ニュース/記事

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Terragen 4.5 リリースビルドを公開しました。

2021.01.01


Default Shader』が更新され、PBRワークフローとの統合性が向上しました。"メタルネス"テクスチャが、メタルネス/ラフネスワークフローで作成された3Dモデルでサポートされるようになりました。新しい「Roughness」タブでは、GGX、Beckmann、以前のバージョンとの下位互換性のためのレガシーオプションを含む3種類の"Specular roughness model"から選択出来るようになりました。



Terragen 4.4.67アップデートのリリース

2020.05.20


コンピュータグラフィックには長年抱えた問題があります。ポリゴンでモデル化されたオブジェクトは完全な滑らかさではないかもしれませんが、シェーディング法線を滑らかに補完する事で、滑らかに見せる事が出来ます。これはほとんどの個所でうまく機能しますが、オブジェクトがターミネータ(明暗境界線)でセルフシャドウになってしまう個所では失敗し、所謂"ターミネータアーティファクト(明暗境界線でのセルフシャドウのドット汚れ)"が発生します。




本日より、個人、または職業家の方を対象とした家庭用のTerragen 4を割引価格でご提供します。
これらの割引は、2020年5月31日まで実施されます。

サブスクリプション

Terragen CreativeまたはTerragen Professionalのいずれかのサブスクリプションをご利用いただくと、初回請求期間中にで60%の割引が適用されます。これは、Terragen Professionalで最大$208、Creativeで最大$82の割引となります。

初回のサブスクリプションの支払いを60%オフにするには、ディスカウントコード"WorkFromHomeSubs"を使用して 公式サイトのストア にアクセスして下さい。 最大の割引を受けるには、"Annual subscription(年間サブスクリプション)"オプションを選択して下さい。

更新前にサブスクリプションをキャンセルしない限り、それ以降の期間は通常の料金で請求されますのでご注意下さい。毎月および四半期のサブスクリプションの場合、"home use(自宅使用)"の制限は最初の請求期間にのみ適用されます。年間サブスクリプションを購入した場合、6か月後には"home use"の制限なしにTerragen 4のフルサブスクリプションと同様にこのライセンスを使用する事が出来ます。

永久ライセンス

サブスクリプション以外のオプションを希望する場合は、さらにお得にご利用いただけます。割引率は40%で、Terragen 4 Professionalの価格から約280ドル、Terragen 4 Creativeの価格から約140ドル節約する事が出来ます。

永久ライセンスを40%オフにするには、ディスカウントコード"WorkFromHomePerp"を使用して 公式サイトのストア にアクセスして下さい。

この割引は、短期的には自宅の使用を対象としていますが、6か月後には"home use"という制限なしにTerragen 4のフルライセンスと同じようにこのライセンスを使用する事が出来ます。

メンテナンス更新

すでに永久ライセンスを所有しており、メンテナンスの更新が必要な場合は、60%の割引が適用されます。公式Webサイトの Maintenance Renewal page(メンテナンス更新ページ) にアクセスして更新手順を確認し、ログインして更新またはアップグレードオプションにアクセスして下さい。チェックアウト時にディスカウントコード"WorkFromHomeSubs"が適用されている事を確認して下さい。

更新前にサブスクリプションをキャンセルしない限り、それ以降の期間は通常の料金で請求されますのでご注意下さい。

この割引は、短期的には自宅の使用を対象としていますが、6か月後には"home use"という制限なしにTerragen 4のフルライセンスと同じようにこのライセンスを使用する事が出来ます。

アップグレード

ライセンスをCreativeバージョンからProfessionalバージョンへアップグレードする場合、または以前のバージョンのTerragen (Classic、v2、v3)からアップグレードする場合、1年間のメンテナンスを含む最新のTerragen 4へのアップグレードで40%の割引が適用されます。アップグレード方法の詳細については、 マイアカウント ページをご覧下さい。新しいアカウントとログインシステムを公開した2016年からWebサイトにアクセスしていない場合は、 新しいアカウントの登録 が必要です。チェックアウト時にディスカウントコード"WorkFromHomePerp"が適用されている事を確認して、アップグレードコードが40%オフになるようにしましょう。
また、こちらのメンテナンス更新で、2016年以降アカウントを更新していない方の再登録方法を記載しています。

この割引は、短期的には自宅の使用を対象としていますが、6か月後には"home use"という制限なしにTerragen 4のフルライセンスと同じようにこのライセンスを使用する事が出来ます。

割引が表示されませんか?

割引が自動的に適用されない場合は、チェックアウト時に以下のコードのいずれかを手動で入力する事が出来ます。
  • サブスクリプションまたはメンテナンス更新の60%オフ: WorkFromHomeSubs
  • 永久ライセンスとアップグレードを40%オフでご利用: WorkFromHomePerp

お互いに健康に気を付けて元気にお過ごし下さい!



Terragen 4.4は、レンダリングのクオリティ、速度、実用性において大きな一歩を踏み出しました。最も注目すべきはパストレース機能がさらに充実し、大幅に最適化されたため、制作現場で使用が可能となった事です。他に多くの最適化や新機能も追加されました。全体として、今回のアップデートは今までのTerragen 4の中でも最も重要な更新の1つです。こちらのニュース記事をを読むか、完全なアップデート履歴をチェックして詳細を確認して下さい。

パストレースが生産環境に対応

新しい高品質のパストレース・レンダリングモードは、バージョン4.3のベータリリースから大幅に最適化され、機能が改善されました。このレンダリングモードは、標準レンダラーと同等の機能を備えていますが、よりリアルになったレンダリング結果を提供します。違いの明らかとなったパストレースで大幅に改善された内部のレンダリングは言うまでもなく、大量の植生や他の複雑な照明の相互作用のシーンでは、その利点は特に印象的です。
パストレースは本当に歓迎される変更であり、驚くべき事を実行します。」 -Bastien Muller, VFX Artist

