パシリな俺
第1.5話「嗚呼栄光の第501統合戦闘航空団整備班」
―――――????―――――――
俺「……ん……ん…んぅ……ん?」
マルセイユ「……おはよう。俺」
俺「……うん?なんでマルセイユが俺の隣で寝てるんだ」
マルセイユ「……むうティナって呼べっていってるだろ。まだ寝ぼけてるのか?しょうがないヤツだな俺は……ん」
俺「!?」
マルセイユ「んぅ……れろ……んふぅ……はぁ……ちゅくんっ……ん…」
俺「んんっ!んんーっ!」
マルセイユ「あっ……うむっ……んっんん…れる……んん……」
マルセイユ「ん……んふぅ……んっんん~……うん……はぁ……んん」
マルセイユ「はぁ……ふんぅ……ん~……ん……はぁ……んん」
俺「んん……ん」
マルセイユ「ん……んふっ……んっ……んは……ぷはっ……おはよう俺?」
俺「はぁはぁ……覚めましたマルセイ「ティナ」……ティナ。」
俺「……って、そうじゃなくてなんで何も着てないんだ!いやズボンは履いてるからセーフか」
マルセイユ「おいおいどうしたんだ急に?覚えてないのか?昨日のことを、この私にしたことを」
俺「……何を?」
マルセイユ「ナニをだ」
俺「……すまんどういうことだ」
マルセイユ「こういうことを」
俺「!?」
マルセイユ「あっ……うむっ……んっんん…れる……んん……んぅ……」
俺「んんっ!」
マルセイユ「んぅ……はなれちゃ……んふぅ……いやぁ……ちゅくんっ……ん」グイ
マルセイユ「ん……だめ……んっんん~……もっと……はぁ……んん」
マルセイユ「はぁ……れる……じゅる……ん……はぁ……んん」
俺「はぁはぁ、なんだわけがわからん……おれの知ってるマルセ「ティナ!」……ティナがこんなかわいいわけがない」
マルセイユ「……したんだぞ、本当に覚えてないのか?私がどんなに嫌だといっても何度も何度も求めてきたじゃないか」
俺「oh...」
マルセイユ「本当にしょうがないヤツだな……じゃあ今から再現してやろう。昨日お前が、私にどんなことをしたかを
二度と忘れないように……体に、心に誰が。そして、お前の所有者が誰かをしっかり刻んでやろう」ガシ
俺「え、ちょ、えぇ…まった!マル「ティナ!!」あぁ、もうティナ!顔をホールドするな!羽もだすんじゃない!
ストップ!まて話せばわかるって(ガチャ)ん!!??」
ライーサ「……」
俺「OMG」
ライーサ「……俺」
マルセイユ「なんだライーサか。見てのとおり立て込んでるんだ。悪いけど用ならあとにしてくれ」
俺「しょ、少尉たすけ…」
ライーサ「……俺……あの日私に愛していると言ったのは嘘だったんですか?」
ライーサ「ティナのことなんて忘れて私のものになるって、私だけのものになるっていったのも」
ライーサ「私だけを見るといったのも獣のように交わったのに……みんな…あなたにささげたのに」フラ
俺「」
ライーサ「私をあなた色に染められたのに。あなたを私色にそめたのになんで?」
ライーサ「だけど、そんなことよりも問題は……なんで私の前からイナクナッタノ?」
マルセイユ「……そうだ、俺。なぜマタ私のそばからいなくなったんダ?」フラフラ
ライーサ「私に魅力がないから?」
マルセイユ「私より良い女をみつけたからか?」
ライーサ「私がいつもあなたを頼るから?」
マルセイユ「私がいつも無茶なこと言うから?」
ライーサ「私に愛想が尽きたから?」
マルセイユ「いつもあなたに突っかかるから?」
「「それとも」」
「「私のことを嫌いになったから?」」
俺「ち、ちがう!しってるだろ!?おれが転属するときは突然なのをさ!」
マルセイユ「ふーん。そうか俺はそんな風に言うのか」
ペットゲン「そうですか。あなたはそんな風に言うのですか」
マルセイユ「私はただお前の整備したストライカーが好きでずっと飛んで居たいだけなのに……ただ一緒に居たいだけなのに」
ペットゲン「私はただあなたといたいだけなのに」
マルセイユ「私が決意も覚悟もきめてあの時最後のお願いをしようと思っていたのに」ガチャ!ガチャ!
