※このページの攻略はアプリ版の環境を元にしています。
Unityroom版についてはステージ攻略/Unityroom版参照。
Unityroom版についてはステージ攻略/Unityroom版参照。
各レベルの詳細と、そのとき取る(引く)のが効果的な駒を紹介するページです。
ただし、十三のように強力な駒はレベルに関わらずピックを検討していいでしょう。
ただし、十三のように強力な駒はレベルに関わらずピックを検討していいでしょう。
開始時
引き:左端で使いやすい鞠男、終盤まで役に立つ騎馬、生成駒ステージの張飛をハメ殺せる可能性のある暴馬などを取りたい。
まだ駒の少ない桂馬ステージでは角が厄介なので、角に取らせる目的で怨霊をピックするのも有効。
裏モードなら大工は最優先でピックしよう。
まだ駒の少ない桂馬ステージでは角が厄介なので、角に取らせる目的で怨霊をピックするのも有効。
裏モードなら大工は最優先でピックしよう。
レベル1(楽々ステージ)
| 歩 兵 \/ |
王 城 \/ |
歩 兵 \/ |
||
| /\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
| /\ 最 初 |
/\ 王 城 |
| + | 色なし |
歩兵が2つと王城のみのステージ。引きに関わらず将棋の基本的なルールがわかっていれば必ず勝てる。
具体的には歩兵2つを倒すか、中央の歩兵を前に出して金将にして王城を殴れば、確定勝利できる。
具体的には歩兵2つを倒すか、中央の歩兵を前に出して金将にして王城を殴れば、確定勝利できる。
アプリ版では一平がギャンブルに負け、そのまま試合にも負けるというパターンが登場したので一平の初手引きは注意。
(すぐリスタート出来る上勝った時の恩恵が大きいため採用されることも多め)
(
引き:ラスボスの腐敗対策になる人柱、怨霊・寄生・鍋熱等の女傑ステージを攻略出来る駒などがオススメ。
ここの引きとレベル2クリア後の銀駒次第ではレベル3で詰むが、そこはリセマラしても良いだろう。
ここの引きとレベル2クリア後の銀駒次第ではレベル3で詰むが、そこはリセマラしても良いだろう。
レベル2(銀香ステージ)
| 香 車 \/ |
王 城 \/ |
銀 将 \/ |
||
| 歩 兵 \/ |
歩 兵 \/ |
歩 兵 \/ | ||
| /\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
| /\ 最 初 |
/\ 王 城 |
/\ 1 引 |
| + | 色なし |
歩兵が3つ、香車と銀が1つずつのステージ。最初のステージ同様に勝ち確の手筋あり。
味方の左から2番目の歩兵を金将にして王城を攻撃すればOK。銀将が仕掛けてきたらしっかり対処しよう。
味方の左から2番目の歩兵を金将にして王城を攻撃すればOK。銀将が仕掛けてきたらしっかり対処しよう。
引き:銀枠以上が確定するため、次ステージの女傑に対処できる駒を選びたい。主盾や機兵が特にオススメ。
レベル3(女傑ステージ)
| 女 傑 \/ |
王 城 \/ |
|||
| 歩 兵 \/ |
歩 兵 \/ |
歩 兵 \/ |
歩 兵 \/ |
歩 兵 \/ |
| /\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
| /\ 最 初 |
/\ 2 引 |
/\ 王 城 |
/\ 1 引 |
| + | 色なし |
体力が3でチェスにおいてのクイーンの動きをする女傑と歩兵が5つのステージ。
第一関門であり、女傑の動きを意識しないとクリアは厳しい。CPUもしっかり悪手を咎めてくる。
第一関門であり、女傑の動きを意識しないとクリアは厳しい。CPUもしっかり悪手を咎めてくる。
レベル2までは確定勝利法が存在するため、前述通りここらが最初のリセマラポイントになる。
幸いこの前の報酬は銀枠以上確定。相手のチート駒にはこちらもチート駒で対抗しよう。
幸いこの前の報酬は銀枠以上確定。相手のチート駒にはこちらもチート駒で対抗しよう。
| + | シルバーレアごとの戦略 |
シルバーレア以外の対処方法としては
- 怨霊を踏ませ道連れにする
- 輪廻で女傑を一撃で倒す(女傑が警戒するため、少し運が絡む)
- 4筋の歩を突き女傑を自陣まで誘導し、寄生で乗っ取ってしまう
そういう薄い本ではない - ↑と同じ要領で女傑を誘導し、3ターン目に女傑の前に自動移動した鍋熱で倒す
- 騎馬や砲台、飛車などで速攻をかける
↓の対処方法は運が絡むので注意。
- 一平をギャンブルに成功させ体力2になった駒でゴリ押す
- 博之が女傑を論破するのを祈る
以上の方法がある。逆に言えばこれ以外のコモン駒では基本的に対処不可。
なお、たまに2筋から進めた歩兵が敵AIにガン無視されることがある。この場合殆どそのまま押し切って勝つことができる。今のところ確実性は無いが、引きが悪い場合はこの戦法も試してみよう。
お互いの歩兵が1マス開けて向かい合ってるため、引きの駒によってはむざむざこちらの歩兵を前に出して相手に取られるしかない……ように見えるが、将棋ライクでは「パス」が使えるため、状況によっては相手に手番を渡して向こうの歩兵を前に出させるといい。
ここのステージが無理ゲーと言われ続けてきたため、女傑ステージ攻略マニュアルというページができた。
引き:レベル5の右陣を支えられる駒をピックしたい。怨霊や張飛などを取るとほぼ安心。
レベル4(フォー香車ステージ)
| 香 車 \/ |
香 車 \/ |
銀 将 \/ |
王 城 \/ |
銀 将 \/ |
香 車 \/ |
香 車 \/ |
| 歩 兵 \/ |
歩 兵 \/ |
強 歩 \/ |
歩 兵 \/ |
強 歩 \/ |
歩 兵 \/ |
歩 兵 \/ |
| /\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
| /\ 最 初 |
/\ 2 引 |
/\ 王 城 |
/\ 3 引 |
/\ 1 引 |
| + | 色なし |
ここからは自動で前に直進する駒「強歩」が現れる。
敵は主に2つの強歩と1つの歩兵を進める戦い方をする。
事前に片方の強歩の前の歩兵を進ませることで、同時に2つの強歩に成りこまれることを回避できる。
強歩の対処にはここで慣れておこう。
敵は主に2つの強歩と1つの歩兵を進める戦い方をする。
事前に片方の強歩の前の歩兵を進ませることで、同時に2つの強歩に成りこまれることを回避できる。
強歩の対処にはここで慣れておこう。
