労働意欲旺盛無職俺6

「戦場デビュー?」


前回
仕事をしすぎて、疲れているんじゃないかと察したルッキーニは俺を気晴らしにと
あそびに誘ってくれ、存分に水鉄砲を使って楽しんだ
その間俺は興奮しっぱなしであったが、なんとか耐え切り、また仕事や訓練に励もうとする
水鉄砲で遊んだ後俺は風呂に入りにいくが、そこでシャーリーと混浴状態になり、これもまた
やばかったが、紳士力を全開にして耐え乗り切る
そのときにシャーリーに向こうの世界のことが気にならないのか?と尋ねられるが、俺は
今の仕事で手一杯さ。向こうの世界でも俺は必要だろうが、こっちにいたいもんでね。と返す
しかし、内心は悩みに悩んでいたのだ

以下はその続きである
お楽しみください



そこから1週間ちょいがたった

明日で2週間もいることになる

相変わらず訓練をしてみんなと話したり楽しく過ごしてたけども、やっぱりネウロイが現れると複雑な気持ちになる

シャーリーと風呂で話して以来俺は向こうの世界に一旦帰って、知り合いに別れをつげて戻ってこようと何回か思った

でもやっぱり勇気が出ずにここでいる

というか水にもぐれば帰れるのだろうか

うーむ、もぐればおぼれるから、できなかったときはただ溺死しちゃうんだよな・・・

本当にこまった・・・




そうそう、俺は訓練しまくってかなり飛べるようになった。

だれかが毎回教えてくれたし、教えるのもうまいってんで上達した

あとは射撃訓練だが・・・これがやはりうまいこといかない

一朝一夕じゃやはりできないものだし、俺にはやはり才能がない!

それは事実だった

俺は何度か的にむけて撃っているが、かすりしかしない



俺「はぁ・・・。まぁ焦っちゃだめだよな・・・。」


そして俺のストライカーユニットが昨日届いたわけで

聞いたとおり試製閃電という機体には、緑色で扶桑のマークと雷みたいな感じのマークが描かれていた

これを俺が乗っていいものか、と思い昨日は色々整備のほうでも忙しいとのことなので、その日は乗らずに零式にのって訓練をした

で、整備兵がいうには今日ストライカーユニットをはいて、試験飛行してみてくれと言われたので昼過ぎにすることを約束していた



~ハンガー~
俺「初飛行ってところか・・・。」

整備兵「まぁそうなるけど、扶桑のテストパイロットのほうでも試験飛行はされたから大丈夫だろう。」

俺「事故しそうな言い方するなよ・・・。」

整備兵「あん?俺たち整備兵が頼りないってか?」

俺「そんなこと言ってないダロー。・・・まぁ乗るか~。」


~~~~~~~~


俺は発進ユニットの前から走り、慣れたようにジャンプして乗り込む

当初はジャンプしすぎて、地面に落ちて大怪我をしたが今は問題ない

魔法力を発現すると、青い光を発してそいつは応えてくれた

不運な機体と言われていたが、実際はかなりいい機体のはずだ、俺ですまんこ、とか思っているうちに発進ユニットの固定が解かれる


俺「さて・・・俺!いっきまーす!」ブロロロロロロ


徐々に加速していき、滑走路にでる

実はもう離陸は一人でできるもん!状態なんだ


そして俺は空へ飛び立った



俺「ふぃ~いけたな。適当に飛べばいいのかな?」

俺「うお~これははえ~な。今までとかなり違うぞ・・・。」


俺は上昇、下降、速度の緩急を行う。

あまり意味のわからないことはしないほうがよさそうだ・・・。


俺「現在高度8000。今までと感覚が違う・・・。」


さらに高度をあげていく
計画値だと12000までいけるそうだが・・・正直そんなに高いとちびっちまいそうで怖い


俺「現在10000。なんか変な振動音がするんだが・・・。まぁ大丈夫か。」
俺には手に余るものだな~、豚に真珠ってやつか


どんどん高度をさげていき、またもう一度同じふうに飛ぶかと考えていたところに、意識を貫くように警報が鳴り出した




<ウウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!>




俺「なっ!今日は来ないんじゃなかったのか!くそっ」

ミーナ『俺さん、今日は一緒に出撃してもらうわ。でも巻き添えにならないよう遠くにはなれて暇そうに見ていてください。』

俺『今日ですか!?わ、わかりました。一応、武装させてくれませんか・・・?』

ミーナ『かまいません。降りてきて武装してください。それと一緒に届いているそうです。』

俺『感謝します。』


