アットウィキロゴ
猿部@天然爺
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

猿部@天然爺

04-攻略(アラパゴ)

最終更新:

sal-club

- view
管理者のみ編集可

参加者

ゼミ(モ)、レイン(戦)、タヌ(シ)、ティーア(赤)、ミリ(白)、グレ(詩)、の計6名

攻略目標と結果

目標 結果
階層 対象
1F 30分以内の攻略 成功:30分経過。
2F キキルン 成功:アレス胴35のドロップ無し。
3F キキルン 失敗:キキルン謎の行動により、壁に張り付くも戻って来ず
4F キキルン 成功:モリガン胴35をゲット!!
5F キキルン 成功:アレス胴35のドロップ無し。
6F キキルン 失敗:7分での敵の殲滅に失敗。
7F ボス(戦車) 失敗:ボス残りHP20%程度で時間切れ

戦利品

名前 戦利品 ドロップ対象 取得方法
グレさん マッハコート(モリガン胴35) 4FキキルンNM ロット
該当者複数 各種Lv15装備 主に6Fギア すべて流れ
全員 アレキサンドライト17個
(木綿の巾着【金緑石】2個分を含む)
各層キキルンNM 分配
※15装備に関しては、相変わらずドロップ数が多いのと、そのすべてにロット者が居ないため、今回は詳細な記載を省略しました。
※サル部初の35装備が出ました!

攻略内容と反省点

1F攻略

<<所要時間:30分程度>>
30分以内の攻略を目標にしましたが、達成できました。
当初は6人(前衛3枚)だと火力不足で時間がかかるかもしれない、との予測がありましたが、結果は丁度30分でクリアできました。
今回は、侍の参加がなかったため、なかなかうまいLv3連携がなかったのですが、
スチールサイクロン>夢想阿修羅拳 ⇒ 闇
を行いました。
どうも、レインさん(戦)の方が、ゼミ(モ)よりTPの蓄積が早く、レインさんのTPがもったいない印象でした。

また、例によって武器のドロップに恵まれませんでした。
クトゥルブを規定の14匹倒しても武器は1つもドロップせず、余分に1匹倒して何とかゲットできました。それでも、後衛の分の武器(属性杖用)までは手が回らず、不自由な攻略を強いられてしまいました。

2F攻略

<<所要時間6分程度>>
1分以内のキキルンNM討伐に成功。
  • 戦闘前に北登り口が何処にあるか確認
  • 服毒&強化
  • インビジして接近し、時間を合わせて抜刀&開幕WS(TPは1Fでワープ前に蓄積)
  • ティーアさん(赤)は積極的に精霊
  • 前衛の2アビは封印
以前の攻略で、「6人の時は誰か2アビを使う」という事になっていたのですが、今回は誰も2アビを使わなくても倒せました
以前、6人で失敗した時は北の登り口に素早く到達できなくて、高台のふもとでウロウロして時間をロスしていました。その辺の無駄を省き、上記のとおりきちんと手順を踏めばどうやら2アビなしでも倒せそうです。

35装備のドロップは無し。

3F攻略

<<所要時間:10分程度>>
1Fで魔法、MP、アビがすべて揃っていたので、道中のメローはスルーしました。
また、キキルンとの戦闘前に、茶ゴーストを倒してTPを貯めました。

しかし、キキルンNMの討伐に失敗。
前衛がインビジ状態で接近しようと準備中に、キキルンNMが思いがけず部屋の手前方向に大きく動き出し、必要がなかったためインビジをしていない後衛が感知され、そのまま逃走。その後壁に張り付いて待ったのですが、1度は戻ってきたものの、それ以降戻ってこなくなってしまいました。原因がよく分からないまま、一向に戻ってこないため、時間の浪費を避けるためNM討伐はあきらめることにしました。

4F攻略

<<所要時間:5分程度>>
キキルンNMを倒して先に進みました。
キキルンを倒しましたが、マッハコート(モリガン胴35)をドロップしました!!
グレさん、ミリさん、タヌさんがロットした結果、グレさんが見事勝ち取りました。グレさんおめでとう!