ライーサ「勝手にいなくなって私達の想いを無視していく俺なんて」ガチャ!ガチャ!
「もう二度と離れないようにするために」」ガキンガキン
「「私と一緒になりましょ?」」バウルルルルルルル!!!!
―― 第501統合戦闘航空団基地内 医務室――
俺「This is Ore 11. I'm ejecting」ガバ!
リーネ「お、俺さん!?」ビクゥ!
芳佳「い、いじぇくと!?」ビクゥ!
ルッキーニ「いじぇーっくとー!」ビクゥ!
俺「えぇ……そんな…えぇ…こえぇ…マルセイユさんもライーサさんもこえぇよぉ。……本物にはない鬼気迫るものがあった
そういえば、あいつらのお願い無視してこっちきちまってんだっけなぁ。あぁ~いやなこと思い出したなぁ……」ブツブツガタガタ
ルッキーニ「……?マルセイユ達がどうしたの?おれだいじょーぶ?まだ寝ぼけてる?」
芳佳「俺さん!大丈夫ですか!?」
リーネ「大丈夫ですか俺さん?かなりうなされていたようですが……」
俺「っハ!……大丈夫だ…ちょいと悪い夢を見ただけだ。目は覚めてる」
俺「……ところでさ、なんで俺ベットで寝てんの?俺リーネちゃんと芳佳ちゃんと一緒に整備してたはずなんだけど」
芳佳「えぇ!?俺さんぜんぜん覚えてないんですか?リーネちゃん……ちょっと強く殴りすぎだよぉ」
リーネ「そ、そんなつもりじゃ!私はただ…びっくりして///」
俺「説明プリーズ」
芳佳「えーっとですね。(説明中…)ってなことがあったわけなんです」
ルッキーニ「すごかったよー。」
俺「あー……その……すまん!!」
ルッキーニ「俺ってえっちねー」ニヒヒヒー
俺「ぬふぅ、今はその言葉甘んじて受けよう」
芳佳「だめですよー俺さん!これは私専用なんですから私に断ってからさわってもらわないと」フニフニ
リーネ「んっ…!よ、芳佳ちゃん……///」フニフニ
芳佳「へへへー」フニフニ
リーネ「ふぁ……ん……ふぅ……んん!///」フニフニ
芳佳「へへへー」フニフニ
リーネ「ちょ……っと……んよしか…ちゃん……だめぇ……///」フニフニ
芳佳「へぇーへぇー」フニフニ
リーネ「お、おれ…さん……ん……みないでくだふぁ……んん!///」フニフニ
ルッキーニ「おおー!」
俺「Oh...(これがエリア88の戦闘力なのか…圧巻だな)」
俺「って、ガン見してる場合じゃねぇ!トイレ行かなきゃ!
……じゃない、整備員の把握しに行かなきゃならんのだった!」ガバ!