~~~~~~~~~~~~~~~


さて俺のデビューになるわけだが・・・なんか緊張しないぞ・・・

整備兵になんかブツをわたされてしまった・・・MG42か



ミーナ『敵は大型1に小型5です。俺さんは遠くではなれて見ていてください。もしものときのシールドははれますね?』

俺『了解です。シールドは普通にはれるようにはなりました。』

もっさん『いいか、近づきすぎるなよ。・・・・敵発見。距離8000。』

ミーナ『まずは小型から落として、そのあと大型をたたくわ。』

全員『了解!』



もっさん『俺、ここらへんでいろ。』

俺『了解です。みなさんお気をつけて。』


みんなが俺の横を通り過ぎていくときに親指をぐっとしていったり、笑顔をこっちに向けていったりしていく


エーリカ『おとなしくしてなよ~。』

俺『犬みたいにまってるわ。』

エーリカ『お手!』

俺『ばうばう!・・・早く行け。危なそうだったら守ってやるぜ。』

エーリカ『にゃはは、危なかったら、お願いね。じゃあね~。』



ミーナ『接敵します!ストライクウィッチーズ!全機戦闘開始!』

全員『了解!』



ネウロイへの攻撃が始まる

銃音がそこら中に鳴り響き、華麗に舞うウィッチたちに目を奪われた

正直こんなにも美しいものだとは思いもしなかった

人々の憧れというのもうなづけるほど、まるで妖精とでも言えるほど、空を駆け抜ける魔女は美しかった

あっという間に小型を一掃し大型にかかりだす


しかし、ちょっと様子が変だ・・・


ミーナ『硬いわね・・・。』

バルクホルン『今までのとは違うみたいだな・・・。』

もっさん『私の烈風斬で切り裂く。少しだけ攻撃を乱してくれ。』

ミーナ『了解したわ。みんなわかった?』

全員『了解!』



俺「なにかおかしい・・・。」


俺は少し違和感を感じていた

なにか・・・大型ネウロイにしては、少し迫力が欠ける感じ・・・

俺は無意識の間にストライカ-ユニットに魔法力を少しずつそそぎこんでいた



エイラ『なんか全然攻撃をしてこないナ・・・。』


なんていうか疑り深い性格なんだろうか

もしかしたらどこかのSSの影響かもしれないし、なんとなく思いついただけかもしれない


俺『これ、もしかして、陽動じゃ・・・。』

知らぬ間につぶやいていた

シャーリー『・・・ありえるな。』

もっさん『ならこいつを早く倒すまでだ。烈風斬!』バシュン


少佐の刀、烈風丸から大きな青い斬撃がネウロイを切り裂くためにはじき出される

その切れ味は俺も知っているとおりで、どんなネウロイでも例外なく真っ二つであった

もちろんそのネウロイだってそうである

まるで野菜が包丁で切られるように、切り口をきれいにそろえて、スパッと二つに身が切り離された


俺『す、すげぇ・・・。これは喰らったら昇天しちまうな・・・。』


ひらひらと雪がまっているところに通信が入る



管制『ストライクウィッチーズへ。中型1小型4のネウロイがロマーニャに進行中。そこから東に80kmのところを進行しています。』


ミーナ『やっぱりね・・・。シャーリーさん、一時専行して足止めをお願いします!』

