第ぴっけるくん話「パシリがやるとこうなる誕生日会・ロスマンタイム2次会後編」
あらすじーはいらんか
俺「整備班員募集始めました。戦いたいけど魔法力がない、戦いたいけど補正がないそんな時501の整備で鍛えた」
整備A長「不良中年が」
整備B長「人類最後の希望が」
整備C長「デルタチームが」
(圭)<フガンァン!フガァンァン!
俺「…たちがそんなあなたに整備技能を叩き込んでくれます」
俺「それでも戦いたいなら」
一郎「……私と一緒に地獄へ付き合ってもらう」
俺「ことにより技能が身に付くかもしれません」
332 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 00:12:45.05 ID:Nvd1lOiI0
~二時間後~
俺「……う~、飲ませすぎですよお二人さん…1升ビン2つ出したのに全部飲ませるとか殺人ですよ殺人」
エーリカ「にゃはは、ごめんね。なんだか飲ませるのがたのしくなってきちゃって」
ウルスラ「す、すみません」
俺「あ~いいよ~あやまんなくても。美少女にお酌されて幸せだったんだからさ~
……あー、あかんちょっと横にさせて…さすがに飲みすぎだ」
ヴァ~…ふわっふわする…飲み易いとはいえ酒は酒。しかも扶桑酒、こいつはきつい…
まぁ、吐き気とかはない。気持ちよくよっている証拠だ。とりあえずよこにぃ…
俺「うぅ~よこにぃ~よこにぃ~」フラフラ
ウルスラ「兄様大丈夫ですか? さ、横になって」
俺「あぁ~すまねぇうーしゅ~」
ウルスラは俺を自分のほうへとゆっくりと倒し、頭を振らないようにやさしく膝へとのせた。
俺「うみゃ~やわらけー」
エーリカ「おお~膝枕」
ウルスラ「はい、お水も」
俺「あぁ、すまねぇ…うぐ…うぐ…」
エーリカ「飲み終わってもまた間接キスですか俺さん」
俺「ぶがぁ!げはぁ!ま、またそのネタかよ!」
エーリカ「だってほんとのことだもーんにゃははは~」
ウルスラ「もう、姉さま。兄様をからかうのもほどほどにしてください」
俺「……そうだぞ~。せっかくの誕生日プレゼントを渡さなくなるぞー
つか、酔いが回って眠いからこのまま寝ちまうぞー」
エーリカ「あ、そうだ。俺からはまだプレゼントもらってなかったね
何々?なにプレゼントしてくれるの?」
俺「あーちょっとまてや……くそ、酔っ払っちまって漁り辛い……」
焦点が合わない目でポーチの中身を確認しつつあれでもないこれでもないと
物を取り出しては戻し、出しては戻しを繰り返す。
俺「えっと……あぁこれだこれだこの箱だ…はい。遅くなったが誕生日おめでとう」
エーリカ「ありがとう俺!…早速あけていい?」
俺「いいぞ…ウーシュも遠慮せずにあけていいぞ」
ウルスラ「はい。それでは」
エーリカ「これって……指輪?」
俺「おう、ほかに気の利いたものが思いつかなくてな。付いてるその石も誕生石なんてしゃれたもんじゃなくて
魔導結晶を結晶体として安定させて。ただの光物としてカットしてあるものだけどね」
ウルスラ「ラウンドブリリアンドにカットしてあります」
エーリカ「わぁ~、もともと真っ赤な結晶だったけど…きちんとカットすると本物の宝石みたいだね」
俺「ま、しがないつかいっぱからの贈り物だけどね喜んでもらえてうれしいよ」
渡された指輪を顔の前に持っていったり、リングに付いた魔導結晶を見つめたりしている
二人を眺めつつ襲い来る睡魔に身をゆだねようとすると。
エーリカ「ねーねー俺。ちょっとおねがいがあるんだけどいい?」
俺「ふあぁ?お、おう…なんだ」
ウルスラ「その…この指輪を私たちにつけてほしいのです」
俺「……おう、いいぞ…よっと…」
つけてほしいねぇ…別にそれくらいなら大丈夫だろうが…あかんかなり目の前がゆがむな…
338 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 00:28:05.09 ID:9BB3+4A30
