パシリな俺番外ゲスト回「バック・トゥ・ザ・パシリ PARTⅡ ~俺、ハイデマリーちゃんとハインリーケちゃんの下になる(恍惚)編」
エーリカ「やっとだね~ほんとにうつってるのかなぁ~?」
俺の言葉とともにいつもは作戦の説明で使用するスクリーンに大写しで映し出された。
そして映し出された写真にはどこか優雅な雰囲気を出している部屋で椅子に浅く座りめがねを掛けて読書をしている銀髪の女性
…その隣には幸せそうな表情でプリンを口に運んでいるどこか高貴な雰囲気をもった金髪の女性が写っているツーショット写真だった。
俺「……?」
シャーリー「おい俺が写ってないぞこ…つうかこれ誰?……どうした宮藤そんな手をワキワキさせて」
宮藤「……おっきい」ワキワキ
リーネ「芳佳ちゃん!」
宮藤「っは!……ど、どうしたのリーネちゃん…あ、あははは」
リーネ「もう芳佳ちゃんったら…」
596 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 20:05:08.49 ID:8bhQKKjL0
宮藤w
支援
エイラ「……」ワキワキ
サーニャ「……ム」ギュ
エイラ「イダ!な、なにするんだよサーニャ~!痛いじゃないか~
サーニャ「……プクゥ」プイ
エイラ「サーニャ!?」
ルッキーニ「おっきー!さわりたーい…片方は手に収まりそうなプリンおっぱいで~片方は両手むにゅむみゅできそなーな爆弾おっぱい!
あぁ~どっちがいいかなぁ…どっちもさわりたいなぁ~」
俺「お前らは胸の話しかできんのか」
ペリーヌ「でもこれ…俺さんが移ってらっしゃらないみたいですが……というかこの写っている方々は誰ですの?お二人ともカールスラントの軍服を
着ていらっしゃるようですが。ハルトマン中尉はご存知ありませんの?」
エーリカ「ん?? あれこのおっきい人どこかで見たような…?あぁ思い出した!このおっぱい大きい人私知ってる!
ハイデマリー・W・シュナウファー大尉だよ!」
サーニャ「え、この人がハイデマリーさんなんですか?」
エーリカ「さーにゃんしってるの?」
サーニャ「はい、ハイデマリーさんとは何度か夜間哨戒中に無線通信を…それとお手紙のやり取りも…この人が…ハイデマリーさんなんですね
お顔を見るのは初めてです」
俺「……そういや初めてサーニャ嬢ちゃんとあったとき言ってたなそれ…やっぱハイデマリーのお嬢かとなるとその隣にいるのはハインリーケの姫さんだな
あぁ思い出してきたぞぉ…ちょうど二年前はアフリカから移動して一時的に欧州に居たはず…」
598 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 20:13:54.21 ID:fbj3aUez0
支援
ウルスラ「思い出せましたか?」
俺「おうよ。この写真はカールスラントの夜間戦闘航空団にぶち込まれたときのだな。その写真に写ってるのはめがねのお嬢ちゃんがエーリカとサーニャちゃんが
言ってたハイデマリー=ウォルフガング・シュナウファー大尉。んでその隣でプリン食ってるのがハインリーケ・プリンツェシン・ツー・ザイン=ウィトゲンシュタイン大尉だな。
二人ともナイトウィッチのエースだぞこれ。この二人が組めば夜間戦闘じゃ最強ってほどなんだぜ?」
マルセイユ「…なに?最強?この二人のうわさは聞いているが…俺。私とどっちが強いんだ?」
俺「あぁそうだな…空戦技術としてはお前のほうが上なのかもしれんが夜間戦闘という限定的な戦場じゃお前に勝ち目は…ないだろうな」
マルセイユ「……むぅ…納得がいかん」
俺「それ以前に畑が違うんだから比べることじたいがおかしいんが…お前は昼間じゃ最強なんだからさ。それは俺が保障してやるよ」
マルセイユ「ふん…まぁ、今はお前の言葉を信じてやる。だが機会があれば手合わせしてみたいものだ」
俺「まぁ、機会があればな。…ふむ、でこの写真なんだが確かに二年前の写真だよこれ見たことあるもん…いやーなつかしいねぇ…そうか…