シャーリー『わかった!』ギューン

もっさん『まて・・・俺はどこにいった?』キョロキョロ

エイラ『・・・もしかして先にいったんじゃナイカ?』

ペリーヌ『なんて勝手な・・・。少佐おいましょう!』

もっさん『くっ、ばか者め!私たちもはやくいくぞ!』

全員『了解!』


~~~~~~~~~~~


まぁ話のとおりである。

俺は独断専行して、先にネウロイ迎撃に向かっていた。

ストライカーユニットに魔法力をそそぎ、かなりの速度で。

正直インカムから丸聞こえだし、声色からすると、これはあとで罰を受けさせられるな・・・。


俺「みつけた・・・!誰かが言っていた。射撃のコツは至極簡単と。あたるまで近づけばいいと。」


どんどん加速させる

不思議なことにこのストライカーユニットとならできる気がした


ネウロイが気づきやはり俺を落とそうとしてくる

だが、あたりはしない

人間ですら避けるのに、ビームが俺に当たりに来るわけがない!

と変に奮起して回避しつつ武装した銃を静かにかまえた



俺「ただいまより接敵。第一撃に移る。なんか少しも緊張しないな・・・。」カチャッ

集中力を高め、狙いをつけ接近する

エンジンが音を立て、空中を走り去りながら俺は放つ


俺「・・・。」ガガガガガガガガ


体に反動が伝わりながら大量の弾を吐き出す

飛び出した弾は小型ネウロイに見事に命中しそのネウロイはことごとくバラバラに粉々に砕け散った


俺「ん~グゥゥゥゥゥゥレィトッ!よっしゃ!」

俺は命中したことに意気揚々とし、さらに闘志を燃やし始めた

旋回し、もう一度敵にくらいつき第二撃に移る

俺「・・・。あたれ。」ガガガガッガガガガガ

またもや命中

さすがに、攻撃しながらもずっとロマーニャ方面に向かっていたネウロイも俺にいらついたのだろうか

俺に方に向きなおしさっきとは違った激しい攻撃を開始し始める




俺「普通の戦闘機とかならこういうのはできないと思うけど、ストライカーユニットって本当にすげぇな。」

一気に上昇し、体を切り返し下降を始める

急降下しながら引き金を引き、銃弾の雨を降らし小型ネウロイ2機を撃墜する

気持ちのいい音を立てて、粉となり、俺は気分をよくする

俺「ウホホホホ!撃墜4!乱射乱撃雨霰!」



俺ってこんなにできる子だったっけ?




最後に中型ネウロイを落としにかかる

俺「オラァ!」ガガガガガガガガ

ネウロイ「フウィィィィン!」ヒョイヒョイ ビシュン

俺「くっ!シールド!」バシッ

俺「近づきすぎてもだめか・・・。でも・・・。」カシャ

敵の攻撃が束になって向かってくる中で、静かに心を沈める

果敢に攻撃してくるネウロイに対し、闘志を燃やしながらどんどんじりじりと距離をちじめる

そして攻撃を、体を回し、ずらしながら避け相手の下にもぐりこみ、空とネウロイと対面になる形にもっていく

ビームがわずかに袖をかすっていくが、気にも留めなかった



俺「・・・くらっとけ!」ガガガガガガガガガガガ

ネウロイ「キュリィィィィィィィィィ!」バキィン パキィィィン