壁の請求書を神妙に待つように
339 名前: パシリがやるとこうなる誕生日会・ロスマンタイム2次会 [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 00:29:46.27 ID:Nvd1lOiI0
俺「じゃあ…さきにウーシュからつけるか」
ウルスラ「はいお願いします」
そういい、頭の中がぼやけるが何とかウーシュの手を何とかとり指にはめようとするが
俺(あ~手が分身して見える…どれがどの指かまったくわからん…適当でいっか…これでよしと)
エーリカ「……!!??」
ウルスラ「……!あ、あの兄様……いえ、なんでもありません。ありがと…ございます」
俺「あ~、いやな場所につけちゃったかな…そんじゃ違う指に…」
ウルスラ「いえ!こ、ここがいいですから…ここがいいんです」
そういい、指輪をはめた手を胸の前で大事そうに握っている。
俺「んじゃー次はエーリカか手を」
エーリカ「……はい俺。私はこの指にはめてね」
俺「りょうかーい…今回は誘導ありか~…そーっと……ほいおーけー」
エーリカ「……ありがとうね俺。……本当にありがとう」
俺「ははは、指輪をつけてやっただけでそんな感謝されることかね~。んじゃ、ちょっと、眠らせてもらうわ…これ以上は…げん…か……」
エーリカ「…俺?」
俺「zzz」
340 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 00:31:18.59 ID:LeDV0MzP0
爆弾の配置は完了してますアニキ!
341 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 00:34:43.39 ID:MfXOSADJO
迫撃砲用意しとくわ
342 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 00:35:11.19 ID:CIX6K2d60
よろしいヘヴィパイク2段階チャージだ
343 名前: パシリがやるとこうなる誕生日会・ロスマンタイム2次会 [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 00:35:42.61 ID:Nvd1lOiI0
~???経過~
「お………おき…………てよ。お……お…れ!」
どこか遠いところから誰かが呼んでいるような気がする。
「お………!…………っ!……ちょ…れ!」ユサユサ
うう~揺らすな~寝てんだから…
「おれ!…………おれっ!……お~れ!」ユサユサ
俺「うう……なんなんですかもぉ…ねかせてくださいよぉ」
エーリカ「あ、やっとおきたね俺。ちょっとこの書類にサインしてほしいんだよ」
俺「あぁ~?さいん?……なんで~?」
ウルスラ「部屋のそとで寝るときは外泊の許可書がいるって…まえミーナ中佐が言っていたではありませんか」
俺「あ~~~?そんなこといってたっけぇ」
エーリカ「いってたよ俺~ちゃんと話しきこうよ」
俺「……?でも…なんでそんな書類もってたんだよぉ?」
ウルスラ「……私がこんな事ともあろうかと用意しておいたのです」
俺「……あ~そおなの……んじゃ…書くからぺん~」
エーリカ「はいどおぞ…ここに名前を書くだけでおっけーだからね~」
俺「あい……あい…これ書いたら寝ていいのか?」
エーリカ「うんいいよ!」
俺「了解……さらさら…なんかやけに大きい書類だなこれ……さら…っとこれでいいか」
ウルスラ「……はい確認しました」
俺「そか…っふみゃあぁぁぁ…あみゅみゅ…おやすみzzz」
345 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 00:43:50.53 ID:FOHlugAm0
書類・・・ねぇ?
346 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 00:45:11.39 ID:aICoqGBvO
《みんなで 俺 を攻撃しようよぉ!》
347 名前: パシリがやるとこうなる誕生日会・ロスマンタイム2次会 [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 00:48:42.95 ID:Nvd1lOiI0
―― 第501統合戦闘航空団基地 ハンガー――
俺「今日はA班がカールスラントメンバーのストライカーの分解整備!B班はA班の補佐に回れ
C班は銃の整備だ…よしかかれぇ!たらたらしてるやつは海にPL液貯蔵タンクにぶちこむからなぁ!」
整備班「了解!」
俺「ブレイク!!うぉあああああ!!」
俺「……あー頭いてー…さすがに2升はきついなこれ…」
シェーンコップ「おや、整備班長閣下。二日酔いですかな?」
俺「……かまわんといてぇな不良中年。頭に響くからやめてやってやぁ~」
チーフ「……われらのEMTとUMTの誕生日会とはいえしゃぎ過ぎです班長殿」
マーカス「まぁ気持ちはわからんでもねぇが…仕事は…きっちりやろうぜ班長」
俺「いや…そいつはわかってんだが……あーだめだふらつく……」ヨロヨロ
シェーンコップ「ふぅ…このようすだと今日のハゼセットは班長できまりですな……ん?これは……ちょっと失礼班長」
俺「な、なんだよいきなり…首筋なんて見て。俺の首を口説きだすとかないぞ中年」
シェーンコップ「ほぉ……これは……見まごう事なきキスマーク…ですな班長」
チーフ&マーカス「」ピク
俺「は?」
348 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 00:49:25.98 ID:9BB3+4A30
やべぇよ・・・やべぇよ・・・
349 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 00:49:44.52 ID:FOHlugAm0
は?
350 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 00:55:26.07 ID:CIX6K2d60
よし!パシリに吸着式爆弾大量にくっつけてネウロイに神風させようか
351 名前: パシリがやるとこうなる誕生日会・ロスマンタイム2次会 [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 00:59:13.69 ID:Nvd1lOiI0
シェーンコップ「そういえば……あのストーンヘンジからの砲撃のあと…EMTとUMTと班長の姿が見えませんでしたが…どちらへ?
俺「あー、その……ちょいと静かな場所で晩酌を頼まれて…」
チーフ「ギリィィ…それから」
俺「…そこでエーリカとウーシュにアホみたいに飲まされて」
マーカス「……ほぉ」ブゥゥゥゥン
俺「そこからの記憶はないけど…ワイズマンにちかってそんなキスマークが付くことはやってません!」
シェーンコップ「……そうですな整備班長閣下………整備員たるものウィッチは守るべき物…それに絶対不可侵のフロイラインです
そして…班長はそのフロイラインたちを支える縁の下の力持ちの総元締め…首筋にキスマークのようなものがあるだけで
裏切り行為と断言するには早すぎる……班長……上のつなぎを脱いでいただけますかな?」
俺「おう!いいよぉ!今日ここ来る前にシャワー浴びたもんね何も異常なかったもんね!起きた場所も俺の部屋だったから間違いなんて起こってないもんね!ほら!」
ばっと俺は上のつなぎを取り払い裸体をさらす。
マーカス「前方異常なし………班長……後ろ向け」
俺「お、おう!」
シェーンコップ「…………背部にキスマークを多数……いや、いたるところに確認」
チーフ「かぁぁぁくほぉぉぉぉぉ!」
352 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 01:03:09.52 ID:FOHlugAm0
レッツパァリィィーーーッ!!
353 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2011/05/05(木) 01:03:14.53 ID:6xdIW8Hl0
「@
354 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 01:04:04.81 ID:MfXOSADJO
とにかく拷問だ!拷問にかけろ!
俺「!?自由への逃走!」
マーカス「おっと…俺たちから」
シェーンコップ「逃げられると」
整備班員「おもっていやがるんですかはんちょおおおおおおおお!」
俺「いやまてはなせばわかれ!まて!俺は変態行為もしたことがない!紳士だ!」
チーフ「……失敗はしない」
俺「おいまてどういうことだ」
ドダダダ…ダダダダダ!
バルクホルン「おれえええええええええええ!きさまぁ!これはどういうことだ!」
俺「えぇ!?今度は何!」
バルクホルン「しらばっくれるなきさまぁ! 昔からの付き合いだから信用していたが…今回のことはもうどうにもならんぞきまさぁ!」
俺「えなにこれえ?」
ミーナ「俺さん……つい先ほど扶桑皇国から連絡がありまして……入籍したそうですね」
俺「」ぱどぅーん?
357 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 01:08:56.88 ID:FOHlugAm0
やっぱりかよwww
358 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 01:09:20.27 ID:CIX6K2d60
OKパシリ、とりあえずティアダウナーで全力でぶった切らせろ
359 名前: パシリがやるとこうなる誕生日会・ロスマンタイム2次会 [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 01:13:53.14 ID:Nvd1lOiI0
坂本「……それも一人ではない…二人だ」
俺「」 ( Д ) ゚ ゚
俺「……しょうさぁあああああああああ!…どういうことだってばよ!!」
ミーナ「……それは彼女たちが説明してくれます」
俺「…彼女…たち?」
エーリカ「やほ~俺~」ニシシ
ウルスラ「おはようございます兄様」ニコニコ
俺「oh...」
俺「…あの…どういことなの?説明して?何で入籍なんてなってんの?なんで?」
エーリカ「……えーだって。俺…指輪はめてくれたじゃん」
俺「あ、あぁはめたよ?それがなにか?それでなんでこんなことになってんの?なんで?」
ウルスラ「兄様……ここの指にはめるてくださったじゃないですか」
エーリカ&ウルスラ「左手の薬指に」
俺「OMG」
俺「そ、それはそれとして!じゃあいつ結婚届なんて書いたんだよ!俺サインした覚えないぞ!?」
エーリカ「それは、起こして書類かいてもらったじゃ~ん」
俺「書類?……起こして?………っは!」
あ、あのときかぁ…
エーリカ「だって俺この指にはめてくれるからもうその気…なんだよね?」
ウルスラ「なんですよね?」
俺「……」
ウルスラ「ちがうとは」
エーリカ「言わせないよ?」
俺「……」
エーリカ「俺はわかってたはずだよ私たちが俺のことを好きだって事」
ウルスラ「……気づいていなかったとは…言わせません」
エーリカ「今回のことで…俺が眠ったあと二人で話し合って決めたんだ」
ウルスラ「このチャンスを逃さないこのまま強引にでも兄様を手に入れると」
エーリカ「……俺の意思を無視したのは謝るけど」
ウルスラ「こうでもしないと兄様は私たちを見てくれない」
362 名前: やばい何かいてるかわかんなくなってきた [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 01:31:19.12 ID:Nvd1lOiI0
エーリカ「だから……」
俺「わかった…もういいなにもいうな」
ウルスラ「……」
エーリカ「……」
俺「あー」
坂本「……」
ミーナ「……」
俺「その」
整備班一同「……」
俺「このまま結婚しちまうか」
363 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 01:37:28.01 ID:A5NDiy8vO
首置いてけ!!
臓物置いてけ!!
なあ!!
364 名前: パシリがやるとこうなる誕生日会・ロスマンタイム2次会 [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 01:39:18.25 ID:Nvd1lOiI0
エーリカ「ほ、ほんとに?」
俺「あぁ」
ウルスラ「…こんな強引なことしたのに?」
俺「あぁ!」
俺「俺だって俺だって男だ!この責任俺が取る!俺を誰だと思っていやがる!魔女の僕さまだぞ!」
俺「整備員だからってことを理由にお前の好意を無視したのは俺だ!最低のくそったれだ!
俺も好きだが整備員とウィッチが恋仲なんて無理だって決め付けてた!