香車が4枚と多いが、幸い全て歩兵で前を塞がれているためさして脅威ではない。
引き:最後のステージになると他の駒に埋もれることとなる。そのため、機動力が売りの駒を取ってしまうと非常に使いづらくなり勿体無いことになる。序盤は王の護衛を担当することも多いので移動範囲が周囲1マスの駒などが使いやすいか。黒男×兎庭を狙うならその後4回隣接できるチャンスがあるレベル4,5で黒男をピックするのがベスト。
レベル5(桂馬ステージ)
| 角 行 \/ |
桂 馬 \/ |
桂 馬 \/ |
王 城 \/ |
桂 馬 \/ |
桂 馬 \/ |
角 行 \/ |
| 歩 兵 \/ |
強 歩 \/ |
歩 兵 \/ |
歩 兵 \/ |
歩 兵 \/ |
強 歩 \/ |
歩 兵 \/ |
| /\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
| /\ 最 初 |
/\ 2 引 |
/\ 4 引 |
/\ 王 城 |
/\ 3 引 |
/\ 1 引 |
| + | 色なし |
レベル4に引き続き強歩が2つだが、その配置と後ろの駒の編成が変わっている。
レベル4と同じように……とうっかり強歩の筋の歩を進めてしまうと角に強襲される。
駒の配置順の都合、とくに自軍右側が手薄になりがち。引き次第だと角に入られた時点でほぼ詰み。
逆に左側は3駒、かつ2引きは必ず銀レア以上なので引き次第では放置してもどうにかなったりする。
なので右側から攻め込まれないように意識するのが吉。
前述通り怨霊を食わせるか、防御1以上の駒などでそもそも成り込まれないようにするなどの対処法がある。
4枚の桂馬たちは香車等と違って歩兵を飛び越えられるため、こいつらもぽんぽん前に出てきて割と厄介。
レベル4と同じように……とうっかり強歩の筋の歩を進めてしまうと角に強襲される。
駒の配置順の都合、とくに自軍右側が手薄になりがち。引き次第だと角に入られた時点でほぼ詰み。
逆に左側は3駒、かつ2引きは必ず銀レア以上なので引き次第では放置してもどうにかなったりする。
なので右側から攻め込まれないように意識するのが吉。
前述通り怨霊を食わせるか、防御1以上の駒などでそもそも成り込まれないようにするなどの対処法がある。
4枚の桂馬たちは香車等と違って歩兵を飛び越えられるため、こいつらもぽんぽん前に出てきて割と厄介。
引き:ここか次のステージのピックで弓兵を引ければ、弓兵で王城の反対側をカバーできるようになるためオススメ。
レベル6(将棋みたいなステージ)
| 香 車 \/ |
桂 馬 \/ |
銀 将 \/ |
金 将 \/ |
王 城 \/ |
金 将 \/ |
銀 将 \/ |
桂 馬 \/ |
香 車 \/ |
| 飛 車 \/ |
角 行 \/ |
|||||||
| 歩 兵 \/ |
強 歩 \/ |
歩 兵 \/ |
歩 兵 \/ |
歩 兵 \/ |
歩 兵 \/ |
強 歩 \/ |
歩 兵 \/ |
強 歩 \/ |
| /\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
| /\ 最 初 |
/\ 2 引 |
/\ 4 引 |
/\ 王 城 |
/\ 5 引 |
/\ 3 引 |
/\ 1 引 |
| + | 色なし |
「まるで将棋だな……」
まるで将棋みたいな編成のステージ。飛車先と角道にあたる歩兵の部分だけ強歩になっている。
7七の歩兵に利きがないと初手で角に突っ込まれ王城を狙われるので注意。
駒の数では大幅に不利だが、こちらには強力な駒が居る。戦いは量より質であることを相手にわからせてやろう。
まるで将棋みたいな編成のステージ。飛車先と角道にあたる歩兵の部分だけ強歩になっている。
7七の歩兵に利きがないと初手で角に突っ込まれ王城を狙われるので注意。
駒の数では大幅に不利だが、こちらには強力な駒が居る。戦いは量より質であることを相手にわからせてやろう。
引き:ここまでのステージでステージ7に対処できる構成になっていない場合ここがラストチャンス。また、ここと次の引きは二段目に配置されるので素早く展開させやすい。特に魔女は初期配置が二段目の方が動きやすいため、少し早いようだがレベル10の対策として取っておきたい。通常モードならそろそろゴールドレアが出てくる頃合。出たら優先的にピックしよう。また、ここで引く駒は生成駒ステージの張飛が突っ込んでくる場所の近くなので攻撃力2以上の駒を取っておくのもおすすめ。
レベル7(腐敗ステージ)
| 王 城 \/ |
||||||||
| 腐 敗 \/ |
||||||||
| 腐 敗 \/ |
腐 敗 \/ |
|||||||
| /\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
| /\ 6 引 |
||||||||
| /\ 最 初 |
/\ 2 引 |
/\ 4 引 |
/\ 王 城 |
/\ 5 引 |
/\ 3 引 |
/\ 1 引 |
| + | 色なし |
周りの駒を味方にしてしまう腐敗が3つと王城のみのステージ。ここからは特殊駒との戦いになる。
腐敗は自動移動でどんどん前に進み、味方の駒を腐敗に変えていく。主盾でも容赦なく腐敗する。
3つの腐敗を受け切るのは困難なため、腐敗をすり抜け速攻で相手の王城を落とすのがセオリーとなる。1ターンを争う戦いになるので、慎重に行動しよう。
腐敗は自動移動でどんどん前に進み、味方の駒を腐敗に変えていく。主盾でも容赦なく腐敗する。
3つの腐敗を受け切るのは困難なため、腐敗をすり抜け速攻で相手の王城を落とすのがセオリーとなる。1ターンを争う戦いになるので、慎重に行動しよう。
騎馬か角行、張角、司教を持っていれば、まっすぐ王城を目指せばほぼ勝ち確定(腐敗への巻き込まれには注意)。鞠男もギリギリ間に合う事が多い。
張飛を2引きまたは3引きで取れていれば、その列の腐敗を潰しつつ攻め進む事が可能。
アプリ版にて強化された砲台も有効。生成した香車を敵陣に突っ込ませ、成った金将で王城を狙えば高確率で勝利できる。
機動力のある駒がいなければ一歩づつ進んでいくことになる。自爆や汚忍、博之、人柱、弓兵、ごんなどでどこかの腐敗を落とせたら、そこの隙を突いて進軍しよう。主盾なら張飛と同様のごり押し戦法が有効。
腐敗を一つも処理できず、機動力が無くても一応勝機はある。腐敗は一度に一つの駒しか変化させられないので、ずらっと並んだ歩兵の内のいずれかが生き残ることがある。腐敗が通り過ぎてしまえば、後は生き残った歩兵でがら空きの王城を殴れば勝てる。貴腐達の機嫌次第にはなるが、最期まで諦めずに。
