猿部@天然爺
06
最終更新:
sal-club
-
view
6/3(金) Bennu(五行-ロックNM)本戦@アルテパ + Dragua(五行-ウィルムNM)@アルテパ
| + | <<詳細は折りたたみ>> |
6/5(金) Briareus(五行-巨人NM)本戦@ラテーヌ + Kukulkan(五行-ペイストNM)@コンシュタット
| + | <<詳細は折りたたみ>> |
6/10(金) Dragua(アートマ取り-ウィルムNM)@アルテパ+トリガー取り乱獲@アルテパ
| + | <<詳細は折りたたみ>> |
6/12(日) Glavoid(五行-サンドウォームNM)トリガー取り+Chloris(五行-マンドラゴラNM)トリガー取り@タロンギ
| + | <<詳細は折りたたみ>> |
6/17(金) 乱獲トリガー取り@アットワ
| + | <<詳細は折りたたみ>> |
6/19(日) Resheph(五行-ダイアマイトNM)トリガー取り+Audumbla(型紙-バッファローNM)本戦@ウルガラン
Durinn(アートマ-ドゥエルグNM)本戦@ブンカール
| + | <<詳細は折りたたみ>> |
6/24(金) Ulhuadshi(五行-サンドウォームNM)本戦@アットワ
| - |
参加者
ゼミ(忍/戦)、タモさん(青/詩)、レインさん(黒/赤)、ミリさん(白/赤)、クアさん(赤/黒)、ネコ(白/黒)
戦利品
この活動で、
の強化に必要な素材が集まりました。
概要
本日は初のウルハドシ戦でした。
サイキクション(ステータス吸収)対策として、前衛は支援効果をHPのみとしました。
地殻のアートマ(被ダメージ-10%、耐土+100)を装備して土属性の魔法や特殊技に対処しました。
場所は、???の位置から少し南の岩場としました。
これは、???周辺には雑魚のミミズが多数配置されており、絡んでくる危険がある事、 また、NMはノックバック技を使うので岩を背にするためです。
戦闘内容に関してです。
ウルハドシは、慣れていないせいもあるのでしょう、かなりの強敵であるという印象です。 ストンジャ、ストンガ、その他特殊技は、スタンが効かないため止める事ができません。 派手にHPを削られるため、後衛陣の回復力が重要な要素となります。 また、特殊技から来る状態異常の種類も多く、これをケアする事も必要です。 今回の反省点の一つとして、状態異常回復の人出が少なかった点が挙げられます。 白2枚なのですが、中の人はミリさん一人なので大変です。
また、この手のNMには珍しく、命中が高めである気がしました。
盾をした忍者視点で感じた事を。 基本回避装備でしたが、NMの命中はかなり高かったように感じます。 魔法で空蝉を全消しされるのは織り込み済みでしたが、その後の通常攻撃をかなり食らいました。 陽忍を使用する事で何とか被弾を抑えられる感じです。
また、回避も高めで攻撃がミスになるケースも目立った気がします。
この上、暗闇の状態異常を与えてくるのですが、これが来るとミスが増えます。 陽忍を常用する都合、命中が下がるため、途中からスシを使いました。 スシは、DEXやAGIが上がるため、サイキクション対策としてどうかと思っていたのですが、 使った方がいいでしょう。 相手の防御が高いためダメージは伸びにくい印象ですが、 スシを使って以降は迅のダメージが伸びた気がします。 (単純に命中率が上がったためだと思われます。)
空蝉の使いどころについて。
ストンガ、ストンジャは止められないので素直に食らうしかありません。 着弾した直後くらいに蝉が展開完了するように、タイミングをはかって詠唱する事が重要でしょう。 その為に、無駄と分かっている場面では無理に蝉を張ろうとしないと考えたほうが良さそうです。 魔法は甘んじて食らう。通常攻撃は絶対に回避する。と言う感じで。
初戦は苦労しました。
2戦目には戦闘不能も出ました。 3戦目はかなり安定してあっさり。 4戦目、かなり調子が良かったのですが... 実際、派手にHPを削られはするのですが、各人が要所を押さえた行動が出来るようになってきて、 安定している感じがしていましたが、終盤に忍が戦闘不能に。 その時のログが、ストンガ2000>イオリアンヴォイド1564のコンボで瞬殺されると言うものでした。 Wikiではイオリアンのダメージは400~700となっているのですが、何故だろうか? サイキクションでステータスを吸収されていたのだろうか? (バタバタしており確認はしていません) メンバーの配置に問題はなく、吸収されるのはステータス支援効果をつけていない忍一人だけ。 ストンガのダメージの伸びは、事前のストンジャの影響かもしれないのですが、 それでも相当高い数値です。 やはり、吸われたINTの影響なのかもしれません。
