…数日前
ナニナニ 「私事により打ち切り。読んでくれていた方には本当に申し訳ありません。死神の方の短編だけ後日wikiに投下させていただきます。」……
( ゚д゚)
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
\/ /
 ̄ ̄ ̄ ̄
( ゚д゚ )
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
\/ /
おいどういう事だよニパ√ゼロって何?冗談?エイプリルフールは終
わってんだぜ!?ニパ恋愛職人はこれでいなくなったの?嘘でしょ青sy(ry
誰がニパを幸せにするんだよあの可愛い素晴らしいおっぱいのあの子
を誰が幸せにするんだよ!俺かっこよくニパ√じゃないよって言った
のにめっちゃ恥ずか / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\しい!誰かニパ√書けよそ
このお前書けよ俺明| うるさい黙れ |日から生きていけないから早/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \_______/ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∨ (゚д゚ )
<⌒/ヽ-、__ノヽノ |
/<_/____/ < <
( ゚д゚ )
<⌒/ヽ-、__ノヽノ |
/<_/____/ < <
. .: : : : : : : : :: :::: :: :: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
. . : : : :: : : :: : ::: :: : :::: :: ::: ::: :::::くそっ、どうすればいいんだ、俺は…!
. . .... ..: : :: :: ::: :::::: :::::::::::: : ::::::::幸せなニパ√は楽して読めると、人に託して伯爵への愛を歪にぶちまけたのにッ!
Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: :::::::::::::::::::::::::::::
/:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: :::::::::::::::::::::::::::::::::
/ :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . ::::::::::::書くしか、ないのか………いや、書くんだ、今度こそニパのおっぱいを揉む為に……ッ!!
/ :::/;;: ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::::
 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄ ̄ ̄ ̄
――――――――――――――――――
――――――――――
―――……
俺「隊長、給料三ヶ月分…前払いでください」
ラル「…要件を聞こうか」
俺「俺、考えたんです」
ラル「何をだね?」
俺「ニパのおっぱいを半永久的に合法で揉む方法です!」
ラル「大尉早く!もう誰でもいいから!」
――1944年、春も終りのペテルブルグ基地――
ジョゼ「お、俺さん!冷蔵庫の中どうなってるんですか!?」
俺「ああ、ちょっと失敗しちゃって……全部食べて―――」
ジョゼ「ごちそうさまでした!」
俺「…あ、うん」
――恋の季節の終わりに、男は一つの決意を固める――
クルピンスキー「え、やっと?」
俺「はい、ようやく」
クルピンスキー「仕方ないね、俺君の為に一肌脱ぐかな」
俺「あ、全部でお願いします」
ロスマン「駄目だこいつ……」
――一つ、己の願いの為に――
菅野「おい、どこ行くんだよ」
俺「ちょっとニパの部屋に行って―――」
菅野「誰かロープ持って来い、ロープ!」
――二つ、気付いた心が為に――
サーシャ「ロマンチックで、いいと思いますよ」
俺「本当ですか?…喜んでくれるかな……」
下原「まず怪我を治してからにしてくださいね。包帯だらけは駄目ですから」
――三つ、ツイてない彼女を……―――
ニパ「……俺、これって…」
俺「そのままの意味だよ、ニパ」
ニパ「いや、でもこういうのは好きな人とかにさっ!」
俺「俺は君がいいんだ。…ねえニパ、俺と――――――――」
―――幸せにする為に―――
超俺得ニパの為のIF√が今、始まる……
時期は伯爵√に入る前、へんてこりんなネウロイが来なくて、俺が普通の変態だったらなお話
誰得?――――もちろん、俺得に決まってんだ!
…いや、なんかホントすみません
最終更新:2013年03月30日 02:35