また、これらの対処法が失敗した場合でも、暴馬が腐敗を突破して敵陣まで進んでくれることもある。厩舎ともども保険にして損はない。
張飛を2引きまたは3引きで取れていれば、その列の腐敗を潰しつつ攻め進む事が可能。
アプリ版にて強化された砲台も有効。生成した香車を敵陣に突っ込ませ、成った金将で王城を狙えば高確率で勝利できる。
機動力のある駒がいなければ一歩づつ進んでいくことになる。自爆や汚忍、博之、人柱、弓兵、ごんなどでどこかの腐敗を落とせたら、そこの隙を突いて進軍しよう。主盾なら張飛と同様のごり押し戦法が有効。
腐敗を一つも処理できず、機動力が無くても一応勝機はある。腐敗は一度に一つの駒しか変化させられないので、ずらっと並んだ歩兵の内のいずれかが生き残ることがある。腐敗が通り過ぎてしまえば、後は生き残った歩兵でがら空きの王城を殴れば勝てる。貴腐達の機嫌次第にはなるが、最期まで諦めずに。
また、これらの対処法が失敗した場合でも、暴馬が腐敗を突破して敵陣まで進んでくれることもある。厩舎ともども保険にして損はない。
汚忍、自爆、魔女などが揃っていれば腐敗を全滅させて勝つことも可能。その際も腐敗への巻き込まれにはくれぐれも注意されたし。
また、瀬込を持っていればパスするだけで勝てる。
黒男でも一応全滅は可能だが、運が悪いと王城を先に破壊されたり2体の腐敗に同時攻撃されてやられたりする。王城を目指したほうが確実かもしれない。
また、瀬込を持っていればパスするだけで勝てる。
黒男でも一応全滅は可能だが、運が悪いと王城を先に破壊されたり2体の腐敗に同時攻撃されてやられたりする。王城を目指したほうが確実かもしれない。
腐敗の主な増殖源となるのは味方の歩兵なため、あらかじめ巨車などに歩兵を排除させて余裕を作り、その間に走り駒で王城を狙うなり、腐敗の各個撃破を図るなりといった対処法もある。
ただし、歩兵排除は他ステージでは悪手になりうるため、ゲームを通しての攻略法としては採用は慎重に。
ただし、歩兵排除は他ステージでは悪手になりうるため、ゲームを通しての攻略法としては採用は慎重に。
引き:ここで選んだ駒は2段目に配置されるので、魔女は結構おすすめ。また、自動駒ステージにおいて機兵を抑えるために防御力が1以上ある駒を取っておくのもあり。主盾が見えたらヒュドラステージや乙変ステージを見据えて絶対にピックしよう。
レベル8(生成駒ステージ)
| 砲 台 \/ |
王 城 \/ |
馬 屋 \/ |
||||||
| 罠 師 \/ |
錬 金 \/ |
呪 怨 \/ | ||||||
| 張 飛 \/ |
張 角 \/ |
|||||||
| /\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
| /\ 6 引 |
/\ 7 引 | |||||||
| /\ 最 初 |
/\ 2 引 |
/\ 4 引 |
/\ 王 城 |
/\ 5 引 |
/\ 3 引 |
/\ 1 引 |
| + | 色なし |
張飛、張角、罠師、呪怨、錬金、砲台、馬屋と生成系の駒オールスターのステージ。
防御1の駒が初めて敵として現れる。将棋ライクのダメージ計算は「与えるダメージ = 攻撃する駒の攻撃力 - 攻撃される駒の防御力」なので、攻撃1の駒ではいくら殴っても防御1の駒は倒せない。
ここで出てくる防御1の駒は張飛・砲台・馬屋と、錬金が生成する鋼鎧。
ここで出てくる防御1の駒は張飛・砲台・馬屋と、錬金が生成する鋼鎧。
一番厄介なのは張飛。ステータスが高く、こちらに張飛を倒せる駒がいないと見るや、すかさず突撃してくる。
攻撃力2以上の駒を利かすことで抑制できる。ただしこの場合はあくまで守れるだけ。
逆に、AIの思考の穴を突いてハメ殺す方法もある。代表的なのは怨霊の道連れ。
自動駒の利きも認識しないので、左端に暴馬を配置していた場合、△8七張飛⇒▲同暴馬 のハメが成立することもある。
攻撃力2以上の駒を利かすことで抑制できる。ただしこの場合はあくまで守れるだけ。
逆に、AIの思考の穴を突いてハメ殺す方法もある。代表的なのは怨霊の道連れ。
自動駒の利きも認識しないので、左端に暴馬を配置していた場合、△8七張飛⇒▲同暴馬 のハメが成立することもある。
地味に砲台も厄介で、自陣の守りが薄いとどんどん香車を突っ込ませて王手をかけてくる。
防御1の駒があれば動線上に仕掛けておくことで対処可能。
防御1の駒があれば動線上に仕掛けておくことで対処可能。
あらゆる駒が生成能力を持つものの、生成駒は実は全て攻撃力が1。
攻撃力2以上の駒は張飛・錬金・鋼鎧と結構限られる。なので防御力がある駒をうまく敵陣に潜り込ませるのが攻めのセオリー。
こちらも張飛を持っていたら果敢に攻めさせていこう。騎馬⇒重騎も比較的有効。
攻撃力2以上の駒は張飛・錬金・鋼鎧と結構限られる。なので防御力がある駒をうまく敵陣に潜り込ませるのが攻めのセオリー。
こちらも張飛を持っていたら果敢に攻めさせていこう。騎馬⇒重騎も比較的有効。
なお、馬屋の隠し仕様の影響で、33ターンが経過すると確定敗北になってしまう。
呪怨が動き始めると、怨霊の物量を前に長期戦にもつれ込みがちなため、それまでに決着か馬屋の排除を図っておいたほうがよい。
呪怨が動き始めると、怨霊の物量を前に長期戦にもつれ込みがちなため、それまでに決着か馬屋の排除を図っておいたほうがよい。
引き:次ステージは対処できる駒をひとつも持っていないとほぼ詰み。主盾や黒男などが引けていると非常に楽。
それ以外の駒での攻略法は次ステージの解説を参考に。
それ以外の駒での攻略法は次ステージの解説を参考に。
レベル9(ヒュドラステージ)
| 王 城 \/ |
||||||||
| 龍 頭 \/ |
龍 頭 \/ |
毒 龍 \/ |
龍 頭 \/ |
龍 頭 \/ |
||||
| 龍 頭 \/ |
龍 頭 \/ |
龍 頭 \/ |
龍 頭 \/ |
|||||
| /\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
| /\ 6 引 |
/\ 8 引 |
/\ 7 引 | ||||||
| /\ 最 初 |
/\ 2 引 |
/\ 4 引 |
/\ 王 城 |
/\ 5 引 |
/\ 3 引 |
/\ 1 引 |
| + | 色なし |
毒龍(ヒュドラ)との戦い。乙変ステージ以上のクソ曲者ステージ。どんどんギミックインフレしてません??