俺「ふう・・・。撃墜完了。ネウロイの消滅確認っと。いや~それにしてもあのSSたちを読んでて良かったぜ。参考になったわ~。」

シャーリー『おい、俺ー!大丈夫かー!』

俺『ん?ああ、シャーリーか。大丈夫だよ。』

シャーリー『ネウロイは?』

俺『俺が倒したよ。ちょっと遊んでやったら儚く消えちまった・・・。強すぎるのも罪だな・・・。』ヤレヤレ

シャーリー『おお~!やるじゃないか俺!初戦果だな!』

俺『かなり苦労したけどなー。みんなの訓練のおかげだよ。本当にありがとう!』


ミーナ『俺さん、申し訳ないけど帰ったら覚悟して頂戴ね?』

インカムからにこやかだけども、背筋が凍りつくような声が聞こえてくる

俺『あはははは・・・。本当にすみませんね・・・。』


もっさん『俺!一応無事なんだな!?怪我はないんだな?』

俺『少佐、大丈夫です。なんともならず、倒せました。少佐の訓練の賜物です!』

もっさん『ばかもの!命令も受けてないのに独断専行するやつがあるか!そんなことはおしえとらん!今から帰還だ。さっさと戻って来い!』

俺『す、すみませんでしたぁ!!』



~帰還中~

ミーナ「ふふ、やっぱり気にかけてるみたいね。」

もっさん「はぁ・・・部下がああだと疲れるものだ。ミーナの気持ちがわかったよ。」

ミーナ「あら、本当?なら俺さんのしたことも違うところでいいように働いたみたいね。」

もっさん「(まったく・・・面白いやつだ・・・。こんなに早く飛べるようになってしかもネウロイを撃墜するまでに至るとは・・・。)」

バルクホルン「ミーナ、すまないがあいつを借りるぞ。軍規について説かねばならないとひしひしと感じた。」

ミーナ「そうね・・・お願いするわ・・・。ふふっ、でも俺を推薦したトゥルーデにも責任はあるわよ。だからきっちり仕込んでね?」

バルクホルン「承知した。あいつに朝起きて夜寝るまで思い浮かぶのは規律になるまで教育しよう。ふふふ・・・。」

エイラ「それって調教ってヤツジャナイカ?ま、それはオイトイテ。でもあいつヤルジャナイカ。最初からネウロイ撃墜ナンテ。」クルクル

芳佳「そうですよね~。初出撃で初戦果あげて初軍規違反・・・。あわただしいですね・・・。」



エーリカ「あとからなにか褒美あげないとね~。いやなことばかりじゃめげちゃうし~。うーん、ちゅーとか!」

芳佳「ち、ちゅーですか・・・///たしかに褒美らしいですが・・・。リーネちゃんはどうするの?」

リーネ「わ、私はしないよ///ハルトマンさんだけで十分かな~って・・・。私はみんなでティータイムでもできたらいいかな。」ニコ

ペリーヌ「俺さんがティータイムできる状態でしたらね。」

俺『はい!褒美ならなんでもいいですよ!』

もっさん『こんなときだけでてくるな。まったく、私は褒美なぞやらんぞ!』

俺『そ、そんな~。少佐も投げキッスだけでもくださいよ。』

もっさん『そ、そんなことするか!』

エーリカ『うししし、俺は私だけじゃ不満~?』

俺『満足です!・・・・え、本当にくれるの?』

エーリカ『ほしい?俺ならいいよ~。』

俺『その言葉忘れるなよ!』



