概要
(シークレットを除き)最高レアの駒。
最高レアの名に恥じず、局面全体を覆してしまう力をも持つ。
ハードモードでは出禁となる。通常モードでその強さにあやかろう。
最高レアの名に恥じず、局面全体を覆してしまう力をも持つ。
ハードモードでは出禁となる。通常モードでその強さにあやかろう。
通常
| 真銀 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 0 体力 : 3 自動回復 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| 全てを解決する男。移動不可。 毎ターン開始時、前方一定範囲内の敵最大6体に3ダメージを与える。 毎ターン終了時、体力が1回復する。 | |||||||||
『——仁愛では、 戦場で誰も救えない。——』
真銀斬ですべてを解決する固定砲台。
一応元ネタ準拠で6体までだが、1ターンの間に7体以上の敵駒が同時に範囲内に来ることは殆どないので基本的に範囲内全体と捉えていいだろう。可能性があるのは裏ボスくらいか。
自身は動けず、防御駒だが、その防衛能力は高い。出来れば王城近くで確保したいところ。
ちなみに2段目ピックで取ると3段目に侵入した敵駒に攻撃できずやや不便。より奥の敵に攻撃出来るというメリットはあるものの、出来れば3段目のピックで取るべきか。
9/8のアプデで超強化。与えるダメージが3に増加し、雪境生存戦略によって体力が3へと強化、さらに毎ターン終了時に1回復するようになった。
敵としてはLevel10で登場。遠距離駒で打ち抜くなり、死角から攻めるなり、無敵駒で強行突破するなり。
一応元ネタ準拠で6体までだが、1ターンの間に7体以上の敵駒が同時に範囲内に来ることは殆どないので基本的に範囲内全体と捉えていいだろう。可能性があるのは裏ボスくらいか。
自身は動けず、防御駒だが、その防衛能力は高い。出来れば王城近くで確保したいところ。
ちなみに2段目ピックで取ると3段目に侵入した敵駒に攻撃できずやや不便。より奥の敵に攻撃出来るというメリットはあるものの、出来れば3段目のピックで取るべきか。
9/8のアプデで超強化。与えるダメージが3に増加し、雪境生存戦略によって体力が3へと強化、さらに毎ターン終了時に1回復するようになった。
敵としてはLevel10で登場。遠距離駒で打ち抜くなり、死角から攻めるなり、無敵駒で強行突破するなり。
元ネタはゲーム『アークナイツ』のキャラクター、シルバーアッシュと、彼の使用する技「真銀斬」。
| 女王 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 2 防御 : 0 体力 : 1 |
成り : 女帝 農兵の成り 相性悪:特筆なし 相性良:師匠 | ||||||||
| チェスのクイーン。チェスと違い、成りが可能。 成り駒『女帝』は今作トップクラスの性能を誇る。 | |||||||||
チェスのクイーン。やはり利きは圧倒的。何気なく攻撃が2なので機兵もぶちぬける。
女王の段階では防御力は一般駒相当。なので隙を突いて女帝にしてしまおう。
実は初期の頃は銀駒だったが、成りの女帝の圧倒的ステータスの暴力を考えて金駒に昇格させられた経歴を持つ。
女王の段階では防御力は一般駒相当。なので隙を突いて女帝にしてしまおう。
実は初期の頃は銀駒だったが、成りの女帝の圧倒的ステータスの暴力を考えて金駒に昇格させられた経歴を持つ。
ゴールドレア枠でのピックの他、アプリ版では農兵を成らす形でも入手できる。
女帝 レアリティー:ゴールド 攻撃 : 2
防御 : 1
体力 : 3成り : なし 女王の成り
相性悪:特筆なし
相性良:特筆なし女王が成った者。騎馬の移動範囲が追加され、防御力、体力が強化されている。 ナイトの利きまで身に着け、さらに防御能力も身に着けたもはや無敵の女帝。ステータスの暴力。
これに成ってしまえば大半の局面でごり押しが可能。
ただし、"効果"はしっかり受けるので足を掬われないように。
逆に言えば、Level13,14で登場する女帝はここが弁慶の泣き所となる。
……というのが初期の性能だったのだが、度重なる更新で攻撃力2以上の駒がだいぶ環境に増えてしまい、無双状態とはいかなくなった。
効果無効まで持つ紅豚、実質半無敵ともいえる漁師などライバルも増え、「トップクラスの性能」の看板もそろそろ怪しい。他がイカれてるだけかもだが
かといって強化されたら今度は女帝ステージが鬼畜になるというジレンマを抱えている。
9/8のアプデで体力が1増えたことで、多少は無茶できるようになった。
| 海豹 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 87 防御 : 0 体力 : 87 |
成り : 全力 相性悪:瀬込 相性良:AI,開司,審判,桐生,乙変,師匠 | ||||||||
| アザラシ。かわいい。食べると美味しいらしい。 手動移動不可。毎ターン自動で移動する。(攻撃範囲内の敵を優先) 移動後、最大3700kgにも及ぶ体力を利用して周囲1マスの敵駒全てを破壊する。 以下、Wikipediaより抜粋: アザラシ(海豹、Phocidae)は、鰭脚類に含まれる海棲哺乳類(海獣)のグループである[1]。アザラシ科、もしくはアザラシ科アザラシ亜科に分類される。 | |||||||||
あざらし。配信者コラボらしい。
ランダムに移動し、周囲1マス以内の敵駒を押し潰して全て破壊する。
とりあえず取っていれば前方に進み、敵駒を粉砕していく。魔獣や邪龍、聖龍といった難敵とも互角に渡り合ってくれる強力な駒。取り得には違いない。
体力が高いため財布役もこなせる。
破壊効果持ちの敵駒などに倒される時は倒され、効果耐性がないので腐敗や地雷などとの相性もよろしくない。一応注意。
敵としてはLevel12にて登場。全力に成られると結構厳しい。地雷や魔女を駆使して処理したい。
9/8のアプデにより敵駒を感知するようになった。
ちなみにリワーク前は味方もろとも粉砕するとんでもない利敵駒だった。
10/13のアプデによりこの駒だけになっても敗北しなくなった。
ランダムに移動し、周囲1マス以内の敵駒を押し潰して全て破壊する。
とりあえず取っていれば前方に進み、敵駒を粉砕していく。魔獣や邪龍、聖龍といった難敵とも互角に渡り合ってくれる強力な駒。取り得には違いない。
体力が高いため財布役もこなせる。
破壊効果持ちの敵駒などに倒される時は倒され、効果耐性がないので腐敗や地雷などとの相性もよろしくない。一応注意。
敵としてはLevel12にて登場。全力に成られると結構厳しい。地雷や魔女を駆使して処理したい。
9/8のアプデにより敵駒を感知するようになった。
ちなみにリワーク前は味方もろとも粉砕するとんでもない利敵駒だった。
10/13のアプデによりこの駒だけになっても敗北しなくなった。
全力 レアリティー:ゴールド 攻撃 : 87
防御 : 0
体力 : 87成り : なし 全力の成り
相性悪:瀬込
相性良:AI,開司海豹が成った者。毎ターン自動で移動する。
移動後、周囲1マス以内の敵駒全てを破壊する。(攻撃範囲内の敵を優先)
全力で動き回るため移動範囲がとても広い。機動力を得た海豹。
破壊力は相変わらずだが、敵駒を感知する能力がないため結構気まぐれ
9/8のアプデにより敵駒を感知するようになった。これにより次々と敵駒を粉砕する頼もしい駒に。
効果耐性は無いままなので地雷を勝手に踏んで死んだりもする。
| 十三(アプリ版) | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 0 回避・攻撃不可無効 防御 : 0 バフ無効 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:大工,開司,異論 | ||||||||
| 某超A級スナイパー。 移動不可。王城の体力を1支払うことで、その場に留まったまま任意の敵に99ダメージを与えることが可能(ターンは消費する。効果ではなく通常攻撃扱い) 戦闘開始から3ターン後、契約が切れて帰還する。 王の暗殺は契約に含まれていないため、選択できない。 | |||||||||
| + | unityroom版の性能 |
「用件を聞こうか……」
将棋ライク屈指のギミックブレイカー。
アプリ版がリリースされて以降度重なる弱体化を受けてはいるが、まだまだ現役性能であり取り得な駒。
腐敗ステージの腐敗を2体始末可能であり、ステージ10の厄介なヴァナコンビを両方とも完封でき、乙変ステージでは乙変をスナイプして終了。
後半ステージはさすがに十三だけで勝ち抜けるとはいかなくなってくるが、それでも十分過ぎるアドバンテージをもたらしてくれる。
アプリ版がリリースされて以降度重なる弱体化を受けてはいるが、まだまだ現役性能であり取り得な駒。
腐敗ステージの腐敗を2体始末可能であり、ステージ10の厄介なヴァナコンビを両方とも完封でき、乙変ステージでは乙変をスナイプして終了。
後半ステージはさすがに十三だけで勝ち抜けるとはいかなくなってくるが、それでも十分過ぎるアドバンテージをもたらしてくれる。
アプリ版追加の敵駒にも有効な場面が多く、魔王ステージでは魔王及び魔性に有効。なお、聖帝ステージで使う際は必ず聖杯を撃ち抜いてから使うべき。
3ターン退場のため最大3体の敵を撃ち抜く事が可能だが、王城の体力を使うため、実質的に3体撃ち抜くことが出来ない。一応大工や異論と組み合わせれば3体撃ち抜くことは可能。
裏モードでは大工や異論に頼らずとも3体撃ち抜けるが、王城の体力が持ち越されるため使いどころには注意。
裏モードでは大工や異論に頼らずとも3体撃ち抜けるが、王城の体力が持ち越されるため使いどころには注意。
ダメージ無効の駒には効かないことには注意。神々はもちろん、通常攻撃なので魔獣、毒龍にも効かない。聖獣は1ターンキルできるので、撃ち抜くほうを間違えないように。
なお、通常の攻撃は回避してくる汚い忍者や魔性の攻撃不可能力を貫通する事が可能。超A級スナイパーは格が違った。
ちなみにアプリ版ではUnityroom版と違って食いしばりは貫通できないので注意。
なお、通常の攻撃は回避してくる汚い忍者や魔性の攻撃不可能力を貫通する事が可能。超A級スナイパーは格が違った。
ちなみにアプリ版ではUnityroom版と違って食いしばりは貫通できないので注意。
unityroom版ではスナイプ時に王城の体力を消費しない。問答無用で敵3体を始末できるとんでもない駒である。
元ネタは漫画『ゴルゴ13』の主人公、「ゴルゴ13」ことデューク・東郷。
| 刺客 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 0 破壊効果 防御 : 0 AI隠蔽 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:開司 | ||||||||
| 攻撃力0。フィールド上のどこにでも移動できる。 移動後、前後左右1マス内に存在するランダムな敵2体を破壊する。 敵AIの攻撃対象にならない(自動移動駒からの攻撃は受ける)。 戦闘開始から2ターン後、主の秘密を守るために自刃する。 | |||||||||
| + | unityroom版の説明文 |
注:危険エリア表示は効果破壊対象の駒の攻撃範囲も含まれるため、 この駒を動かす上ではあまり参考にならない。
敵を暗殺する駒。盤上のどこにでも移動できる。
十三と似ているが、こちらは"破壊"効果であることと、本人が移動する必要があることが違い。
効果は範囲内ランダムであり、十三と比べると色々使いづらい。無理にフルで動かさなくてもいいだろう。
十三と似ているが、こちらは"破壊"効果であることと、本人が移動する必要があることが違い。
……という性能だったのだが、 10/13のアプデにより破壊範囲が前後左右1マスに変化、破壊する敵の数が1体から2体になるという超強化。これによって狙った敵をほぼ確実に倒せるようになり、十三にも負けない性能になった。
AI隠蔽は持っているが、自動駒には普通に取られるので注意。例えば自動移動駒ステージで1ターン目から海豹を破壊すると機龍にやられる。また効果耐性も持っていないため、機龍を破壊しても海豹に潰されたりする。
AI隠蔽は持っているが、自動駒には普通に取られるので注意。例えば自動移動駒ステージで1ターン目から海豹を破壊すると機龍にやられる。また効果耐性も持っていないため、機龍を破壊しても海豹に潰されたりする。
アプリ版では使えるターンが2ターンに弱体化されたが、ライバルである十三がより手痛い弱体化を受けているため相対的な価値は上がっている。
| 全能 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 0 死亡時効果無効 防御 : 0 完全無敵 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:福袋,開司 相性良:黒男,兎庭,増殖,呪怨,師匠,藤井,異論 | ||||||||
| 移動不可。他の駒の能力を受けず、攻撃によって受けるダメージを0にする。 バトル開始時、ランダムな敵の駒を5体破壊する。 毎ターン開始時、敵と味方の王城以外のランダムな駒を1体ずつ破壊する。 この駒によって破壊された駒は、死亡時に効果を発動出来ない。 この駒以外の自身の駒が全滅した場合、敗北となる。 | |||||||||
全能の駒。開始時に敵駒5体を破壊し、その後は敵味方の駒を1体ずつ破壊する。破壊の際は死亡時効果無効。そして本人は無敵。
一見最強駒だがピックは要注意。
この駒の「味方も巻き込む」という点は想像以上に重いデメリットとなる。
師匠か藤井が引けていなければ重要な味方駒が死なないかの運ゲー。引けていれば成りか真の力を取り戻して破壊・効果耐性を得た駒でイージーウィンとなる。
例えば攻め役が主盾しかいない編成の場合、主盾が死んでしまえば攻めの手段を失い、全能は主盾が死んでも変わらず味方を破壊し続けるため、敵の数がこちらより多いとジリ貧で詰み。全能を使うとこういったケースがよく起きる。
一見最強駒だがピックは要注意。
