パシリな俺
第六話「脅威!反射衛星ネウロイの恐怖!」
―――― ????――――
白衣の人間達が延々と整列するホール。
「報告を」
「っは、カールスラント、ガリア、ロマーニャにおいて正式に『HOS』の先行実戦配備が決定。扶桑、リベリオン、ガリア、ロマーニャでは現在SEを使い手回しを行っていますが。
各国ともに返答は保留、「お披露目」での結果次第…とのことです」
「旧ウォーロック開発チームとの接触に成功、。彼らとの協議の結果万能機を目指すのではなく。特徴を特化させ個性を持たせることになり、攻性人工使い魔及び生体電算機の搭載が決定、
「ナイン」と「ZOE」は現在学習中。 電算機の搭載によりウォーロックのハード・ソフトウェアともに問題点は解決し次世代有人型ウォーロックの開発は順調に進んでいます。
次のロマーニャで行われる「お披露目」前にはロールアウト可能です」
「ふん……あの人工使い魔……電算機……軍研究所の変態共もたまには役に立つ…腐っても天才というわけか……SEはそのまま交渉と根回しを続けろ。アフリカで試験予定のXナンバーは」
「陸戦重攻撃型ウォーロックはただいま試験項目の最終段階。残すところ風洞実験のみとなっており、今週中には報告がくるかと」
「HOS搭載型ジェットストライカーの開発はどうなっている」
「っは、TYPE1『ADF-01』はすでに組みあがっております。第501統合戦闘航空団ロマーニャ基地でのテストを待つのみとなっております。しかし、競合機となるTYPE2は……その」
「……その、なんだ?事情を説明してもらおうか」
「いえ…その……少々篠原鉄鉱所からの納期が遅れ……その鋼材の調達に手間取っておりまして……いま少し時間と予算をいただければ」
「弁解は罪悪と知りたまえ!披露に間に合わなくてもよいテストまでには間に合わせろ……それより、先ほどぶつけた物はどうした」
「……先ほど回収されました。損傷状況は第一装甲、及び近接戦闘用第参装甲大破。本体は左腕及び脚部が消失…内部にも相当のダメージがあり…「ウォーロックサレナ」完全に使用不能です」
「……回収?大破?どういうことだ」
「申し訳ありません。原因は不明です。ただ、無線傍受の報告では第501統合戦闘航空団が援護を行ったとのことで」
「馬鹿が」
「まったくです」
「うつけめ、貴様の管理責任を言っているのだ!その機体にいくらかかっていると思っている、腕一本で巡洋艦を作れるんだぞ!交戦データ収集だけだという話ではなかったのか!!」バァン!
「ひっ!」
「騒ぐな。主電算機さえ無事であればよい、たかだか欠陥機を失っただけだ気にすることもあるまいて。それに、それだけの戦闘を行ったのだ。経験はどうなっている」
「は、は!今までにない数値を示しています。やはり人類トップエース級との交戦経験は有用となりえることが実証されました。確実に学習しています」
「ならよい……これで下準備は整った………これより本計画は最終フェイズに移る」
「…………っ」
「……!」
「……」
「さぁ、創めよう我々の『バビロンプロジェクト』を」
「……そうだろ?――――トレヴァー・マロニー」
マロニー「……ふん」
――――重巡航飛行艇『富士』格納庫・同時刻――――
マルセイユ「というわけで、本日付でそっちの基地にテストパイロットとして配属になったハンナ・ユスティーナ・マルセイユだ。
どれだけの付き合いになるかわからんが。よろしく頼むぞ」
宮藤「ハンナ……さん?どこかで聞いたような…見たような」
リーネ「あ、そういえば前俺さんの部屋にあった「ワールドウィッチーズ」って本で見ました。確か撃墜機数200の
スーパーエース…アフリカの星……」
宮藤「えー!そんなすごい人なんだ……通りでハルトマンさんとバルクホルンさん達についていけるわけだね~」
エーリカ「……な~にがというわけなのさハンナ~テストパイロットってどういうこと~?トゥルーデ~何か聞いてる?」
バルクホルン「……ミーナからは今度501基地で行われる新型機のテストパイロットがくる……とは聞いてはいたが
誰かまではわかってなかったからな。まさか、貴様とはなマルセイユ」
シャーリー「ん~そういえばウルスラがうちの基地に来たのもその新型機がらみだったな~。けど、そこまで詳しい話は聞いてなし……
こうなるとミーナ中佐から聞いてるのは少佐ぐらいしか……少佐~少佐~」
坂本<ちがうぞペリーヌ!魔装少女のポーズはこう!こうだ!