今時は夜間哨戒が忙しくなって人手がほしいとかで昼夜逆転したりしてたなぁ…この写真二年前のこの日撮ったのかぁ~。そういや、レントさんカメラもってはしゃいでとりまくってたもんなぁ」
ペリーヌ「でも…これ俺さん写ってませんわよ?」
俺「え?写ってるよここに」
そういって俺は映し出されている写真のへ行き隅のほうを指差す。
リーネ「どこですか?…ぜんぜんみえませんよぉ」
俺「だからここ!この姫さんの下にいるこれ!!」
宮藤「え、でもそれ椅子……ほんとだこれ…俺さん……っぽい人?」
そこには、どこか見たことのある整備班謹製の帽子とツナギを装着し、ハインリーケとハイデマリーの下でorz状態の俺が確かに有った。
600 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 20:15:29.41 ID:jeGlnz81O
支援支援
ルッキーニ「うにゃぁ~俺相変わらず同じ格好してるんだね~。でもなにしてるのこれ?」
俺「……確かこの日は姫さんの無茶振りで「俺、妾はプリンを食べたい……あとは…わかるな?当然部隊全員分を用意するのは当然じゃ…それではお願いしたぞ?」って言われて…」
トラウマ★スイッチ♪ ON(カチン♪)
俺「あぁぁ…それで…それで…がんばって全員分つくったさ…うんで運ぼうとしたらほかの整備員が誰が姫さんに運ぶか喧嘩し始めててよ…それを収拾つけてから
運んだら姫さん遅いってぶち切れて……それで…」
ハインリーケ『…妾を待たせるとはいい度胸じゃのう俺整備班長?』
俺『す、すまん姫さん!その…実は姫さんの親衛隊が誰がプリンを運ぶかで揉めてて…それで収拾つけるのに時間が…』
ハインリーケ『……なるほど。そういうことか…だが、部下の不始末は上司の不始末…俺整備班長…貴様に罰を与える…ちょうどこのソファーの座り心地が悪い……俺。妾とハイデマリーの椅子になれ』
俺『』
HAL「こんな感じの声ですよね?」
俺「そう!そんなかんじでいわれたんだよぉ!」ガタガタガタガタ
シャーリー「うわぁ」
エイラ「うわぁ」
ルッキーニ「うわぁ」
宮藤「うわぁ」
サーニャ「…俺さん…不憫です」
ウルスラ「お兄…そういうのがお好みですか」
エーリカ「そういうのがすきなのぉ?」
マルセイユ「なんだ。俺の扱いに慣れてるだけだろそのハインリーケとか言う奴は」
俺「…そのあとは夜間哨戒の時間になるまでずっとその状態で乗られててさ、めちゃめちゃ疲れたのを覚えてるわ…」
シャーリー「でも俺~…あんな美少女二人に乗られてちょっとはうれしかったんじゃないのか~?」ニヤニヤ
俺「…まま、なぁ…座られてる間ずっと背中に伝わる2つのやわらかい感触……そこらへんは役得だったけどよぉ…気まぐれで姫さんが憑依したときにだす尻尾で
俺の鼻をくすぐったりして力抜けそうになったところニヤニヤしながらみてやがったけどな…とんだドSだよあの子…」
エーリカ「ふーん…俺って女の子の下にされて喜ぶ変態さんだったんだぁ~。幸せだったならよかったじゃないの~」ニヤニヤ
俺「まぁその時だけはな…その後が大変でさ~。親衛隊にぼこられるは姫さん気に入ってまたしろって言ってくるわそれ聞いた親衛隊にぼこられるわで死ぬかと思ったわ」
リーネ「ちゃんと落ちが付いてるあたり俺さんはどこでも平常運転なんですね」
俺「……まぁね…それが俺たる証明なのかもしれん………あれ?なんで会話の途中でハンリーケの姫さんの声が聞こえたんだ?」
HAL「それは私がこの写真が撮影された前後1時間以内の会話を再生する機能があるからですよ。さっそく再生させていただきました」
シャーリー「ほんとにオーバーテクノロジーで作られてる板切れだよなぁ…無駄機能過ぎるけど」
俺「だよねぇ…はぁ…ため息が止まんないよ……HAL。写真はこれでおしまい?」
HAL「いえあと4枚ほどありますが…中断しますか?」
俺「ん~そうだなぁ~実験のつもりでやってたし……折角だし全部再生しちゃおうか…とりあえず次の写真に行こうすぐ行こう今すぐ行こう!」
HAL「? 了解。では次です」
カシャ…!