尚、厳密には龍頭はステージ開始時に毒龍によって生成される駒である。
毒龍はダメージを0にする上に効果も受けず、攻撃対象を破壊する効果も持っている。龍頭は移動すると道連れ効果を持つ毒沼を生成し、破壊されると周囲に龍頭を2体生成する。つまり倒せば倒すほど増えていくので、安易に攻撃するのは非推奨。
一番楽に勝てるのは主盾。龍頭からはダメージを受けないので、毒沼と毒龍だけ避けて成ればいい。ぬにに成れば毒沼・毒龍すら避ける必要なく王城を殴るだけ。
黒男も非常に有効。効果耐性と体力自動回復の合わせ技で、成り無しでぬにの場合と同様に振舞える。異論も効果無効かつ防御力1を持つため、やはりダメージを受けることなく勝てる。
他にもいくつか攻略法がある。
尚、厳密には龍頭はステージ開始時に毒龍によって生成される駒である。
毒龍はダメージを0にする上に効果も受けず、攻撃対象を破壊する効果も持っている。龍頭は移動すると道連れ効果を持つ毒沼を生成し、破壊されると周囲に龍頭を2体生成する。つまり倒せば倒すほど増えていくので、安易に攻撃するのは非推奨。
一番楽に勝てるのは主盾。龍頭からはダメージを受けないので、毒沼と毒龍だけ避けて成ればいい。ぬにに成れば毒沼・毒龍すら避ける必要なく王城を殴るだけ。
黒男も非常に有効。効果耐性と体力自動回復の合わせ技で、成り無しでぬにの場合と同様に振舞える。異論も効果無効かつ防御力1を持つため、やはりダメージを受けることなく勝てる。
他にもいくつか攻略法がある。
- 魔女や腐敗で龍頭を別の駒に変化させる。
- 毒龍を他の駒でおびき寄せてから張飛、重騎、女帝などの防御力が1以上ある駒で王城を攻撃する。アプデで毒龍、龍頭の移動範囲が狭まったため難易度が下がった。
- 鞠男が両端に居るのであれば、星鞠まで成って勝つ。脅威が低いと判定されるのか、意外と見逃されやすい。
- 砲台が両端近くに居るのであれば、敵陣奥に金将を成り込ませ続けてごり押す。
- 魔女で歩兵を豚兵にして、隙を見て紅豚に成らせる。効果無効の防御1なので、相手は対処できなくなる。
- 兎庭から生成される漁師で攻める。敵の龍頭も紳士にできる為、守りにも強い。
- 洗脳か寄生を使って敵の龍頭を乗っ取る。敵AIはイマイチ使いこなせてないが、こちらは無限増殖を駆使して敵王城を容赦なく攻め立てられる。
龍頭の死亡生成条件は『周囲一マスが空いている事」なので、増殖、呪怨、厩舎等で駒を生成しまくれば龍頭が自己増殖出来なくなって死亡時にそのまま消滅する。アップデートで龍頭の仕様が変更されてこの方法は難しくなった。それでも呪怨であれば怨霊の道連れで倒すと龍頭の毒沼生成の関係で自己増殖が失敗することがあり、怨霊生成の速さと相まってなんとかなるかもしれない。- 神風で敵王の体力を1にしていると、厩舎で暴馬が一体でも王前に到達できたら勝ちになる(通常モードのみ)(自動移動1回+手動操作一回のAI2回行動で、敵に対応される前に殺せる。)
- 乙変、全能、藤井など、敵の増殖効果を無効にして破壊できる駒を使う。
- アプリ版4/25アプデにて強化された審判の力で龍頭を根こそぎジャッジキル出来る。しかしこうすると毒龍が攻めてくるので、どちらにしろ素早く敵陣に切り込める駒が欲しい所。敵AIは毒龍の耐性を認識できていないようで、意外と間に合いやすい。
などの方法がある。持ち物検査ステージ
ターンが進むほど毒沼が増えて不利になるが、龍頭はこちらの効きを気にしてあまり前には出てこず、自動移動ではないのでどれだけ龍頭が増えても1ターンに動いてくるのは1体のみである。毒龍本体もあまり動かない。
腐敗ステージほど速度が求められるわけではないので、じっくり攻め進めたい。
ターンが進むほど毒沼が増えて不利になるが、龍頭はこちらの効きを気にしてあまり前には出てこず、自動移動ではないのでどれだけ龍頭が増えても1ターンに動いてくるのは1体のみである。毒龍本体もあまり動かない。
腐敗ステージほど速度が求められるわけではないので、じっくり攻め進めたい。
逆に相性が悪い駒として、自動駒たちや弓兵、ごんのような自動で遠距離攻撃を行う駒は勝手に龍頭を倒して増やしてしまいがち。自動駒は毒沼を踏んで早めに自壊しやすいのが救いか。
また、自爆は発動しても徒に竜頭を増やすだけのため、巨砲ともどもこのステージでは全く役に立たない。
龍頭の性能を見ずに自爆を撃ち込んで痛い目を見るのは初心者あるある。
また、自爆は発動しても徒に竜頭を増やすだけのため、巨砲ともどもこのステージでは全く役に立たない。
引き:次に出てくる主盾対策が必須。ノーマルモードの場合は必ずゴールドレア3枚がラインナップに乗るので十三、洗脳、刺客あたりが引けると安定して勝てる。
高難易度モードでは魔女、寄生、人柱のどれかが引けていないと相当辛い。なければ罠師、怨霊、聖剣、邪剣でがんばるしかないが、どうもどんどんAIが賢くなっているらしく、ルートを躱されやすい。少々運は絡むが、隙をつくための張角張飛や時間稼ぎのための来羅も次善策として考えたい。
高難易度モードでは魔女、寄生、人柱のどれかが引けていないと相当辛い。なければ罠師、怨霊、聖剣、邪剣でがんばるしかないが、どうもどんどんAIが賢くなっているらしく、ルートを躱されやすい。少々運は絡むが、隙をつくための張角張飛や時間稼ぎのための来羅も次善策として考えたい。
レベル10 (ヴァナコンビステージ)
| 空 蝉 \/ |
邪 徒 \/ |
邪 剣 \/ |
王 城 \/ |
聖 剣 \/ |
聖 徒 \/ |
|||
| 強 歩 \/ |
邪 徒 \/ |
真 銀 \/ |
聖 徒 \/ |
強 歩 \/ |
||||
| 主 盾 \/ |
||||||||
| /\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
| /\ 6 引 |
/\ 8 引 |
/\ 9 引 |
/\ 7 引 | |||||
| /\ 最 初 |
/\ 2 引 |
/\ 4 引 |
/\ 王 城 |
/\ 5 引 |
/\ 3 引 |
/\ 1 引 |
| + | 色なし |
主盾、空蝉が突っ込んで来るステージ。真銀による守りも硬い。
最も危険なのは主盾。ぬにに成られてしまうとほぼ負け。
なので成る前に何かしらの手段で片づけたい。通常モードなら金レアの暴力で割とどうにかなる。