ペリーヌ<こ、こう・・ですか?(あぁ…少佐がこんなに近く……手取り足取り…し、死んでも文句はないですわぁ~)
ルッキーニ<うじゅ~じゅっわ!
シャーリー「少佐…いつまであの調子なんだろ……あの様子じゃ聞いても答えてくれそうにないな~」
マルセイユ「おいおい聞いてないのかハルトマン。テストのこともか?」
エーリカ「テスト~?なにそれ」
マルセイユ「ホントに聞いてないんだな……お前と私でジェットストライカーの採用コンペティションをするって話だよ」
エーリカ「えぇ!?なにそのめんどくさそうなの~はじめて聞いたよ~!」
バルクホルン「ちょ、ちょっとまて!基地の設備を借りてテストをするのは聞いてはいたが一線級のそれもテストパイロットの経験のない
ハルトマンにやらせるだと!?どういうことだマルセイユ!一体全体どんな指令を受けてきたんだ!?」
マルセイユ「あぁ、それなんだが。最初はバルクホルンだって話だった。けど、私がテストパイロットを引き受けるに当たっていくつか条件を出してやったんだよ。
そのひとつがコンペの相手はハルトマンであることって。ま、指定してなかったらまともなテストなんてできなかっただろうけど…な?」
バルクホルン「……どういう意味だマルセイユ。兵器テストの経験なら私のほうが圧倒的に豊富だが?」
マルセイユ「言葉通りだよ石頭ヘッド。今回の計画は実戦重視で模擬戦を何度も繰り返すとの上からのおたっしだ。アンタの力量じゃ、私とまともな記録は取れそうにないからな」
バルクホルン「……ほぉ、私ではお前と勝負にならないと?」
マルセイユ「そういったつもりだが?この広い世界をさがしても私と互角に戦えるのはそこにいるエーリカ・ハルトマンくらいだからな
ハルトマンじゃないと記録をとる前に終わってしまうだろ?模擬戦もユニットの開発計画もな」ニヤリ
バルクホルン「ふ、ふふふふふくくくくく……変わってないなその態度……マルセイユ……マァルセイユゥゥゥゥゥ!!」ズカ…ズカ…
宮藤「あわ、あわわわ」
シャーリー「おいおいおいおい……」
マルセイユ「あぁ、変わってないとも……バルクホルゥゥゥゥン!!」
エーリカ「あ~あ~」
リーネ「はわ、はわわわ」アタフタ
ガシィィィ! ブワァ!
バルクホルン&マルセイユ「ふ、ふふふふふぐううううううううううううう!!」
宮藤「わわ!ス、すごい魔法力のぶつかり合い!」
シャーリー「こんなとこでそんな無駄にすごい力のぶつけ合いをすんなよぉ!」
リーネ「ううう~魔法力の拮抗がすごくて……お二人の服がどんどん破けていくなんて……へ?」
バルクホルン&マルセイユ「ぐううううううううううううう!!」
バギャン ドギャンギギギギギギ
俺「フムン」
ウルスラ「……どうでしょうか」
俺「とりあえずまだみんなに出すのは無理だな。味はまともになってきたがおいしいとは世事にも言えんかったからな~」
ペチョ……ピチャ
ウルスラ「……」シュン…
俺「そう気を落とすなよウーシュちゃん。ちゃくちゃくと人が食べられるものになってきてるからさ!
