WARNING!
この先には作者の低クオリティなR-18の文章が続きます!
「ハイデマリーは純粋だろ!」
と思う方はすぐにブラウザをバックすると良いでしょう!
特に本編との繋がりは無いので読まなくても大丈夫です!
モニュ
俺「ん・・・」
何かが当たったのを感じ、俺は目を開ける
ハイデマリー「すぅ...ふぅ...」
俺の目の前にはハイデマリーが寝ている。いつもの
メガネを外し、薄いネグリジェを着ている状態だ
俺が横になって寝ている所に近づいてきたらしい。彼女は俺に胸を押しつけ俺を軽く抱いた状態で寝ている
俺(抱き枕代わりですか・・・まぁ良いけど)
彼女の背は俺より一回りほど小さい。彼女の顔は俺の胸元の前にあり、彼女が息を吐く度に俺の胸をくすぐっている
そして俺の腹には...
モニュ...モニュ...
ハイデマリーの呼吸のリズムに合わせて押しつけ、離される大きな双丘があった
俺(これは...)
彼女の胸の谷間を上から覗ける。こんな日が来るとは思って無かったよ・・・
ハイデマリー「ん....すぅ....」
ネグリジェによって包まれた胸は、重力の影響を受けて形を僅かに変えている
俺(どうしよう・・・)
俺の心には二つの選択肢があった
Aプラン。ゆっくりと起こさないようにベッドから離れ、彼女が起きた時にはコーヒーでも飲みながら「おはよう」と爽やかに挨拶を決める
Bプラン。『恋人』と言う免罪符を使い彼女を襲う。起きたらそこまで
俺(ゴメンなさい俺男なんです)
Bプラン採用。俺の脳が0.0001秒で弾き出した答えだった
俺「...」
彼女を起こさないようにゆっくりと手を伸ばし、胸の前で両手を止める
ハイデマリー「...すぅ...ん...ふぅ...」
俺はゆっくりとネグリジェから出ている胸の上の部分に手を置いた
そこから外周全体を軽くなぞるように指を這わせていく...
ハイデマリー「んん...ふぅ...」
僅かに息が乱れるがそれでもまだ起きない。俺の行動はより大胆になっていく
右手の指で胸の周りをゆっくりとなぞり、左掌で胸全体を撫でるようにする
ハイデマリー「はぁ...んん...」
寝息を荒くするハイデマリー。俺は背徳感を抱いたが、それがこの行為を止めさせる訳でも無く、逆に俺を後押しする結果になった
既にハイデマリーの乳首は硬くなり、ネグリジェの裏からその存在を露わにしている
俺はゆっくりとネグリジェの中に手を入れ、胸元から胸を晒け出した
ハイデマリー「んっ!...」
服で乳首が擦られ、ハイデマリーが嬌声を上げる
起きると思い、思わず身構えしたが・・・
ハイデマリー「・・・ふぅ・・・すぅ・・・//」
今までの性感によって顔を赤らめ、僅かに汗をかきながらも眠り続けるハイデマリー
その顔を見た時、もう後戻りは出来ないと覚悟し次に進む事にした
俺はゆっくりとシーツの中に潜り、顔を胸の前に近づける
シーツの中は彼女の体の熱と汗で妙に蒸し暖かい。足の方に目を向けると湿ったようなズボンが見える。感じているんだなと思わず感動してしまった
視線を元に戻すとそこにあるのはツンと上を向いた乳首が二つ
人差し指で乳輪全体をなぞりながら中指で乳頭を軽く押しこむように突く
ハイデマリー「ふぁぁ・・・//」
両手で彼女を攻め続けながら口を右胸に近づけ、俺はゆっくりと乳首全体を口に含んだ
ハイデマリー「あぁ・・・はぁ・・・//」
舌で乳首を転がすように舐め、左手で胸をゆっくりと大きく揉む
ハイデマリー「ふぅ・・・あぁ・・・っ!//」
余った右手をゆっくりと下に動かし彼女のズボンのスジを軽くなぞる。既にズボンは濡れて愛液が溢れていた
ハイデマリー「はぁあ・・・んん・・・っ!!//」
俺(もうそろそろかな・・・)
俺はスジをなぞりながら硬くなった所を探し、ソレを擦ると同時に指と舌で乳首を強く攻める
ハイデマリー「あぁ・・・おれさんっ・・・んんッ___!!!///」
彼女は絶頂を迎え体を小刻みに震わせた
ハイデマリー「はぁ・・・あぁ・・・はぁ・・・///」
俺「・・・起きてる?」
ハイデマリー「はぁ・・・はぁ・・・わかっていたんですか・・・///」
俺「うん・・・ゴメンね。寝ている時にこんな事してしまって」
ハイデマリー「その・・・良いんです・・・私も・・・気持良かったですから///」
ハイデマリー「だから・・・私も俺さんに・・・///」
彼女の手がさっきからズボンに手を伸ばし、テントを張っているペニスをゆっくり出して優しく握った
ハイデマリー「詳しくは知りませんが・・・コレを擦ると俺さんは気持ちよく感じるんですよね?」
俺「そうだけど別に無理しなくても・・・ってどうして脱いでるんだ!?」
ハイデマリー「これは・・・こうやって・・・」
ネグリジェを脱ぎ、上半身裸になったハイデマリーは胸を手で隠しながら(大きいので隠しきれてないが)股間に近づき...