(ハインリーケにズボンを履かせているあれ)
エーリカ「うわ今度はちゃんと俺写ってるけど…」
ウルスラ「……!?……あぁこれは…なるほど」
シャーリー「へぇ…これはこれは…はは~ん」ニヤニヤ
リーネ「みたままだと…お着替えの補助ですけどなんで俺さんが」
ルッキーニ「俺お着替えのお手伝いしてたの!?おっぱい触り放題!?」
俺「おっぱいは触ってないから安心してねルッキーニちゃん……つか何でこんな写真が…あんときレントさん撮ってたのかよ!気付かなかった……おいくそスクラップなんてもん写しやが」
マルセイユ「なぁ俺…どういうことか説明できるんだろうな?」ガシ
俺「とりあえず説明するので魔法力で強化した腕力で肩をつかまないでください外れます。
…えっとですね…いま姫さんにはかせようとしてるズボン…あれ特殊な繊維で編まれた夜間視力強化の魔方陣付きの試作夜間ウィッチ用のズボンなんだよ
あれ、欠陥がいくつかあってよ。もともと強度不足な上にウィッチの魔法使用によるエーテル反応で一気に耐久力が低下するんだ。んで、ウィッチが履くには専門の整備員の補助が必要なんよ」
604 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 20:34:09.59 ID:CFUmTUm8O
し~えん
605 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 20:36:06.53 ID:PohpGQ2kO
親衛隊集合ー!!
606 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 20:38:53.12 ID:EhvWdZkO0
◯せ~~^^(銃を手に取る音)
エイラ「……ほんとうかぁ?」
ウルスラ「はい。カールスラントで開発された装備で、夜間視力及び魔導針の強化を図り作成されたものなのですが…あまりにも欠陥が多すぎて結局計画が頓挫した物です。
ですが、効果はなかなかのもので少数が生産されカールスラントの戦闘航空団へ優先的に配備されたのを覚えています。私も実際に試着してみたことがありますので…兄様の補助で」
サーニャ「つけるだけで見違えるほど視界が手に入る強力な装備なんですけどすぐにだめになっちゃうってコミュニティのみんなが話していたのを私も聞いたことがあります」
俺「ね?本当でしょ?」
エーリカ「ふ~んそうなんだ~……でも俺の手つきちょっといやらしいくないかなぁ。履かせられてる子顔真っ赤になってるよ?」
俺「ちょ、ちょっとエーリカさん?」
エーリカ「ちょっとあやしいからHAL!この時の音声聞いてみようか。HAL、できる?」
HAL「YES マム」
エーリカ「じゃ行って見よう!」
俺「ちょ、おま!」
~HAL再生中~
ハインリーケ『……俺…ん……まだ終わらんのか…っく……はぁ……この体勢…なかなかに恥ずかしいのだぞ…っく…
は、はやくせ…みゃ…ん…か』
俺『んなこといったってこいつを履かせる側も手間なんですよ……もうちょっと辛抱してください』
ハインリーケ『な、なるべく早く頼むぞ俺……うぅ…すーすーする…なによりもこのハインリーケ・プリンツェシン・ツー・ザイン=ウィトゲンシュタインともあろうものが
他人の…それも男の手を借りてズボンを履くなど…末代までの語り草じゃぞ……っきゃ……ん!…ん…も、もっとやさしくやらんか…っひ…このうつけ…っく…もの!』
俺『十分やさしくしてますよ…強弱つけてやらなきゃ上がってかないんですから……もうちょっとこっち側によってください…後ろ側に手が届かないっす』
ハインリーケ『っぐ…注文が多いぞ俺!…いつから妾に…ひゃ……命令できるように……みゃあ……なったのじゃ………こ、こうか?』ダキ
俺『あーはいおっけーでーす』
ハインリーケ『こんな事なら…!……自分で履けば…よかっひゃ…!…へ、変な声……でる…俺!ちょっと手つきがやらしいぞ!』
俺『…別に自分で履いてもいいですけど。100%その綺麗な太ももあたりでズボンがぶっちり逝きますよ……あと早く終わらせたいならあんま喋りかけないでください。集中できないっす』
ハインリーケ『っく……この…んん…妾が抵抗できないからといって……すき放題…っひゃ…やりおって…後で覚えておれよぉ……この下僕め……!』
俺『……あーあーハイデマリーちゃんはきっと声も出さずにこらえてくれるのになー。ハイデマリーちゃんにできて姫さんにできないわけないんだけどなーどうしてかなー』
ハインリーケ『ふ!ふん!……安い挑発じゃの……あ……だが今は…その挑発…受けてやろうぞ…んん!』
ハインリーケ『ん………ふぁ……ぐ…………ひ』
609 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2011/11/16(水) 20:46:18.82 ID:T8Ur87N80
★壁殴り代行始めました★
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ヽ ヽ" :l l l| / :}、::::: `' 、;;; ;;; ', ゙''、 j 、|. y' }. / / _,、,," ',.:.:.:.:.:.:.Y.:.:.:.:.:.:.r'´.:>、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ノヽ、,,_,,/ハ.:.:.:.:.:`i.:.:`ヽ、
ヽ ヽ { " / | リ:: ヽ::: '' 、从 ',、 ミヽ ゙' 、.| ||. ノ / /∧ _∧ .',.:.:.:.:ノハ,,='"´.:.:.::i´.:`ーt――"´-'ー--'彡/リ`ー=_ノ、.:.:.:)ヘ
ヽ :: \ '、 ミ / 、 ゙l::: ゙ll ゙ll:',ヽ ゙' 、, ゙{ jl,,,,/,z'ノノ/∧´・ω・) ',.:.:.:.>.:.:.:_,,=-'ゝ、.:.:.:',ニ)_`i´.:_ノ、_)ー'/ /,r'.:.:.,,/.:)
ヽ ::: ミ '、 ミ |::: ヾ::::: ゙ll ゙l|l::::゙、 { |`"´ ,r=‐'"ノ /ノ >‐个Y´`ー=-‐'゙ `ヽ i、ヽ_ノ´.:.:.`ii´.:.:.ノ リ j'.:./:/.:ノ
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|`-、ミ /:::::::| } |:::...... ,,、 '",、、゙゙''ー''´ ',Y / ヾ ノゝ, ゚ _,r/.lヽ='../\\l.:.:.:.`.:´.:/_lr='´"`ヽ\ ヽ
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610 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 20:48:09.08 ID:uVYL7qzLi
いけませんねーいけませんねー
611 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 20:50:28.53 ID:EhvWdZkO0
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612 名前: パシリな俺 [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 20:51:01.83 ID:aASQgP7K0
俺『……』
ハインリーケ『ひ……く…はぁ…はぁ…ん…くすぐ…った……』
ハインリーケ『そ、そんなとこ……やめ…くぅぅ……』
俺『あと…はひっぱる…だけっと』クイ
ハインリーケ『………!!?? っひゃあああん!……はぁ…はぁ…はぁ…』
俺『よしかんりょーっと…大丈夫かい姫さん? そんなくすぐったっか(グィ)のわぁ!』
ハインリーケ『……はぁ…はぁ………もっとやさしく…せんか…馬鹿者……次は…かならず…だぞ……お、おね……お願い……するからな///』
俺「」
シャーリー「うっわぁ…おれやらしぃ!きゃー!」
エーリカ「抵抗できない女の子にすき放題おさわりとか俺だいたーん! いっつもそれくらいだったらいいのにねぇ~」
マルセイユ「」←ちょっと刺激が強くてボン
ウルスラ「」←同じくボン
サーニャ「…みんなが言ってた事って……ほ、本当だったんだ…これは恥ずかしい…かな///」
613 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 20:55:33.41 ID:0KkdKiflO
しえーん
614 名前: パシリな俺「APFSDSでお願いします(迫真) [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 20:56:17.34 ID:aASQgP7K0
ルッキーニ「……んじゃ? 何でみんなそんなこと言うの?くすぐったかったら声ださないの?ねーねーシャーリーみんなへんだよー」
シャーリー「っふっふ…ルッキーニもそのうちわかるさ…そのうちな」
ルッキーニ「??」
宮藤「?? リーネちゃん今のどこがいやらしかったの?ハインリーケさんがくすぐったくて声だしてただけじゃないの?」
リーネ「う…うぅぅ…芳佳ちゃんわたしにきかないでぇ…」
俺「俺は今日でもうだめかもしれんね…はぁ……つぎいってみ……っは!まてよまさか…次も…」
ハイデマリー『…俺さん…ら、乱暴に…しないで……ください』
俺『お、おうそれじゃ…履かせるぞ…』
ハイデマリー『は…はい……ん』
615 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 20:56:20.12 ID:wE0+DzJmO