このまま練習すればみんなが食べられる……まだハゼ中毒者にしかむりだけど(ボソ)」
ウルスラ「……はい!」
俺「とりあえず料理がうまくなりたいって熱意は伝わったからゆっくりなれてこうな。けど、いきなり料理にPR液入れるのは勘弁………ん?」
ペチョ……ピチャ
ウルスラ「どうかされましたか?」
俺「いやさっきから何かが滴る音が……配管どっかもれてるのか?」
ウルスラ「? いえ特に何も聞こえませんが」
俺「ふむ、気のせい…か?まぁいいや。基地に帰ってからゆっくり点検すっか…さ、みんなが待ってる行こ(バギャン ドギャンギギギギギギ)……ほぁ?」
俺「……おいおいどうしてたってんだよ」
ウルスラ「……格納庫の方です。急ぎましょう」
――――重巡航飛行艇『富士』格納庫――――
俺「おい!どうした!?ネウロイ共生人民民主戦線事務局派の襲撃でもあったか……って、おいいいい!
マルセイユもトゥルーデもなにしてんだよ!やめろってぇぇぇぇ!こんなところで床を砕くような馬鹿力な喧嘩を……って…おい?」
俺が飛び込んだ先それは…格納庫ではなく……
宮藤「あ、俺さん!ちょ、ちょうどよかった、大変です!お二人をとめてください~」ペロン ペチャ
シャーリー「ナイスタイミング俺!あれ何とかしてくれ……あ…あらら?」ペリ…ポーン
リーネ「え、あの。よ、芳佳ちゃん……?そ、そんなことよりもその……あ、あれ。あ、私のも……ひっ!ふ、服が!」ペチャ…ドロドロ…ポーン
その役割を果たせないほどにボロボロになった服と今にも力尽きずり落ちそうなズボンを身に纏った女神達が集う
バルクホルン「ぐぬうううう!ふ、ふん少しはできるようになったじゃないかマルセイユ……だ、だがお前のその格好は何だ?アフリカじゃ戦闘のあとはそんなボロボロで破廉恥な格好になるのが流行なのかぁ?」
マルセイユ「ふん!何のことかわからんな!お前こそ、そんな今にも胸の頭頂部を惜しげもなくさらして破廉恥な格好をして!さっきの言葉ぁそのまま返すぞ!……ってあれ?下が突然スースーするような……」チラ
バルクホルン&マルセイユ「…………(チラ)…………………あれ?」
ウルスラ「あの…大変言いづらいんですが…お二人とも……ほぼ全裸でどっちも破廉恥な格好です」
バルクホルン&マルセイユ「………え?……え?はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!?!?///」
俺を待っていたのはぼろぼろな衣を纏った女神達が住まうヴァルハラ……否、地獄であった。
リーネ「…き、き」俺「きゃあああああああああああああああああああああああああ!!!///」
シャーリー「お前が叫ぶんかい!!」
俺、危険に飛び込むのが本能か。
そんな、絶賛エマージェンシーコールが俺の脳内で鳴りき、悲鳴が響く中まったくそんなことを気にしない子たちが俺に迫り来る。
ルッキーニ「わぁー!俺~!お菓子もって来てくれたの~!ヤター!」ッテッテッテ
エーリカ「ナーイス俺~!お菓子~!」ッテッテッテ
俺「ちょ、ちょっとまってお二人とも!そんな格好でこっちくるんじゃありません!あ、ちょっとルッキーニちゃんせめて何か履くか腰に巻いて!
エーリカちゃんもそれギリギリ、ギリギリだわ~ないわ~アウトだわ~見えてるわー」
ルッキーニ「おかしだー!おかしー!」
エーリカ「私のトライデント焼き~ふんふ~ん♪」
そんな俺の忠告も聞かずに二人は俺が持っていた皿を奪い取ろうとするが、俺はすぐさま皿を頭上へと避難させた。
二人は獲物をなんとか取ろうと俺の周りぴょんぴょんと飛びながら取ろうと必死だ。……あれだ、飛ぶたびに未発達の何かと線が見え隠れするのは
きっと(キングストーンフラッシュ!)の仕業に違いない。だから俺は悪くない……不可抗力、仕方ないことなんや。だ、だからちょっと位見てもいいよ。
俺「……いやだから、君達人の話を聞きなさい?自分どんな状況かわかってる?ほぼ全裸だよ?少しは気にしよう(シュイン!)あ、と、取られた!
