142 :氷男。後日談。:2010/11/05(金) 15:25:30.33 ID:k+E9uQt30
【後日談】
俺はあのあと帰ってきてから、病院に放り込まれることになった
前の病院では遠いということになって、俺の希望によりロマーニャにあるところに入院した
正直腕はあんまり動かないし、裂傷、内臓にもダメージが残ってるし、ビームで焼かれたような痕もある
一番激しいのは凍傷だったが、第1度でとまっていたためよかった
今は入院5日目ではあるが、どんどん快方に向かっていた
といっても傷がふさがるのは少し時間がかかるらしいが
そんなことはどうでもいいほど俺は心が軽く、そして幸せであった
144 :氷男。後日談。:2010/11/05(金) 15:33:17.46 ID:k+E9uQt30
シャリシャリシャリ
トゥルーデ「ほら、食べろ。お前にははやく回復してもらわなきゃならんからな。」
俺「生きてるのが奇跡的だよな。(リンゴをむくの器用だな・・・。ん、まてよ・・・。)」
俺「食べさせてくれ。」
トゥルーデ「自分の手があるだろう。」
俺「動かすなとドクターストップがあったんだ。いいじゃんか、俺も前にしたんだし。」
トゥルーデ「しょ、しょうがないな。ほ、ほらあーん。」
俺「あーん。むぐむぐ。」ムシャムシャ
トゥルーデ「ど、どうだ?」アセアセ
俺「トゥルーデが食べさせてくれるからおいしいよ。」ニコ
トゥルーデ「なら、もっと食べろ///」
145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 15:35:16.26 ID:QSRF7C9XO
わしの支援は108レスまであるぞ
146 :氷男。後日談。いちゃいちゃ書くのむずい:2010/11/05(金) 15:39:04.40 ID:k+E9uQt30
ここのところ、トゥルーデはかなりの頻度で見舞いに来てくれる。
ミーナ隊長に頼み込んだのだろうか・・・。
でもまぁここ最近ネウロイの攻勢が落ち着いたらしい。
さすがにあれだけやれば、でてこないだろうと思いつつ、同時にネウロイが人間ではないことに不安も覚える
俺「トゥルーデ。みんなから聞いたぞ。俺がいない間落ち込んでたって?さびしかったか?」ニヤニヤ
トゥルーデ「なっ!わ、私は俺の心配なぞしてなかったぞ!信じていたからな!」
俺「ういやつだな~。」なでなで
トゥルーデ「うっ///・・・俺がすぐに帰ってくると思ってたのに帰ってこなかったからだろ。」
俺「それについてはすまない。インカムなんて壊したし、連絡しようにも目覚めたのがあれから[[四日目]]だ。」なでなで
トゥルーデ「それでも早く帰って来いと・・・言ったぞ・・・。俺が帰ってこなかったと思うと・・・。」
俺「ふう・・・俺が悪かったよ。でも待っててくれてありがとな。トゥルーデが最後に俺に生きろといわなければ確実に力尽きていただろうな。」
147 :氷男。後日談。:2010/11/05(金) 15:45:24.83 ID:k+E9uQt30
トゥルーデ「俺は戻ってきてくれた。それでいい。・・・これからも私と一緒にいてくれるか?」
俺「当然だ。・・・トゥルーデ、もっと近くにおいで。」ポフポフ
トゥルーデ「ん・・・。」
ぎゅっ
俺「愛してるトゥルーデ。あのときから俺はトゥルーデを全部守ることに決めた。それに俺は力を尽くす。一緒にいてくれ。」
トゥルーデ「当たり前だ。・・・俺。ずっと聞きたかったが一体私のどこにほれたんだ?」
俺「全部だ。トゥルーデ、キスしていいか?」
トゥルーデ「べ、べつにしてもいいぞ///」
俺「じゃ、じゃあするぞ・・・。」
148 :氷男。後日談。耐久力の上がった皆様なら余裕だと思います。:2010/11/05(金) 15:50:26.22 ID:k+E9uQt30
トゥルーデ「ん、んちゅ・・・んむぅ・・ふちゅ・・・ちゅっ・・・ぷはぁ・・・」
俺「トゥルーデ。愛してる。」
トゥルーデ「・・・ならもっとしてくれ・・・。」
俺「ははっ。いいよ。ちゅっ」
トゥルーデ「ふ.........ちゅっ...ちゅっ.........んむぅちゅ..........」
トゥルーデ「俺........もっと..........ん..........ちゅ.........ぅん...くちゅ......ふ...ちゅっ...」
俺「はぁ・・・はぁ・・・トゥルーデ。激しいな・・・。」
トゥルーデ「あ、す、すまない///その・・・つい気持ちよくて・・・。」
俺「い、いやぜんぜんいいんだが///それにしてもトゥルーデの唇は・・・柔らかくておいしいな。」
トゥルーデ「ばっ、ばかもの・・・///え、えと、俺・・・大好きだ・・・///」
俺「俺もだよ、トゥルーデ。」
149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 15:54:04.98 ID:VcdhtDWhO
知ってるか?