これはけしかりませんな
これはけしかりまそんな
これはけしかりませんな
616 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 20:57:45.32 ID:YmCP9pYO0
あばばばばばばばばばばば(ry
617 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 20:58:59.88 ID:Sj7XsFss0
しえんぬ
618 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:01:36.47 ID:PxpEVMIhi
■射殺代行始めました■
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619 名前: パシリな俺「ハイデマリー編はトンビさんにやってもらいましょう(ゲス顔) [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:01:43.87 ID:aASQgP7K0
俺「うぉぉぉぉ!やめろおおおおおおおお!カットカットカットォォォォ!つぎだつぎ!それ飛ばせ!!!」
カシャカシャ! (ハインリーケがズボンを片手に持ってるあれ)
俺「」←お通夜のような表情で顔を手で覆っている
ウルスラ「……兄様これは…やはり」
俺「……お察しのとおり…飛行中に切れたらしいのよ…」
シャーリー「どんだけ耐久度ひくいんだよそれ……めっちゃハインリーケおこってるぞこれ」
俺「あぁ…おこってたなあれ……ん?おこ……ってた?………っは!は、はわわわわ」
トラウマ★スイッチ! ON!カチン♪
ルッキーニ「うじゃ!俺が壊れた肩揉み機みたいになっちゃった!」
エーリカ「あれまたスイッチはいっちゃった…トラウマ増やしすぎだよ俺」
マルセイユ「お、おい俺…大丈夫…じゃないよなこれ」
俺「はわわわわわわわわわ」ガタガタガタ
ウルスラ「……いったいなにが……HALすぐに音声再生を」
HAL「了解…音声再生開始します。なお今回は再生中に次の写真へ移行しますのでご注意ください」
ハインリーケ『おれぇぇぇ!俺はどこじゃぁぁぁ!隠れるとは卑怯じゃぞ!』
俺『はいは~い俺はここにいますよー。おかえりなさい姫さん…いかがでした?夜間戦闘強化ズボンの履き心地は
…ってあれ?なんで尻尾でかくしてんの?ズボンは?』
ハインリーケ『っっっっっ!こ、この…ぬけぬけと貴様……!……履き心地か…答えてほしいなら答えてやろう…耳を貸せ…」
俺『?』
ハインリーケ『スゥゥゥゥゥゥゥ』
ハインリーケ『す ー す ー し た わ ぁ ! !』
俺『ひゃん!!』キィィィィン
ハインリーケ『何が!何がいかがでしたじゃ!スースーしたわこの痴れ者がぁ!飛行中に怪しい影が見えたから少し魔導針の出力を上げたらこのざまじゃ!
おかげで飛行中はほんとうに風通しがよくなって風邪を引きそうじゃったわ!!』ブン!
ペチャ(ズボンが俺の顔面に命中した音)
俺『うひゃ!冷たい!あ、あははは…やっぱ耐久性の改善とエーテル反応に対する対抗措置は必須だよなぁ……じゃ俺技術部にこれ提出しなきゃいけないから~おつかれさまでし』ガシィ
ハインリーケ『……ふ、ふふふ…なにを流れに乗って帰ろうとしているのかな俺整備班長……確かにこれは能力の上昇を感じたが…ふふふ…そのことに関しては感謝しているが……
さっきの屈辱とすーすーしたときの御礼と感想がまだなんじゃがなぁ』
俺『ナ、ナンノコトデスカネー』
621 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:06:23.44 ID:wE0+DzJmO
哀れパシリさん……
622 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:08:00.47 ID:Az7f+83E0
シエン
ハインリーケ『忘れたとはいわせんぞぉ…?着用する時に受けたあの屈辱…妾が抵抗できないことをいいことにすき放題した時のあの辱め!
……フフフフフフ…たっぷりとおかえしせねばなるまい?の、お・れ?』
俺『』
(鞭がしなる音)
カシャ(写真が切り替わる音)
ハインリーケ『俺!お前は妾のなんじゃ?』
俺『ぐず……ううう…俺はハインリーケお嬢様の忠実な下僕です…ぐず…う…パシリです……』トテトテ
ハインリーケ『ふふふ、はっはっは!その忠実な下僕はいまなにをしておる?』
俺『は、ハインリーケお嬢様の……う、馬になっていますぅ…』トテトテ
ハインリーケ『そうじゃ俺。お前は妾の忠実な下僕じゃ!馬じゃ!どうじゃ今の気分は!』
俺『は、はずかし』
(口に何かを突っ込まれた音)
ハインリーケ『馬はそんな人の言葉を解さぬ!これでも咥えておるがいい!まったく…さっきの妾はもっとはずかしかったのじゃぞ!