この駒の「味方も巻き込む」という点は想像以上に重いデメリットとなる。
師匠か藤井が引けていなければ重要な味方駒が死なないかの運ゲー。引けていれば成りか真の力を取り戻して破壊・効果耐性を得た駒でイージーウィンとなる。
例えば攻め役が主盾しかいない編成の場合、主盾が死んでしまえば攻めの手段を失い、全能は主盾が死んでも変わらず味方を破壊し続けるため、敵の数がこちらより多いとジリ貧で詰み。全能を使うとこういったケースがよく起きる。
自動生成駒で自駒を増やすのも対策になるが、生成駒を序盤で破壊されるか否かも運ゲー。生成速度が速い駒の中でも、単一の駒に生成を依存しない増殖、分裂でき全能の破壊では連鎖破壊されない呪怨などは相性がよい。
成り無しで効果耐性持ちの黒男や異論も全能を乗り越えられる。破壊耐性がある巨砲も同様だが、攻撃手段である自爆を破壊されるため自駒が減った後は無力化されてしまう。
成り無しで効果耐性持ちの黒男や異論も全能を乗り越えられる。破壊耐性がある巨砲も同様だが、攻撃手段である自爆を破壊されるため自駒が減った後は無力化されてしまう。
開始時の破壊で数的有利を得られたり、シンプルに毎ターン無条件破壊が可能だったりと能力自体は非常に強いが、それを加味してもなおハイリスクな駒。さらに後半になるにつれて破壊無効の敵駒が増えていくのもあり、どうしてもメリットよりデメリットのほうが目立ってくる。ゴールドの中ではあまり採用優先度は高くない。
最近のアプリ版では、沼台や福袋といった死亡時効果が強い駒や、類似する効果持ちで味方を巻き込まない夜神の登場、全ての敵が破壊無効の聖帝ステージの実装などで更に立場が厳しくなっている。早く全能を救ってあげてください
10/13のアプデで耐性駒は選ばれないようになった。
また同じく10/13のアプデで倒した駒の能力が発動しないようになった。これによって乙変と同じく毒龍ステージもメタれるように。ただし毒龍本体は倒せないので注意。
| 増殖 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 1 防御 : 0 体力 : 1 |
成り : なし 成ると破壊される 相性悪:教師,瀬込,師匠 相性良:全能,乙変 | ||||||||
| 手動移動不可。毎ターン自動で移動する。 移動後、周囲1マスのどこか3か所に増殖を生成する。 成ると死ぬ。 この駒以外の自身の駒が全滅した場合、敗北となる。 | |||||||||
ふえるふえる駒。その増殖力は1ターンにつき驚異の4倍。ミントもプラナリアもびっくり。
数ターンもすれば盤面中央を増殖が埋め尽くす事態になる。
成ると死ぬ性質上そのまま相手の王城を落とすことは難しいが(※ステージ5までは王城を叩くことがある)、序盤の足止めとしてはかなりの働きを発揮する。相手がこれの処理に手間取ってる間にこちらの盤面を整えよう。
数ターンもすれば盤面中央を増殖が埋め尽くす事態になる。
成ると死ぬ性質上そのまま相手の王城を落とすことは難しいが(※ステージ5までは王城を叩くことがある)、序盤の足止めとしてはかなりの働きを発揮する。相手がこれの処理に手間取ってる間にこちらの盤面を整えよう。
しかしステータス自体は貧弱なので、耐久力が高い敵が増えてくる終盤戦では力不足感が否めなくなってくる。乙変ステージや魔王ステージでは増殖が邪魔で敵陣に攻め込めず、その間に乙変や魔王の能力が発動して負けるなどと言う事も多々ある。
そもそも増殖しきるには時間がかかるので、女帝等の機動力が高い駒が増殖し始める前に攻めてくるなんてことも珍しくない。
他のゴールド程の優先度があるかはかなり微妙である。
そもそも増殖しきるには時間がかかるので、女帝等の機動力が高い駒が増殖し始める前に攻めてくるなんてことも珍しくない。
他のゴールド程の優先度があるかはかなり微妙である。
基本的には前に進みながら増殖するので、増殖群全体が徐々に進軍してやがて消え、戦線を維持し続けられないことも。ただし、後方の1マスにも生成されうるので確定ではない。
なお腐敗の浸蝕力にはさすがに負ける。できればLevel7以降で取りたいところ。
敵としてはLevel11に登場。乙変の発動までの時間を稼ぐ壁役。
敵としてはLevel11に登場。乙変の発動までの時間を稼ぐ壁役。
| 腐敗 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 1 防御 : 0 体力 : 1 |
成り : 貴腐 相性悪:開司,瀬込 相性良:師匠 | ||||||||
| ゾンビ。 手動移動不可。毎ターン開始時、自動で一マス前進する。 移動後、周囲1マス内にあるランダムな敵の駒一つを腐敗(味方)に変化させる。 バトル開始時、前方2マス以内の味方を腐敗に変化させる。 | |||||||||
どんどん感染させてパンデミックを起こすゾンビ。
どちらかといえば敵駒としての登場がメインだが、味方側でも使うことが出来る。
自爆同様、前方の歩兵を置換する能力を持ち、実質的に最低2体のゾンビで進軍を行える。
8/25のアプデ以降は、歩兵以外の前方の味方駒を巻き込んでしまう可能性が生まれているので一応注意。
一度パンデミックに入れれば十分に心強い味方だが、あっさり殲滅されることもままある。過信は禁物。
なお、このゲームでは「移動後」と書いてある能力は移動に失敗した場合は発動しない。
腐敗の場合は防御力や体力がある駒で頭を押さえられている時は感染力が無い。敵として出た時の対処法として覚えておこう。
どちらかといえば敵駒としての登場がメインだが、味方側でも使うことが出来る。
自爆同様、前方の歩兵を置換する能力を持ち、実質的に最低2体のゾンビで進軍を行える。
8/25のアプデ以降は、歩兵以外の前方の味方駒を巻き込んでしまう可能性が生まれているので一応注意。
一度パンデミックに入れれば十分に心強い味方だが、あっさり殲滅されることもままある。過信は禁物。
なお、このゲームでは「移動後」と書いてある能力は移動に失敗した場合は発動しない。
腐敗の場合は防御力や体力がある駒で頭を押さえられている時は感染力が無い。敵として出た時の対処法として覚えておこう。
なお、アプリ版では腐敗は腐敗の変化を、貴腐は貴腐の変化を受けない仕様になっている模様(腐敗の場合貴腐の変化は受ける。逆も然り)。
正直割とどうでもいい仕様ではあるが覚えておくと役に立つかもしれない。
貴腐 レアリティー:ゴールド 攻撃 : 1
防御 : 0
体力 : 2成り : なし 腐敗の成り
相性悪:開司,瀬込
相性良:特筆なし腐敗が成った者。体力が1追加され、左右1マスずつ移動可能になる。
手動移動不可。毎ターン開始時、自動で移動可能な地点に移動する。
移動後、周囲1マス内にあるランダムな敵の駒一つを貴腐(味方)に変化させる。強化型ゾンビ。横にも動けるようになる他、耐久力もちょっと上がるので、より敵陣をパンデミックの脅威に晒すことが出来る。
もちろん敵としても脅威。最終面に関してはこれに成られた時点で敗色濃厚だと思ってよい。
「貴腐」とは主にワインに関する用語で、特殊な菌に感染し糖度が高まったブドウを「貴腐ブドウ」、これを使って作られたワインを「貴腐ワイン」と呼ぶ。
妙齢に達した腐女子の事を貴腐人と呼んだりもする。元ネタは多分こっち。
ただし巨砲で寝返ったりはしない模様。4/1のアプデで寝返らせるようになった。
| 呪怨 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 1 防御 : 0 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:全能 | ||||||||
| 移動後、元居た場所に呪怨を生成する。 毎ターン終了時、周囲1マスのどこかに怨霊を一体生成する。 この駒が破壊された時、攻撃範囲内に存在する敵駒全てを怨念によって道連れにする。 呪怨が一体でも破壊されると、他の呪怨も全て消滅する。 | |||||||||
霊を呼び寄せる呪い。怨霊、罠師のほぼ上位互換。
数少ない生成シリーズの金枠なだけあってその効果は強力。
8/25のアプデで怨霊同様の道連れ能力が追加された。今まで無かったのか
9/8のアプデにより効果が大幅に強化。なんと移動後に生成する駒が自分自身となり、怨霊の生成はターン終了時、周り1マスに変更。さらに道連れ効果も攻撃範囲内全てを巻き込むようになった。
当然生成された呪怨も同様の効果を持つので、適当に動かすだけであっという間に盤面を怨霊が埋め尽くす。
一体でも呪怨が破壊されると他の呪怨も消えてしまうので動かしすぎには注意。なお、説明文には他の呪怨も全て消滅するとあるが、実際の挙動は破壊された扱いになる模様。よって自滅した呪怨であってもしっかり道連れ効果を発揮。さらに怨霊は残ったままと、まさに至れり尽くせりである。
一方で、元々天敵だった審判がさらに致命的になってしまった。せっかくの毎ターン怨霊生成が活かせない上、動いた際のジャッジキルで本体もろとも自壊してしまうのだ。
さりげなく斜め2マスに進める移動力も小回りが利いてよい。さながら将棋ライク次元における銀将的移動力。
Level8に敵として登場する……本来はこいつを動かしまくるのが一番強いはずなのだが、敵AIは機動力が高い張角・張飛を優先してしまい、いまいち扱いきれてない様子。
総じて金枠のなかの燻し銀的存在。金だけど。
数少ない生成シリーズの金枠なだけあってその効果は強力。
8/25のアプデで怨霊同様の道連れ能力が追加された。
9/8のアプデにより効果が大幅に強化。なんと移動後に生成する駒が自分自身となり、怨霊の生成はターン終了時、周り1マスに変更。さらに道連れ効果も攻撃範囲内全てを巻き込むようになった。
当然生成された呪怨も同様の効果を持つので、適当に動かすだけであっという間に盤面を怨霊が埋め尽くす。
一体でも呪怨が破壊されると他の呪怨も消えてしまうので動かしすぎには注意。なお、説明文には他の呪怨も全て消滅するとあるが、実際の挙動は破壊された扱いになる模様。よって自滅した呪怨であってもしっかり道連れ効果を発揮。さらに怨霊は残ったままと、まさに至れり尽くせりである。
一方で、元々天敵だった審判がさらに致命的になってしまった。せっかくの毎ターン怨霊生成が活かせない上、動いた際のジャッジキルで本体もろとも自壊してしまうのだ。
さりげなく斜め2マスに進める移動力も小回りが利いてよい。さながら将棋ライク次元における銀将的移動力。
Level8に敵として登場する……本来はこいつを動かしまくるのが一番強いはずなのだが、敵AIは機動力が高い張角・張飛を優先してしまい、いまいち扱いきれてない様子。
総じて金枠のなかの燻し銀的存在。金だけど。
元ネタは映画『呪怨』。実際にありそうな単語だが、造語である。
| 隠輝(アプリ版) | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 0 完全無敵 自動駒ヘイト 体力 : 1 |
成り : なし 成ると破壊される 相性悪:師匠 相性良:特筆なし | ||||||||
| 英語で言うとHide Shine. 他の駒の能力を受けず、攻撃によって受けるダメージを0にする。 無敵だが、攻撃力が0なのでこの駒を使って攻めることはできない。 防御力が0なので、敵AIが倒せると誤認して攻撃してくることがよくある。うまく囮に使おう。 成りエリアに入ると死ぬので注意。 この駒以外の自身の駒が全滅した場合、敗北となる。 | |||||||||
ひでしね(hide shine)。
シークレットを凌ぐ最強の駒。これで攻めてしまえば全ステージ楽勝。しかし耐久力は皆無。敵として出てきたときは最優先で取らないといけない。
……と敵AIを誤認させる囮駒。
これを取れる(ようにみえる)状況の場合、敵AIは9割これを取ろうとする(そして失敗する)。その間こちらは他の事をし放題。
とはいえ、自動+ランダム行動駒も後半ステージには増えてくるので過信は禁物。ちゃんと守るべき場所は守っておこう。
成ると死ぬので師匠との相性は良くない。ピック場所の近くに師匠がある場合は採用を見送っても良いかもしれない。
ちなみに、アプリ版では主盾と同じく自動駒ヘイトの仕様を持つ(ブラウザ版の場合は恐らく持たない)。
シークレットを凌ぐ最強の駒。これで攻めてしまえば全ステージ楽勝。しかし耐久力は皆無。敵として出てきたときは最優先で取らないといけない。
……と敵AIを誤認させる囮駒。
これを取れる(ようにみえる)状況の場合、敵AIは9割これを取ろうとする(そして失敗する)。その間こちらは他の事をし放題。
とはいえ、自動+ランダム行動駒も後半ステージには増えてくるので過信は禁物。ちゃんと守るべき場所は守っておこう。
成ると死ぬので師匠との相性は良くない。ピック場所の近くに師匠がある場合は採用を見送っても良いかもしれない。
ちなみに、アプリ版では主盾と同じく自動駒ヘイトの仕様を持つ(ブラウザ版の場合は恐らく持たない)。
元ネタは『淫夢』界隈の俗語。
| 乙変 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 0 死亡時効果無効 防御 : 0 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:鉄華,石井,兎庭,海豹,増殖,前澤 | ||||||||
| 世界を滅ぼす兵器を作ってしまった男。映画面白かったです。 バトル開始時、自軍の中で体力値が最も高い駒(王城含む)が体力を2消費して研究費用を捻出する。 その後6ターンかけて研究を行い、7ターン目に王城を除くすべての敵駒を破壊する。 破壊されなかった駒には99ダメージを与える。 7ターン目開始時にこの駒が居ない場合は発動しない。 この駒によって破壊された駒は、死亡時に効果を発動出来ない。 | |||||||||
「我は死なり。世界の破壊者なり」
オッペンハイマー略して乙変。
自身と王城を7ターン守り切ることで特殊勝利を得られるという触れ込み。
ステージ開始時に最大体力を持つ駒から体力を2支払う。通常状態だと王城のライフが1になってしまいなかなかハイリスク。
鉄華などがいれば代わりに費用を支払ってくれる。団長! お金払ってくださいよ、団長!