余談ですが、攻略後の雑談で、
「アルザビウーツ鋼集めるの大変だね」という発言に対し、
「すでに揃ってたりして^^」とグレさん。
さ、さすが王様!ついていきます。

5F攻略

<<所要時間:21分程度>>
このフロアでもキキルンNMの討伐が目標でした。
序盤は、キキルンNMの逃走ルート上のギアを掃除します。このギアはSJと脚足の解放を落とすので、これを狙うことも目的の一つでした。しかし、これまでの攻略に反してギアのドロップが悪く、脚足の解放が不足していました。仕方なく、キキルン逃走ルート上はもちろん、大部屋内の単品ギアも合わせて殲滅しました。
本体がギアの掃除をしている間に、別動隊のタヌさん(シ)は隠密行動でゴール部屋の扉を開けて、キキルンNM(と戦車NM)を湧かせました。
タヌさん(シ)が合流してキキルンNMを倒しましたが、35装備のドロップは無し。
その後、タヌさん(シ)がゴールに向かい、ワープしました。
前回の反省会で、詩人によるソウル強化は6F到達後に行うことにしてありました。

6F攻略

<<所要時間:11分程度>>
6F到達時点から7分以内に部屋の中のすべての敵を倒してキキルンNMを湧かせる計画が、残念ながら失敗しました。
感触としては、かなり惜しかったです。
  • ソウルボイス付きの歌の掛け直し
  • 6人全員の強化(5Fゴール要員が歌から漏れると言う事がない)
  • 門に対して2アビをぶつける(2つの門を倒して、木は1匹だけしか呼び出されませんでした)
この辺りの作戦は有効に機能したようです。

前回の反省から、いくつか作戦の変更をしてるのですが、その辺りの認識がずれていたため、序盤の釣りが効率的にできなかったため、時間オーバーとなってしまいました。詳細な作戦についてまとめておきたいと思います(詳細は後述)

7F攻略

<<所要時間:17分程度>>

これまでの攻略の中で最も安定したボス戦の戦い方ができました。
ゆっくりですが確実にボスのHPを削りました。相変わらず範囲技が凶悪で回復にMPを奪われてしまいました。特に終盤にMPが枯渇気味になったあたりでレインさん(戦)が戦闘不能になってしまいました。ボスのHPが残り20%程度になった時点で無念の時間切れとなってしまいました。

全体を通して

目標として挙げている項目のうち、未達のものは
  • 6Fタイムアタック
  • ボス攻略
となっていますが、いずれもあと一歩の所まで来ており、成功させる見通しがある状況です。
全員が攻略に慣れて来ている点が大きいと思います。もう少しなので目標を達成できるように頑張りましょう!
さて、今後の改善点としていくつかの項目を挙げたいと思います。

【1Fアイススパイク】
1Fには、黒魔道士タイプのクトゥルブ、ラミア、ホネが相当数存在します。
知られているように、アイススパイクをまとっている敵を殴ると麻痺する事があります。麻痺による行動の阻害として深刻なのは、WSのキャンセルです。特に1Fでは連携を行う事になっているので、必要なタイミングでWSが打てないことは致命的です。また、アイテムの使用もキャンセルされます。この場合、使おうとしたアイテムはロストしてしまいます。まれなケースだとは思いますが、インビュードアイテム使用中に麻痺が起これば大変です。
  • 後衛:黒魔タイプの敵の位置を把握しておき、戦闘開始前の迅速なディスペル/フィナーレ
  • 前衛:後衛のディスペル/フィナーレを確認するまで殴らない
まとめた資料進行(アラパゴ)の1F攻略の図に黒魔タイプの敵の位置も記載されているので、是非確認をお願いします。

【キキルン攻略時の準備】
キキルンNMとの戦闘直前の準備は基本的にどれも同じです。特に前衛が行う準備は以下の通りです。
(1)必要なアビリティを使用しておく
(2)服毒(NMが黒魔タイプの場合)
(3)プリズムパウダーを使用する
(4)NMに接近する
(5)時間を合わせて一斉に抜刀&WS
この一連の動作を迅速に行う必要があります。(1)のアビリティの中には、たとえば「不意打ち」のように効果時間が1分と比較的短いものもあります。足並みが乱れるとこのような効果時間の短いアビリティが不発に終わってしまう事があります。また、今回の攻略では3Fのキキルンに対する初期動作に失敗しています。これは、キキルンNMが予想外に大きく移動した事が直接の原因でしたが、前衛各人が素早く行動していれば、標的が動き回る前に戦闘を開始できたものと思われます。(後衛の人もキキルンの視覚範囲内に入らないように注意願います。)

【6Fタイムアタック】
前回の攻略から、各人の役割に大きな変更があったのですが、その内容の展開にあいまいな部分があったため、一部混乱が見られました。そこで、各人の役割をきちんと記載しておきたいと思います。

