~三日後 庭園~
ペリーヌ「♪~~~♪~~~~~~~~」
「良い具合にハーブが育ってきましたわ♪」
ルンルン気分でハーブや花の世話をするペリーヌ。
後ろから迫ってくる黒い影にまだ気づかない
ペリーヌ「さて、そろそろご飯の時間ですわね」
ペリーヌはポケットからおにぎりを出す
ペリーヌ「坂本少佐と一緒に作ったおにぎり・・・」
「い・・・いただきます!」アーン
ペリーヌがおにぎりを食べようとした時、奴が動いた。
???「おにぎりおいてけ!!!」
「おにぎりおいてけ!!!」
「なぁ!!!」
ペリーヌ「はふぁ!?」ビクゥッ
「な、何者ですの!?」
???「おにぎりだ!!」
「おにぎりだろう!?」
「なあ、おにぎりだろそれ!」ガシッ
ペリーヌ「キャアアアアアア!!!」
「ト、トネーーーーーーーーーーーーーーーーーール!!!!」
バリバリバリバリ!!!
???「あああああばばばばばばばばばばばばばばば!!!!」バタッ
ペリーヌ「あれ?どこかで聞いた声ですわね・・・」
???「」ピクッピクッ
ペリーヌ「もしかして・・・俺さん・・・ですの?」
俺「お・・・おにぎりおいてけぇ・・・」
ペリーヌ「ちょ、ちょっと待っててくださいまし!」
「今食べさせますから!!!」
▼:ペリーヌはトネールで焦げたおにぎりを所持している
▼:大丈夫かな?
▼:俺さんならきっと大丈夫!
ペリーヌ「失礼しますわ!」ドムッ
俺「ムグッ!!!」
モグモグ
ジャリジャリ
ガジャリゴジャリ
ゴクン
俺「ぷはぁ!!!コーヒーみたいに苦かったぜ・・・」
「ありがとな・・・ペリーヌちゃん」
ペリーヌ「礼には及びませんわ」
俺「お礼に後でクンカクンカしてあげるからね」
ペリーヌ「」タッタッタ・・・
俺「冗談だよ!冗談!だからいかないでくれ!!!」
ペリーヌ「それで、あなたはこんな誰かもわからないほど泥だらけになって」
「なにをしていらしたの?」
俺「いや~ちょっと今ちょっとウルトラスーパーな訓練中でね~」
「色々無理とかしちゃってるわけよ」
ペリーヌ「道理で服もボロボロになってるわけですわ」
俺「いやん、ヘンなとこみないで/////」
ペリーヌ「気持ちの悪いこと極まりないですわね」
ペリーヌ「お風呂にでも入ってきたらいかがですの?」
俺「そうだな~もう三日も風呂入ってないからいこっかな?」ニヤッ、タッタッタッタ・・・
ペリーヌ「・・・あのニヤつきは一体・・・」
~脱衣所~
俺「ペリーヌさんよぉ・・・お前さん・・・めっさ良い人やわ・・・」
「俺に入浴しろと提案してくれるなんて・・・」
「やっぱり後でペロペロするっきゃないな」
俺「さて、こういう場合は誰かしら入浴しているはず・・・だよな・・・?」チラッ
▼:おや?何かが落ちてるな、どうする?
▼:構わん調べる
▼:テーレッテレー!服を見つけた
俺「FOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!!!!!!!!」
「イエス!イエス!!イエエエエエエエエエエエエエエス!!!」
きたぞ、これきたぞこれ、ガチできてるぞ、おい!!!
俺「クンカクンカ、スーハースーハー」
「むふふふふwwwwwww」
俺「さて・・・そろそろラッキースケベなお時間ですよおおおお!?」
「ムッチリガッチリ堪能させてもらいますからねぇ?」ヌギヌギ
全裸でたつ巨匠・THE・俺
俺「スゥー・・・ハー・・・」
「いざ!突入ううううううううううううううううう!!!」
ドガァッ!!!
ドアをぶち破り突入する俺
???「!?」
俺「うおおおおおおおお!!!」ダキッ
???「うがっ!」バタン
俺「湯気で誰だかは知らんが取り敢えず・・・」
「そのふざけた貞操をぶち壊す!!!」
???「お、おい!待て!」
俺「性的要求に命を賭ける男!!!スパイ○ーマッ!!!」モミモミモミモミモミモミ
お尻と胸を揉みしだく俺、それを拒む誰かさん。
うぇっへへへっへへ良いケツしてんなぁwwww
でも、胸はなんかゴツゴツしてる・・・こんなにペッタンコな子っていたっけ・・・?
???「ひぎぅ!???!!」ビクンビクン
俺「おや?お尻と胸をMOMIMOMIされるだけでイっちゃうのかな?」モミモミモ(ry
「ぬふふふふふwwwwwwwwwwww」
整備兵2「おーい、整備兵1?なーにやってんだ~?」ペタペタペタ
俺「え?」
整備兵2「ん?」
ここで何が起こっているかわからない諸君に簡単に状況を説明しよう!
俺が、整備兵1(男)の、ケツと胸を揉んで、楽しんでた。
整備兵1「」ビクンビクン
俺「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!」
整備兵2「ガ・・・ガチホモだーーーーーーーーーーー!!!!」
その後、俺が冷ややかな目線で皆から見られることになるのは言うまでもない
最終更新:2013年02月04日 14:04