しかし、終盤の敵の猛攻を受けつつこれと王城を7ターン守り切れるような戦局ならば、これを使わずとも勝てる戦いが多い。
乙変の破壊兵器は無敵駒には効かず、加えて空蝉と勇次も乙変に耐えられる。空蝉の場合は、破壊無効な上にダメージ効果も回避してくるからである。汚いな流石忍者汚い
そのため、敵軍に無敵駒がいるLevel9とラストステージ、空蝉がいるLevel10は乙変を発動させるだけでは勝てない。
他の銀・金駒を差し置いて採用する強さがあるかは難しいところ。少なくとも体力2を引き受けるデコイは必須と思われる。
自身と王城を7ターン守り切ることで特殊勝利を得られるという触れ込み。
ステージ開始時に最大体力を持つ駒から体力を2支払う。通常状態だと王城のライフが1になってしまいなかなかハイリスク。
鉄華などがいれば代わりに費用を支払ってくれる。
しかし、終盤の敵の猛攻を受けつつこれと王城を7ターン守り切れるような戦局ならば、これを使わずとも勝てる戦いが多い。
乙変の破壊兵器は無敵駒には効かず、加えて空蝉と勇次も乙変に耐えられる。空蝉の場合は、破壊無効な上にダメージ効果も回避してくるからである。
そのため、敵軍に無敵駒がいるLevel9とラストステージ、空蝉がいるLevel10は乙変を発動させるだけでは勝てない。
他の銀・金駒を差し置いて採用する強さがあるかは難しいところ。少なくとも体力2を引き受けるデコイは必須と思われる。
Level11で敵駒として出てくる時は、防御特化の構築も相まって非常に厄介。
Level11で猛威を振るう増殖とのコンボは、自軍で用いた場合も破壊兵器発動までの時間稼ぎに役立ってくれる。
ちなみに敵の乙変と味方の乙変では味方の方が先に発動する。Level11では有用な小ネタ。
10/13のアプデで倒した駒の能力が発動しないようになった。これによって全能と同じくLevel9の毒龍もメタれるように。ただし、全能と同じく毒龍本体は倒せないので注意。
Level11で猛威を振るう増殖とのコンボは、自軍で用いた場合も破壊兵器発動までの時間稼ぎに役立ってくれる。
ちなみに敵の乙変と味方の乙変では味方の方が先に発動する。Level11では有用な小ネタ。
10/13のアプデで倒した駒の能力が発動しないようになった。これによって全能と同じくLevel9の毒龍もメタれるように。ただし、全能と同じく毒龍本体は倒せないので注意。
元ネタは映画『オッペンハイマー』、および同映画の主役となった物理学者ロバート・オッペンハイマー。
| 機龍 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 2 防御 : 2 体力 : 2 |
成り : なし 機兵の成り 相性悪:瀬込 相性良:特筆なし | ||||||||
| 手動操作不可。毎ターン2回自動で移動する。(攻撃範囲内の敵を優先) サイバーでツインな感じの龍。 | |||||||||
サイバーツインドラゴン。機兵から成れる駒だが、最初から金枠として取ることもできる。
圧倒的ステータス・移動力・2回行動ですべてを破壊するゲームエンダー。
中盤ステージまではプレイヤーが何をしなくともこいつが勝手に敵陣を壊滅させていく。
"効果"はしっかり受けるため、後半からは配慮する必要が出てくる。地雷や怨霊に突っ込んで自爆するケースもそこそこ。
逆に言えば、Level12の機械軍団には罠師や呪怨のばらまき行為が効果的な対策となる。
圧倒的ステータス・移動力・2回行動ですべてを破壊するゲームエンダー。
中盤ステージまではプレイヤーが何をしなくともこいつが勝手に敵陣を壊滅させていく。
"効果"はしっかり受けるため、後半からは配慮する必要が出てくる。地雷や怨霊に突っ込んで自爆するケースもそこそこ。
逆に言えば、Level12の機械軍団には罠師や呪怨のばらまき行為が効果的な対策となる。
| 洗脳 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 0 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:終式 相性良:大工,神風,異論 | ||||||||
| 洗脳-ブレインコントロール。 王城の体力を1支払うことで、任意の敵駒を味方の駒にできる。 各対局につき一回のみ使用可能。 神々には効果がないので注意。 | |||||||||
| + | unityroom版の説明文 |
王城の体力を支払うことで、敵を寝返らせてしまう駒。射程無限。
各対局で1度しか使えないが、その分効果はゴールドの中でも最強クラス。
相応のコストは払うものの、排除能力は十三以上。主盾や女帝、魔王を寝返らせれば後半ステージも確定勝利。一応効果無効駒には効かないが、それを踏まえても相当強い。
王城の体力を回復する異論・大工とのシナジーも高い。
寝返らせ仲間の寄生・魔性と共通する仕様だが、対象にされた駒のステータスがダメージやバフ効果などで事前に変動していた場合、寝返り時にリセットされる。
各対局で1度しか使えないが、その分効果はゴールドの中でも最強クラス。
相応のコストは払うものの、排除能力は十三以上。主盾や女帝、魔王を寝返らせれば後半ステージも確定勝利。一応効果無効駒には効かないが、それを踏まえても相当強い。
王城の体力を回復する異論・大工とのシナジーも高い。
寝返らせ仲間の寄生・魔性と共通する仕様だが、対象にされた駒のステータスがダメージやバフ効果などで事前に変動していた場合、寝返り時にリセットされる。
なお、王城の体力が1の時に発動するとそのまま負けるので要注意。警告なども一切出ないので、発動する前に王城の体力をよく見よう。
効果は十三・刺客と似ているが、彼らと違って自動で退場するわけではないので中盤以降の保険として残しておく手も考えられる。ただ耐久性は普通の駒なので、使う前にこの駒自体が死ぬ事もあるが。
なお、Unityroom版では王城の体力さえあれば無限に敵を洗脳できる。
通常モードでは王城の体力が3なので、基本的に洗脳できるのは2体まで。裏モードなら王城の体力が10あるので最大9体もの駒を寝返らせる事が可能だが、減った体力は次ステージに持ち越しのため使いどころには注意。
通常モードでは王城の体力が3なので、基本的に洗脳できるのは2体まで。裏モードなら王城の体力が10あるので最大9体もの駒を寝返らせる事が可能だが、減った体力は次ステージに持ち越しのため使いどころには注意。
フレーバーテキストの元ネタは遊戯王の「洗脳-ブレインコントロール」。
| 師匠 | レアリティー:ゴールド | ||||||||||
| 攻撃 : 4 防御 : 4 体力 : 5 |
成り : なし 相性悪:巨車,錬金,厩舎,ごん,桐生,増殖,隠輝,王騎(*1),大谷 相性良:歩兵,角行,飛車,騎馬,鞠男,一平,博之,弓兵,福袋,農兵,司教,主盾,邪剣,聖剣,機兵,金船,魔女(*2),修造,AI,開司,城塞,鉄甲,女王,海豹,腐敗,墨子,異論,藤井 | ||||||||||
| 知らん…何それ… 怖… 本人も原理をよくわかっていないが、 他者に眠る真の力を引き出す事に特化した人物。 毎ターン終了時、周囲2マス以内の全ての駒を成らせる。 | |||||||||||
将棋ライクの金駒はついにシステムすら凌駕した。
強制的に付近の駒を強制的に成らせるという驚異的な効果を持つ。
非常に強力な効果だが、強みのほとんどを他駒に依存するため考え無しに取っても役に立たない。
範囲内の敵駒も効果の対象に含まれる点にも要注意。特に2段目配置の場合、味方を成らせやすくなるのはプラスだが、同時に主盾や豚兵等の成ると強い敵駒が成ってきやすくなるため危険でもある。
また、相性がよい自駒は限られるが、師匠の力は効果耐性を貫通する。敵専用の聖徒や白歩のほうが恩恵を受けている。
強制的に付近の駒を強制的に成らせるという驚異的な効果を持つ。
非常に強力な効果だが、強みのほとんどを他駒に依存するため考え無しに取っても役に立たない。
範囲内の敵駒も効果の対象に含まれる点にも要注意。特に2段目配置の場合、味方を成らせやすくなるのはプラスだが、同時に主盾や豚兵等の成ると強い敵駒が成ってきやすくなるため危険でもある。
また、相性がよい自駒は限られるが、師匠の力は効果耐性を貫通する。
主盾、機兵、聖剣などの成りが強いが機動力に欠けるコマとは特に相性が良い。機動力はあるが成るまでは気まぐれの金船とも良相性。
怨霊や黒男などの成りが存在しない駒に対しては、邪魔もしないが役にも立たない。金駒も成りを持たない駒が多いため、これらが既に揃っているならピックしないのも一考。
成ると弱体化する錬金や、成ると死ぬ増殖・隠輝との相性は最悪。初期配置が左右に分かれていればまだ良いが、同じサイドに固まっていると初手で師匠を逃がさないと錬金がただの人に(加えて鋼鎧が病人に)なり、増殖や隠輝は死ぬ。他駒の成りでカバー出来るかよく考えてピックしよう。
逆に、上記の諸駒や成ると行動不能に陥る桐生などが敵駒として登場する場面では、成らせて無力化し自陣を守れる場合もある。
怨霊や黒男などの成りが存在しない駒に対しては、邪魔もしないが役にも立たない。金駒も成りを持たない駒が多いため、これらが既に揃っているならピックしないのも一考。
成ると弱体化する錬金や、成ると死ぬ増殖・隠輝との相性は最悪。初期配置が左右に分かれていればまだ良いが、同じサイドに固まっていると初手で師匠を逃がさないと錬金がただの人に(加えて鋼鎧が病人に)なり、増殖や隠輝は死ぬ。他駒の成りでカバー出来るかよく考えてピックしよう。
逆に、上記の諸駒や成ると行動不能に陥る桐生などが敵駒として登場する場面では、成らせて無力化し自陣を守れる場合もある。
一方、張飛・張角といった生成駒の場合、自身は成りを持たないが生成された駒を成らせることはできる。
墨子・異論・藤井は自身は成りを持たないが、墨子とは歩兵から変化した盾兵を成らせるので良相性。異論の場合は歩兵を金に成らせることで、異論の解雇をある程度踏み倒せる。藤井は歩の効果耐性を無視して金に成らせ、自陣を守りやすくできる。
魔女は自陣近くの豚兵を即紅豚に出来るのは強力だが、師匠が2列目にいると敵の豚兵も4列目から紅豚に変わるので注意が必要。
厩舎の場合、生成した暴馬が自陣内で金将に成る。自陣の守りはある程度堅くなるが、自動駒生成という最大の強みは削がれてしまう。
墨子・異論・藤井は自身は成りを持たないが、墨子とは歩兵から変化した盾兵を成らせるので良相性。異論の場合は歩兵を金に成らせることで、異論の解雇をある程度踏み倒せる。藤井は歩の効果耐性を無視して金に成らせ、自陣を守りやすくできる。
魔女は自陣近くの豚兵を即紅豚に出来るのは強力だが、師匠が2列目にいると敵の豚兵も4列目から紅豚に変わるので注意が必要。
厩舎の場合、生成した暴馬が自陣内で金将に成る。自陣の守りはある程度堅くなるが、自動駒生成という最大の強みは削がれてしまう。
アプリ版においては一平やAIとの相性がいい。一平の効果は成れば発動するのでギャンブルに負けた時の保険になり、AIは成れば凄く強くなる上、生成された機兵を更に成らせ、機龍軍団を生み出すことも出来る。
一方で成ると倒産する巨車、成ると居なくなる大谷、任意で「ボ」を発動できるメリットはあるものの、基本的には廃人にまで成らせるだけのごんとは相性が悪い。
一方で成ると倒産する巨車、成ると居なくなる大谷、任意で「ボ」を発動できるメリットはあるものの、基本的には廃人にまで成らせるだけのごんとは相性が悪い。
実は本体は効果耐性がない。誤って師匠の隣に魔女などを動かしたりしないように。
効果に注目しがちだが、師匠本人も地味に攻防に優れる。他駒を飛び越えて移動できるため、守勢の時は王城の盾として働こう。
ちなみに、ゲームの移動範囲表においては横3マス移動だが、実際は横4マス移動である。これは超鞠のように全ての移動範囲を表示しきれていないため。
ちなみに、ゲームの移動範囲表においては横3マス移動だが、実際は横4マス移動である。これは超鞠のように全ての移動範囲を表示しきれていないため。
元ネタは漫画『ギャグマンガ日和』のやすらか2コマ。
| 墨子 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 1 防御 : 2 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:巨車,汚忍,藤井,王騎 相性良:師匠,異論 | ||||||||
| 守城戦の天才。 バトル開始時、自身の歩兵を全て盾兵に変化させ、王城の防御力を+1する。 | |||||||||
| + | unityroom版の説明文 |
我らが誇る歩兵軍を強化する軍師。標準配置の歩兵をより固い盾兵に進化させることが出来る。
……というのは確実に強化ではあるのだが、なにぶん後半ステージはそもそも怖い主力駒は軒並み攻撃力2以上だったり、破壊や変化能力持ちだったりとして、イマイチ環境に噛み合ってない感じの効果。
そもそも後半は自軍の布陣がかなり混雑するので、前に進めない盾兵になると最悪ドン詰まりになる事すらある。
一応、強歩を始めとした攻撃力1の無能力駒を完全に撃退することが出来るのは一つの仕事といえる。盾兵が聖獣の体力を勝手に削ってくれて結果的に聖獣を倒しやすくなることもある。
ただし、盾兵の前方自動攻撃が龍頭を増やしてしまうため、毒龍ステージとの相性は悪い。
師匠、異論と合わせて使えれば異論のデメリットを踏み倒しつつ、師匠によって盾兵を重盾に出来る。全部揃えられれば裏ボスにも対抗できるほどに強い。
しれっと本人は防御力2なので機龍などの囮にもできる。
……というのは確実に強化ではあるのだが、なにぶん後半ステージはそもそも怖い主力駒は軒並み攻撃力2以上だったり、破壊や変化能力持ちだったりとして、イマイチ環境に噛み合ってない感じの効果。
そもそも後半は自軍の布陣がかなり混雑するので、前に進めない盾兵になると最悪ドン詰まりになる事すらある。
一応、強歩を始めとした攻撃力1の無能力駒を完全に撃退することが出来るのは一つの仕事といえる。盾兵が聖獣の体力を勝手に削ってくれて結果的に聖獣を倒しやすくなることもある。
ただし、盾兵の前方自動攻撃が龍頭を増やしてしまうため、毒龍ステージとの相性は悪い。
師匠、異論と合わせて使えれば異論のデメリットを踏み倒しつつ、師匠によって盾兵を重盾に出来る。全部揃えられれば裏ボスにも対抗できるほどに強い。
しれっと本人は防御力2なので機龍などの囮にもできる。
アプリ版ではなんと王城に防御力1を付与するという脅威の効果を取得。
これにより攻撃力1の駒を放置しても良くなる上、聖獣等の攻撃力2以上の駒からのダメージを軽減できるようになった。ステージによっては墨子がいるだけで勝利が確定する。
アプリ版では非常に強い為かなり取り得ではあるが、やはり盾兵の進路妨害というリスクは頭に入れておくべきだろう。
これにより攻撃力1の駒を放置しても良くなる上、聖獣等の攻撃力2以上の駒からのダメージを軽減できるようになった。ステージによっては墨子がいるだけで勝利が確定する。
アプリ版では非常に強い為かなり取り得ではあるが、やはり盾兵の進路妨害というリスクは頭に入れておくべきだろう。
なお、体力削り系の駒の体力削りは防御無視なので、十三や洗脳をタダ働きさせることはできない。
アプリ版では王騎や巨車を先に取った場合、先に取った一平がギャンブルに負けた場合は盾兵が使えなくなる点にも注意が必要だが、その点を差し引いても取る価値はある。
アプリ版では王騎や巨車を先に取った場合、先に取った一平がギャンブルに負けた場合は盾兵が使えなくなる点にも注意が必要だが、その点を差し引いても取る価値はある。
元ネタは諸子百家の墨家の開祖であり、兼愛や非攻をはじめとする「十論」を説いた人物である墨 翟。
| 異論(アプリ版) | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 10 防御 : 1 効果耐性 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:一平,審判,十三,全能,洗脳,師匠,墨子,藤井,王騎 | ||||||||
| Xを統べる男。 その社員、本当に必要ですか? 他の駒からの能力を受けない。 2ターン目開始時、歩兵をすべて解雇する。 3ターン目開始時、人件費削減で浮いたお金で王城を修繕し、体力を3回復する。(最大値以上に回復できる) 10ターン目開始時、人員削減のツケが回って、インプレ大好きな腐敗(ゾンビ)が敵味方3体ずつ出現する。(出現範囲は異論の周囲2マス以内) ちなみに、盤面がゾンビだらけになっても異論は特に何もしてくれない。 いい加減対策してほしいんですけど…… 12ターン目開始時、自社製の『AI』を一体、自陣内に作成する。 | |||||||||
※ブラウザ版の場合、AI生成はしない。
3つの異なる効果があってかなり複雑。ターンが進むと順番に効果が発動する。
一つは歩兵の削除。他の駒が動きやすくなる一方、全体的に丸裸になるため一長一短の効果。
遠距離から攻撃できる駒があるステージではちゃんと王城守りを意識しよう。
なお、墨子、王騎、藤井、師匠、魔女で歩兵を成らせたり変化させておけば解雇されない。墨子の場合は前に出にくくなるので後述の腐敗に注意。
遠距離から攻撃できる駒があるステージではちゃんと王城守りを意識しよう。
なお、墨子、王騎、藤井、師匠、魔女で歩兵を成らせたり変化させておけば解雇されない。墨子の場合は前に出にくくなるので後述の腐敗に注意。
二つ目は王城回復効果。通常モードでもかなりありがたいが、真価は裏モードにある。
早い段階から確保できれば裏ボス時にかなり体力を伸ばせる。裏ノーマルでは即決採用レベルで強い。
早い段階から確保できれば裏ボス時にかなり体力を伸ばせる。裏ノーマルでは即決採用レベルで強い。
そして最後の腐敗生成効果。実は、敵陣ないし自陣に発生した腐敗は貴腐として出現する。
この仕様上、できるだけ異論が前線にいる状態で発動させたほうがメリットが大きくなる。
幸い、異論本人に防御が1あり、そこらの雑魚駒にはやられないので前線に出すのはさほど難しくない。
また、効果無効持ちなので自身がゾンビになることはない。
前述の防御1も合わせると本人がゾンビにやられることは一切ないので、一応本人が発生したゾンビを駆除することは出来るのだ。
将棋ライクの異論がゾンビを駆除する良心的な異論になれるかはプレイヤーの手に委ねられた。
この仕様上、できるだけ異論が前線にいる状態で発動させたほうがメリットが大きくなる。
幸い、異論本人に防御が1あり、そこらの雑魚駒にはやられないので前線に出すのはさほど難しくない。
また、効果無効持ちなので自身がゾンビになることはない。
前述の防御1も合わせると本人がゾンビにやられることは一切ないので、一応本人が発生したゾンビを駆除することは出来るのだ。
将棋ライクの異論がゾンビを駆除する良心的な異論になれるかはプレイヤーの手に委ねられた。
アプリ版では追加でAIを生成する効果が追加された。ただAIは財布役か師匠・教師が必須の駒なので、活躍の機会は少なめか。
本体の性能もなかなか高く、効果無効&防御1の組み合わせでLevel9の毒龍を完封できるのも強力。
攻撃力10も主盾・不沈などを一撃で破壊できるのでありがたい。
攻撃力10も主盾・不沈などを一撃で破壊できるのでありがたい。
元ネタはTwitterを終わらせた男、イーロン・マスク。生成するAIの元ネタはGrokだろうか。
それにしてもテキストが長い。
| 藤井 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 0 完全無敵 AI隠蔽 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:巨車,墨子,異論,王騎 相性良:本将棋の駒,砲台,馬屋,暴馬,錬金,張飛,張角,厩舎,石井,全能,師匠 | ||||||||
| 生ける伝説。『永世棋聖』の称号を持つ。 毎ターン終了時、本将棋の駒が真の力を取り戻す。 他の駒の能力を受けず、敵AIの攻撃対象にならず、攻撃によって受けるダメージを0にする。 この駒以外の自身の駒が全滅した場合、敗北となる。 | |||||||||
将棋界の生ける伝説、八つの冠を掴んだ男がついに将棋ライクに参戦した。
「真の力を取り戻す」とは、具体的には「攻撃力が∞になり、他駒の能力を受けなくなる」こと。
将棋ライクに蔓延る馬鹿どものせいで肩身の狭い思いをしてきた本家駒たちだが、この駒がいると最強クラスの力を得ることができる。
本将棋にそんな概念は存在しないので、体力と防御力は増えない点には注意。
また、能力無効なのでバフ効果で体力等を増やすことは出来ない。
つまり本家将棋のように、味方と敵の移動範囲だけはちゃんと考えて駒を動かさなければならない。
「真の力を取り戻す」とは、具体的には「攻撃力が∞になり、他駒の能力を受けなくなる」こと。
将棋ライクに蔓延る馬鹿どものせいで肩身の狭い思いをしてきた本家駒たちだが、この駒がいると最強クラスの力を得ることができる。
本将棋にそんな概念は存在しないので、体力と防御力は増えない点には注意。
また、能力無効なのでバフ効果で体力等を増やすことは出来ない。
つまり本家将棋のように、味方と敵の移動範囲だけはちゃんと考えて駒を動かさなければならない。
主盾のような防御・体力が高い駒の処理に加えて、龍頭を増やさず倒せるため毒龍対処でも活躍の機会がある。
ただし、歩兵を破壊する巨車、盾兵に変える墨子、鬼歩に変える王騎との相性は最悪。この3駒が歩兵に効果を及ぼすのは試合開始時なので、藤井が歩兵を真の将棋の駒にする前に変化ないし破壊されてしまう。事前に他の本将棋の駒などをピックしていない場合は、取るのはどちらかにしよう。
生成駒が生成する本将棋の駒も対象になるため、組み合わせることで真の力を取り戻した駒をどんどん生み出すことができる。
なお、真の将棋駒は一撃と違ってダメージを無効にする駒には攻撃が効かない。無敵の駒はもちろん、魔獣や邪龍に攻撃しても余裕で防がれるので注意。
真の将棋駒で沼台を破壊してしまうと、死亡時効果無効のせいで恩恵が帳消しになってしまうことにも注意。
ただし、歩兵を破壊する巨車、盾兵に変える墨子、鬼歩に変える王騎との相性は最悪。この3駒が歩兵に効果を及ぼすのは試合開始時なので、藤井が歩兵を真の将棋の駒にする前に変化ないし破壊されてしまう。事前に他の本将棋の駒などをピックしていない場合は、取るのはどちらかにしよう。
生成駒が生成する本将棋の駒も対象になるため、組み合わせることで真の力を取り戻した駒をどんどん生み出すことができる。
なお、真の将棋駒は一撃と違ってダメージを無効にする駒には攻撃が効かない。無敵の駒はもちろん、魔獣や邪龍に攻撃しても余裕で防がれるので注意。
真の将棋駒で沼台を破壊してしまうと、死亡時効果無効のせいで恩恵が帳消しになってしまうことにも注意。
元ネタは言わずもがな「藤井聡太」。むしろシークレット枠じゃないのか
| + | 真の力を取り戻した駒たち |
アプリ版
| 凶真 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 0 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:一平 | ||||||||
| 狂気のマッドサイエンティスト(自称)。 この駒がいる限り、リトライ回数が無限になる。 | |||||||||
初のアプリ版限定駒。
何度でもステージをやり直せるという驚異の効果を持った駒。
実装時はこの駒が破壊されると敗北してしまったが、アップデートでこの駒が破壊されても敗北しなくなった。
しかしそもそもの話、リトライ回数が無限だとしても、そのステージに勝ちうる駒を持っていない場合はどうにもならない。
手持ち次第では何回リトライしても勝てない無限ループ状態になってしまう可能性もある。
リトライする度に広告を見ないといけないのも弱点と言える。
また、AIや沼台の効果で生成された場合はリトライ回数が無限にならない。戦闘能力も無いためただのハズレ枠と化す。
何度でもステージをやり直せるという驚異の効果を持った駒。
実装時はこの駒が破壊されると敗北してしまったが、アップデートでこの駒が破壊されても敗北しなくなった。
しかしそもそもの話、リトライ回数が無限だとしても、そのステージに勝ちうる駒を持っていない場合はどうにもならない。
手持ち次第では何回リトライしても勝てない無限ループ状態になってしまう可能性もある。
また、AIや沼台の効果で生成された場合はリトライ回数が無限にならない。戦闘能力も無いためただのハズレ枠と化す。
一見最強の駒に見えるが、結局は自分の手持ちがいかに充実しているのかが重要になる駒である。手持ちが貧弱ならスルーするのが無難かもしれない。
とはいえ、しっかり手持ちが強くて広告視聴に抵抗がなければ運ゲー要素をやり直せる強力な駒として活躍できるだろう。
存在そのものが運ゲーな一平とは好相性。
とはいえ、しっかり手持ちが強くて
存在そのものが運ゲーな一平とは好相性。
なお広告のロードや再生に失敗してしまった場合、せっかくの能力を発揮することができなくなる。稀なケースだが注意。
リトライボタン自体が出ない事も多かったが、現在はアプデによって改善されたと思われる。
リトライボタン自体が出ない事も多かったが、現在はアプデによって改善されたと思われる。
元ネタはsteins;gateの「鳳凰院凶真」。
| 王騎 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 2 防御 : 1 体力 : 3 食いしばり |
成り : なし 成ると破壊される 相性悪:鍋熱,巨車,鉄甲,瀬込,師匠,墨子,藤井 相性良:輪廻,異論 | ||||||||
| 『怪鳥』の異名を持つ、天下の大将軍。 バトル開始時、歩兵の前に移動し、全軍を鼓舞する。 歩兵は全て鬼歩に変化し、味方の駒全ては攻撃力が1上昇する。 HPが2以上の時に攻撃によって致死ダメージを受けた場合、HPを1残して耐える。 成りエリアに入る、又はバトル開始から16ターン経過すると死亡する。 この駒が死亡した時、自軍王城付近に童信が1体出現する。 | |||||||||
アプリ版『将棋ライク』リリース記念オリジナル駒アイデア募集の採用作品の一つ。
考案者は「KKK」氏。(元ポスト)
効果によって実質的な攻撃力は3である。
鬼歩が進軍していき、多くの駒を殲滅するという駒。
墨子の盾兵と違って鬼歩は防御が無いため、そこは注意。
味方全員の攻撃力が1上がる効果も強力。
更に食い縛りも持っており、最早女王の上位互換と言っても過言ではない。女王の立場よ
ただし王騎自身は成ると死亡する上、移動範囲も女帝ほど広くはない。その点を踏まえればまだまだ女王も戦えるだろう。
ちなみに、墨子や巨車などと王騎が自軍に並んでいる場合、歩兵に及ぼされるのは一番先にピックした駒の効果となる。
考案者は「KKK」氏。(元ポスト)
効果によって実質的な攻撃力は3である。
鬼歩が進軍していき、多くの駒を殲滅するという駒。
墨子の盾兵と違って鬼歩は防御が無いため、そこは注意。
味方全員の攻撃力が1上がる効果も強力。
更に食い縛りも持っており、最早女王の上位互換と言っても過言ではない。
ただし王騎自身は成ると死亡する上、移動範囲も女帝ほど広くはない。その点を踏まえればまだまだ女王も戦えるだろう。
ちなみに、墨子や巨車などと王騎が自軍に並んでいる場合、歩兵に及ぼされるのは一番先にピックした駒の効果となる。
なお、バトル開始時の移動は自動移動扱いなので、裏ノーマルで瀬込を持っているとそのまま王騎が破壊されてしまう。
また、盤面が狭いLevel3までは、バトル開始時に敵陣に突っ込み成って自滅してしまう。
また、盤面が狭いLevel3までは、バトル開始時に敵陣に突っ込み成って自滅してしまう。
元ネタは『キングダム』の登場人物「王騎」。
鬼歩 レアリティー:シルバー 攻撃 : 2
防御 : 0
体力 : 1成り : なし
相性悪:瀬込
相性良:特筆なし手動移動不可。毎ターン開始時、自動で一マス前進する。 攻撃力が上がった強歩。成りがないので金将にはならない。
王騎の効果により、実際に出る際は攻撃力3である。
更新されたラストステージでは、歩兵系自動駒の戦列の中に地味に1体置かれている。
童信 レアリティー:コモン 攻撃 : 1
防御 : 0
体力 : 2 食いしばり成り : 飛信
相性悪:特筆なし
相性良:師匠大将軍になる事を夢見る少年。
HPが2以上の時に攻撃によって致死ダメージを受けた場合、HPを1残して耐える。王騎が残していった駒。王騎を成らせることで比較的簡単に見ることができる。
元ネタは『キングダム』の主人公「信」。
飛信 レアリティー:シルバー 攻撃 : 1
防御 : 0
体力 : 2 食いしばり成り : なし 童信の成り
相性悪:特筆なし
相性良:堀江,前澤大将軍を目指す、若き将。
HPが2以上の時に攻撃によって致死ダメージを受けた場合、HPを1残して耐える。
この駒が敵を撃破した場合、李信に変化する。食いしばり持ちで移動範囲も広い為守りに使える。
現金や野菜が近くにあれば、ノーリスクかつ即座に李信に変化できる。
大体すぐに李信に変化するのでかなり影が薄い
ちなみに、撃破できていないはずなのに空蝉を攻撃しようとしてもなぜか李信になれる。
李信 レアリティー:ゴールド 攻撃 : 2
防御 : 1
体力 : 3 食いしばり成り : なし 飛信の変化先
相性悪:特筆なし
相性良:特筆なし天下の統一を目指す、歴戦の将軍。
HPが2以上の時に攻撃によって致死ダメージを受けた時HPを1残して耐える。
この駒が敵の駒を破壊した時に周囲一マスにいる敵の駒の攻撃力を1下げる。初のデバフ効果を持った駒。
ちなみに、童信の時に敵陣にいる駒を倒すことで、成りと敵撃破の処理が同時に行われてすぐに李信になれる。
一気に沢山の駒にデバフをかけれる上、本人は成っても死なない王騎な為かなり強い。
とはいえこの駒が登場している頃にはもう試合終盤な事も多く、高い性能に比べて活躍できる機会が少ない燻し銀的な駒。
成りではなく変化なので、飛信が受けたバフ効果は引き継がない点は注意。
| 確変 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 7 防御 : 7 体力 : 7 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:開司 | ||||||||
| 動かず語らず、夢だけ回す777筐体。 この駒を取得した場合、以後の駒ガチャでゴールドレア出現確率が倍になる。 | |||||||||
アプリ版『将棋ライク』リリース記念オリジナル駒アイデア募集の採用作品の一つ。
考案者は「ただのカービィ好き」氏。(元ポスト)
初のシステムそのものに影響を与える駒。
単純にゴールドレアが引きやすくなる。終盤ステージのピックだとほぼ確定でゴールドレアが出てくれる。
ただこの駒自体がゴールドレアであるため早めに取るのは難しい。
盤面上ではなんの効果も持たないし無敵でもない。
ただ耐久力と体力がまあまあ高いので、廉価版障壁や財布役として機能するかもしれない。
別に一平のギャンブル成功率が上がったりはしない。(恐らく)
動けないのに攻撃力が7もある
考案者は「ただのカービィ好き」氏。(元ポスト)
初のシステムそのものに影響を与える駒。
単純にゴールドレアが引きやすくなる。終盤ステージのピックだとほぼ確定でゴールドレアが出てくれる。
ただこの駒自体がゴールドレアであるため早めに取るのは難しい。
盤面上ではなんの効果も持たないし無敵でもない。
ただ耐久力と体力がまあまあ高いので、廉価版障壁や財布役として機能するかもしれない。
別に一平のギャンブル成功率が上がったりはしない。(恐らく)
アップデートでサイレント強化が入り、銀駒の開司が生成する沼台を確定で破壊する様になった。
ちなみにこの時に与えるダメージは777と、なんと五条の仮想の質量に次ぐレベルのダメージ効果。それを敵に向かって撃ってほしい
ちなみにこの時に与えるダメージは777と、なんと五条の仮想の質量に次ぐレベルのダメージ効果。
| 大谷 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 2 防御 : 2 体力 : 2 |
成り : なし 成ると破壊される 相性悪:師匠,墨子 相性良:巨車 | ||||||||
| 二刀流の怪物。 走・攻・守の三拍子がそろった万能アタッカー。 毎ターン開始時、周囲2マス以内のランダムな敵1体にFASTBALL(2ダメージ)。 移動後、周囲1マス以内の敵全てにBATSWING(2ダメージ)。 味方の一平がオールインに失敗した場合、HPが1奪われる。 10ターン目開始時、または成りエリアに入った時、アメリカへと飛び立ってしまう。 | |||||||||
説明文通りスペック自体はそこそこ良く、聖獣などの耐久が高い駒の処理にも向いているのだが、敵に与えられる最大ダメージが2なので機龍等は倒せず地味に困る。二刀流のダメージ効果を持つためどちらかというと雑魚処理の方が向いている。
また、この駒を採用するということは運ゲー駒の一平がいるということであり、一平と相性が良い駒がいないと運ゲー要素も増えてしまい安定感が無くなるので注意。
なお移動範囲の都合上、一平がギャンブルに失敗した方が活動しやすい
また、この駒を採用するということは運ゲー駒の一平がいるということであり、一平と相性が良い駒がいないと運ゲー要素も増えてしまい安定感が無くなるので注意。
桐生と比べると退場ターンが長く、同時に複数の駒を処理できる点が優秀だが、直線移動なので動かしにくいこともある上、防御2以上の駒は倒せない。攻撃3以上の敵の攻撃も普通に受けてしまう。
攻撃・防御が高い敵の処理は桐生の方が適任である。
手数で攻める大谷、一撃で仕留める桐生といった所か。
攻撃・防御が高い敵の処理は桐生の方が適任である。
手数で攻める大谷、一撃で仕留める桐生といった所か。
ちなみに、4/1アプデ以前は5ターン目に退場するあまりにも短命な駒だった。
アプデによって寿命が2倍になり、自身の強みを活かしやすくなった。
アプデによって寿命が2倍になり、自身の強みを活かしやすくなった。
元ネタは言わずもがな「大谷翔平」。
| 前澤 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 0 体力 : 99 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:AI,魔化,審判,桐生,瀬込,飛信,乙変,帯子 | ||||||||
| 宇宙へ飛び、地球へ戻り、金は天下にばら撒く豪快な大富豪。 毎ターン開始時、ランダムな空きマスに『現金』 (敵駒・攻0/体0/防0/移動不可)を2つ配置する。(盤面に存在できる現金の数は最大で10) 『現金』が配置されたマスを踏んだ駒は、攻撃力・防御力・体力のうちいずれか一つが+1される。 | |||||||||
将棋ライク駒アイデア募集第二弾の採用作品の一つ。
考案者は「みんぴの」氏。(元ポスト)
現金によって味方にバフをかける駒。現金は取るだけでバフを受けれるので、攻めるついでに取ると良い。
大量にばら撒いてくれるので、意識して取ればかなりのスピードで能力が上昇していく。
勝手に動いて現金を破壊してくれる自動移動駒とも相性が良い。
また、体力が非常に高いので、乙変等の体力請求駒と組み合わせると強い。
ちなみにこの駒以外の自身の駒が全滅した場合、敗北となる。
考案者は「みんぴの」氏。(元ポスト)
現金によって味方にバフをかける駒。現金は取るだけでバフを受けれるので、攻めるついでに取ると良い。
大量にばら撒いてくれるので、意識して取ればかなりのスピードで能力が上昇していく。
勝手に動いて現金を破壊してくれる自動移動駒とも相性が良い。
また、体力が非常に高いので、乙変等の体力請求駒と組み合わせると強い。
ちなみにこの駒以外の自身の駒が全滅した場合、敗北となる。
元ネタは「前澤友作」。
現金 レアリティー:ゴールド/敵専用 攻撃 : 0
防御 : 0 効果耐性
体力 : 1 食いしばり成り : なし
相性悪:鍋熱,鉄甲
相性良:魔化,飛信おかね。英語で言うとcash。ヘブライ語で言うとכֶסֶף。
この駒がいるマスに入った駒は、攻撃力・防御力・体力のうちいずれか一つが+1される。(防御力・体力は低確率)有志の方の検証によると確率は以下の通りに推測されている。
「攻撃:65%」「防御:5%」「体力:30%」
確率こそ低いが防御が上がるとかなり強い。
また、現金は敵駒なので、廃人のように壁にもなる。
前澤の他、石見によっても生み出される。
説明文には書かれていないが、効果無効である。そのため、現金を根こそぎ拾いまくる審判を見ることは出来ない。
加えて、実は食いしばりも持っている。そのため体力バフを与えてしまうと不死身の現金が完成してしまう。
敵駒が王城と現金のみになった場合は、全駒による勝利扱いとなる。
| 巨砲 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 1 破壊無効 体力 : 2 |
成り : なし 相性悪:墨子,王騎 相性良:巨車,異論 | ||||||||
| 毎ターン開始時、前方1マスが空いていれば自爆を生成する。 効果によって破壊されない。 バトル開始時、前方に歩兵があれば破壊して道を開ける。 自爆:敵陣に突っ込み、周囲1マス以内全ての駒を破壊する。 毎ターン終了時、周囲1マスに女性の駒がいた場合、自慢の巨砲を使って50%の確率で味方に寝返らせる。(一部の駒は対象外) | |||||||||
将棋ライク駒アイデア募集第二弾の採用作品の一つ。
考案者は「aiueo-gamer」氏。(元ポスト)
砲台のほぼ完全上位互換で、単体でも十分強い自爆を毎ターン生成するぶっ飛んだ駒。
しかも破壊無効なので、自爆によって自爆する心配もない。
更に移動出来るので、軌道調整が出来ない自爆の弱点すら克服しており、王城に直接自爆をぶち込む事も出来る。
女性駒の寝返らせ能力は狙って使うのが難しい上に運が絡むので、出来たらアド程度に捉えておこう。
移動範囲の都合上2段目で取っておきたい。
考案者は「aiueo-gamer」氏。(元ポスト)
砲台のほぼ完全上位互換で、単体でも十分強い自爆を毎ターン生成するぶっ飛んだ駒。
しかも破壊無効なので、自爆によって自爆する心配もない。
更に移動出来るので、軌道調整が出来ない自爆の弱点すら克服しており、王城に直接自爆をぶち込む事も出来る。
女性駒の寝返らせ能力は狙って使うのが難しい上に運が絡むので、出来たらアド程度に捉えておこう。
移動範囲の都合上2段目で取っておきたい。
ただし自分自身に攻撃力が無いこともあり、自爆も範囲外になってしまう真横や後方に攻めてきた敵駒の処理は苦手。
また自爆と違って歩兵除外の際のダメージが1しかなく、一平がギャンブルに成功したせいで歩兵が壊せなくなることもある。
また自爆と違って歩兵除外の際のダメージが1しかなく、一平がギャンブルに成功したせいで歩兵が壊せなくなることもある。
ちなみに、「女」と名前がつく駒だけでなく、元ネタが女性でも寝返り効果が適用されるようだ。
元ネタが元ネタだから逝魔にも適用されている。申し訳ないが(ry
| + | 現在分かっている寝返らせられる駒 |
| 夜神 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 0 死亡時効果無効 防御 : 0 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:開司 相性良:特筆なし | ||||||||
| 新世界の神になろうとした男。 2ターンに一度、独断と偏見によって「悪人」であると判断した敵駒を破壊する。 | |||||||||
「僕は新世界の神となる」
味方を巻き込まなくなった全能。破壊頻度は低くなっている。
全能と違って動けるが、無敵ではない。本人には攻撃力が無い点も注意。
とはいえ全能の最大のデメリットとは無縁なため、他駒との関係をあまり考慮せずに頼れる取り得な駒となっている。
また、全能と合わせてピックすると、物凄い勢いで敵軍を削っていく。
偶然なのか、「悪」を連想するような名を持つ駒には破壊効果が有効であることが多い。
全能と違って動けるが、無敵ではない。本人には攻撃力が無い点も注意。
とはいえ全能の最大のデメリットとは無縁なため、他駒との関係をあまり考慮せずに頼れる取り得な駒となっている。
また、全能と合わせてピックすると、物凄い勢いで敵軍を削っていく。
偶然なのか、「悪」を連想するような名を持つ駒には破壊効果が有効であることが多い。
元ネタは「DEATH NOTE」の主人公「夜神月」。
取得不可
| 帯子 | レアリティー:ゴールド/取得不可 | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 0 手動攻撃不可 完全無敵 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:前澤 | ||||||||
| ターバンのガキ。 突如出現しては無差別に誰かの足を刺して帰っていく、神出鬼没の異能生命体。 他の駒の能力を受けず、手動操作による攻撃対象にならず、攻撃によって受けるダメージを0にする。 移動後、周囲1マス以内に存在するランダムな駒一体に防御力を無視して2ダメージを与える。 毎ターン終了時、聖帝に2ダメージを与える。 | |||||||||
敵専用のゴールドレア駒である聖帝が敵軍に存在する場合、20ターン目に自駒として盤面に出現する「聖帝の天敵」。
広く散らばった移動範囲を持つ自動駒として盤面を飛び回りつつ、聖帝を確実に削っていく。
ただし、敵味方問わずダメージを与えてくることには注意。
無敵駒、高体力の駒、防御無視攻撃を無効化する主盾などがいればリスクを軽減できる。高体力かつ現金で帯子の攻撃を吸える前澤とは好相性。
自駒扱いなので実感は難しいが、魔性と同様に攻撃対象として選択すること自体が出来ない。他の能力と合わせると、一撃を含めてゲーム中に倒す手段が存在しない真の無敵駒である。
広く散らばった移動範囲を持つ自動駒として盤面を飛び回りつつ、聖帝を確実に削っていく。
ただし、敵味方問わずダメージを与えてくることには注意。
無敵駒、高体力の駒、防御無視攻撃を無効化する主盾などがいればリスクを軽減できる。高体力かつ現金で帯子の攻撃を吸える前澤とは好相性。
自駒扱いなので実感は難しいが、魔性と同様に攻撃対象として選択すること自体が出来ない。他の能力と合わせると、一撃を含めてゲーム中に倒す手段が存在しない真の無敵駒である。
現状、登場の機会があるのはアプリ版のLevel15のみ。
かつ、同ステージでは攻撃・スタミナ・効きともに強力な敵専用駒たちとの短期決戦になりがちなため、帯子が召喚されるまで戦闘が長引くことは少なく、姿を拝む難易度は高い。
かつ、同ステージでは攻撃・スタミナ・効きともに強力な敵専用駒たちとの短期決戦になりがちなため、帯子が召喚されるまで戦闘が長引くことは少なく、姿を拝む難易度は高い。
元ネタは『北斗の拳』のモブキャラだが、キャラ付けはスピンオフ作品『北斗の拳 イチゴ味』の影響が色濃い。
敵専用
| 女傑 | レアリティー:ゴールド/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 1 防御 : 0 体力 : 3 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| HPが3になったチェスのクイーン。 | |||||||||
Level3にて登場。将棋ライクにおけるチート駒の存在を見せつける役割を持つ。
なまじ普通の将棋に熟知しているほど「インチキやん……」となる駒。
なまじ普通の将棋に熟知しているほど「インチキやん……」となる駒。
性能としては女王より強く、女帝よりは弱い。成りもない。
こいつをどうするかがLevel3の、そして将棋ライクの攻略のとっかかりとなる。具体的な攻略はステージ攻略、本当に勝てないときは女傑ステージ攻略マニュアルのページを参照。
こいつをどうするかがLevel3の、そして将棋ライクの攻略のとっかかりとなる。具体的な攻略はステージ攻略、本当に勝てないときは女傑ステージ攻略マニュアルのページを参照。
最終ステージでも登場するが、この頃になるとさすがに自軍も充実しているのであまり脅威ではなくなっている。
とはいえたまーに遠距離から殴られて足を掬われることはあるので警戒はしておこう。
とはいえたまーに遠距離から殴られて足を掬われることはあるので警戒はしておこう。
| 毒龍 | レアリティー:紫(専用色)/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 1 破壊効果 防御 : 0 完全無敵 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| ギリシア神話に語られる怪物、ヒュドラ。 不死身の肉体と、無限に増殖する頭、不治の猛毒を持つ。 他の駒の能力を受けず、攻撃によって受けるダメージを0にする。 攻撃時、対象を破壊する。 移動後、元いた場所に毒沼を生成する。 バトル開始時、龍頭を8体生成する。 毒沼:この地を踏んだ駒は猛毒により死ぬ。 | |||||||||
Level9にて登場。中盤の大ボス、ヒュドラ。
龍頭8体生成+完全無敵かつ攻撃1+破壊効果+移動後毒沼生成と非常にてんこ盛り性能な駒。正直シークレットでもおかしくないレベル。
本体が攻めてくることはあまり無く、敵王城前で睨みを利かせ、利きに近づいてきた駒を狩る。
破壊無効を持たない駒で攻める場合はこいつの死角から王城を攻撃する必要がある。
紹介文には龍頭を9体生成すると書かれているが、実際に生成されるのは8体である。
10/13のアップデートで修正された。9体生成にする方の修正方法じゃなくて良かった
4/1のアップデートにて、ゴールドから専用色に変更された。
龍頭8体生成+完全無敵かつ攻撃1+破壊効果+移動後毒沼生成と非常にてんこ盛り性能な駒。
本体が攻めてくることはあまり無く、敵王城前で睨みを利かせ、利きに近づいてきた駒を狩る。
破壊無効を持たない駒で攻める場合はこいつの死角から王城を攻撃する必要がある。
10/13のアップデートで修正された。
4/1のアップデートにて、ゴールドから専用色に変更された。
毒沼 レアリティー:コモン/敵専用 攻撃 : 0
防御 : 0
体力 : 1成り : なし
相性悪 : 特筆なし
相性良:特筆なしこの地を踏んだ駒は猛毒により死ぬ。 毒龍および龍頭の移動後に残る固定トラップ。
ほぼ地雷と同じだが、効果耐性がない点、王城と毒沼のみが残った状態でも敗北にはならない点が異なる。
なので魔女が通ると豚が産まれる。生命の神秘である。
龍頭 レアリティー:緑(専用色)/敵専用 攻撃 : 1
防御 : 0
体力 : 1成り : なし
相性悪:特筆なし
相性良:特筆なし移動後、元いた場所に毒沼を生成する。
自身が破壊された時、周囲1マス以内のどこかに龍頭を2体生成する。
毒沼:この地を踏んだ駒は猛毒により死ぬ。Level9にて、毒龍の能力により戦闘開始時に8体生成される。
倒せば倒すだけ数が増えていくので、無策で突っ込んでいくのはNG。そのため、勝手に突っ込んでいってしまう自動駒、自動的に遠距離攻撃を行う弓兵やごんにとっては難敵となる。
初手から真っ直ぐにこちらの王城に近づいてこられるとほとんど対処する術がないはずなのだが、中段で毒沼遊びにいそしんでいることが多い。これはAIが「死んでも増える」ことを認識していないため、普通に歩兵に取られてしまう、と歩兵の利きを警戒する為である。
なお、以前までは無限増殖する都合上審判の能力の対象外だったのだが、4/25アプデにて審判が死亡時効果無効を取得。これにより初っ端で龍頭を全滅させることが可能になった。
4/1のアップデートにて、毒龍と共にシルバーから専用色に変更された。
またAIの思考ルーチンが変わったのか、前バージョン以上に王城を攻めやすくなっている。前以上に速攻を心がけよう。
龍頭の分裂の仕様が変わったせいで、周りを囲んで直接攻撃する処理方法も不可能になってしまった。
ただし、囲んだ状態で弓兵などで破壊した場合、囲んだ状態で張飛などの移動元に生成効果がある駒で隣から攻撃した場合は増殖を止められる。
加えて、すでに他の駒が存在するマスが分裂時の生成先に選ばれ、龍頭が他駒と重なるバグが稀に生じるようになった。バトルは問題なく続けられるが、被さった龍頭で自駒を見失わないよう注意。
| 終戦(アプリ版) | レアリティー:ゴールド/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 0 完全無敵 体力 : ∞ |
成り : なし 相性悪 : 特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| 戦いは終わったのだ......故郷に、家族の下に帰ろう。 10ターン目開始時、自身の王城に1945ダメージを与える。 | |||||||||
Level11に登場。長い消化試合になりがちだったLevel11の問題を解決するためだけの存在。
アプリ版でコモンレアからゴールドレアになった。さらに4/1のアプデで王城に与えるダメージが1945に増加したが、基本的な機能にunityroom版との違いはない。そのダメージは五条の仮想の質量すら越え、福音で盛れる体力の上限をも上回る。
10ターン以内に一撃のワンパンで倒すと効果は発動しない点もunityroom版と同様。
アプリ版でコモンレアからゴールドレアになった。さらに4/1のアプデで王城に与えるダメージが1945に増加したが、基本的な機能にunityroom版との違いはない。
10ターン以内に一撃のワンパンで倒すと効果は発動しない点もunityroom版と同様。
与えるダメージの元ネタは、第二次世界大戦が終戦を迎えた西暦1945年と思われる。
| 魔王 | レアリティー:ゴールド/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 10 防御 : 0 破壊無効 体力 : 10 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| 他の駒の能力によって破壊されない。 3ターンに一度、自陣内に存在する全ての敵を破壊する。 10ターン目開始時、敵陣内に存在する全ての駒を破壊する。この効果は敵味方問わない。 | |||||||||
魔王ステージにて登場。邪悪な駒たちを従える魔王。
定期的に自陣(こっちからは敵陣)内の駒を破壊してくるため、破壊無効の駒で攻めなければならない。
さらに10ターン目には、乙変の如き能力でこちらの陣地にいる全ての駒を破壊してくる。あらかじめ味方を安全な場所に避難させておきたい。
一応敵味方全てを巻き込むため、襲ってきた黒竜や邪龍ごと消してくれる時もある。
また魔王自身の攻撃も高く、ただ破壊無効なだけではこいつの攻撃で攻め役を潰されてしまう。やはり唯一ぬにのメイン盾を向かわせるのが最適解か。
魔王ステージの中で、コイツだけは食いしばりやダメージ無効ではなく破壊無効である。
体力も10あるため、ノーマルモードなら洗脳してしまえば魔王ステージは確定勝利となる。
定期的に自陣(こっちからは敵陣)内の駒を破壊してくるため、破壊無効の駒で攻めなければならない。
さらに10ターン目には、乙変の如き能力でこちらの陣地にいる全ての駒を破壊してくる。あらかじめ味方を安全な場所に避難させておきたい。
一応敵味方全てを巻き込むため、襲ってきた黒竜や邪龍ごと消してくれる時もある。
また魔王自身の攻撃も高く、ただ破壊無効なだけではこいつの攻撃で攻め役を潰されてしまう。やはり唯一ぬにのメイン盾を向かわせるのが最適解か。
魔王ステージの中で、コイツだけは食いしばりやダメージ無効ではなく破壊無効である。
体力も10あるため、ノーマルモードなら洗脳してしまえば魔王ステージは確定勝利となる。
| 魔性 | レアリティー:ゴールド/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 0 手動攻撃不可 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| 関わった男を破滅させる、魔性の女。ファム・ファタルとも。 毎ターン開始時、周囲3マス以内の男性の駒を全て寝返らせる。 プレイヤーはこの駒を手動操作による攻撃対象に選択出来ない。 | |||||||||
魔王ステージにて登場。魔性の女。
こちらの男性駒を寝返らせてくる。効果の範囲はかなり広いので男性駒で攻める際は要警戒。
基本的に元ネタが男性の駒は効果の対象となるが、例外も少なくない。また、人外の男性は対象外の模様。このため爆男は効果の対象外だが、爆魔に成ると効果対象になってしまうので要注意。
異論・黒男は元ネタが人間男性だが、効果無効なので決して寝返らない。
また、直接攻撃の対象として選ぶこと自体が不可能。寄生などの攻撃時に効果を用いる駒も魔性には使えない。ただし、対象として直接指定しての攻撃であっても十三のスナイプは命中する。
自動駒には普通に殴られ、岩男などの遠距離攻撃、全能などの効果による破壊は通用する他、魔女などによる変化や洗脳も受けるため、排除する手段自体は多い。
ただし、魔王ステージの敵駒はすべて魔性の効果の対象外なため、魔性を洗脳しても他の駒を寝返らせることはできない。
その仕様上、敵駒の中で一撃が壊せない唯一の駒である。五条などの力をぶつけてやれば即死するが。
こちらの男性駒を寝返らせてくる。効果の範囲はかなり広いので男性駒で攻める際は要警戒。
基本的に元ネタが男性の駒は効果の対象となるが、例外も少なくない。また、人外の男性は対象外の模様。このため爆男は効果の対象外だが、爆魔に成ると効果対象になってしまうので要注意。
異論・黒男は元ネタが人間男性だが、効果無効なので決して寝返らない。
また、直接攻撃の対象として選ぶこと自体が不可能。寄生などの攻撃時に効果を用いる駒も魔性には使えない。ただし、対象として直接指定しての攻撃であっても十三のスナイプは命中する。
自動駒には普通に殴られ、岩男などの遠距離攻撃、全能などの効果による破壊は通用する他、魔女などによる変化や洗脳も受けるため、排除する手段自体は多い。
ただし、魔王ステージの敵駒はすべて魔性の効果の対象外なため、魔性を洗脳しても他の駒を寝返らせることはできない。
その仕様上、敵駒の中で一撃が壊せない唯一の駒である。五条などの力をぶつけてやれば即死するが。
ちなみに実装当初はバグなのか何故か対象の駒が全く見つかっておらず、誰も寝返ったという報告が無い駒だった。魔性の女(大嘘。)
その後、4/25アプデにてちゃんと寝返らせを発動するようになった。
その後、4/25アプデにてちゃんと寝返らせを発動するようになった。
※4/25アプデにて対象駒が大量に増えた。要注意。
| + | 現在分かっている寝返らせられる駒 |
| + | 現在分かっている寝返らせられない駒 |
| 魔獣 | レアリティー:茶(専用色)/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 1 破壊効果 防御 : 0 ダメージ無効 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| 攻撃によって受けるダメージを0にする。 手動移動不可。毎ターン開始時、移動可能なマスにランダムで2回移動する。(攻撃範囲内の敵を優先) 攻撃対象を破壊する。 (1回目に効果で破壊した場合、2回目の移動は行われない) | |||||||||
魔王ステージ、最終ステージに登場。魔性の獣。自動移動でこちらの駒を片っ端から破壊する。
こちらの攻撃を無効化するので、何かしらの効果をぶつける必要がある。
実は、戦力を削ぐ能力は高いものの、攻撃力自体は0なので王城に対しては無害。状況次第では無視してもOK。
8/25の更新で攻撃力1になってしまい、王城にもダメージが入るようになった。
その代わりに地雷や怨霊をしっかりぶちぬいて自爆するようにもなったが。
洗脳は通るが、味方にしても邪神や障壁と遊んでいてこちらの戦力にはならないことが多く、また上位互換の邪龍を洗脳したほうが得でもある。一応自陣近くで洗脳すれば、攻め込んできた敵駒相手に活躍させやすい。
こちらの攻撃を無効化するので、何かしらの効果をぶつける必要がある。
8/25の更新で攻撃力1になってしまい、王城にもダメージが入るようになった。
その代わりに地雷や怨霊をしっかりぶちぬいて自爆するようにもなったが。
洗脳は通るが、味方にしても邪神や障壁と遊んでいてこちらの戦力にはならないことが多く、また上位互換の邪龍を洗脳したほうが得でもある。一応自陣近くで洗脳すれば、攻め込んできた敵駒相手に活躍させやすい。
ダメージを無効にするため、ダメージ扱いの十三のスナイプは弾かれてしまう。逆に破壊効果扱いの刺客は通る。聖獣と逆なので混合しないように気をつけよう。
4/1アプデにてゴールドから専用色に。邪神と同じ黒色……と思いきやよく見たらちょっと違う。黒色ではなく焦茶色である。
4/1アプデにてゴールドから専用色に。邪神と同じ黒色……と思いきやよく見たらちょっと違う。黒色ではなく焦茶色である。
| 邪龍 | レアリティー:紺(専用色)/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 3 防御 : 0 ダメージ無効 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| 手動操作不可。毎ターン開始時及び終了時、自動で移動する。 移動後、周囲1マス以内の全ての敵駒を破壊する。 攻撃によって受けるダメージを0にする。 | |||||||||
魔王ステージ、アプリ版最終ステージに登場。邪悪なる龍。
超強化された魔獣といった性能。破壊規模も攻撃力も魔獣に勝っており、非常に危険。
こいつも王城をワンパンしてくる。王城ワンパン出来るやつ多すぎない?