ルッキーニ「?俺どこいくのー?」
俺「ん?ちょっとハンガーへ行かなきゃならんのだ……が、今思うとここハンガーとは
別のエリアにあるみたいだしなぁ……ルッキーニ、案内頼めるか?」
ルッキーニ「うん!いいよー」
俺「おう!頼んだ!んじゃいくか!」
ルッキーニ「ねーねー俺」
俺「ん?なんだ」
ルッキーニ「この二人どーする?このままにしてく?」
俺「あぁーそうだな。一応声かけとくか…お二方とも?至福の時間をすごしてるとこ悪いんだけど
ちょいとだけいいかなぁ」
芳佳「へへへー……っひゃひゃい!な、なんですか俺さん?」
リーネ「ふぁ……ん……はぁ……はぁ……///」
俺「ちょいとハンガーに用事あるから行ってくるわー。看ててくれてありがとーね」
芳佳「はい!って、あぁ!そうだ、私達俺さんの案内をするように言われてたのすっかりわすれてました!」
リーネ「はぁ……そういえば……はぁ……そうだったね」
俺「そ、そうかい?じゃあ一緒に行こうか」
芳佳「はい!」
ルッキーニ「おー!!」ぴょん
リーネ「はぁ……はぁ……はひ」
俺「んじゃいくか。ってルッキーニ…だーからー!俺に乗る必要はねぇだろうが!」
ルッキーニ「え……俺…ダメなの…?」
俺「っぐ!……好きにしなさいな」
ルッキーニ「ありがとー俺!すきーすきー」スリスリ
俺「へーへーそりゃどーもー。そんじゃお二方とも案内お願いしますわ」
芳佳「はい!任せてください!(楽しそうだなールッキーニちゃん)」
リーネ「はい(……ルッキーニちゃんすごく安心してる……そんなに居心地いいのかな?)」
―― 第501統合戦闘航空団基地内 通路――
ツカツカ
ルッキーニ「♪~♪~」ルンルン
芳佳「そういえば質問なんですけど俺さんの階級ってあんまり聞きませんよね?確か…なんだっけ?」
リーネ「最上級兵曹長だよ。芳佳ちゃん」
芳佳「そーそーそれ!最上級兵の曹長さんだから俺さんって私達の上官になるんですか?」
俺「ん?さぁ?」
リーネ「さ、さぁ?って……」
俺「俺の階級なんてお飾りの羽みたいなもんだよ。まぁ、恩恵がゼロってわけじゃないからいいけどさ。
実際役に立つといったらウィッチ用のテントとか施設に私用で入っても袋叩きにされないとか
ストライカーを無断改造してもだーれにも文句も言われないし、怒られないくらかな?」
芳佳「え?えぇ!!!それって…あの…///」
リーネ「……///」
ルッキーニ「♪~♪~?」
俺「あー。まあ、言わんとすることはわかるけどお前さんらが思ってることとまったく違うとおもぞ?
しいてあげるなら面倒な手続きをとらずにウィッチに直接、整備とか銃の整備のことを聞きにいけることと
ないんじゃないかなーって俺は思ってる。つかそれ以外はデメリットしかないぞ」
リーネ「そ、そうなんですか?」
俺「あとは、まぁ。面倒な手続きが必要ないからな。そこを逆手に取った頭の良いウィッチさんたちは
わたしのことをパシリのごとくこき使い。掃除、買出し、料理の手伝い、本棚の整理、めがね拭き
マッサージ、修理、晩酌の相手、愚痴の相手、実験台、着替えの手伝い、抱き枕代わり、狩のお供
人間サンドバッグ、おやつの提供、アフタヌーンティーの準備と片付け、果てはズボンの洗濯まで
こんなのやらされたら、デメリット以外の何者でもないでしょ?」ブンブン
ルッキーニ「♪~♪~!♪~♪~!」キャッキャキャッキャ
俺「俺は一介の整備員なんだよ?ウィッチでもないし、ましてや女の子じゃないんだよ?
なんで、なんでおれが……こんな……こと……にってたまに思うわけよ……う…うぅ…」ズーン…
ルッキーニ「……?おれどしたの?」ナデナデ
俺「んん?あぁ、なんでもないぞありがとなルッキーニ」
ルッキーニ「♪~♪~」ナデナデ
芳佳「は、はははは、俺さんって苦労してますね…(なんだかすごく不憫に感じる)」
リーネ「あ、はははは(今度何かお願いしようかな?)」
俺「でも一番不思議だと思ってるのは、世界で俺だけしかもってないらしいんだよねー」
二人「「えぇ!!!!」
芳佳「せ、世界で俺さんだけ!?」
リーネ「す、すごーい!」
俺「あぁ、この階級がじゃなくてウィッチのテントとかに私用で入ったりたずねたりしても文句言われないのと
ストライカーの改造で文句言われないってことがね」
芳佳「そっちのほうがすごいじゃないですか!世界で一人だけ認められてるって!」
リーネ「そ、そうですよ!」
俺「けど……その代償が……パシリって……あんまりだぁーあんまりだぁー!