好き放題いじりおって…と、父様にすらされたことはなかったのだぞ!聞いておるのか!聞いていたら鳴いて返事をせんか!』
俺『ヴぉ~~ヴぉ~~』
624 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:11:04.40 ID:EhvWdZkO0
えっ、ちょっ、おい口に何を入れた何を挿れた!?
サーニャ「」
シャーリー「」
宮藤「」
リーネ「」
ルッキーニ「っきゃっきゃ!うわいいなぁ~お馬さんごっこだ~!」
エーリカ「こ、コレは…」
ウルスラ「ドン引きです」
マルセイユ「……あぁ?誰が自分の忠実なげぼくだぁ?俺はなぁ…俺はなぁ!私専用の僕(パシリ)なんだぞぉ!?」
エーリカ「えぇ…怒るとこそこぉ!?」
マルセイユ「まったくこんなことでへばるとは俺!どういうことだ俺!お前は私の…私だけのパシリなんだよな!?おいこたえろ!」
俺「あ?大きなズボンがついたり消えたりしている・・・。あはは、大きい。パンツかな。いや違う、違うな。パンツはもっとバーって動くもんな」
マルセイユ「おれぇぇぇぇ!」
ウルスラ「やめてくださいマルセイユ大尉兄様がしんでしまいます」
<『はっはっはっは!愉快だ!この上なく愉快だ!はっはっはは!』
坂本「なんだなんだ!この騒ぎは!やっとミーナが復活したと思ったらなんだこの惨状は!?……ん?」
イカガワシイ写真が大写しで写っている……
坂本「……元凶はこれか!ならば…本から断つ!いくぞ!」
626 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:15:53.29 ID:Fif/QP7b0
帰ってきたらスレが残ってる幸せ支援
とりあえずナニくわえさせられてんのか気になるね?
627 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:18:59.80 ID:8bhQKKjL0
あちゃーパシリさん刻の涙を見ちゃったかー支援
628 名前: パシリな俺 [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:21:36.65 ID:aASQgP7K0
,、-――ー-- 、___, (ノ
/ __,ノノノ、 く 烈風斬!!真っ向唐竹割り!!
/ / 、_, 、_从 | ゚_ ,、-
//l/ / ィ;;;;r 、__!| l|ノ l」 ,ィ'´
イ | l|イ! ゙ー' , l;;;j川l _,、- '"´| /:::|
!l川 ノ| " r┐ "川 _,、- ''"´ l /:::::::!
ノVl|ハト、_ ー' ノノノ| |/::::::::::|
ノノ三彡'´⌒ヽ | l:::::::::::::|
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_く○___,ノr-‐ 、`ヽ_,ノ | _,、-‐''"!:::::::::::/
r'´ / ( rー¬、_,ノ| |_,、- ''"´ 。:::::::::/
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У / ヽ、 \ \ ●/::::::::/ ,ィ
/ / `'ー--< \ "∧:::::/ 、____,ノ !
〈 / ! \ `ヽ \/ V ヽ、 /
>! | ヽ、! o ゛ / , `'ー‐'´
゙~ヾ、 | // / ハ ,、イ
|`゙ヾ、_,ノ、______ノ/ (__)_,ノ ヽ、_,、ィ'´ | |
| /゙~~~ハ'ーヘ イ´ | |_r、| |
| "" / | | ヽ、_,ノ| |
\ ヽ | / /
\ ヽ | / /
\ ヽ | / /
混 沌 と し た 部 屋 に 板 状 の モ ノ リ ス が ! !
\ ヽ / / ‐、、
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!`ヽ / ● .::| i⌒!