問題はハードモード。一番確実なのは魔女で豚に変えてしまう事。空蝉や真銀も同時に処理できるので、
このステージにおいては最強の回答といえる。うっかり真銀斬をくらわないように位置取りは気を付けよう。
次点で寄生。敵AIが警戒しないため主盾に寄生できれば大幅有利。人柱も場所次第だが有効。
この2枚はノーマルレアでありながらこのステージにおいては特攻レベルで活躍する駒といえる。
人柱は主盾を仕留めた後オマケで空蝉まで処理してくれる事すらある。
これらを持っていない場合は汚い忍者(と地雷)がうまく始末してくれるように祈るか、邪剣聖剣で牽制するしかない。
最も危険なのは主盾。ぬにに成られてしまうとほぼ負け。
なので成る前に何かしらの手段で片づけたい。通常モードなら金レアの暴力で割とどうにかなる。
問題はハードモード。一番確実なのは魔女で豚に変えてしまう事。空蝉や真銀も同時に処理できるので、
このステージにおいては最強の回答といえる。うっかり真銀斬をくらわないように位置取りは気を付けよう。
次点で寄生。敵AIが警戒しないため主盾に寄生できれば大幅有利。人柱も場所次第だが有効。
この2枚はノーマルレアでありながらこのステージにおいては特攻レベルで活躍する駒といえる。
人柱は主盾を仕留めた後オマケで空蝉まで処理してくれる事すらある。
これらを持っていない場合は汚い忍者(と地雷)がうまく始末してくれるように祈るか、邪剣聖剣で牽制するしかない。
主盾を処理できずぬにに成られてしまってもまだ勝機はある。
というのも、将棋ライクの仕様上敵AIはぬにの耐性を認知できず、ただの防御0・体力1の駒として動かす。
その為王城の周りに攻撃1以上の利きが広い駒を多く置いておくとぬにを突っ込ませずに及び腰になる事がたまーにあるのだ。
また、王城に突っ込まず何故か他の雑魚に構っている時もある。
その間に敵の真銀・聖剣邪剣に強く出れる駒を敵陣に突っ込ませれば勝機はある。
ぬにの目の前に主盾などの防御9以上の駒を置くとぬにがバックステッポで逃げていくこともたまにある。
アプリ版で敵AIの思考ルーチンが変わったのか、以前ほどこの戦法は通用しにくくなったものの、試してみる価値はある。最後まで諦めずに頑張ろう。
というのも、将棋ライクの仕様上敵AIはぬにの耐性を認知できず、ただの防御0・体力1の駒として動かす。
その為王城の周りに攻撃1以上の利きが広い駒を多く置いておくとぬにを突っ込ませずに及び腰になる事がたまーにあるのだ。
また、王城に突っ込まず何故か他の雑魚に構っている時もある。
その間に敵の真銀・聖剣邪剣に強く出れる駒を敵陣に突っ込ませれば勝機はある。
ぬにの目の前に主盾などの防御9以上の駒を置くとぬにがバックステッポで逃げていくこともたまにある。
アプリ版で敵AIの思考ルーチンが変わったのか、以前ほどこの戦法は通用しにくくなったものの、試してみる価値はある。最後まで諦めずに頑張ろう。
ちなみに、このステージまでに汚忍を持っていた場合、敵の主盾に成りすましを看破されて死ぬ。
ただ成りすましと地雷生成で最低限の仕事はこなしてくれる。
また、たまにだが主盾に成りすましすこともある。ただ1/11の確率なので、当てにしないように。
ただ成りすましと地雷生成で最低限の仕事はこなしてくれる。
また、たまにだが主盾に成りすましすこともある。ただ1/11の確率なので、当てにしないように。
引き:ここからの配置はいずれも中心より。真銀や兎庭は王城に近いほど使いやすいのでこれ以降の採用が強い。
次のステージの乙変を吹き飛ばせる自爆も採用を検討してもいい。
ラストステージは左側に耐ダメージ、右側に効果無効の駒が多いのでそれを意識して左右のバランスを振り分けると良し。
また、ここまででレベル11の解答を用意する必要がある。確定解答はシルバーなら主盾、ゴールドなら刺客、十三、洗脳。
次のステージの乙変を吹き飛ばせる自爆も採用を検討してもいい。
ラストステージは左側に耐ダメージ、右側に効果無効の駒が多いのでそれを意識して左右のバランスを振り分けると良し。
また、ここまででレベル11の解答を用意する必要がある。確定解答はシルバーなら主盾、ゴールドなら刺客、十三、洗脳。
レベル11(乙変ステージ)
| 終 戦 \/ |
鉄 華 \/ |
王 城 \/ |
鉄 華 \/ |
増 殖 \/ | ||||
| 乙 変 \/ |
桐 生 \/ |
|||||||
| 歩 兵 \/ |
歩 兵 \/ |
盾 兵 \/ |
盾 兵 \/ |
盾 兵 \/ |
盾 兵 \/ |
盾 兵 \/ |
歩 兵 \/ |
歩 兵 \/ |
| + | 色なし |
8/25新規追加ステージ。お金を支払う駒オールスター。団長の財布がストレスでマッハ
増殖を含めた防御特化の布陣から乙変でこちらを殺しきろうとする構成。事前準備が必要なステージの一つ。
増殖を含めた防御特化の布陣から乙変でこちらを殺しきろうとする構成。事前準備が必要なステージの一つ。
王城を7ターン以内に落とすのは難しい。攻略法は2つで、乙変を7ターン以内に落とすか、終末兵器を乗り越えるかである。
前者の場合は自爆、桐生、張飛、魔女、騎馬、金枠なら十三などが該当。一応他にも狙える駒はあるが安定させるならこのあたり。
後者の場合は主盾(ぬに)・汚忍(空蝉)が該当。さすがにヴァナ勢は格が違った。左端配置なら鞠男もギリギリ狙える。
ただし2引きで主盾をピックしていた場合、主盾が埋まって間に合わなくなる可能性が結構ある為注意。
前者の場合は自爆、桐生、張飛、魔女、騎馬、金枠なら十三などが該当。一応他にも狙える駒はあるが安定させるならこのあたり。
後者の場合は主盾(ぬに)・汚忍(空蝉)が該当。さすがにヴァナ勢は格が違った。左端配置なら鞠男もギリギリ狙える。
ただし2引きで主盾をピックしていた場合、主盾が埋まって間に合わなくなる可能性が結構ある為注意。
なお、プレイヤー側も乙変を持っていると先に発動して勝つ。乙変が2段目にある場合は増殖の攻撃を食らう可能性があるのでブロックに回ること。
腐敗ステージ同様に1ターンを争う戦いになるので、駒を動かす際は慎重に。主盾も後列にいると歩兵をどかす手間も含めて成るのに7ターンかかるので、うっかり初手で別のことをやってしまったり、生成、自動駒に道を塞がれるとアウト。
腐敗ステージ同様に1ターンを争う戦いになるので、駒を動かす際は慎重に。主盾も後列にいると歩兵をどかす手間も含めて成るのに7ターンかかるので、うっかり初手で別のことをやってしまったり、生成、自動駒に道を塞がれるとアウト。
