/12/12(月) 23:56:04.28 ID:21V7OZkr0 [32/32]
ハルカ「はみゅぅ……」ポワーン
キャサリン「フフッ……ハルカ、気持ちいいねー?」パフパフ
ハルカ「はいぃ……」
キャサリン「ディオミディアの撃墜お疲れさまだったねー。今日は私の胸の中でゆっくり休むねー」ナデナデ
ハルカ「ありがとうございますぅ……スゥ…」ウトウト
キャサリン「………」ナデナデ
俺「おおぅ……素直にうらやましい……」
825 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/12/12(月) 23:57:10.49 ID:Jh7mIVIP0 [39/39]
ふぅ………
826 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/12/12(月) 23:58:11.82 ID:bvCKirjY0 [5/5]
ウッ………………
828 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 00:00:06.60 ID:ecbivYJv0 [1/3]
支援
正しいおっぱいの活用法な気がする……
829 自分:淫獣さん恋をする[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 00:02:42.63 ID:UGob9awj0 [1/18]
ウルスラ「………」ジーッ
ハルカ「やわらけぇ……」モミモミ
キャサリン「フフッ……くすぐったいねー、ハルカ」
ウルスラ「」ムゥ
キャサリン「どうしたね、ウルスラ?」
ウルスラ「」クイクイ
ハルカ「んん~……何ですかぁ……ウルスラさん?」ポワーン
ウルスラ「そこは私の特等席。代わって」
キャサリン「我がまま言っちゃダメねー。ハルカは今日頑張ったからご褒美をあげないといけないねー」
ハルカ「ああ……気持ち良すぎて何も考えられません……」ポワポワ
ウルスラ「そう…ですか……」シュン…
831 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 00:04:39.71 ID:1yUcAwiF0 [1/5]
ウルスラちゃん!?
832 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 00:05:57.63 ID:AbIQXUzA0
中指でくいっくいっ可愛いウーシュ!
833 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 00:06:19.79 ID:ecbivYJv0 [2/3]
まだ乳恋しい年頃なのね
支援
835 自分:淫獣さん恋をする[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 00:08:26.36 ID:UGob9awj0 [2/18]
キャサリン「明日からたっぷりとムギュッてしてあげるから、今日は勘弁してほしいねー」
ウルスラ「はい……約束……」
キャサリン「ウルスラ、いい子いい子ねー」ナデナデ
ウルスラ「………」ポッ
俺「ふむ……いらん子中隊の2大ロリがこんなにまで夢中になるとは……おっぱい恐るべし……」
ハルカ「わ、私は別にロリってわけじゃあ……」
キャサリン「ハルカ、いい子いい子ねー」パフパフ
ハルカ「ふぁぁ……マーマぁ……」
俺「すっかり籠絡されてんなぁ」
836 自分:淫獣さん恋をする[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 00:13:47.46 ID:UGob9awj0 [3/18]
俺「いやぁ、俺も一度はこんな体験してみたいなぁ。死に様はおっぱいの中で窒息死するのがいいです」
キャサリン「それなら、私の胸に包まれてみるねー?」ニヤニヤ
俺「えっいいの? やったぁ」
キャサリン「ふぇ……?」
俺「それじゃあ遠慮なく」ワキワキ
キャサリン「ちょっ……やめっ……冗談ね! 俺大尉に触られるのが嫌なわけじゃないけど、こういうのはノリでやりたくないというか」アタフタ
俺「ご、ゴメン……俺のも冗談なんだけど……」ポリポリ
キャサリン「あっ……」カァァ
837 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 00:13:56.36 ID:1yUcAwiF0 [2/5]
もにゅもにゅもにゅもにゅもにゅもにゅもにゅもにゅ
839 自分:淫獣さん恋をする[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 00:19:35.03 ID:UGob9awj0 [4/18]
俺「………」ポリポリ
キャサリン「………………お、俺大尉?」
俺「………ん?」
キャサリン「さ、触ってもいいねー……」
俺「えっ……でもっあのっそのっ……」アタフタ
キャサリン「ミーのことをもっと知ってほしいから、俺大尉に胸を触ってもらうねー」
俺「…………いいの?」
キャサリン「この胸はミーの一番の自慢ねー。俺大尉にはじっくりと堪能してほしいねー」ニッコリ
俺「それじゃあ――」
ハルカ「ちょっと待ったああああああああ」ガバッ
841 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 00:21:23.75 ID:htYgF2xa0
(壁が倒れる音)
842 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 00:22:09.62 ID:1yUcAwiF0 [3/5]
ぼくは 今日からオッパイ揉み代行になるの!