幾ら耐久性が高まっても破壊力が凄いと意味ないんだよ…
砕け散れ壁!
150 :氷男。後日談。:2010/11/05(金) 15:56:28.77 ID:k+E9uQt30
俺は冗談まじりに、トゥルーデの体の線にそって髪、頬、首、胸、腹、脚、内股と指でつづっていき、内股で指を止める
トゥルーデ「んっ....くすぐったいぞ.....」
俺「[[???]]トゥルーデ、いったいどうしたんだ?」
トゥルーデ「・・・・なにがだ?」
俺「トゥルーデなら、そういうことはカールスラント軍人らしく進展してから手順どおりにやらんか!とかいいそうなのに。」
トゥルーデ「・・・お、俺となら、そういうことをしてもいいぞ・・・///」カアァ
俺「(なん・・・だと・・・?)ま、まぁ、まだそういうことはしないさ。・・・それよりドアの外に誰かいるな・・・。」
トゥルーデ「なに?!くっ!(邪魔しおって!)だれだ!?」
ガチャッ!
宮藤「うわぁ!」リーネ「きゃっ!」[[シャーリー]]「うおわっ!」エイラ「わわっ」
ドサッ アハハ・・・イテテ・・・キュウニアケルナヨナー・・・
151 :氷男。後日談。:2010/11/05(金) 15:59:46.77 ID:k+E9uQt30
ミーナ「あらあら、気づいてたなんて・・・。邪魔しちゃってごめんなさい?」
トゥルーデ「ミ、ミーナ!き、きたならそうと言ってくれ///」
もっさん「なんだか邪魔してはいけないと思ってな!わっはっは!」
サーニャ「///」
俺「趣味悪いですよ・・・。まったく・・・。・・・みなさんとりあえず、そこではなんなので部屋にどうぞ。」
ルッキーニ「じゃあしっつれ~い!あ!お菓子がある!もーらい!」ヒョイ
ペリーヌ「で、俺さん。ご容態はいかがかしら?まぁその分じゃ・・・大丈夫みたいですけどっ」
俺「ははは・・・。元気になったんでもう戻りたいですけどね・・・。」
ミーナ「だめです!しっかり休んでくださいね。それと・・・上官がきていらっしゃるわ。」
上官「よっ、元気か、弟よ。」
152 :氷男。後日談。>>149ふふっ、すまない。:2010/11/05(金) 16:00:48.02 ID:k+E9uQt30
実はこの上官、俺とはなぜか気が合うみたいだとかなんとかいって昔から俺をおもちゃのように使ってきたわけで
その際に俺を弟、と私用ではよぶようになった。
またこの人のせいでかなりタフになり、脅しに弱くなった・・・。情けない限りだ・・・。
俺「じょ、上官・・・。お久しぶりです・・・。」ビクビク
上官「まぁなんだそんなにおびえるなよ。今日は普通の用だ。」
俺「な、なんでしょうか?」
上官「おまえの扶桑大太刀についてだが前の剣の代わりになるようなものはまだみつかってない。
あとストライカーユニットだが例のシステムは取り出して新品を501基地のほうに送っておいた。いつでも使える。」
俺「はあ・・・。ありがとうございます。」
153 :氷男。後日談。:2010/11/05(金) 16:02:47.61 ID:k+E9uQt30
俺はあの戦闘の際に刀が折れてしまったため、もう一つ同じくらいいいのを、やはり時間がかかるようだ
ストライカーユニットについては、オーバードライブシステムを取り除いて昔使ってたままにしてくれたらしい
・・・聞くところによると、あのシステムを他のやつが試験した際に暴走したらしくもう一度研究機関の方にもどされたようだ
なんでも、魔法力がたかまりすぎるためにそれに合わせる勢いで発散しないとバランスが保てないらしかったが、詳細はまだわからない
もしかしたらエラーが生じて、生命エネルギーを一気に吸い取られたのかもしれない
しかしその話が本当なら俺は、固有魔法と機動力のほうにかなり使っていたから大丈夫だったのだろうが、今考えるとヒヤリと頬を冷や汗がつたう
154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 16:03:06.85 ID:VcdhtDWhO
>>152
いえいえ
頑張って下さい
155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 16:07:41.93 ID:nesuw7Y/0
かwwwwwwwwきwwwwwwwwすwwwwwwwぎwwwwwwwwwwwwwwww
156 :氷男。後日談。:2010/11/05(金) 16:08:59.64 ID:k+E9uQt30
エーリカ「でもトゥルーデったら俺が帰ってきた後、ものすごくうれしそうだったよね~」
トゥルーデ「あっ、当たり前だ!私と[[ずっと一緒に]]いると約束したからなっ。」
エーリカ「うわ~恥ずかしげもなくいってるよ。チョコみたいにあまいよ~。トゥルーデも俺の前じゃ乙女だね~」ニヤニヤ
トゥルーデ「くっ!ほ、本当のことを言ったまでだ!」