乙変を落としてしまえばあとは終戦の効果で自滅してくれる。実質的には乙変が王城代わりのステージといえる。
引き:前ステージとだいたい同じ。ここまでくると配置というよりは全体のバランス。
レベル12(自動駒ステージ)
| 機 龍 |
機 龍 |
海 豹 |
王 城 |
強 歩 |
鍋 熱 |
暴 馬 |
金 船 | |
| 鉄 華 |
鉄 華 |
鉄 華 |
鉄 華 |
鉄 華 |
機 兵 |
機 兵 |
機 兵 |
機 兵 |
| 歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
| 6 引 |
8 引 |
10 引 |
11 引 |
9 引 |
7 引 | |||
| 最 初 |
2 引 |
4 引 |
王 城 |
5 引 |
3 引 |
1 引 |
強歩、鍋熱、暴馬、鉄華、機兵、機龍、金船、海豹が大集合した、自動移動系駒オールスターのステージ。
鉄華が進んで前線を破壊し、それと同時に機兵が攻めてくる。鉄華の後ろに機龍がいるためむやみに機龍との間の駒をなくすとあっという間にやられてしまう。
鉄華は進んでも重要な駒が前線になければ、歩兵を破壊するだけなので特に問題はない。
鉄華は進んでも重要な駒が前線になければ、歩兵を破壊するだけなので特に問題はない。
クリア方法は主に3つ。
一つ目はレベル7(腐敗ステージ)と同じように相手王城を速攻で落とす戦法。鉄華が爆散するタイミングで左側がガラ空きになるため、そのタイミングで仕掛けると案外落とせることが多い。神風を採用すればなお確率は上がる。
二つ目は洗脳の能力を使う戦法。初手で海豹を洗脳して確定勝利。
もう一つはこちらの強い駒で殲滅を狙う戦法。機龍や桐生(同音異義語)、主盾や魔女なら機兵も次々処理できる。
破壊耐性もないので呪怨や罠師で自滅を狙うのも非常に効果的。
最後は安心安全のセコムに守ってもらうこと。パスするだけで決着がつく。
一つ目はレベル7(腐敗ステージ)と同じように相手王城を速攻で落とす戦法。鉄華が爆散するタイミングで左側がガラ空きになるため、そのタイミングで仕掛けると案外落とせることが多い。神風を採用すればなお確率は上がる。
二つ目は洗脳の能力を使う戦法。初手で海豹を洗脳して確定勝利。
もう一つはこちらの強い駒で殲滅を狙う戦法。機龍や桐生(同音異義語)、主盾や魔女なら機兵も次々処理できる。
破壊耐性もないので呪怨や罠師で自滅を狙うのも非常に効果的。
最後は安心安全のセコムに守ってもらうこと。パスするだけで決着がつく。
実は一番危ないのは金船。不沈になられてしまうと処理がかなり困難になる。破壊耐性を持つため地雷も効かない。
できれば金船の内に処理してしまいたいが、運が悪いと初手で成りこんだりする。ある程度は祈りを捧げよう。
できれば金船の内に処理してしまいたいが、運が悪いと初手で成りこんだりする。ある程度は祈りを捧げよう。
8/25 海豹が追加。破壊力はあるものの機動力がないので最短の攻めを目指せばあまり脅威ではない。
ステージ数が後ろにずれていることも相まって、相対的に難易度が落ちている。後半ステージではかなり簡単な部類になった。
とか書いてると次の更新で難易度上げられそう
9/6 やっぱり強化されました。とはいえステージが2つ後ろにずれている影響で相対的な難易度は下がっているのだが・・・
とか書いてると次の更新でまた難易度上げられそう
10/13 瀬込の追加によりさらに難易度が下がった。一応海豹がちょっと強化されたけどこれならまあ・・・
とか書いてるとまたまた強化されそう
アプリ版では不沈が強化されたが、どちらにしろ不沈が成ってきた時点で苦しいので実質的な難易度はあまり変わらない。
とか書いてるとまた難易度上げられそう
アプリ版4/1アプデにてついに強化。機龍がもう1体追加され、強歩、鍋熱、暴馬が参戦した。
ただ追加された駒がどれもそこまで強くない自動駒なので、見た目ほど難易度は上がっていない。主盾の自動駒ヘイトで機龍・機兵を抑えやすくなったのもある。
ステージ数が後ろにずれていることも相まって、相対的に難易度が落ちている。後半ステージではかなり簡単な部類になった。
9/6 やっぱり強化されました。とはいえステージが2つ後ろにずれている影響で相対的な難易度は下がっているのだが・・・
10/13 瀬込の追加によりさらに難易度が下がった。一応海豹がちょっと強化されたけどこれならまあ・・・
アプリ版では不沈が強化されたが、どちらにしろ不沈が成ってきた時点で苦しいので実質的な難易度はあまり変わらない。
アプリ版4/1アプデにてついに強化。機龍がもう1体追加され、強歩、鍋熱、暴馬が参戦した。
ただ追加された駒がどれもそこまで強くない自動駒なので、見た目ほど難易度は上がっていない。主盾の自動駒ヘイトで機龍・機兵を抑えやすくなったのもある。
レベル13(女帝ステージ)
| 堅 城 |
重 騎 |
枢 機 |
女 帝 |
王 城 |
女 帝 |
枢 機 |
重 騎 |
堅 城 |
| 逝 魔 |
月 空 |
|||||||
| 盾 兵 |
強 歩 |
盾 兵 |
強 歩 |
盾 兵 |
強 歩 |
盾 兵 |
強 歩 |
盾 兵 |
| 歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
| 6 引 |
8 引 |
10 引 |
11 引 |
9 引 |
7 引 | |||
| 最 初 |
2 引 |
4 引 |
12 引 |
王 城 |
5 引 |
3 引 |
1 引 |
本家将棋と同じ配置ながら、どれもこれも高スペックな駒になっている。
将棋ライクのインフレを象徴させるステージ。表なら洗脳が確定回答だが、裏だと鬼門になりがち。
将棋ライクのインフレを象徴させるステージ。表なら洗脳が確定回答だが、裏だと鬼門になりがち。
女帝は攻撃2防御1体力3とかなり強い駒なので真っ先に倒す必要がある。
防御1なので攻撃1の駒は通用しない上、体力3もあるので攻撃2の駒でも3回殴る必要がある。王城に王手がかかってると先に2回殴られて終わる。効果は効くので、魔女や寄生などで上手く対処したい。女帝は最初に強歩が移動してから、味方の端の歩の上に移動し、それから王城を狙いがち。上手いこと対処したい。
