113 自分:
ショタ九尾から御詫びの品-1[] 投稿日:2011/04/18(月) 14:36:23.80 ID:8k2rquC80 [17/25]
ルッキーニ「やっぱ
シャーリーのがいちばんだよね~。」
僕「・・・そうなんだ?」
ルッキーニ「うんっ、おっきくって~、ぷにぷにのふわふわで~。
ぱふぱふ~ってしたらすっごくきもちいーんだ~。」
僕「へー(棒)」
ルッキーニ「あれ?僕おっぱい嫌いなの?」
僕「嫌いっていうか……、苦手。」
ルッキーニ「なんでぇ~?すっごくきもちいいーんだよ?」
僕「あんまり大きいとね、息止められちゃうんだよね、それでも気づかれなかったりしたらね
失神するまで放してもらえなかったりするんだよ。」ガクガクブルブル
ルッキーニ「あ~」
玉藻「それで近頃ぱふぱふもモミモミもしたがらなかったのですか。」
僕「あ、玉藻お姉ちゃん……。」
ルッキーニ「ふおぉぉぉぉー……。」ナントイウオオキサ・・・・・・
玉藻「つれないですね主殿。
申していただければ多少なりとも工夫いたしましたのに。」
114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/18(月) 14:58:45.84 ID:Z/xHUIv7O [1/3]
支援
最初から二人きりじゃない件
115 自分:ショタ九尾から御詫びの品-2[] 投稿日:2011/04/18(月) 15:04:34.64 ID:8k2rquC80 [18/25]
僕「いや、流石にもうそんな事してられる歳でもないし……。」
玉藻「むぅ、中々難しいお年頃になられたようですね。
寂しいような嬉しいような……、複雑です。」
ルッキーニ「」ウズウズ
玉藻「あら、ルッキーニ殿?
……来られますか?」
ルッキーニ「いいの!?ヤッタァーッ!!」ムギュッ
僕「あー、いいのかな……。」
玉藻「ふふふ、昔の主殿を思い出しますね。
こうするたびに胸元でモゾモゾと・・・アンッ。」
僕「それ、息とまってるからね?堪能してる場合じゃないからね?
……そろそろかな。」
ルッキーニ「」モゾモゾ・・・・・・モゾ・・・クタッ
玉藻「あら・・・。」キュポン
僕「ルッキーニさん大丈夫?」
ルッキーニ「……でん・・・じゃらす・・・・・」グテェ
終
116 自分:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/04/18(月) 15:07:35.77 ID:8k2rquC80 [19/25]
ハイ終わりー
即興なんかやるもんじゃねェな
どんだけKKIやらかしゃ気が済むのかと(ry
保守代わりにでもなれば幸い
117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/04/18(月) 15:10:22.00 ID:1rXxkOgI0 [1/4]
乙
仕事はえーなwww
118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/18(月) 15:17:34.35 ID:Z/xHUIv7O [2/3]
乙
じゃあ次はwp8npfRn0の番ダナ
謝罪と賠償とSSを要求するんダナ
最終更新:2013年01月28日 14:04