844 自分:淫獣さん恋をする[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 00:24:54.19 ID:UGob9awj0 [5/18]
俺「うおぅ!? 何だよ一体!?」
ハルカ「何ですかこの雰囲気!? 私を差し置いてイチャイチャしないでください!」
俺「な、なんでそんなに怒ってるんだ?」
ハルカ「」カァァ
ウルスラ「」トテトテ
キャサリン「」ポカーン
ウルスラ「」クイクイ
キャサリン「ん?」
ウルスラ「」チョンチョン
キャサリン「いいねー。ここでいっしょに痴話喧嘩でも眺めるねー」
ウルスラ「………」ポフッ
キャサリン「あの二人は相変わらずねー」ナデナデ
ウルスラ「………♪」パフパフ
847 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 00:30:07.00 ID:xOFUN5fW0
アパーム、アパーム壁持ってこい!壁持ってこいつってんだろ!
848 自分:淫獣さん恋をする[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 00:30:15.12 ID:UGob9awj0 [6/18]
俺「まぁいいや。じゃあ代わりにお前のやつを揉ましてくれ」
ハルカ「ふぇっ!?」
俺「ん? どうなんだ?」ニヤニヤ
ハルカ「えとっ……あのっ……その………俺さんなら、いいですよ……」カァァ
俺「ほうほう……おお、やわらかい」モニュモニュ
ハルカ「ムキーッそこはお腹ですよ!?」ダンダン
俺「スマン、素で気付かんかった」
ハルカ「ひどっ!?」
俺「ハハハッ! 大丈夫だって! その内成長するって!」バンバン
ハルカ「うぅ……明日から毎日牛乳飲もうかなぁ……」シュン…
849 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 00:31:58.33 ID:1yUcAwiF0 [4/5]
大丈夫、ハルカさんは揉まれるんじゃなくて揉む側だから(スマイル)
851 自分:淫獣さん恋をする[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 00:37:14.23 ID:UGob9awj0 [7/18]
俺「まぁ、最近では誰かさんのおかげで巨乳よりも貧乳の方が好きになってきたけどな」ボソッ
ハルカ「えっ? 何か言いました?」
俺「何でもねぇよ」ワシャワシャ
ハルカ「?」
キャサリン「俺大尉ーミー達はそろそろ寝るねー」
ウルスラ「………」ギュゥゥ
キャサリン「ウルスラ、今日は寒いからいっしょに寝るねー」
俺「おう、おやすみ。俺らはもうちょっとだけここで話してから寝るわ」
ハルカ「おやすみなさい! ウルスラさん、キャサリン少尉!」
キャサリン「まったく、やっぱりハルカにはかなわないねー」
ハルカ「物は相談なんですけど、胸を大きくするにはどうしたらいいんですかね? 揉むとイイって聞いたから毎日自分で揉んでるんですけど……」
俺「膨らむのは他人に揉まれた時らしいぞ。自分で揉んだら縮むらしい」
ハルカ「マジですか!?」
おわり
『レイプ』
946 自分:淫獣さん恋をする[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 12:14:01.59 ID:YZVDquh90 [2/18]
「お前が……悪いんだからな?」
「ひぅ……!」
俺はハルカの扶桑海軍装束に手をかけた。
「お前が、智子しか見ないで俺のことを見てくれないから……」
「や、やめてください俺さん! こんなの……」
「うるせぇ!」
布が破ける音が響く。俺がハルカのセーラー服を破いたのだ。
「ハハハ……キレイだぞ、ハルカ」
「うぅ……」
露わになる白い肌。体にピッタリと張り付いたボディスーツは、まだ幼いが確かにある女らしさをくっきりと浮かび上がらせている。
「お前が……お前が悪いんだ……」
「や、やめて……」
俺は何事かをブツブツと呟きながらハルカの体を撫でまわす。
949 自分:淫獣さん恋をする[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 12:22:22.78 ID:YZVDquh90 [3/18]
「もう我慢出来ねぇ……」
「!? やめて! やめてください! い、いやっ!」
俺はボディスーツの端を掴み、スルスルと脱がし始めた。
ボディスーツの下から現れたのは、小ぶりな乳房とまだ誰にも許していない秘部。
「挿れるぞ、ハルカ……」
「ヒック………こんなのいやぁぁ…グスッ……よく分からないけど、謝りますから許してくださいぃ……」
涙を流して俺に許しを請うハルカだったが、その涙は俺の嗜虐心をますます高めただけだった。
「いくぞっ! ハルカ!」
「いやあああああ!!」
俺「俺はそう叫ぶとハルカの秘部に――」
ハルカ「ああああああああああああああああ何読んでるんですかあああああああああああああ!?」