厄介なのがナイトの効きの部分(横1マス縦2マスまたは縦2マス横1マス)で、王城の周囲に壁を作っても飛び越えて殴られる。6七や4七あたりは特に入り込まれやすい。
厄介なのがナイトの効きの部分(横1マス縦2マスまたは縦2マス横1マス)で、王城の周囲に壁を作っても飛び越えて殴られる。6七や4七あたりは特に入り込まれやすい。
女帝の次に危険なのが逝魔と月空。
逝魔は食いしばり能力を持つため、強引に攻め込んでくることがある。一方効果系は効くのでうまく隙を突いて処理してしまおう。王城は破壊効果を受けないので殴られてもダメージ1で済む。
月空は逆に通常攻撃ならワンパンできるが効果系が効かない。その上、逝魔とは違い攻撃力自体が高いので、王城もワンパンされる。
しっかり駒同士の利きを意識して自陣に攻め込まれないようにしよう。
逝魔は食いしばり能力を持つため、強引に攻め込んでくることがある。一方効果系は効くのでうまく隙を突いて処理してしまおう。王城は破壊効果を受けないので殴られてもダメージ1で済む。
月空は逆に通常攻撃ならワンパンできるが効果系が効かない。その上、逝魔とは違い攻撃力自体が高いので、王城もワンパンされる。
しっかり駒同士の利きを意識して自陣に攻め込まれないようにしよう。
この4枚を処理できれば割と余裕ができる。ただ、それでもステータスの高い重騎と堅城、機動力のある枢機、12ターン経過後はステータスが高めの使徒も登場するので
こちらがあまりに壊滅しているとそのまま押し切られることもあるので最後まで油断はしないようにしよう。
こちらがあまりに壊滅しているとそのまま押し切られることもあるので最後まで油断はしないようにしよう。
引き:ここからは強さというよりは駒の相性を意識して。
次のステージは効果持ちが活躍する。効果持ちの駒がいれば最優先でピックしよう。
ただし兎庭は位置のせいでラストステージで他の駒に埋もれがち。聖帝ステージでも味方を巻き込むデメリットが大きくなってしまう。場合によっては採用を見送ってもいいかもしれない。
また全能はその次の聖帝ステージで完全な利敵駒と化すため非推奨。
次のステージは効果持ちが活躍する。効果持ちの駒がいれば最優先でピックしよう。
ただし兎庭は位置のせいでラストステージで他の駒に埋もれがち。聖帝ステージでも味方を巻き込むデメリットが大きくなってしまう。場合によっては採用を見送ってもいいかもしれない。
また全能はその次の聖帝ステージで完全な利敵駒と化すため非推奨。
レベル14(魔王ステージ)
| 黒 竜 |
黒 騎 |
悪 魔 |
魔 王 |
王 城 |
魔 性 |
悪 魔 |
黒 騎 |
黒 竜 |
| 魔 獣 |
邪 龍 |
|||||||
| 邪 徒 |
黒 歩 |
邪 徒 |
黒 歩 |
邪 徒 |
黒 歩 |
邪 徒 |
黒 歩 |
邪 徒 |
| 歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
| 6 引 |
8 引 |
10 引 |
11 引 |
9 引 |
7 引 | |||
| 最 初 |
2 引 |
4 引 |
12 引 |
王 城 |
13 引 |
5 引 |
3 引 |
1 引 |
アプリ版4/1追加ステージ。
破壊/食いしばり効果のオンパレード。
魔王は破壊効果無効であり、高攻撃力の駒の範囲内にいない上、魔性も対象外。そのため洗脳さえいれば勝ち確。
ほぼ全ての駒に食い縛りやダメージ無効が搭載されており、攻撃が高い駒だけでは処理が追いつかなくなる恐れが高い。
罠師・兎庭・邪剣など、効果持ちの駒が大活躍するステージである。
破壊/食いしばり効果のオンパレード。
魔王は破壊効果無効であり、高攻撃力の駒の範囲内にいない上、魔性も対象外。そのため洗脳さえいれば勝ち確。
ほぼ全ての駒に食い縛りやダメージ無効が搭載されており、攻撃が高い駒だけでは処理が追いつかなくなる恐れが高い。
罠師・兎庭・邪剣など、効果持ちの駒が大活躍するステージである。
魔王は3ターンに一度自陣内の敵駒(つまりこちらの駒)を破壊するというぶっ飛んだ効果に加え、10ターン後にこちらの陣地の駒をすべて破壊するという廉価版乙変のような能力まで持っている。
魔性は攻撃性能もデコイ性能もないが、男性駒を寝返らせてくる。
以前はただの置き物だったが、アップデートで魔性の能力がきちんと発揮されるようになった。詳しい効果対象はゴールドレアの駒一覧を参照。
魔性は攻撃性能もデコイ性能もないが、男性駒を寝返らせてくる。
以前はただの置き物だったが、アップデートで魔性の能力がきちんと発揮されるようになった。詳しい効果対象はゴールドレアの駒一覧を参照。
ハードだと場合によっては魔女一人でクリア可能なほど魔女が強いので、このステージに苦戦しているなら優先してピックしてもいいかも知れない。
主盾を無理矢理進めていくのも戦略の1つではあるが、魔獣と邪龍の機嫌に左右されすぎるため、割とリスキーである。
魔王の破壊効果には死亡時効果無効がついていないので、開司や福袋を取っておくと破壊されたときの保険となる。
主盾を無理矢理進めていくのも戦略の1つではあるが、魔獣と邪龍の機嫌に左右されすぎるため、割とリスキーである。
魔王の破壊効果には死亡時効果無効がついていないので、開司や福袋を取っておくと破壊されたときの保険となる。
隠し仕様として、邪剣/逝魔は邪徒/使徒を除くこのステージの駒からのダメージと破壊効果、魔性の寝返りを受け付けない。
そして邪剣は逆に破壊効果によって敵駒を効率的に破壊することができる。もし取っていれば自陣の防衛で活躍するだろう。
ただし10ターン目に魔王が自陣の駒をまとめて破壊してくるため、隙をつかれないよう注意(邪剣/逝魔は耐える)。
そして邪剣は逆に破壊効果によって敵駒を効率的に破壊することができる。もし取っていれば自陣の防衛で活躍するだろう。
ただし10ターン目に魔王が自陣の駒をまとめて破壊してくるため、隙をつかれないよう注意(邪剣/逝魔は耐える)。
引き:次のステージは高攻撃力或いはダメージ効果持ちの駒が活躍する。該当する駒がいれば最優先でピックしよう。
レベル15(聖帝ステージ)
| 白 竜 |
聖 騎 |
天 使 |
聖 帝 |
王 城 |
聖 女 |
天 使 |
聖 騎 |
白 竜 |
| 聖 獣 |
聖 杯 |
聖 龍 |
||||||
| 白 歩 |
聖 徒 |
白 歩 |
盾 神 |