エイラ「大尉も悪い男にひっかかったモンダナ~。」
サーニャ「エイラ・・・俺さんはかっこいいと思うわよ。・・・それに俺さんに失礼じゃない。」
エイラ「サ、サーニャ!(くっ!俺、ユルサナイゾ~!!)」
157 :氷男。後日談。すまん、ちょっと用事ができた。あと3レス位なのに、また夜で。:2010/11/05(金) 16:12:05.78 ID:k+E9uQt30
シャーリー「しっかしあのカタブツがこうなるとはね~。俺もかなりやるな!」グッ
俺「ははは!本気出せばこんなもんだ!」
ミーナ「あら、じゃあ帰ってきたら独断専行にストライカーユニットの件、それにトゥルーデを泣かせた罰を『本気』で償ってもらおうかしら。」
もっさん「まてまて。それだと俺を訓練させる時間がなくなるぞ。せっかく新しい地獄の訓練を思いついたのに。」
上官「いえ、全然かまいませんよ。もう息絶えるまでやってくださって結構ですよ。あいつタフなんで。」
俺「姉さんよ・・・。勝手に俺の代わりに答えるな・・・。」
上官「私から手をくださないだけありがたいと思えよ?それと・・・バルクホルン嬢でもつれて『母さん』にでも会いにいって来い。
今のお前なら大丈夫だろう。」
俺「母さんか・・・。うん、それもいいな。退院したらたずねてみるよ。」
芳佳「今はバルクホルンさんていう素敵な恋人がいる、ってちゃんと言ってくださいね、俺さん!」
俺「あのな・・・。まぁそうだな・・・。紹介しないとな・・・。」
リーネ「じゃあそのときは赤飯っていうのを炊こうね、芳佳ちゃん。」
芳佳「うん!」
158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 16:17:37.71 ID:uFtNf2xU0
あおずけだと?
159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 16:19:16.68 ID:nqL4Ej0D0
乙
160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 16:24:47.18 ID:VcdhtDWhO
乙
254 :氷男。後日談。ミーナさんお若いですね。:2010/11/05(金) 21:24:04.15 ID:k+E9uQt30
>>157から
俺「お前たちなんか楽しんでるな・・・。ふう・・・トゥルーデ、ついてきてくれるか?」ニコ
トゥルーデ「もっ、もちろんだ///俺と一緒ならいつだってどこだっていいぞ!」
ミーナ「あらあら。わかいわね~。」ウフフ
上官「ふふっ、あなただって、若いでしょう。いい人を見つけてもらいたいものだ。」ニコ
ミーナ「そんなお世辞ばっかりを・・・。ありがとう。」フフッ
シャーリー「なぁ俺!俺のパーソナルマークをみんなでつくったんだが、どうよ!」
俺「本当にか!?うお~ありがとう~!これは・・・ペンギンが弾丸を銜えてるマークか。なんかうれしいな~。」
エイラ「サーニャがペンギンを提案したんダゾ!俺!弾は少佐の提案ダケド。」
サーニャ「そんなこといわなくてもいいってばエイラ・・・///」
俺「センスよすぎだろ・・・。みんな・・・本当にありがとう!復帰する前にストライカーユニットに描いておくよ!」
255 :氷男。後日談。なんか途切れたからちょっとあれだな・・・。:2010/11/05(金) 21:27:34.01 ID:k+E9uQt30
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
俺がトゥルーデとであったのは戦場なわけで・・・・正直今でも鮮明に覚えている
俺はあの戦場で被弾したトゥルーデを助けにいったとき、怪我をしてもなお、戦おうと、みんなを守ろうと、救いたいと
意識を失いながらもつぶやいていたことに・・・トゥルーデが強さで弱さを隠していることに、自分を少し重ねてしまっていたのだと思う。
だからあの時、高慢であろうが俺はトゥルーデを救ってやりたいと思ったのかもしれない。
守りたいと思ったのかもれしれない。
でも今は関係ない。
愛している人を守りたいと思う心にいつぞやの誓いのときのような不鮮明なものはないからだ。
俺はもう弾丸じゃない。戻るところができた。俺はこれからは守る剣、となってみたい。
みんなを、最愛の人を。
256 :氷男。後日談。:2010/11/05(金) 21:29:09.01 ID:k+E9uQt30
三週間後
今俺は、記憶に残っていた、何度も叩こうとしたができなかったドアの前に立っている
トゥルーデ「俺、大丈夫か?汗が・・・頬を伝ってるぞ。」
俺「・・・心配するな。大丈夫だ。」
トゥルーデ「まったく・・・やせがまんもほどほどにな。それに私もいる。」
トゥルーデの手が俺の手に絡んでくる
