猿部@天然爺
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2/13(日) 型紙(足) ガーゴイルNM@ブンカール
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2/18(金) 型紙(足) ジンNM+ガーゴイルNM@ブンカール
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2/20(日) 型紙(足) キノコNM@ブンカール
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2/25(金) 型紙(脚) ラプトルNM@ミザレオ
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参加者
ゼミ(忍/戦)、グレさん(青/忍)、タモさん(シ/踊)、クアさん(白/黒)、レインさん(黒/赤)
戦利品
AF3型紙を狙いました。
狙いです。
この攻略で
の必要型紙枚数が揃いました。
概要
今日はどこも混雑しており、希望の攻略はラプトルくらいしか空いませんでした。
ラプトルは素早い動きが特徴です。
基本的に回避が高く、Lv90で灰塵を付けていてもかなり回避されてしまいます。 これは、装備品を回避アップにシフトし、JA陽忍を使用している事も一因なのですが、 回避ブーストをした上で寿司を食べる事がベストかもしれません。
さて、問題の回避面ですが、上記のとおりの備えでほとんどの通常攻撃を回避できます。
発動率の高いトリプルアタックに、高めの攻撃力と、受ける場合には高い回復力が必要となるでしょう。
一方、ラプトルNMの防御面は、上記のとおり回避こそ高いものの、防御力、最大HPは低めの模様。
一昔前の弱点探しに時間がかかっていたころであれば、弱点を突きとめる前にNMを削りきってしまいそうな感じです。
さて、一般的な特徴はさておき、このNMが厄介なのは特殊技です。
各種ブレスには、麻痺、スタンの追加効果があります。 また、HPが低くなると、ブレスを2~3回連続で使用してきます(ブレスはセミ貫通)。 1回のダメージが400~600程度だったので、トータル3倍で1000を超えてきます。 この累積ダメージでヘイト抜けが起こり、 また、回避が固いために、備えが無いとダメージヘイトを稼げず、 さらに、サンダーボルトでスタン状態になると、ヘイトを稼ぐ行動が一切とれなくなります。 このような状況で、タゲが後衛に移るような場面が何度かありました。
さりながら、これが壊滅的な状況にはなりません。
多少ドタバタするけど、基本は楽な攻略です。
今回の、黄色弱点の備えは
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2/27(日) 型紙(脚) リポコディウムNM+ブガードNM@ミザレオ
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参加者
ゼミ(忍/戦)、タモさん(青/忍)、ミリさん(白/黒)、レインさん(黒/赤)
戦利品
AF3型紙を狙いました。
狙いです。
※第1~第9戦はリポコディウムNM、第10戦と第11戦目はブガードNMとの戦闘結果です。
この攻略で
の必要型紙枚数が揃いました。
概要
第6週の残りがゼミの忍脚のみとなっています。
忍脚はリポコディウムとブガードNMが落とすのでこれらを攻略しました。 全11戦してドロップが3個と言う、かつてない散々な結果に泣かされることに...
さて前半のリポコディウム戦はこれまでモ盾でやってきました。
今回が初の忍盾です。 モ盾の時はかなりの被弾で、戦闘中に蝉を唱えることさえ困難でした。 これは、絶対カウンター+空蝉2という組み合わせでさえも詠唱を妨害されてしまうほど。 (絶対カウンターは、次の敵の1激を必ずカウンターで回避すると言うもので、これは蝉の詠唱中でも機能します。そこで、蝉の詠唱をを安全に完了させるために組み合わせて使う事が多いアビです。)
これに対して、回避重視の忍はかなり避けます。
蝉2はもちろん、上手くタイミングをはかれば蝉1が完了するケースもありました。 ただし、過信は禁物で、運悪く被弾が連続するケースも少なからずありました。 (回避率が高いと言っても、そもそもNMはあり得ないペースの手数で押してくるので...)
忍盾は正直なところ、かなり良いのではないでしょうか。
留意点として、回避アップと敵対心アップねらいで陽忍を使うのですが、このアビは命中が下がります。
灰塵のアートマが着いていれば問題なさそうですが、前回のラプトルNMのように回避が高い敵も居ます。 寿司等の命中アップの食事を持ち歩くと安心できそうです。
また、今回は、リポコディウムNMの余りのドロップの悪さに、敵を変える事にしました。
これまでは、即死技があると言う事で敬遠してきたブガードNMです。 タイラントタスクと言う技がそれですが、即死には条件があります。 この技のダメージを受けた時に、受けた後のPCのHPが最大HPの50%を下回っていた場合、即死になる。 と言うものです。 HP3000のPCが1500以上のダメージを受けると即死と言う事になります。 かなり警戒していたので、黒蹄のアートマ(HP+30%)も付けて行きました。 双鎌やジェイドの効果も合わせてHPは4000程度です。 しかし、実際に被弾した時の数値は200~300程度。 余りの数値の低さに、事前に展開しておいた身替の術もスルーという有様。 NMを2匹しか倒していないので、この技を受けた回数も少なく、 「警戒に値せず」 と断ずるには早計かとも思いますが、過度に恐れる必要もなさそうです。
ブガードNMの基本性能はかなり低く、回避重視の忍盾であればほとんど被弾しません。
蝉2のリキャが間に合わない状況で、蝉2から1へのいわゆる「張り替え」作業も一度もする必要がありませんでした。 タスク系の敵の技が蝉を複数或いは全部消すため、一瞬ひやりとする事はありましたが、 蝉が無展開であっても、普通に素で回避します。
正直なところ、リポコディウムより楽で、落ちついて戦闘できます。
ただし、ヘヴィベローという特殊技が、スタン+ヘイトリセットで、しばらく動けない間に後衛が殴られる、と言うケースが何度かありました。NMの攻撃力は高めで、DAもあるので、後衛が殴られるのは事故のもとにもなりかねません。この技だけは要警戒で。
今回の、黄色弱点の備えは
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