950 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 12:24:06.66 ID:husNVw5x0 [1/3]
官能小説でしたかー支援
951 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 12:27:50.03 ID:9z9iycXq0 [1/3]
あらあら
952 自分:淫獣さん恋をする[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 12:30:18.46 ID:YZVDquh90 [4/18]
俺「これはお前が智子とやりたいプレイを書き連ねてるノートなんだよな? な、何故俺が……?」
ハルカ「あああああ……消し忘れてたあああぁぁぁ……」
俺「な、何なんだよこれ……」ヒキッ
ハルカ「あ、あのこれはですね! その……私はいっつも攻めてばかりだから、たまには攻められる想像でもしてみようかなって思ったら妄想が膨らんじゃって……」オロオロ
俺「お、おう……妄想っは大概にしろよ……?」
ハルカ「す、すいません……」
俺「でもさ、お前だったら攻められるなら智子の方がいいじゃねぇの?」
ハルカ「」ギクッ
俺「何故俺?」
953 自分:淫獣さん恋をする[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 12:35:48.58 ID:YZVDquh90 [5/18]
ハルカ「そそそそそそれはですね! 智子中尉が私を襲う様があまりにも想像出来なくてですね……!」アタフタ
俺「ふむ、まぁあまりにも想像出来ないな」
ハルカ「ね?」ホッ
俺「それでも、別に俺じゃなくても……」
ハルカ「お、俺さんは智子中尉の次に身近な人ですから……」カァァ
俺「ふ~ん……ん?」
ハルカ「と、とにかく! それは忘れてください! 一時の気の迷いですから!」パタパタ
俺「まぁ、お前はタチ専門だもんなぁ」
ハルカ「ハイ! でも、ヘタレ攻めっていうのもありか……グヘヘ」
俺「うん、それでこそお前だ」
954 自分:淫獣さん恋をする[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 12:43:02.73 ID:YZVDquh90 [6/18]
俺「しかしなぁ、さすがの俺でもお前を襲ったりしねぇよ」
ハルカ「……やっぱり私の体には魅力なんてないですよね……」シュン…
俺「いやっそうじゃないそうじゃない! むしろそのやわらかそうな肌にものすごく触れてみたいけど……」ボソボソ
ハルカ「えっ?」
俺「魅力とかそういうのじゃなくて、一番大切な人だと思ってるお前の泣き顔なんて絶対に見たくねぇって言ってるんだよ」
ハルカ「ちょっ……一番大切な人ってそんな私には智子中尉が……」カァァ
俺「いや、そういう意味じゃねぇよ。あれ? そういう意味なのか? まぁいいや」
ハルカ「今日はずいぶんと大胆ですね……俺さん」
俺「俺としては大したことは言ってないつもりなんだが。だって、お前いないとつまんねぇだろ?」
955 自分:淫獣さん恋をする[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 12:50:42.60 ID:YZVDquh90 [7/18]
ハルカ「それだけで一番大切な人なんですか?」
俺「俺にとっては毎日を楽しく過ごすことが何よりも大事なんだよ。だからお前がいないと本当に困る」
ハルカ「なるほど」
俺「お前は智子が一番大切なんだろ? 別に気を遣わなくていいからな。俺が勝手に思っているだけだから」
ハルカ「そうですねぇ……確かに智子中尉はすっごく大切ですけど、俺さんに対する気持ちとはちょっと違うというか……」
俺「ん?」
ハルカ「私の中のある気持ちは智子中尉が一番大切だって言っていて、ある気持ちは俺さんが一番大切だって言っているんです。むぅ……よく分からなくなっちゃった……」
俺「それはこっちのセリフだ」
956 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 12:54:18.21 ID:husNVw5x0 [2/3]
嫉妬団が召喚されそうなほど羨まし支援
957 自分:淫獣さん恋をする[sage] 投稿日:2011/12/13(火) 12:56:17.84 ID:YZVDquh90 [8/18]
ハルカ「とにかく! 二人を比べることは出来ません! 私にはどっちも大切なんです!」フンスッ
俺「そうか。お前がそんな風に思ってくれているなんて知らなかった。イカン……妙に照れくさい……」ポリポリ
ハルカ「えへへ……私の妄想を読んじゃった仕返しです」ニコッ
俺「ん? そろそろ昼飯の時間か。智子といっしょに食うんだろ? 俺に構わず行ってこいよ」
ハルカ「いいんです。今日は俺さんといっしょに食べたい気分ですから」エヘヘ
俺「そうかい。んじゃ、食堂に行くか」
ハルカ「はい!」ギュッ
俺「何故腕を組んでくる」
ハルカ「何となくです♪ さぁ、早く行きましょう!!」
おわり
最終更新:2013年02月03日 15:42