忍が戦闘不能になった後、残りわずかだったNMのHPを攻撃魔法中心でゴリ押し。
タゲを取ったレインさん(黒)が周囲の岩を上手く利用してマラソンして凌いでくれました。 マラソン用の地形と言う意味でも、この岩場は戦場として都合がいいようです。 |
6/26(日) Resheph(五行-ダイアマイトNM)トリガー取り+Chillwing Hwitti(型紙-インプNM)本戦+Empousa(五行-ガーゴイルNM)本戦@ウルガラン
| - |
参加者
ゼミ(忍/戦)、レインさん(戦/忍)、タモさん(黒/赤)、ミリさん(白/赤)、ネコ(白/黒)
戦利品
◎Awahondo
臭うダイアマイトの牙(だいじなもの):1
◎Chillwing Hwitti
◎Empousa
本日の攻略で
Resheph戦5回分のトリガーが揃いました。
また、この活動で、
の強化に必要な型紙が集まりました。
更に、NMやら雑魚やらを倒して出現した金の箱から、
を各1取得し、ゼミが預かりました。
この2つは、Dhorme Khimaira(キマイラNM)を呼び出すために必要な3個素材の内の2つです。 特に、シーシュポスの破片は時間POPのNMが低確率で落とすもので、 競売では10万ギル程度の価格で取引されています。 キマイラは、アルテパのケルベロス、グロウベルグのハイドラと並ぶ、アトルガン3大NMの一つです。 この3者は、戦利品や湧かせ方などで共通する特徴があります。 トリガーの1つがなかなか手に入りにくい点も共通です。 シーシュポスの破片は、我々の活動ではなじみのあるアルテパのケルベロスを呼び出す「虎王の毛皮」と同じ扱いのアイテムです。 キマイラも戦利品の希望者が居るので、このトリガーは後日使いたいと思います。 概要
本日は、開始時間が遅れたため内容量は少し少なめです。
あまり多くは出来ないだろうと、取りこぼしをフォローする形での活動です。
先ず、近々攻略を予定しているダイアマイトNMを呼び出すトリガーの保持を補完しました。
先週も1戦している敵、攻略自体何の問題もなし。 相変わらずの不人気で放置されていました。
次に、同エリアで、レインさんの「か」手を完成させるため、インプNMをやる事に。
同時に、インプNMから上位のガーゴイルNMを湧かせる為のトリガーを取り、後日の備えにする計画でした。 インプは1戦してレインさんの希望が満たされました。
ここで、現地に時間POPするタイプのガーゴイルNM(上記のインプの上位NMとは別です)が徘徊しているのを確認。
型紙を落とすことで知られているNMです。 ついでだからやろうぜ、と言う流れに。
このガーゴイルNMはEmpousa、ドミニオン制圧率が高まることが条件で時間POPするタイプのNMです。
かなり癖のある敵で、なんの予備知識もなく普通に攻略を始めたのですが、 その独特の挙動の前にあえなく全滅。
衰弱の回復中に情報を集め、各人の動きを打ち合わせました。
再戦をはかり特に問題もなく撃破できました。
このNMの特徴は2つの動作モードがある点です。
歩行モードは、通常モードと言っても良いでしょう。
特殊な動きはなく、普通に殴って攻略ができます。
問題は飛行モードです。
このモードでは、特殊技と魔法のみを使用します。 通常攻撃は一切しません。 この特殊技が厄介で、範囲技で蝉全消しと言うものです。 これを連発され、かつこの状態が長引くと回復が追いつかなくなり、状況は悪化します。
飛行モードを歩行モードに、速やかに移行させる工夫が必要となります。
飛行モードになってから、4000~5000程度のダメージを与えると歩行モードに戻ります。 それほど難しい対処でもなく感じるのですが、 少し厄介なケースを考えてないといけません。 それは、
というものです。
回復されれば、当然ながら飛行モードを終わらせる事を阻害ます。
ただし、飛行モード中の挙動にはパターンがあり
特殊技>特殊技>魔法 の繰り返し動作を行います。 なので、相手の動きを注意深く観察していれば、次に来る物を予測でき、 吸収される事を回避できるはずです。
今回は、レインさん(戦)がTPを貯め気味に待機し、
敵が飛行モードに移行した瞬間にWSを打ち込む作戦を取りました。 |