役割 担当者 説明
最初の釣り 5Fでワープを行った人 これはおそらくシだと思われます。ワープを行った人が他のどのメンバーよりも早く6Fに到達できます。そこで、他のメンバーが到着するまでに周囲を確認して釣り易い敵を物色して釣ることが効率的だからです。その他のメンバー(特に前衛)は各人が6Fにワープしてきた時点でシが既に戦闘状態に入っているはずなので、迅速にシに続きましょう。
戦闘開始 全員 戦闘場所は、ワープ直後の部屋の中央部とします。ギアの厄介な範囲技もあるので、後衛陣は距離を取りましょう。
攻撃装備 前衛 序盤はギアが相手なので、突属性の武器(両手槍、短剣)の使用が可能なジョブは準備しましょう。また、両手槍を使う場合、ペンタスラストが5回と攻撃回数が多いこともあって、プラチナグリップのスタンが効果的です。これも可能な限り準備して頂けると助かります。
ターゲッター 拠点付近で寝かしている敵が複数いる場合には、各前衛は攻撃対象の選択をターゲッターに合わせましょう。具体的な担当は、その日の攻略時に決定しますが、この役割は基本的に戦に担当してもらう事になると思います。
ソウル強化 1匹目のギアとの戦闘中に詩人はソウルボイスを発動してメンバーの強化を始めます。これまでの攻略から、マチマチだと手数が恐ろしいことになり、敵の範囲技の頻度が高くなってしまいます。こうなると回復のMPが終盤に枯渇して死人が出ることもあります。基本はメヌメヌが良さそうです。また、1匹目の戦闘中にメンバーは詩人が歌を掛け分けやすいように位置取ることを心がけましょう。
2匹目以降の釣り 効率的に釣ってもらうため、道中の箱からエルメスクエンチャ(40秒間とんずら状態)が出ている場合は、優先的に取ってもらいましょう。
ソウル強化(掛け直し) 最初に掛けた歌の効果が2分で切れるはずです。ソウルボイスは3分間持続します。この時点でまだ1分間ソウルボイスが維持できるので、ソウルボイス付きの歌を掛け直します。また、掛け直し時にはトルバドゥールも上乗せして、ソウル付きの歌の効果時間を2分から4分に延長します。
1つ目の門 前衛その壱 瞬発力のある2アビをぶつけます。目標としては、門が木を呼び出す前に倒すことです。サル部の構成では、モ戦侍あたりがその担当になります。具体的な担当はその日のメンバーを見て決定しましょう。
2つ目の門 前衛その弐 同上

【ボス戦 その壱 ― 回復担当】
簡単な事ですが、意外と見落としがちな点なので敢えてここに項目として挙げておきます。
ボス戦では、通常盾が2枚となります。回復役を担当する後衛は赤白の2枚なので、それぞれがどちらの盾の回復(特に麻痺の回復)を行うかあらかじめ決めておきましょう。盾役ではない第3/4アタッカー(シや侍)は基本的にはボスの範囲技の外に居るはずなので、被弾しない事が多いはずです。そこで、盾役以外のアタッカーの回復は詩に任せる事になります。

【ボス戦 その弐 ― スタン要員】
やはり、ボスの範囲技をスタンで止められると戦闘は有利に進みます。回復に掛かるMP使用量を抑制でき、また前衛も蝉の張り直しの手間が省ける分、攻撃に専念できます。6人の最小構成の時であれば、白がサポ暗にすることが現実的であるようです。今回の攻略の編成時に、白/暗の投入ができない事が分かった時に、シ/暗はどうか?という冗談交じりの話が出ましたが、これもありだと思われます(ただし、この場合、スタンを相当数使う事になるので、そのMPをどうやってまかなうのか考えておく必要があります。ハイエーテルかジュース類を準備するかな)

【次の攻略エリア】
そろそろアラパゴでの初期の目標を達成できそうな見通しとなりました。そこで、次の攻略場所をどうするか?という話題になりました。残っている2つのエリアは
  • 銀海遺構
  • ゼオルム遺構
となります。大半の方が「どちらでもいい」と言う意見でした。次回活動時までに、両エリアの大まかな内容を把握して、ゼミがメンバーに案を提示すると言うことになりました。同日の活動に不参加の方も居ましたので、合わせて合意を取りたいと思います。

以上

御意見のある方はコメント欄に記載願います。

コメント

名前:
コメント:
記事メニュー
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー