概要
ハードモードクリアによって解放される、虹色の駒。
タイトル画面の「シークレットを出す」をONにすると、最初の駒選択がシークレットレアの駒三種になる。
その後は駒選択画面に出ることはなく、使えるシークレットレアは一つのみ。
ゴールドレアすら超えた最高レアリティの駒であり、名実ともに将棋ライクの頂点と言える最強格の駒である。
タイトル画面の「シークレットを出す」をONにすると、最初の駒選択がシークレットレアの駒三種になる。
その後は駒選択画面に出ることはなく、使えるシークレットレアは一つのみ。
ゴールドレアすら超えた最高レアリティの駒であり、名実ともに将棋ライクの頂点と言える最強格の駒である。
なお、シークレットフラグはハードモードや裏ボスフラグとの共存は行えず、これらの条件を満たしている場合は強制的にチェックが外される。お気を付けを。
通常
| 一撃 | レアリティー:シークレット | ||||||||
| 攻撃 : ∞ 一撃破壊 防御 : ∞ 完全無敵 自動駒ヘイト 体力 : ∞ |
成り : なし 相性悪 : 墨子 相性良:巨車,異論 | ||||||||
| 強くなりすぎた男。 他の駒の能力を受けず、破壊されない。攻撃力∞。 あらゆる敵の防御力、耐性を無視して一撃で破壊する。 | |||||||||
「趣味でヒーローをやっている者だ」
完全無敵であり、一方で本来無敵の駒をワンパンするヒーロー。神ですら彼のワンパンには叶わない。
一方で、あくまで女王の移動で一人一人をワンパンする性能であり、盤面を制圧する性能はさほどでもない。
何なら制圧性能に関しては一部のゴールド・シルバーレアにすら負けている節がある。
シークレットの仕様上、配置が左端になるため戦場に駆けつけるのもどうしても数ターンかかるのもネック。
特に墨子がいると、盾兵の移動範囲の都合上歩兵がいる時よりも抜け出しにくくなってしまい、最悪完全に動かせなくなる。
逆に巨車がいれば歩兵が破壊され、迅速に戦闘に参戦してくれる。自爆やアプリ版砲台などで角道を作る手もあり。
また、敵が多い終盤のステージでは盤面処理が追い付かず、王城を落とされてしまう可能性もある。
戦場に駆けつけるのが遅いのもある意味原作再現かもしれない。
何なら制圧性能に関しては一部のゴールド・シルバーレアにすら負けている節がある。
シークレットの仕様上、配置が左端になるため戦場に駆けつけるのもどうしても数ターンかかるのもネック。
特に墨子がいると、盾兵の移動範囲の都合上歩兵がいる時よりも抜け出しにくくなってしまい、最悪完全に動かせなくなる。
逆に巨車がいれば歩兵が破壊され、迅速に戦闘に参戦してくれる。自爆やアプリ版砲台などで角道を作る手もあり。
また、敵が多い終盤のステージでは盤面処理が追い付かず、王城を落とされてしまう可能性もある。
戦場に駆けつけるのが遅いのもある意味原作再現かもしれない。
一撃のワンパンは食い縛り・死亡時効果・回避も無視でき、邪徒や龍頭、空蝉を能力すら使わせずにワンパン出来る。
反面、破壊すると恩恵を得られる沼台のような敵駒の場合、その効果もろともワンパンしてしまい益が失くなってしまう。
また、ワンパンでは移動で増えた呪怨の連鎖破壊効果も発動しない。
Level8では、増え続ける呪怨と怨霊を1体1体ワンパンしなければ先に進めない、という事態に陥ることも。
ワンパンはあくまで手動操作であるため、手動攻撃の対象に選べない魔性と帯子にはそもそも殴りかかることができない。数少ない一撃が倒せない駒である。
反面、破壊すると恩恵を得られる沼台のような敵駒の場合、その効果もろともワンパンしてしまい益が失くなってしまう。
また、ワンパンでは移動で増えた呪怨の連鎖破壊効果も発動しない。
Level8では、増え続ける呪怨と怨霊を1体1体ワンパンしなければ先に進めない、という事態に陥ることも。
ワンパンはあくまで手動操作であるため、手動攻撃の対象に選べない魔性と帯子にはそもそも殴りかかることができない。数少ない一撃が倒せない駒である。
インフレに飲まれ、純粋なスペックは五条や葬送と比べるとどうしても1ランク劣って見えてしまう。
しかし「本来倒せない駒」を倒す能力は未だにこれの専売特許。その点を踏まえれば決して後続には負けていないだろう。
ちなみに、アプリ版では敵感知を持つ自動駒が最優先でこの駒を攻撃する仕様になっている模様。五条も同様の隠し仕様を持っているが、敵AIにはコモンレア以下と見なされる葬送にこの仕様は無い。
しかし「本来倒せない駒」を倒す能力は未だにこれの専売特許。その点を踏まえれば決して後続には負けていないだろう。
ちなみに、アプリ版では敵感知を持つ自動駒が最優先でこの駒を攻撃する仕様になっている模様。五条も同様の隠し仕様を持っているが、敵AIにはコモンレア以下と見なされる葬送にこの仕様は無い。
なお、体力が最も高い自駒に体力を支払わせる類の駒に対し、体力∞の味方駒の中で一撃のみは支払いに応じてくれる。
無限の財布としても活用していこう。
無限の財布としても活用していこう。
余談だが、昔あったアプリ版のバフ効果に関するバグ(オーバーフローバグ)で、一撃の攻撃が0になってしまったり、一撃が破壊されてしまうことがあった。
元ネタは「ワンパンマン」の主人公、サイタマ。
| 輝星 | レアリティー:シークレット | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 0 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪 : 星鞠 相性良 : 特筆なし | ||||||||
| BGMがシャイニングスターになる。 | |||||||||
……ただそれだけ。
より正確には、バトル開始直後に通常BGMから切り替わる。破壊などで居なくなっても通常BGMに戻ったりはしない。
仮にシャイニングスターを流しながら遊びたいとしても、別タブで動画/音楽サイトなどからこの曲を流し、ゲームの方のBGM音量を0にすればいいだけである。unityroomも含めたフリーゲームで頻繁に使われるBGMであることを踏まえたジョークである。
ちなみに星鞠のBGM変更は止められない。ある意味相性最悪。
より正確には、バトル開始直後に通常BGMから切り替わる。破壊などで居なくなっても通常BGMに戻ったりはしない。
仮にシャイニングスターを流しながら遊びたいとしても、別タブで動画/音楽サイトなどからこの曲を流し、ゲームの方のBGM音量を0にすればいいだけである。unityroomも含めたフリーゲームで頻繁に使われるBGMであることを踏まえたジョークである。
ちなみに星鞠のBGM変更は止められない。
| 五条 | レアリティー:シークレット | ||||||||
| 攻撃 : 99 回避・死亡時効果無効 防御 : 99 完全無敵 自動駒ヘイト 体力 : 99 自動回復 |
成り : なし 相性悪 : 特筆なし 相性良 : 特筆なし | ||||||||
| 僕、最強だから。(大嘘) 他の駒の能力を受けず、破壊されない。フィールド上のどこにでも移動できる。 移動後、自身の周囲1マス以内にある敵全てに破壊効果と99ダメージを与える。 毎ターン開始時、体力が全回復する。(無意味) バトル開始時、仮想の質量を高速で押し出し、前方一定範囲内の敵味方全てに破壊効果と999ダメージを与える。 この駒以外の自身の駒が全滅した場合、敗北となる。 | |||||||||
「大丈夫 僕 最強だから」
現代最強の呪術師。悟る方である。間違っても勝つ方ではない。
術式順転「蒼」であらゆる場所に移動し、術式反転「赫」で大半の駒を破壊する。この2つの能力の相性が非常に良く、殲滅力はシークレット最強といってもいい。
ただし敵駒に対する直接攻撃(移動)は出来ない。ブラウザ版の場合は王城に対する効果もないため、基本的には全駒で勝利することになる。そのためブラウザ版では神二柱のいるラストステージは彼だけではクリアできない。
アプリ版ではver1.2.1アプデで王城にも効果が効くようになった。そのため後半のステージでは1ターンで勝負が決まる。龍頭にも勝てなかったが、10/13のアプデでこっそり全能、乙変と同じ「この駒によって破壊された駒は、死亡時に効果を発動出来ない」の能力を得たため、龍頭にも勝てるようになった。(毒龍本体には勝てない)
地味に空蝉の回避を無視することも可能。破壊効果のおかげで食いしばりも無視できる。
体力全回復は無意味と書かれているが、財布として使った分を補ってはくれる。とはいえ元の体力が高いためやはりほぼ無意味。
術式順転「蒼」であらゆる場所に移動し、術式反転「赫」で大半の駒を破壊する。この2つの能力の相性が非常に良く、殲滅力はシークレット最強といってもいい。
ただし敵駒に対する直接攻撃(移動)は出来ない。ブラウザ版の場合は王城に対する効果もないため、基本的には全駒で勝利することになる。そのためブラウザ版では神二柱のいるラストステージは彼だけではクリアできない。
アプリ版ではver1.2.1アプデで王城にも効果が効くようになった。そのため後半のステージでは1ターンで勝負が決まる。龍頭にも勝てなかったが、10/13のアプデでこっそり全能、乙変と同じ「この駒によって破壊された駒は、死亡時に効果を発動出来ない」の能力を得たため、龍頭にも勝てるようになった。(毒龍本体には勝てない)
地味に空蝉の回避を無視することも可能。破壊効果のおかげで食いしばりも無視できる。
体力全回復は無意味と書かれているが、財布として使った分を補ってはくれる。
なお、バトル開始時の虚式「茈」は味方も巻き込んでしまうため、五条の前で採用した駒は無敵でない限り使い物にならなくなる。
(ただし、バトル開始時に他駒を生成・変化させる効果を持つ駒が巻き込まれた場合、その効果のみは問題なく発動される)
普通にプレイする分なら五条が強いので問題ないが、駒の仕様に関する検証等をしたい時は注意。
(ただし、バトル開始時に他駒を生成・変化させる効果を持つ駒が巻き込まれた場合、その効果のみは問題なく発動される)
普通にプレイする分なら五条が強いので問題ないが、駒の仕様に関する検証等をしたい時は注意。
元ネタは皆さんご存知「呪術廻戦」の登場人物、五条悟。
| 葬送 | レアリティー:シークレット | ||||||||
| 攻撃 : 99 防御 : 10 効果耐性 AI誤認 体力 : 5 |
成り : なし 相性悪 : 特筆なし 相性良 : 特筆なし | ||||||||
| 千年以上生きた、伝説の魔法使い。 敵AIはこの駒をコモンレア未満の脅威であると誤認する。 他の駒の効果を受けない。 バトル開始時、花畑を出す。 ターン終了時、自身の前方直線上に存在する敵駒全てに一般攻撃魔法で99ダメージを与える。 | |||||||||
「お前の前にいるのは、千年以上生きた魔法使いだ。」
移動範囲は1マス拡大した桐生のような感じ。旧バージョンの角の移動は設定ミスだった模様。
ゾルトラークは破壊効果ではなくダメージ扱い。効果耐性持ちに対しても問題なくダメージを与えられるが、魔獣等のダメージ耐性持ちの敵には効果が無いので注意。
アプリ版では王城も貫けるため、前半は1ターン、後半は2ターンあれば勝負が終わる。
ゾルトラークは破壊効果ではなくダメージ扱い。効果耐性持ちに対しても問題なくダメージを与えられるが、魔獣等のダメージ耐性持ちの敵には効果が無いので注意。
アプリ版では王城も貫けるため、前半は1ターン、後半は2ターンあれば勝負が終わる。
一撃や五条と違って完全無敵ではない。防御力を超える攻撃力を受けると普通にダメージを受けるので、一応注意は払っておこう。
例えば、相手王城を狙える範囲かつ聖剣や月空の利きの範囲内にわざと入るとしっかり取られ、海豹に近付いた場合も圧し潰される。重いよー!怖いよー!
また、輝星以外の味方シークレットレアの中では唯一、財布として酷使できるほどの体力はない点も注意。
例えば、相手王城を狙える範囲かつ聖剣や月空の利きの範囲内にわざと入るとしっかり取られ、海豹に近付いた場合も圧し潰される。
また、輝星以外の味方シークレットレアの中では唯一、財布として酷使できるほどの体力はない点も注意。
元ネタは「葬送のフリーレン」の主人公、フリーレン。
花畑 レアリティー:コモン 攻撃 : 0
防御 : 0
体力 : 1成り : なし
相性悪 : 特筆なし
相性良:特筆なしきれい。
きれいだが戦闘能力は皆無。一応囮にはなるし、変化効果で変化させることもできる。
腐敗ステージではしょっちゅうゾンビ化する。
元ネタは葬送のフリーレンに登場する魔法「花畑を出す魔法」。
| 希望 | レアリティー:シークレット | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 0 完全無敵 体力 : ∞ |
成り : なし 相性悪 : 特筆なし 相性良 : 特筆なし | ||||||||
| ただ耐えろ。耐えて耐えて耐え凌げ。 その先に、きっと希望が待っている。 | |||||||||
裏フラグを両方適用し、ラストステージをクリアした時にピックされる駒。
ただ耐えろと言うメッセージと共にピックされ、驚いた初見の方も多いのでは無いだろうか。
性能としては王城の目の前に設置される完全無敵の駒。最終戦でのデコイとして大いに役立つ。
ただ耐えろと言うメッセージと共にピックされ、驚いた初見の方も多いのでは無いだろうか。
性能としては王城の目の前に設置される完全無敵の駒。最終戦でのデコイとして大いに役立つ。
| + | 只管耐えたその先とは…… |
アプリ版
| 勇次 | レアリティー:シークレット | ||||||||
| 攻撃 : 50 自動バフ 防御 : 50 自動バフ 破壊無効 体力 : 50 自動バフ |
成り : なし 相性悪 : 墨子,魔女 相性良:異論,巨車 | ||||||||
| 地上最強の生物。 能力によって破壊されない。 手動操作不可。毎ターン開始時及び終了時、2回自動で移動する。(攻撃範囲内の敵を優先) 毎ターン終了時、全ステータスが+1される。 | |||||||||
「強くなりたくば 喰らえ!!!」
アプリ版にて追加されたシークレットレア駒。
簡単に言えばめっちゃ動く「ボ」。どんどん動き敵を殲滅していく。カサカサ動いててちょっと気持ち悪い。
聖剣ですらワンパン出来ない凄まじい耐久力を持ち、更に毎ターン全ステータスがバフされる。
一方、移動範囲が直線なので終盤は自陣で詰まりがちなうえ、手動操作も出来ない。自動駒故に無為無策に龍頭を倒しては増やしを繰り返すため、毒龍相手では戦局を悪化させがち。
耐性は破壊にしかないため、腐敗にはキッチリゾンビにされてしまう。他駒に変化した後もターン終了時の自動移動やステータスバフは行われるため、「防御力持ちの貴腐」という厄介な敵駒として自陣に殴り込んでくることも。
ただし、魔性の寝返り効果は対象外。寝返られたら地獄絵図になっていた。
また、無敵耐性を持たない駒の中では、回避にも頼らず素で乙変の最終兵器を耐えられる唯一の駒でもある。地上最強の名は伊達じゃない。
簡単に言えばめっちゃ動く「ボ」。どんどん動き敵を殲滅していく。
聖剣ですらワンパン出来ない凄まじい耐久力を持ち、更に毎ターン全ステータスがバフされる。
一方、移動範囲が直線なので終盤は自陣で詰まりがちなうえ、手動操作も出来ない。自動駒故に無為無策に龍頭を倒しては増やしを繰り返すため、毒龍相手では戦局を悪化させがち。
耐性は破壊にしかないため、腐敗にはキッチリゾンビにされてしまう。他駒に変化した後もターン終了時の自動移動やステータスバフは行われるため、「防御力持ちの貴腐」という厄介な敵駒として自陣に殴り込んでくることも。
ただし、魔性の寝返り効果は対象外。
また、無敵耐性を持たない駒の中では、回避にも頼らず素で乙変の最終兵器を耐えられる唯一の駒でもある。地上最強の名は伊達じゃない。
総じて五条程の無双は難しい。勇次が敵軍を荒らしている間に他駒で攻略を進める、といった運用のほうが安定すると思われる。
地味にシークレットレアで唯一のバフ効果の使い手である。
地味にシークレットレアで唯一のバフ効果の使い手である。
元ネタは「バキ」シリーズの登場人物「範馬勇次郎」。
敵専用
| 終末 | レアリティー:赫(専用色)/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 0 完全無敵 体力 : ∞ |
成り : なし 相性悪 : 特筆なし 相性良 : 特筆なし | ||||||||
| 終末の時。 | |||||||||
| 神獣(アプリ版) | レアリティー:シークレット/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 4 破壊効果 防御 : 0 完全無敵 体力 : ∞ |
成り : なし 相性悪 : 特筆なし 相性良 : 特筆なし | ||||||||
| 他の駒の能力を受けず、攻撃によって受けるダメージを0にする。 手動操作可能。毎ターン開始時、移動可能なマスにランダムで移動する。(攻撃範囲内の敵を優先)移動後、もう一度移動する。 攻撃対象を破壊する。(1回目に効果で破壊した場合、2回目の移動は行われない) | |||||||||
| + | Unityroom版の性能 |
神の獣。裏ボスステージでのみ出現。
魔獣と聖獣を足して2で割り忘れたかのような非常識な性能。
すべての方向に2マスまで移動でき、1ターンに最大4回行動する。
さらに、ダメージ・能力無効を持っているため完全無敵。そして破壊効果と高い攻撃力により、大抵の駒を一方的に破壊してくる。(「他の駒の能力を受けず」の説明が欠けていたが、10/13のアップデートで明記された。)
アプリ版ではUnityroom版に比べて攻撃が2倍になっているのも非常に厄介である。
……しかしこれでもまだ慈悲がある方であり、4/1アプデ〜4/25アプデの間では攻撃力が6になるイカれた強化を受けていた。
なお、さすがに強すぎたのか、4/25のアプデで攻撃力を4にされた。
ちなみに4/1アプデにて内部体力も無限になっている。
魔獣と聖獣を足して2で割り忘れたかのような非常識な性能。
すべての方向に2マスまで移動でき、1ターンに最大4回行動する。
さらに、ダメージ・能力無効を持っているため完全無敵。そして破壊効果と高い攻撃力により、大抵の駒を一方的に破壊してくる。(「他の駒の能力を受けず」の説明が欠けていたが、10/13のアップデートで明記された。)
アプリ版ではUnityroom版に比べて攻撃が2倍になっているのも非常に厄介である。
……しかしこれでもまだ慈悲がある方であり、4/1アプデ〜4/25アプデの間では攻撃力が6になるイカれた強化を受けていた。
なお、さすがに強すぎたのか、4/25のアプデで攻撃力を4にされた。
ちなみに4/1アプデにて内部体力も無限になっている。
将棋ライクにおける最後にして最大の強敵であり、こいつをどう対処するかが裏ボス戦でのカギとなる。
何気にブラウザ版ではシークレット唯一の自動駒である。
何気にブラウザ版ではシークレット唯一の自動駒である。
| 神龍 | レアリティー:シークレット/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 10 防御 : 0 完全無敵 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| 他の駒の能力を受けず、攻撃によって受けるダメージを0にする。 手動操作不可。毎ターン開始時及び終了時、2回自動で移動する。(攻撃範囲内の敵を優先) 移動後、周囲1マス以内の王城除く敵味方全てに10ダメージを与える。 この駒は歩兵を除く本将棋の駒に対してダメージを与える事が出来ない。 | |||||||||
アプリ版にて追加された神獣を凌ぐ最凶の駒。
同アップデートにて追加された聖龍と邪龍を足して2倍にして割り忘れたかのようなあまりにも非常識な性能。
神獣を遥かに超えるスピードで移動し、周囲の駒に10ダメージを与えて一掃する。
敵もろとも破壊してしまうので敵の腐敗などを利用した足止めを突破されてしまうことも。
更にこの駒自身も攻撃10というふざけた数値のため、あっという間に王城を落とされてしまう。
それ以外に神獣と異なる点としては、直線移動な点、敵AIが手動操作出来ない点、破壊効果を持っていない点が挙げられる。
完全自動駒かつ直線移動のため、状況次第では神獣よりも対処しやすくなることもあるが、やはり非常に厄介な敵である。
一応本将棋の駒にダメージを与えることはできないのだが、裏ボスの終盤局面で本将棋の駒や生成駒が残ってるほうが珍しいのでこの弱点も突きにくい。
ちなみに実装当初は本将棋の駒にも普通にダメージを与えてくるバグが発生していた。
同アップデートにて追加された聖龍と邪龍を足して2倍にして割り忘れたかのようなあまりにも非常識な性能。
神獣を遥かに超えるスピードで移動し、周囲の駒に10ダメージを与えて一掃する。
敵もろとも破壊してしまうので敵の腐敗などを利用した足止めを突破されてしまうことも。
更にこの駒自身も攻撃10というふざけた数値のため、あっという間に王城を落とされてしまう。
それ以外に神獣と異なる点としては、直線移動な点、敵AIが手動操作出来ない点、破壊効果を持っていない点が挙げられる。
完全自動駒かつ直線移動のため、状況次第では神獣よりも対処しやすくなることもあるが、やはり非常に厄介な敵である。
一応本将棋の駒にダメージを与えることはできないのだが、裏ボスの終盤局面で本将棋の駒や生成駒が残ってるほうが珍しいのでこの弱点も突きにくい。
ちなみに実装当初は本将棋の駒にも普通にダメージを与えてくるバグが発生していた。
なお、移動後ダメージは防御無視ダメージであることが確認されている。
また余談だが、2回目の移動だとダメージ効果は発動しない。
また余談だが、2回目の移動だとダメージ効果は発動しない。
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