~ブリーフィングルーム~
ミーナ「ではこれから緊急会議を始めます」
ペリーヌ「いきなり会議とは何事ですの?」
俺「頭の悪いうぬらに俺様が直々に説明してやろう」
「俺が大佐級の博士にゲ○かました」
ハルトマン「ブッ!アハハハハハハハハハwwwwwwwww」
シャーリー「ダァーーーーッハッハッハッハッハ!!!wwwwwwwwww」
宮藤「それってまずいんじゃ・・・」
俺「そのための緊急会議らしいZO?」
リーネ「俺さん・・・やらかしすぎじゃ・・・」
俺「フハハハハハハハ、そんなの気にしてたら今までの黒歴史振り返っただけで死にたくなっちゃうよ」
ルッキーニ「それでどうするのー?大佐って偉いんでしょ?」
ミーナ「幸い、あの博士は上層部に嫌われてる身だからいいものの・・・」
坂本「はっはっは!まぁいいじゃないか!たまには人間と喧嘩もしたくなるものだ!」
俺「もっさんわかってるね!」
坂本「はっはっは!次もっさんって言ったら切り刻む」
ハルトマン「アハハハハハハハハハハ!死ぬ・・・!笑い死にしちゃうよー!」
シャーリー「ダッハッハッハッハwww俺!お前最強だろ!?wwwwwww」
トゥルーデ「煩いぞハルトマン!リベリアン!501全体がピンチなのに何を笑っている!」
ハルトマン「だってwwwこんな凄い偉業を成し遂げた人類初めて見たんだもんwwwww」
俺「俺の名前が歴史に残るときが来たようだな」
ペリーヌ「悪い意味で歴史に名が残るのをお忘れではなくて?」
ミーナ「それでは罰として俺さんには夜間哨戒任務に毎日ついてもらうわね」
俺「ま、それだけで済むならましでござるな」
エイラ「ちょ・・・ちょっと待ってくれ中佐!」
「こいつがサーニャと夜間哨戒?無理だ無理無理、絶対無理だ!」
ミーナ「俺さんなら多分夜でも問題なく活動できると思うのだけど・・・」
俺「勿論問題ない」
エイラ「問題ありまくりだ!」
「サーニャと二人っきりなんて危なすぎる!」
ミーナ「ではエイラさんとサーニャさん、それに俺さんを夜間専従班に任命するわ」
俺「ヤター!イチャイチャタイムだー!」
エイラ「話を聞けーーーーー!」
~サーニャの部屋~
俺「成程ここが女の子の部屋か」クンカクンカスーハー
サーニャ「エイラ・・・これは・・・」
エイラ「ミーナ中佐が俺を夜間哨戒の専従班に任命したんダ」
「ったく中佐も無理言うよな~」
俺「俺カタツムリのようにおとなしいから問題ないだろ」
エイラ「例えが意味わかんねーヨ」
俺「なんだ、ただのバカか」
エイラ「サーニャ、一回こいつ殺そう。今ならここに銃があるからいけるゾ?」チャキ
サーニャ「駄目よ、エイラ・・・ミーナ中佐が決めたことだから仕方がないわ」
俺「サーニャちゃんまじ天使」
サーニャ「/////」プイッ
顔赤らめながらそっぽ向くとかパネェっす悩殺レベルパネェよ
後で襲撃でもするか、うぇっへっへっへっへwwww
エイラ「サーニャがそういうなら・・・」チラッ
俺「」ニコッ
エイラ「気持ち悪いやめろ」
俺「傷つくでござる」
サーニャ「ふぁ~・・・もう寝ましょう?エイラ」
俺「よし、寝るか」
エイラ「俺はそこで寝るんだ」ピッ
指さす方向には数本の藁
俺「俺を愚弄するのもいい加減にしなさいよ!?」
エイラーニャ「」グースーピーグースーピー
あるぇー寝ていらっしゃいますねー、いいのかなー男の子に放置プレイなんてしちゃって
俺「OK・・・どうやら俺を本気にさせたいらしい・・・」ゴゴゴゴゴ
俺「あー、こんなところにゴキブリがー(棒)」
エイラーニャ「」ピクリ
俺「あーベット登ってってるなー(棒)」
エイラーニャ「」ガクガク
俺「おや~サーニャちゃんのパンツん中入ってったぞ~?」ニヤニヤ
サーニャ「はふぅ!?」ガバッ
エイラ「お、落ち着けサーニャ!私が今取り出す!」ズリリッ
俺「っていうのは冗談でー」
エイラーニャ「・・・」
俺「さてじゃあ、ベットで寝させてもらいま」
バン!バン!バン!バキィ!ドシィ!・・・・
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俺「寒いよ~ひもじいよ~お姉ちゃん寂しいよ~」グスリ
エイラ「お、今日のサーニャの運勢は最高だゾ!」
サーニャ「ふふふっ、エイラ・・・なんだか嬉しそう・・・」
俺「無視しないでぇ!」
サーニャ「流石にもう時間が時間だし・・・寝ましょうか・・・」
エイラ「そうダナ、こいつどうする?」
俺「」ウルウル
サーニャ「今日だけですよ?俺さん」
俺「ヒャッホオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオウ!!!!!」ボフン
エイラ「ちょ、俺!重いぞー!」
俺「」スピースピー
エイラ「私の上で寝るなあああああああああああああああああ!!!!」
最終更新:2013年02月04日 14:07