───────‐ ヽ、 \ / ├──┤ .:::|ノ ノ ───────‐
\_|:. ヽ、 ノ ...:::!_/
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゙、 `ー--<´ /  ̄| | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| | ̄ ゙、 >-一'′ ,'
y' U サーニャ `ヽ/ / | | | | ヽ ヽ '´ リーネ U イ
宮藤「!?さ、さかもとさぁぁぁん!?」
ルッキーニ「…き、斬っちゃった…」
HAL「なん…だと?ヱルトリウムで精製されている私が…両断…だと?」
俺「」
坂本「まったく!年少組みもいるのになんて映像を流しているんだ俺!あー…写っていたのは俺だよなあれ」
630 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:31:36.09 ID:Fif/QP7b0
支援割られる通り越してぶった切られたか
ウルスラ「おそらくそうだと……」
坂本「まったく…これは折檻物だぞ俺!こっちにこい!海軍式の説教をくわせてやる!」ズルズル
俺「」へんじがない、つぎはあかばねのようだ
シャーリー「……あーまぁ…うん…この機械本当に過去をと未来をみれるみたいだなー」(棒読み)
リーネ「そうみたいですねーこれはなかなかいいきかいかもしれませんねー」(棒読み)
宮藤「あ、あははかがくのはってんにはぎせいがつきものでものねしかたないですねー」(棒読み)
ルッキーニ「うじゃ…俺かわいそう」
サーニャ「…うん…私たちは祈りましょうルッキーニちゃん……」
エーリカ「とりあえず…おもしろそうだから続行しようかーつぎだれやるー?わたし1ばんね~」(棒読み)
ウルスラ「つぎわたしですねー」(棒読み)
マルセイユ「じゃあ3番目で言いや……でも俺はどうするんだ?」
一同「>そっとしておこう…」
632 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:35:00.92 ID:8bhQKKjL0
カワイソスw
支援
633 名前: パシリな俺 [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:36:39.58 ID:aASQgP7K0
おーまーけー
ハイデマリー「……」ジー
ハインリーケ「あっはっはっは……どうしたのじゃハイデマリー」
俺(!? は、ハイデマリーちゃん!?助けに来てくれたの!?このお姫様何とかして!)
ハイデマリー「……」ジー
ハインリーケ「な、なんじゃそのもの欲しそうな目は…」
俺(助けて!お願い!300円挙げるから!)
ハイデマリー「……わ、私も…い、一緒にのってもいいです…か?」
ハインリーケ「おおそうか!じゃあ後ろに乗るがいい!ほれーいけーおれー!はっはっはっは!」
ハイデマリー「~~♪」
俺(家畜に神はいねぇなこりゃ!!!)
おまけ2
俺「…はぁ…もうなにもかもがちがう……つぎいって(グィ)な、なにすんだよイタズラ娘!」
エイラ「……なぁ俺……このズボンって……うちの基地…お前の「スクラップヤード」にあるのカ?」
俺「……あるっちゃあるけど……どうすんのさ」
エイラ「……今度サーニャに履かせるときは私にぜひやらせてほしいんダナ」
俺「……」チラ
サーニャ「……?」
俺「……わかったよぅ」
エイラ「ほ、本当か!? そのときが着たら絶対だぞ!絶対だかんな!……ふふふ…楽しみなんだなぁ…サーニャ…どんな声で啼いてくれるのかなぁ…じゅる…よだれが」
俺「それでもぼくはやってない」
完!
てなわけで俺ハイデマリーさんとハインリーケお嬢様の下になる(恍惚)編終了!
口に突っ込まれたもの?ご想像にお任せします(ゲス顔)
お次はツイピクネタでハルトマン姉妹を攻めてマルセイユもいじって終わりだよ!
つうかこれを書きたいがために色々書いたけどまったくもって蛇足だったね!死んだほうがいいねこれ!
支援ありがとうございました!
おやすみ!
PS・トンビさぁんちょっとハイデマリーちゃんにズボン履かせて着てよぉ(マジキチスマイル)
636 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2011/11/16(水) 21:43:01.45 ID:EhvWdZkO0
だめだこれは(ドリフ風)
乙乙!
うむ、しかしエロエロで良かったよー
637 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:43:17.04 ID:4NlfyycM0
乙!
次も楽しみにしてるぞ
638 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:46:02.59 ID:Fif/QP7b0
乙
パシリはそろそろ一人旅とかしても許されると思う
639 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:46:32.27 ID:6Wl0eJiZ0
乙!
フミカ姐さんの画像は妙にネタに満ちてる、そしてサービス満載
640 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:46:45.87 ID:Sj7XsFss0
おつおつん
641 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:47:16.81 ID:8bhQKKjL0
乙乙乙!
642 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:50:44.09 ID:jeGlnz81O
乙!
643 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/11/16(水) 21:52:33.04 ID:5p8v14Gk0
おーつおーつ!
姫様良いねー
最終更新:2013年01月31日 14:36