ちょっと!そんな風に取らないの!そんな悪い子からはお菓子取り上げちゃいますよ!!」
そういい、お菓子を回収しようとするが。
エーリカ「ワウウウウ」モシャモシャ
ルッキーニ「ガルルルル……ガウガウ!」ドン!
俺「のわぁ!?」
失敗、ものすごい力で押し返され体勢をくずし……体勢を立て直せないままフラフラとリーネ&宮藤がいるところへと流れる。
リーネ「!? ひ、ひ~~ん!こっち来ないでください~!こっちを見ないでください~」
俺「わ、ちょのわ!むり!見ないのも行かないのも無理避けて!」
宮藤「リーネちゃん危ない!」
リーネ「芳佳ちゃん!」
宮藤「リーネちゃん(の胸)は私がまもるから!絶対に(胸は)守るから!」
俺「芳佳ちゃんの言ってることあってるけど違うからぁ!扶桑語って難しいねぇぇぇ!けどリーネちゃんを庇うよりも避けるほうを選択していただけると大変ありがたいんですがぁ!?」
宮藤「あ、そうか。で、でももう遅いですよぉぉ!」
宮藤「ひゃ……ん」フヨン……
俺「あ」
……この……手のひらから微妙にあまる感覚……フムン……基地に来たときに見たプロフィールよりも少し大きくなってるなコレはストライカーの調整が微妙にひつ
宮藤「ひ、ひゃあああああ!!///」ドン!
俺「ぐぱらしゃ!?すまん芳佳ちゃん!…って押す力つよすっととおとおおお…(どふよ~ん)…もが?」
シャーリー「なんだ俺。そんなに…母性に飢えてたのかい?だ、だからってアタシのところに来るのはちょ、ちょとなぁ?「あー!それあたしのぉ!だめー!」(ドン)あ」
俺「おおきゅうございましたぁ!?俺を押す力強過ぎんだよとめてくれよぉっとおおお…(ふにん)(ぽん)……え」
え、ナにこのダブル感覚……触っている感触が違う……だと?……片方は形がよく張りもいい…もう片方は少し大きい感じがして……ちょっと弾力が強いな……っは!
バルクホルン「……///」
マルセイユ「……ふ、ふふふ///」
俺「……ですよね。ハハハっ」
バルクホルン&マルセイユ「なにがハハハだこのすっとこどっこい!!」ズドン!
俺「ごめんなさぶぁ!」
そのままバルクホルンとマルセイユに後頭部をつかまれ床へと叩きつけられ、両者のおみ足で身動きが取れないが取れないよう
首の付け根と顔の側面を踏んでがっちりと固定されてしまう。
俺「いうっつうう……あの、ごめんなさいお願いします踏まないでください液体がかかって冷たいです…とりあえずこの地獄からでないと俺の体がボドボドになる…」
バルクホルン「首を少しでも動かそうとしてみろ……わかるな?」
俺「はい…(ピチャ)ひゃつめて!」
マルセイユの足元にできていた水溜りに思いっきり顔から突っ込んだ上にマルセイユの足からから垂れて来た液体がもろにかかってしまう……ん?
液体?水溜り?つか、なんで何でこんなところに水溜りが……不審に思った俺はマルセイユから滴ってきた液体の匂いをかいでみた。
……スンスン……フムン……石鹸とシャンプーの匂いと砂の匂い……だが、その中に微かに香るこの刺激臭……味は(ペロ)……
甘い……いまだかつてないほど甘味…そして、かなり濃厚になっているがこのコク…この舌触り…これはまさかさっき精製したPRLか!