掃除とかならまだしも…抱き枕代わりとか何で命に関わるのさ…黒江姉さんと
ルーデルの姉貴にされたときは殺されるかと思ったし。ガランド姉さんも
加藤姉ちゃんもひどい寝相だったし……あぁ…またいやな事おもいだしちまった…
気分を変えよう…何か他に質問はあるかい?」
リーネ「あ、あのじゃあ「最適化」ってなんですか?私達とはぜんぜん違う調整のしかただったので気になって」
芳佳「私も気になってたんです。ストライカーを特別分解してるわけじゃなくてちょっと触っただけでダメなとこがわかったりとかも
その最適化というのに関係あるんですか?」
俺「それはな、俺の親父がストライカーユニットの開発に関わってたのは知ってるな?」
芳佳「はい!私のお父さんと一緒に研究したこともあったとか……」
俺「そうだ、そのときによく親父の手伝いをしてたのさ。そのときに親父がストライカーユニットを実験するときに使う
『裏コマンド』の使い方を覚えたのさ。んで、さっき最初に使ったコマンドは「エラーチェック」一発でストライカーの
問題点を洗い出してくれるんだ。で、最適化ってのはお前さんらが使ってるストライカーユニットの魔法力の
通り道を整理整頓して無駄をなくし、お前さんらに合わせて使いやすいようにする簡易サポートコマンドだ」
リーネ「それって、私達でもつかえるようになるんですか?」
俺「おう!誰だって使い方さえわかればできるようになるぜい?今度時間が出来たら教えてやるよ」
芳佳「本当ですか!?」
俺「うむ!まぁ、エラーチェックの読み方とアクセスの仕方さえわかれば簡単よ」
俺「まぁ、ちょいと制約があってな。さっき俺がやってた簡単な「エラーチェック」と「最適化」は簡単にできるんだが
複雑な設定変更を俺以外のヤツがするとストライカーに内蔵された防御機構のせいでみんなぶっ倒れるんだよ。
まぁ、それやらなきゃ大丈夫だけどね」
芳佳「本当ですか!?じゃあ、今度俺さんの時間が空いたときに教えてくださいね!」
リーネ「楽しみにしてますね」
俺「おう!…っとついたな。サンキューな二人とも…あとルッキーニ今から挨拶しなきゃいけないから降りてくれないか?」
ルッキーニ「あとでまたのせてくれるならいいよー」ポンポン
俺「へーへーまたあとでな!」
ルッキーニ「やたー!よっと」ッピョン スタ
俺「んじゃま挨拶と行きますか」
―― 第501統合戦闘航空団基地内 ハンガー詰め所――
ツカツカ
俺「失礼します!」
芳佳「失礼しまーす!」
リーネ「お邪魔します」
ルッキーニ「ますー!」
ツカツカガチャ
???「…?…!!!総員集合!!整列!!」
俺「」ビクゥ!
芳佳「」ビクゥ!ッバ←俺の後ろに退避
リーネ「」ビクゥ!ッバ←俺の後ろに退避
ルッキーニ「」ビクゥ!ッピョン←俺の上へ退避
俺「(え?なに?なにごと?てかものすげぇガタイがいいひとばっかりなんですが)」
???「俺班長閣下、ご足労頂き申し訳ありません。整備班一同お待ちしておりました。
小官が整備A班。通称『ローゼンリッター』班長のシェーンコップあります。以後、お見知りおきを」
???「整備B班。通称『SPARTAN-II』班長のマスターチーフであります…チーフと呼んでください。
……よろしくお願いします整備班長殿」
???「整備C班。通称『デルタチーム』班長のマーカスだ。整備班へようこそ!」
俺「」
整備一同「「「「整備班へようこそ俺整備班長殿!!」」」」
俺「(くるとこまちがえた)」
俺「よっ、よろしく俺です。とりあえず歓迎の意は十分つたわったので取り囲むのは勘弁願う!