しかし耐性は魔獣と同じなので、魔獣処理のセオリー通りにやれば処理は比較的容易い。兎庭は破壊効果で本体もろとも破壊されてしまう可能性があるため、罠師や呪怨を使った処理の方が安定すると思われる。配置運次第だが汚忍の地雷ばらまきも有効的。
洗脳した場合は、範囲攻撃の威力も相まって魔獣より活躍してくれる。なお、邪龍と魔獣は破壊効果によって互いをワンパンできるため、両者が近くにいる時は洗脳しても即座に破壊されてしまうことが多い。
ちなみに直接攻撃自体には破壊効果が無いため、直接攻撃だけなら耐久力があれば防げる。
また敵感知も持っていない。王城の近くに来られても見逃してくれる可能性はあるが、やや道連れ駒を踏みにくく、主盾でヘイトを買えない点には注意しておこう。
超強化された魔獣といった性能。破壊規模も攻撃力も魔獣に勝っており、非常に危険。
こいつも王城をワンパンしてくる。
しかし耐性は魔獣と同じなので、魔獣処理のセオリー通りにやれば処理は比較的容易い。兎庭は破壊効果で本体もろとも破壊されてしまう可能性があるため、罠師や呪怨を使った処理の方が安定すると思われる。配置運次第だが汚忍の地雷ばらまきも有効的。
洗脳した場合は、範囲攻撃の威力も相まって魔獣より活躍してくれる。なお、邪龍と魔獣は破壊効果によって互いをワンパンできるため、両者が近くにいる時は洗脳しても即座に破壊されてしまうことが多い。
ちなみに直接攻撃自体には破壊効果が無いため、直接攻撃だけなら耐久力があれば防げる。
また敵感知も持っていない。王城の近くに来られても見逃してくれる可能性はあるが、やや道連れ駒を踏みにくく、主盾でヘイトを買えない点には注意しておこう。
| 聖帝 | レアリティー:ゴールド/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 10 防御 : 0 効果耐性 体力 : 10 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| 引かない、媚びない、顧みない、がモットーの人。 顧みないと言いつつ、あまり仲良くない人にいきなり自分の思い出話を語り始めたりする。 特殊な身体構造をしているので、他の駒の能力を受けない。 戦闘に時間をかけ過ぎると、天敵たる『アイツ』が現れる。 | |||||||||
「退かぬ!!媚びぬ!!省みぬ!!帝王に逃走は無いのだ!!」
聖帝ステージにて登場。聖なる駒たちを従える帝王。
効果無効・体力10・広い移動範囲と、スペックだけなら魔王よりも厄介である。敵AIがこの駒を動かし始めるとかなり戦況が厳しくなる。
ステージに登場する他の駒とは違い、聖剣/月空も普通に破壊してくるので注意。
20ターン目に現れる『アイツ』については、このページの取得不可の欄を参照。
効果無効・体力10・広い移動範囲と、スペックだけなら魔王よりも厄介である。敵AIがこの駒を動かし始めるとかなり戦況が厳しくなる。
ステージに登場する他の駒とは違い、聖剣/月空も普通に破壊してくるので注意。
20ターン目に現れる『アイツ』については、このページの取得不可の欄を参照。
元ネタは「北斗の拳」の登場人物「サウザー」。
| 聖女 | レアリティー:ゴールド/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 2 効果耐性 体力 : 5 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| 他の駒の能力を受けない。 バトル開始時、聖なる加護を自軍王城に与え、防御力を+1する。 毎ターン開始時、自陣内全ての駒の体力を1回復する。この効果は敵味方問わない。 | |||||||||
聖帝ステージにて登場。聖なる力を司る聖女。
王城に防御を付けてくるため、かなり敵王城を落としにくくなる。
陣地内の駒を回復させる能力も厄介。
ただし味方にも適用される為、食いしばり持ちの味方を向かわせると半無敵状態になったりする。
王城に防御を付けてくるため、かなり敵王城を落としにくくなる。
陣地内の駒を回復させる能力も厄介。
ただし味方にも適用される為、食いしばり持ちの味方を向かわせると半無敵状態になったりする。
| 聖杯 | レアリティー:ゴールド | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 0 効果耐性 体力 : 4 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| 他の駒の能力を受けない。 20ターン目開始時、自軍王城の体力を+20する。 この駒が破壊された時、敵軍王城の体力を+5する。 | |||||||||
聖帝ステージにて登場。
放置していると敵王城の破壊が非常に難しくなってしまう。破壊すればこちらの王城を回復してくれるため、なるべく早く倒しておきたい。
有効なのはやはり十三のスナイプ。王城回復のおかげで撃ち抜ける回数も増える。
裏モードではラスボスと裏ボス戦に備えて必ずこの駒を破壊しておきたい。
放置していると敵王城の破壊が非常に難しくなってしまう。破壊すればこちらの王城を回復してくれるため、なるべく早く倒しておきたい。
有効なのはやはり十三のスナイプ。王城回復のおかげで撃ち抜ける回数も増える。
裏モードではラスボスと裏ボス戦に備えて必ずこの駒を破壊しておきたい。
| 聖獣(アプリ版) | レアリティー:白(専用色)/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 2 防御 : 0 効果耐性 体力 : 6 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| 他の駒の能力を受けない。 手動移動可能。毎ターン開始時、移動可能なマスにランダムで移動する。 注:ランダム移動1回+手動操作1回で最大2回行動できる。 | |||||||||
| + | Unityroom版の性能 |
聖帝ステージ、最終ステージに登場。聖なる獣。自動移動と手動移動を併せ持つ。
最終ステージで一番警戒すべき駒。能力が高く、かつ手動でも動かせる性質上、CPUはこの駒を積極的に動かしてくる。
能力が効かないのでどうにかして殴り倒すしかない。通常モードならスナイパーさんに依頼すれば簡単だが、ハードモードでは実質的なラスボスと言っても過言ではないだろう。
幸い防御は0なので、歩兵でも殴れる状態なら殴るべき。
能力を無効にするため、破壊効果扱いの刺客の能力は通用しない。逆にダメージ扱いの十三は通る。魔獣と逆なので混合しないように気をつけよう。
4/1にてゴールドからバニラアイスみたいな専用色になり、さらに体力が6になってしまった。聖獣超えの化け物が大量に実装されているのである意味妥当な強化なのがひどい。
最終ステージで一番警戒すべき駒。能力が高く、かつ手動でも動かせる性質上、CPUはこの駒を積極的に動かしてくる。
能力が効かないのでどうにかして殴り倒すしかない。通常モードならスナイパーさんに依頼すれば簡単だが、ハードモードでは実質的なラスボスと言っても過言ではないだろう。
幸い防御は0なので、歩兵でも殴れる状態なら殴るべき。
能力を無効にするため、破壊効果扱いの刺客の能力は通用しない。逆にダメージ扱いの十三は通る。魔獣と逆なので混合しないように気をつけよう。
4/1にてゴールドから
| 聖龍 | レアリティー:白(専用色)/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 5 防御 : 0 効果耐性 体力 : 99 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| 手動操作不可。毎ターン開始時及び終了時、自動で移動する。(攻撃範囲内の敵を優先。王城は対象外) 他の駒の能力を受けない。 歩兵を除く本将棋の駒から攻撃を受けると即死する。 また、それらの駒に対してダメージを与えることもできない。 | |||||||||
聖帝ステージ、アプリ版最終ステージに登場。聖なる龍。
超強化された聖獣といった性能。体力がおかしなことになっており、攻撃で破壊するのは困難を極める。
しかし、聖獣とは違い王城を攻撃出来ないため、最悪ガン無視しても何とかなる。
優先度で見れば聖獣の方を先に狙うべきであろう。
本将棋の駒にはダメージを与えられず、彼らから攻撃を受けると即死するため、石見や錬金といった本将棋の駒を生成する駒が有効な対策となる。
なお聖剣や海豹、星鞠や真の将棋駒ならそのまま殴り倒すことも可能な他、十三のスナイプでも破壊でき、さらにアプデで攻撃99になったぬにでもワンパン可能。流石にナイトは格が違った。
地味に邪龍と違って変なところに飛び越し移動が可能。忘れないように。
ちなみに、一見白色に見えるが、実は聖神の白とはちょっとだけ違う。こちらの方が少し水色がかった感じの白である。凄くどうでもいい
超強化された聖獣といった性能。体力がおかしなことになっており、攻撃で破壊するのは困難を極める。
しかし、聖獣とは違い王城を攻撃出来ないため、最悪ガン無視しても何とかなる。
優先度で見れば聖獣の方を先に狙うべきであろう。
本将棋の駒にはダメージを与えられず、彼らから攻撃を受けると即死するため、石見や錬金といった本将棋の駒を生成する駒が有効な対策となる。
なお聖剣や海豹、星鞠や真の将棋駒ならそのまま殴り倒すことも可能な他、十三のスナイプでも破壊でき、さらにアプデで攻撃99になったぬにでもワンパン可能。流石にナイトは格が違った。
地味に邪龍と違って
ちなみに、一見白色に見えるが、実は聖神の白とはちょっとだけ違う。こちらの方が少し水色がかった感じの白である。
4/25アプデにて攻撃が5になり、毎ターン開始時及び終了時に移動するようになった。
その代わり本将棋の駒にダメージを与えられず、王城に攻撃することが出来なくなったため、ある意味では危険度が下がった。
そのためわざわざ対策するべき駒では無くなったかもしれない。殲滅力は相応に高くなったので注意。
その代わり本将棋の駒にダメージを与えられず、王城に攻撃することが出来なくなったため、ある意味では危険度が下がった。
そのためわざわざ対策するべき駒では無くなったかもしれない。殲滅力は相応に高くなったので注意。
| 障壁 | レアリティー:ゴールド/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 50 効果耐性 体力 : 40 |
成り : なし 相性悪 : 特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| 他の駒の能力を受けない。その場から動かない | |||||||||
最終ステージに登場。殆どの攻撃を通さない耐久力と効果無効により、名前の通りに王城を守る障壁。
そのため、基本的にプレイヤーは迂回を強いられることになる。
破壊できるのは攻撃力99を誇る聖剣やぬに、ボに成ったごん、鞠男の成り、藤井による真の将棋の駒たち、一部のシークレットレアなど。
海豹や勇次も攻撃を通せるがワンパンは出来ない。
十三も破壊でき、真ん中を開けておけば左右の神々を無視して王城に攻め上がれるが、最終ステージは他にも撃ち抜きたい危険な駒だらけなので優先度としては低い。速攻をかけるつもりなら一考か。
乙変でもきっちり破壊できる。神々は残るが、がら空きとなった正面から悠々と凱旋しよう。
修造・炎精で自軍の攻撃力を上げ続ける道もあるにはあるが、一撃破壊を目論む場合は約90ターンかかる。
なお、王城とこの駒以外の敵駒が全滅した場合、全駒による勝利扱いとなる。
そのため、基本的にプレイヤーは迂回を強いられることになる。
破壊できるのは攻撃力99を誇る聖剣やぬに、ボに成ったごん、鞠男の成り、藤井による真の将棋の駒たち、一部のシークレットレアなど。
海豹や勇次も攻撃を通せるがワンパンは出来ない。
十三も破壊でき、真ん中を開けておけば左右の神々を無視して王城に攻め上がれるが、最終ステージは他にも撃ち抜きたい危険な駒だらけなので優先度としては低い。速攻をかけるつもりなら一考か。
乙変でもきっちり破壊できる。神々は残るが、がら空きとなった正面から悠々と凱旋しよう。
なお、王城とこの駒以外の敵駒が全滅した場合、全駒による勝利扱いとなる。
| 邪神 | レアリティー:黒(専用色)/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 0 完全無敵 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| 移動不可。他の駒の能力を受けず、攻撃によって受けるダメージを0にする。 毎ターン開始時、周囲1マスのどこかに『邪徒』を1体生成する。 15ターン目開始時、全ての邪徒を生贄に捧げ、周囲1マスの何処かに『邪龍』を一体生成する。 | |||||||||
| + | Unityroom版の説明文 |
最終ステージに登場。邪徒が信仰する神。専用色(黒色)だが便宜上ここに記述。
その実態は邪徒ジェネレーター。生成能力は高いが、邪徒は自動で動くわけではないので実はそこまで攻め能力は高くない。
審判や全能が自軍にいる場合、生成した邪徒が片っ端から粉砕される。かわいそうに。
アプリ版では4/1アプデにて邪龍を召喚するように。ラストステージは時間がかかるので、ほぼ確定生成だと思った方が良い。
尚、ほとんど無敵だが、唯一、シークレットの「一撃」のみ破壊可能。神を穿て。
その実態は邪徒ジェネレーター。生成能力は高いが、邪徒は自動で動くわけではないので実はそこまで攻め能力は高くない。
審判や全能が自軍にいる場合、生成した邪徒が片っ端から粉砕される。かわいそうに。
アプリ版では4/1アプデにて邪龍を召喚するように。ラストステージは時間がかかるので、ほぼ確定生成だと思った方が良い。
尚、ほとんど無敵だが、唯一、シークレットの「一撃」のみ破壊可能。神を穿て。
| 聖神 | レアリティー:白(専用色)/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 0 防御 : 0 完全無敵 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| 移動不可。他の駒の能力を受けず、攻撃によって受けるダメージを0にする。 毎ターン開始時、周囲1マスのどこかに『聖徒』を2体生成する。 15ターン目開始時、全ての聖徒を生贄に捧げ、周囲1マスの何処かに『聖龍』を一体生成する。 | |||||||||
| + | Unityroom版の説明文 |
最終ステージに登場。聖徒が信仰する神。専用色(白色)だが便宜上ここに記述。
だいたいの性質は邪神と同じ。違いはこちらは聖徒を生み出すことと、それが毎ターン2体である点。
聖徒は効果無効持ちなので、こちらは審判を持っていても破壊されない。
アプリ版では4/1アプデにて邪神と同じく聖龍を召喚するようになった。
邪神と同じく「一撃」で破壊出来る。神を貫け。
だいたいの性質は邪神と同じ。違いはこちらは聖徒を生み出すことと、それが毎ターン2体である点。
聖徒は効果無効持ちなので、こちらは審判を持っていても破壊されない。
アプリ版では4/1アプデにて邪神と同じく聖龍を召喚するようになった。
邪神と同じく「一撃」で破壊出来る。神を貫け。
| 使徒 | レアリティー:白(専用色)/敵専用 | ||||||||
| 攻撃 : 4 防御 : 0 体力 : 10 |
成り : なし 聖徒,邪徒の成り 相性悪:特筆なし 相性良:AI | ||||||||
| 救済を。 | |||||||||
……なんだコイツ!?
10/13のアプデで実装。裏ステージ開始時にいきなり2体居る。
機動力も高くなく能力もおそらく持っていないため、汚忍の成り代わり先としての存在だと思われる。一応攻撃力4なので機龍のワンパンとかに注意。
神獣みたいな聖徒と邪徒のいいとこ取り性能じゃなくて本当によかった。
10/13のアプデで実装。裏ステージ開始時にいきなり2体居る。
機動力も高くなく能力もおそらく持っていないため、汚忍の成り代わり先としての存在だと思われる。一応攻撃力4なので機龍のワンパンとかに注意。
アプリ版では、聖徒、邪徒からこの駒に成ることが出来るようになった。
さらに4/1のアプデにてゴールドから専用色になった他、枢機が生成する形で自駒としても使用可能になった。
敵としてはそこまで強くないが、攻撃・体力・効きともにシンプルながらステータスは高いため、味方としては結構使える。
攻撃力4で機龍や女帝といった高耐久の駒をワンパン出来るとともに、体力も結構多いため生体電池としても活用できる。
生成元の枢機がコモンレアなため、生成さえできれば使徒に対処できる敵駒が少ない序盤のステージから活躍できるのも強み。
総じて、ゴールドの中でも中堅くらいの強さと言える。
さらに4/1のアプデにてゴールドから専用色になった他、枢機が生成する形で自駒としても使用可能になった。
敵としてはそこまで強くないが、攻撃・体力・効きともにシンプルながらステータスは高いため、味方としては結構使える。
攻撃力4で機龍や女帝といった高耐久の駒をワンパン出来るとともに、体力も結構多いため生体電池としても活用できる。
生成元の枢機がコモンレアなため、生成さえできれば使徒に対処できる敵駒が少ない序盤のステージから活躍できるのも強み。
総じて、ゴールドの中でも中堅くらいの強さと言える。
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