俺(なんでこんなところに!?ということはマルセイユ達が丸裸にひん剥かれた原因はこれかぁ……PRLの主成分は魔導繊維を溶解させる
効果がある圧縮エーテル水で構成されてるけど……ということはコレマルセイユが着てた魔導繊維服が溶けたもんかぁぁとんでもないもの舐めちまったー!!)
俺(でもなんでこんなところに……この様子だと体全体に満遍なくぶっ掛けられた感じなんだがいつ…………あ)
魔導…衝撃波……弾かぁ……
あれの気化爆薬はPRLやぁぁぁ。けど、あれアフリカで使ってたけどライーサ嬢もおケイ姉さんも真美嬢ちゃんも溶けたなんて聞いたことなんて
……バルクホルンが3発同時に発射してたな。もしかしてあれのせいでこの空域に圧縮エーテル水の成分が残ってそこを飛んでた人たちの服について……。
まずーい!けどそのことがばれたらここで踏みつけられてるよりもひどいことになるぅぅぅぅ!ど、どうする俺。自体が沈静化するまでとりあえずお、大人しくしよう。
まずはこの状況を乗り切るんだ……っ!そうすれば少しだけだけど痛い思いがへるー!それだー!
シャーリー「ん?なんだこの液体……クンクン……?ちょっと刺激臭が強いなこれ…化学薬品?エーテル水ににてるなぁ」
ウルスラ「……ペロ……これは……魔導衝撃波弾につかった圧縮エーテル水」
俺(うわぁぁぁぁぁぁばれたあああああああああああああああこの子達かんよすぎだろぉぉぉぉぉぉぉ!!)
バルクホルン「ほぉ……魔導衝撃波弾に使った圧縮エーテル水……ねぇ」ミシリギシ
俺「oh...のひゃ!」グィン
マルセイユ「ふぅん……俺。どういうことか……説明は…当然あるんだろうな?」
俺「あの…ごめんなさい不可抗力なんです……あとすいません魔法力発動状態のアイアンクローとかやめてください死んでしまうよマル姉!!」
マルセイユ「だれが……だれが貴様」
バルクホルン&マルセイユ「「姉になったかぁぁぁぁ!」」
俺「OMG」
グシャ
完
坂本「……っは!わ、私はいったい何をしていたんだ…?うぷ…気持ち悪い……」
ペリーヌ「……私の…出番」
次回予告
エーリカ「ねーねー俺~なーんかロマーニャに出かけなきゃいけないらしいよー?」
俺「あ~そうだね~どっかから来た大食漢が食い散らかしたおかげで食料がないから買いにいかなきゃな~」
ウーシュ「……それはついでで本当はロマーニャで行われるお披露目にテストパイロットはさんかしなければならないのですよ?」
マルセイユ「そうだぞハルトマン私と一緒にインタビューやらいろいろしなきゃならんのだ忙しくなるぞー!」
エーリカ「えーめんどくさー…俺~かわりにでておいてよ。ドレス貸すから」
俺「え?なに?俺が出ろ?ちょっとまって?ドレスって何?」
マルセイユ「っとそうだドレスを買いに行かなきゃおい俺…ついてくるよな?」
俺「へ?意図がつかめませんが?」
エーリカ「きーみはだれとーでーかけーるのー?わーたし」
ウーシュ「わーたし?」
マルセイユ「私だろ?」
俺「イや何の話かちゃんとしてからうたえよちゃんとしてないじゃんか!」
次回「パシリのロマーニャ」 フェデリカ「俺が飲むロマーニャのコーヒーは苦い」
ってなかんじでおわり!やっとやりたい放題がおわったこれでココまでひどくなることはないはず
で、次のお話で攻略キャラをきめるはなしができるよやったねウーシュちゃん!…疲れた。長かった。
てなかんじでマルチなチャンの高貴な御尻を叩くお仕事に戻る尾
支援ありがとうございました!
最終更新:2013年01月31日 14:34