温かくずっと握っていたい手
俺「ありがとう、トゥルーデ。」
トゥルーデ「ちゅっ.......」
トゥルーデが唇を重ねてくる、いつものように
俺もそれに応える
トゥルーデ「ふちゅ.......んぅ....くちゅ.....ちゅ...ちゅ.....ぅむぅ..ぷぁ....これで大丈夫だろう///お母様にはきちんと報告しないとな。」
俺「ん・・・。強引だな・・・。ははは、リラックスできたよ。じゃあノックするぜ?」
トゥルーデ「ああ。」
257 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 21:32:22.12 ID:MHW9ZO2y0
支援
258 :氷男。後日談。最後だ。:2010/11/05(金) 21:34:23.11 ID:k+E9uQt30
俺は木のドアを軽く、記憶を探るようにノックする
中からは足音が聞こえてきて、その音はどんどんおおきくなっていく
ああ、まったく帰ってきてなかったから、怒られねえかな・・・
と考えているうちに扉がキキキと古びた音をあけて開き、中から思っていたより変わっていない人が出てくる
その人は俺の顔とトゥルーデの顔を交互に見るなり、驚いた顔した後、思っていたとおりの優しい顔にすぐきりかわる
?「・・・・・・・!こいつぁ懐かしい顔だねぇ・・・。ちょっとはいい面構えになったじゃないか。女も連れていい気になってまぁ。ははは!まぁはいりなよ!」
俺「久しぶり。それと・・・ただいま。母さん、こちらはゲルトルート・バルクホルン。俺の・・・彼女だ。」
トゥルーデ「お、お初目にかかりますっ!お会いできて光栄ですっ!お、俺さんとは、お付き合いをさせていただいておりますっ!え、えとっ!」
母「ははは!あわてすぎだよ。なかに入ってゆっくり話そうじゃないか!とりあえず、おかえり、俺!」
トゥルーデ「はっ、はいっ!!」
と家にはいっていく俺たちの顔はとてつもなくにやついていた
おしまい~
259 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 21:35:56.00 ID:nqL4Ej0D0
乙っした
お姉ちゃん初々しいなぁ
260 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 21:36:20.84 ID:ilk41YMWO
乙!
261 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 21:36:44.55 ID:C7jce0hsO
>>258
乙、にやついてるのは俺の顔だよ!
262 :氷男:2010/11/05(金) 21:36:50.45 ID:k+E9uQt30
はい
これにて氷男、終了となります
読んでくれた方本当にありがとうなんだぜ
またssかきたいけど、長いのは結構しんどいなと思った
263 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 21:37:35.64 ID:VcdhtDWhO
乙っした
264 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 21:37:38.42 ID:yBjbab8T0
乙!
俺の顔の方がにやついてるぞ!
265 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 21:37:52.15 ID:HKF0sFjX0
乙
266 :
レジ袋:2010/11/05(金) 21:38:12.99 ID:CMmdN6kU0
乙
267 :氷男:2010/11/05(金) 21:39:52.40 ID:k+E9uQt30
みんなありがとう!
実はもう一つ後日談あったけど、それはさすがに
壁ぼこぼこになりそうだったんでやめたぜ!
268 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 21:40:51.24 ID:yBjbab8T0
ほう…俺たちの壁がそんなに信用できないと?
269 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 21:41:05.87 ID:nqL4Ej0D0
>>267
いいのよ
270 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 21:41:34.07 ID:VcdhtDWhO
壁はボコボコにするためにあるんだぜ?
273 :
ショタ俺:2010/11/05(金) 21:43:35.90 ID:GLBVgXMy0
>>267
乙
最終更新:2013年01月29日 13:42