さすがにちかいこわいでかい!!」
ッババ!
シェーンコップ「これは失礼、俺班長閣下。激戦区を転々とし世界中の整備員に教導を行っている方に
お会いできると思うとついついみな心が逸ってしまいましてな。いやはや、失礼した。
後ろのお嬢さん方には少々刺激が強かったようですな」
チーフ「俺班長殿ほどの整備経験を持つものはそうはいません。いろいろとご教授願いしたい」
マーカス「うわさは聞いてるぜぇ班長さんよぉ?さっそく、俺達の愛しのリーネちゃんに
てぇだしたそうじゃねぇか?……まぁあんたの二つ名の話を聞いてなかったら
チェーンソーで八つ裂きにするとこだったがなぁ」
俺「は、はぁ……(どうみても物を直すより壊すひとたちです)」
シェーンコップ「まぁ、挨拶はコレぐらいにしておきましょう。ちょうど今から作業を開始しようと思っていたところでして
……これが現状をまとめた書類になります」パサ
俺「ありがとう……(パラパラ)おーけー、わかった早速取り掛かろうか
……ちょっとお嬢さん方は下がって耳ふさいだほうがいいかな?」
芳佳「っは、はい!」
リーネ「?」
ルッキーニ「?」
俺「全整備班憲章詠唱開始!!!」
整備員全員「っは!!」
何のために生まれた!!
――整備するためだ!
何のために整備するんだ!?
――愛しのフロイライン達のためだ!!
整備班はなぜいるんだ!!
――お嬢様方をお守りするためだ!!
お前がフロイライン達にすべき事は何だ!?
――完璧な整備と完璧なアフターケア!!
お前達はなぜ整備員なんだ!?
――ウィッチ達を愛しているからだ!!
整備班とは何だ!?
――ウィッチを支える縁の下の力持ち!!
ウィッチとはなんだ!?
――男より強く! ネウロイより強く! 元帥より強く! 俺達のアイドル!!
整備班が食うものは!?
――ハゼと純正アルコール!!
ロブスターとワインを食うのは誰だ!?
――首都の早漏能無し将校野郎!! 文句を言われればおケツをまくるッ!!
お前のアイドルは誰だ!?
――シェーンコップ「ヴィルケ中佐、坂本少佐、バルクホルン大尉、イェーガー大尉!!」
お前は!?
――チーフ「ユーティライネン中尉、リトヴャク中尉、クロステルマン中尉であります!!」
お前は!?
――マーカス「エーリカちゃん!芳佳ちゃん!リーネちゃん!ルッキーニちゃん!!!」
貴様ら!ちょっと多いぞ!だがそれでいい!!
我等栄光の第501統合戦闘航空団整備班!! ズボン上等! ネウロイ上等! 覗きが怖くて整備ができるか!!(×10回)
俺「よぉぉぉし!かかれぇぇぇぇぇ!!だらだらしてるヤツは海に叩きこんでくれる!!」
整備員一同「「「「「了解!!」」」」」
整備員一同「「「「「うぉぉぉぉぉ!E・M・T!!E・M・T!!」」」」」
ドドドドドドドド……
芳佳「あうあうあうあー」キーン
リーネ「???」キーン
ルッキーニ「はれはれはれほろはれー」フラフラ
俺「ありゃ、刺激が強すぎたか……ま、しばらくすりゃ回復するだろ
さてしごとしごとー!!」ダバダバダバダバ
最終更新:2013年01月31日 14:21