だがそんなことはもうしったこっちゃねぇ!そんなのぜんぶこんなこともあろうかとで捻じ曲げてやる!」
俺「だから!エーリカ!ウーシュ!結婚「ちょーっとまったあぁぁぁ!!」!?」
???「俺…きさま…私の僕の分際で別の女…それもハルトマンだと!?」
シェーンコップ「だ、だれだ!」
マルセイユ「私はアフリカのほしだぁ!」
俺「もう全部ぶち壊しだ!ごはさんだぁ!」
365 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 01:42:48.50 ID:MfXOSADJO
ギャーマルチャーン!?
366 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 01:44:12.89 ID:CIX6K2d60
貴様の首は要らん……命だけおいてけ!
367 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 01:46:02.98 ID:WpLYZQOW0
星を見る者が狙撃態勢に移行したようです
368 名前: パシリがやるとこうなる誕生日会・ロスマンタイム2次会 [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 01:51:34.80 ID:Nvd1lOiI0
マルセイユ「俺ぇ!どういうことだ!ハルトマンと…しかも妹とも入籍したとはどういうことだぁ!」
俺「え、いやあの…」
マルセイユ「言い訳は聞かんぞ!お前は…わたしの…わたしだけのパシリだ!誰にも渡さない絶対にだ!」
エーリカ「…ふ~ん…さきにとられちゃって妬いてんだハンナだけど」
ウルスラ「ふふふ、もう遅いですよ私たちはエンゲージリングに入籍の書類…あなたに勝ち目はありません」
マルセイユ「そんなことしったことかぁ!」
エーリカ&ウルスラ「「!?」」
俺「そこは知れよ」
マルセイユ「私が…私が…一番最初にあいつの主人になったんだ!私があいつの一番なんだよ!さぁ!ハルトマン銃を取れ」
空戦で決着をつけてやる!!」
エーリカ「いーよー!今日の私は無敵だもんね~」
マルセイユ「勝ったほうがあいつの主人…それで文句ないな?」
エーリカ「もち!」
マルセイユ「来い!」
エーリカ「ハンナァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」
マルセイユ「ハルトマアァァァァァァァァァァァァァァン!!」
ウルスラ「さ、兄様あんな野蛮な勝負は放っておいてこれからの子供の作る順番なのですが」
俺「もうだめだ」
おわれ・・・たのむ終わってくれ…!
370 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 02:02:59.42 ID:MfXOSADJO
乙?
371 名前: パシリがやるとこうなる誕生日会・ロスマンタイム2次会 [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 02:03:39.71 ID:Nvd1lOiI0
もうだめだ二度とながらとうかなどせん。だが楽しかったし俺得だったからよし。
てなかんじでおわりー
ここへんのデータ投下中にとんだからどうしようかと思ったが案外なんとかなったな綺麗に終わってるよねこれ!
仕事は忙しくなるし投下するのがこんあなに遅れるとかもうロスマン先生も部千切れっぷりのロスタイムだけど勘弁してほしい。
…これでやっと本編が落とせる。けどこのパシリ、マルちゃんの墜落話をやりたいがためにSS書いてたんだけど遅れに遅れて
公式としてでちゃった……その話のSSはほとんど書き終わってたけどどうしよ…一応完結させるためにガンバろ・・・初SSだし。
それが目的だったし…新しいアフ魔女届く前におとせたらいいなぁ…
支援ありがとうございました。
もう寝ましょう
372 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 02:03:49.89 ID:tuMobfVJ0
おっつおっつ
373 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 02:05:00.25 ID:U201sk7g0
乙
374 名前: 忍法帖【Lv=2,xxxP】 [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 02:05:35.60 ID:Nvd1lOiI0
確認して睡眠へ
375 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 02:10:21.07 ID:FOHlugAm0
双子で姉妹丼とかしかも入籍とか荒ぶるぞこんちくしょう!!
最終更新:2013年01月31日 14:41