俺「あぁ...」
胸の谷間で挟まれる俺のペニス。夢にまで見ていたパイズリを彼女はしようとしていた
ハイデマリー「んん・・・よいしょっと・・・///」
ハイデマリーの胸は本当に柔らかい。シリコンとかマシュマロとかそんなレベルじゃない。柔らかくて暖かくてスベスベして・・・
胸で一生懸命擦りながら顔を赤らめるハイデマリー。俺は気持ち良さを感じながらもその姿に見惚れていた
ハイデマリー「・・・もしかして気持ち良く無かったですか?」
俺「ううん。凄く気持ち良い」
ハイデマリー「では・・・はむっ」
胸から出たペニスを口に含み、舌でゆっくりと亀頭を舐めながら乳房で扱かれる。俺は快感に耐えられず・・・
俺「ハイデマリー・・・もう・・・っ!!」
ハイデマリー「ふぁい?・・・むぐっ!!」
そのまま彼女の口に射精してしまう。驚く彼女の顔を見、慌てて彼女からペニスを離すが精液の大半が彼女の顔に掛かってしまった
俺「あぁ・・・ゴメン。口に出してその上に汚してしまって・・・」
ハイデマリー「ゴクン・・・俺さんが気持ち良かったなら良いんです。これでお互い様です///」
俺「ハイデマリー・・・」
ハイデマリー「おれさ...キャッ!///」
そのままベッドに彼女を押し倒し、深くキスをする
ハイデマリー「んんっ・・・はぁ・・・」
俺「・・・ハイデマリー、良い?」
ハイデマリー「でも・・・いえ、俺さんとなら・・・」
ハイデマリー「・・・良いですよ///」
俺はその言葉を合図に彼女のズボンに手を掛ける。ズボンと秘所の間に糸が引くのを見て彼女が顔を赤らめた
ハイデマリー「んん・・・やだ・・・///」
既に彼女の秘所はしっかり濡れている。これならアレも出来るはずだ
俺「では・・・行きますよ」
秘所にまた硬くなったペニスを当てる。当たったのを感じたのか彼女は体を強張らせた
俺「大丈夫。痛くないから」
ハイデマリー「でも・・・話では最初は痛いって・・・ああっ!///」
俺はペニスで彼女の秘所をゆっくりと擦った
ハイデマリー「擦るなんて・・・んんっ!!///」
俺「どう?気持ち良い?」
ハイデマリー「はい・・・とてもっ・・・きもち・・いいですっ!//」
秘所から溢れた愛液が潤滑剤になって摩擦は殆ど無い。俺は次第にそのスピードを速める
ハイデマリー「おれ・・・さん・・・!///」
俺「はいで・・・まりぃ・・・」
両手で胸を大きく揉みながら深くキスをした。彼女も舌を絡ませ応じてくれる
ハイデマリー「んんっ!・・・もうっ!!」
俺「くっ...」
ハイデマリー「あああああっ!!///」
彼女が大きく絶頂を迎えると共に俺は勢いよく射精した
ハイデマリー「ああ・・・俺さんの・・・///」
腹と胸が白く汚れていくのを見ながら恍惚としているハイデマリー
急に眠くなった俺は彼女の横に寝そべって手を取る。それに気付いて彼女からも握り返してくれた
俺「・・・眠くなってきたね」
ハイデマリー「はい・・・」
俺「・・・聞きたいけど、その・・・パイズリはどこで学んだんだ?」
ハイデマリー「アレは・・・
整備士の人達が持っていた雑誌に・・・俺さん?」
俺(後で宿舎にEMPブチ込んでおくか。出力を抑えて電子機器を吹っ飛ばしておこう)
せっかく純情なハイデマリーを俺色で染めていく...なんて考えていたのに・・・まぁ良い
俺「なるほど・・・あまりにも手慣れていたんでビックリしたよ」
ハイデマリー「・・・あんな事は俺さんとしかしません・・・俺さんとだからしたんです///」
俺「ハイデマリー・・・大好きだよ」ギュ
ハイデマリー「私も・・・俺さんの事大好きです///」
お互いに抱きしめながら俺達はまた眠りについた...
最終更新:2013年02月07日 13:57