~~~~~~~~~~~~~~~


シャーリー「あはは!俺もがんばるな~。・・・なぁ俺。帰るまで勝負しないか?」

俺「はい?まさかスピード勝負か・・・?」

シャーリー「おっ、わかってるな。じゃあするぞ!3カウントではじめるぞ!」

俺「い、いきなりかよっ!くっ!3!」

シャーリー「2!」

俺「1・・・。」


シャーリー・俺「ゼロ!」ドンッ


俺たちはいきなりレースし始めた

もう本当わけわかんないけど、俺も興奮していたのだろうし、それにこの機体の性能もみたかった

正直シャーリーには勝てないと思ってた

けど予想は外れたようだ



シャーリー「くっ!はやいな!俺やるじゃないか!」

俺「どうも!(驚きだ・・・。こんなにはやく飛べるなんて・・・。)」

シャーリー「もっと飛ばすぞ!負けたら今日のデザートをもらうぞ~。」

俺「まじかよっ。負けないぜ!うおぉぉぉぉ!(じゃあ俺はその胸をデザートとしてもらうぜ!とか展開はだめか!?)」



俺とシャーリーはさらに速くなっていく

空の二つの流れ星はどちらも一歩も譲らず、ひたすらにただながれてゆく

ものすごく心地がいい

シャーリーも俺と同じ心地がしていただろう・・・

時間なんて忘れてこのまま飛び回っていたい

でももう基地が見えてきてしまった



俺「ははっ、なんか少し名残惜しいけど。今日は引き分けかな?」

シャーリー「あはは!そうかもな~、。だけど・・・俺!」ヒュッ

俺「ん?」

俺は少しだけ首を傾けて、最速の美しきウィッチに振り返る

俺「なっ!なにしてんだ!」

シャーリー「ほれほれ、さわってもいいんだぞ~。」ポヨポヨ

くそっ!なんで少し胸元をあけて、胸揺らしてんだ!耐性がない俺にはきついぞ!

シャーリー「油断したな?デザートはもらったー!」ギューン

俺「・・・みすった・・・。速度緩めちまった・・・。」ポツーン


その日のデザートはケーキであって、もちろん負けた俺はシャーリーに献上したが

食べているシャーリーの満足げな顔に俺は負けてよかったと思ってしまった

かわいいじゃないですか・・・



あ、あとエーリカには結局もらえなかった

ティータイムをしてるときにバルクホルンともっさんが止めてきて、そうそう軽くするもんじゃないぞとなぜか諭された

エーリカは仕方なく、引き下がったようだが・・・俺は最後まで喰らいついていた

なぜなら童貞だから



~ハンガー~
俺「整備兵!」

整備兵「ん?どうした?いや、どうかしましたか?」

俺「はぁ?なんでそんな言葉遣いなんだよ。そんなもの別にいいわ。普通でいい。」

整備兵「おまえウィッチなんだろ?なら俺より階級が上のはずなんだがな。まぁやめろというならやめるが・・・どうした?」

俺「いや、この閃電のことなんだが、速度を出したときに少し変な振動がするんだが・・・。大丈夫なのか?」

整備兵「変な振動・・・?もしかしてここか?」

俺「よくわかったな・・・。そうだよ。もしかして知ってたか?」

整備兵「もちろんだ。試験飛行のときにも振動音がなっていたらしい。ここは俺なりに考えてどうにかするよ。任せとけ。」

俺「ああ、すまない。本当ありがとう!おまえ本当かっけぇな!」

整備兵「ほれるなよ?ま、今日は疲れただろうし、さっさと寝るんだな。あ、あと伝言だ。」

俺「伝言?だれから?」

整備兵「匿名希望で”ウィッチに手を出したら海に沈める”と頼まれてる。まぁ気をつけるんだな~。」ヒラヒラ

俺「・・・。なんとなく予想はしてたけど・・・・。こえぇな・・・。」





だが、そんなことでびびってたら、男がすたるってもんだ。

でも・・・正直そういうことするような考えはなかったんだけどな・・・。

やはり、変態にでも見られるんだろうか・・・昔そういう顔してるといわれたことあるし・・・。

だ、断じてそんなことはないぞ。

俺は紳士だからな。

でも彼女たちに魅力がないわけじゃないぞ?全員かわいいし、男ならハーレムってのもいいけどさ。

あ、それでも語弊があるな。俺は紳士だけど、そういうことにも興味があってだな・・・。
~省略~



それにしても今日はいい日だった。

ネウロイも倒せたし、幸先がいい。

夜も深まってきたし、寝るか・・・。

そういや今日、俺って初めて働いたんじゃ・・・。

ふふ、労働ってすばらしいな!

さて、今日もたくさん妄想してから寝るか。
最終更新:2013年01月30日 15:05