盾 神 |
盾 神 |
白 歩 |
聖 徒 |
白 歩 |
| 歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
歩 兵 |
| 6 引 |
8 引 |
10 引 |
14 引 |
11 引 |
9 引 |
7 引 | ||
| 最 初 |
2 引 |
4 引 |
12 引 |
王 城 |
13 引 |
5 引 |
3 引 |
1 引 |
アプリ版4/1追加ステージ。
効果無効のオンパレード。
効果無効のオンパレード。
| + | 敵駒簡易説明 |
前ステージとは打ってかわり、攻撃が高い駒・ダメージ効果を持つ駒が活躍するステージ。
主盾にダメージを与えられる駒が聖帝しかいないため、比較的主盾を成らせやすい。
防御力のある敵は聖騎を除いて全員動けないうえに全体的に機動力が控えめなので、新登場の弓兵が地味に活躍する。
なお、効果無効の敵駒が多いため、全能や魔女などの効果持ちを主戦力にした編成は相性が悪い。特に全能にとっては非常に厳しいステージである。
主盾にダメージを与えられる駒が聖帝しかいないため、比較的主盾を成らせやすい。
防御力のある敵は聖騎を除いて全員動けないうえに全体的に機動力が控えめなので、新登場の弓兵が地味に活躍する。
なお、効果無効の敵駒が多いため、全能や魔女などの効果持ちを主戦力にした編成は相性が悪い。特に全能にとっては非常に厳しいステージである。
聖女はこちらの駒も回復してくれるため、食いしばり効果を持つ駒が実質無敵になる。
ただし、自動移動駒の追撃を食らうと普通に死ぬため注意。
ただし、自動移動駒の追撃を食らうと普通に死ぬため注意。
隠し仕様として、聖剣/月空は聖徒/使徒と聖帝を除くこのステージの駒からのダメージを受け付けない。
そして聖剣は逆に99ダメージによって敵駒を効率的に破壊することができる。もし取っていれば自陣の防衛で活躍するだろう。
ただし、月空に成ったとしても体力は1なので聖徒や聖帝に攻撃されるとあっさり破壊されてしまう。油断は禁物。
そして聖剣は逆に99ダメージによって敵駒を効率的に破壊することができる。もし取っていれば自陣の防衛で活躍するだろう。
ただし、月空に成ったとしても体力は1なので聖徒や聖帝に攻撃されるとあっさり破壊されてしまう。油断は禁物。
レベル16(ラストステージ)
| 王 城 \/ |
||||||||
| 邪 神 \/ |
障 壁 \/ |
障 壁 \/ |
障 壁 \/ |
聖 神 \/ |
||||
| 女 帝 \/ |
女 傑 \/ |
邪 龍 \/ |
魔 獣 \/ |
聖 獣 \/ |
聖 龍 \/ |
機 龍 \/ |
腐 敗 \/ | |
| 重 盾 \/ |
黒 歩 \/ |
強 歩 \/ |
鬼 歩 \/ |
強 歩 \/ |
白 歩 \/ |
重 盾 \/ |
||
| /\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
/\ 歩 兵 |
| /\ 6 引 |
/\ 8 引 |
/\ 10 引 |
/\ 14 引 |
/\ 15 引 |
/\ 11 引 |
/\ 9 引 |
/\ 7 引 | |
| /\ 最 初 |
/\ 2 引 |
/\ 4 引 |
/\ 12 引 |
/\ 王 城 |
/\ 13 引 |
/\ 5 引 |
/\ 3 引 |
/\ 1 引 |
| + | 色なし |
最終ステージ。
双立する二つの神とそのしもべの獣と龍、そのほか多くの強駒が並ぶ、最終ステージの名に合う凶悪なステージ。
通常モードならこちらも存分に蓄えたゴールドレアのパワーで対抗しよう。
双立する二つの神とそのしもべの獣と龍、そのほか多くの強駒が並ぶ、最終ステージの名に合う凶悪なステージ。
通常モードならこちらも存分に蓄えたゴールドレアのパワーで対抗しよう。
あまりに双方駒の種類が多いため、決まった勝ち筋は存在しない。
一方で、負け筋はある程パターンが決まっている。「負け筋」を排除することで勝ちに繋げやすい。
多い負け筋と対処は以下の通り。
一方で、負け筋はある程パターンが決まっている。「負け筋」を排除することで勝ちに繋げやすい。
多い負け筋と対処は以下の通り。
- ゾンビパンデミックが発生:右端の腐敗を対処できなかった場合。通常モードなら十三などで排除したい。
右端に鉄華を置くことでほぼ確殺できる技がある。高難易度モードなら有力な対処手段。 - 聖獣に攻め込まれる:CPUはこの駒を手動で動かすことが多い。攻撃力2なので2回殴られるとアウト。
最悪自動+手動でワンキルされることも。通常モードなら十三がやはり最適解。
CPUは聖獣が排除されることを嫌う傾向があり、王城周りの利きを固めると及び腰になることが多い。
そのため高難易度モードでは桐生の牽制がかなり有効。 - 女帝に攻め込まれる:ステータスの暴力は侮れない。自軍の左側の防衛が脆いと初手で突撃してくる。
ただし、聖獣と違い効果耐性がない。そのためこちらの引き次第ではあっさり対処できることもある。
寄生が左側にいる場合は大チャンス。排除できるだけでなく女帝を味方にできるのは大きい。
特に多いのはこの3パターン。これ以外の負け筋があるとすれば、相手の主戦力は排除できたもののこちらもボロボロになり、
魔獣や女傑、邪龍にゆっくり引導を渡されるパターンか。
魔獣や女傑、邪龍にゆっくり引導を渡されるパターンか。
一見恐ろしげに見える二つの神は実は攻撃能力に乏しく、あまり脅威ではない。
どちらかといえば障壁共々、こちらの速攻を抑制する性質が強い。
防衛能力は相応に高く、奇襲や速攻をかけるのは難しいので、
このステージに関しては相手の戦力を軒並み削いだ後にじっくり攻め込むのがセオリーとなる。
聖龍も王城には攻撃できないため、最悪ガン無視でも何とかなることが多い。
邪徒も聖徒も攻撃力は1なので、防御が1ある駒なら問題なく攻め込むことが出来るだろう。
どちらかといえば障壁共々、こちらの速攻を抑制する性質が強い。
防衛能力は相応に高く、奇襲や速攻をかけるのは難しいので、
このステージに関しては相手の戦力を軒並み削いだ後にじっくり攻め込むのがセオリーとなる。
聖龍も王城には攻撃できないため、最悪ガン無視でも何とかなることが多い。
邪徒も聖徒も攻撃力は1なので、防御が1ある駒なら問題なく攻め込むことが出来るだろう。
| + | 余談 |