独自のロバストアダプティブサンプラーでの多大な作業、最適化されたソフトシャドウ処理、その他の変更のおかげで、パストレースはバージョン4.3よりもはるかに高速になりました。わずかな時間で高品質の結果が得られる事が多く、その利点が明確に見られる頻繁な使用に適しています。また、パストレースに固有の新しい品質管理により、特定のシーンに合わせて調整し、理想的なレンダリング時間とクオリティの比率を実現します。
このすべてのデータを処理するレンダラーの機能に非常に感銘を受けました。このシーンには、すべてのフラクタルのディスプレースメントと色に加えて、GB × GBという大量データのメッシュとサーフェステクスチャがありますが、順調に、与えた仕事を文句なしにレンダリングします。」 -Steve Boerner, Terragen Artist

パストレースがTerragenシーンにもたらす事が出来る例を、以下のいくつかを参照して下さい。

Morning Sun By Terje Hannisdal

Balade Matinale By David Guegain

Find Your Way By Terje Hannisdal

Something In The Wind By Doug Campbell

Grand Mountain By Terje Hannisdal

Image By Ulc Bianco

ロバストアダプティブサンプラーの改善

当初バージョン4.3で導入されたロバストアダプティブサンプラーは、最適化および改善され、デフォルトのサンプリング方法になりました。これにより、特にパストレースや、雲のレンダリングなど他のサンプリングが多いシナリオで、より高速で高品質のレンダリングが可能になります。

これを有利にするために、デフォルトで"Defer all shading"が有効になりました。既存のプロジェクトをTerragen 4.4で読み込む時は、[Edit Sampling]ボタン経由で、"Robust Adaptive Sampling"にチェックを入れ、"Customise sampling"のチェックを外して、デフォルトのサンプリング設定にリセットします。そして、『Render』ノードの「Quality」タブにある"Defer All Shading"を有効にして下さい。レンダリング時間を改善し、高品質のレンダリングをより速く実現する方法(シーンの最適化の例1)を参照して下さい!

サブサーフェス・スキャッタリング

『Glass Shader』でサブサーフェス・スキャッタリングを使用して、氷、セラミック、皮膚などの表面下散乱効果を持つすべてのマテリアルをレンダリングする事が出来ます。
すべての方向において、表面下散乱は実に成果を上げています!この効果は実際にはそれほど処理は長く掛からず、改善は素晴らしい。」 -Bastien Muller, VFX Artist

パストレースによる水面のレンダリングの改善

パストレースを使用すると、水がより高いクオリティでレンダリングされ、ノイズが少なくなり、精度が向上します。パストレースを使用する場合、『Water shader』は「Waves」タブの"Roughness"の設定に従って反射のぼかしが発生します。"Roughness"の生じないエリアでは、"Min highlight spread"の値で追加のぼかしをコントロールします。
Scene by Terje Hannisdal

ほぼ正確なコースティクス

パストレースの改善によって、近似コースティクスのレンダリングも出来るようになりました。これにより、特定のシーンに微妙でありながら価値のある追加のリアリズムをもたらす事が出来ます。

雲の高速レンダリング

業界をリードするボリューメトリッククラウドレンダラーの速度と品質を引き続き向上させます。バージョン4.4は、特に複数の雲層がある場合に、クラウドGIをより迅速に計算します。ロバストアダプティブサンプリングの改善により、ほとんどの場合において、空のレンダリングが高速化されます。

強化されたレイトレースのプレビュー

RTP(=レイトレースプレビュー)は、バージョン4.0のリリース以降、シーンの展開中に高品質で即時のフィードバックを提供しています。機能を追加し、旧来の3Dプレビューと同等の機能を提供すると同時に、高い精度で真の万能な対話型プレビューのパフォーマンスを向上を続けていきます。

バージョン4.4では、透明度、半透明度、バンプマッピング、滑らかな法線の正しいレンダリングが追加されています。また、選択・再配置・回転・スケーリングなど、RTPのオブジェクト操作機能をすべて利用出来るようになりました。

ファイル出力処理の改善

レンダー出力の分かりやすい名付けのために、多数のファイル名変数を追加しました。新しいオプションには、Terragenビルド(バージョン)番号、カメラノード名、レンダリング時間などがあります。詳細については、ノード・リファレンスのRenderをご覧下さい。

出力フォルダーが存在しない場合、自動的に作成されるようになりました。

OBJマテリアルサポートの改善

Terragenは、OBJファイル内のマテリアルリファレンス(またはマテリアルリファレンスがない場合はグループ/オブジェクト)のマテリアルノードを読み込むようになりました。これにより、MTLファイルのマテリアル情報に対する既存のサポートが追加され、MTLファイル(一部の限定されたOBJエクスポーターによってエクスポートされます)のないOBJのサポートが強化されます。

バンプマップとディスプレースメントマップもOBJ MTLファイルから読み取られ、ディスプレースメントチャネルに適用されます。

さらに多くの追加GUIの改善、バグ修正など



かつては、同じ基本的な種類の画像ベースのテクスチャを扱う場合でも、すべてのアプリケーションが独自のシェーダおよびマテリアルの設定処理方法で行ってきました。これにより、あるレンダラーの外観を別のレンダラーの外観と一致させることが非常に困難になり、一貫した審美的な方法でさまざまなコンテンツを作成するのにかかる時間と費用が増加しました。近年、視覚効果とゲーム業界の両方が、"Physically Based Rendering(PBR、物理ベースのレンダリング)"と、現実世界のさまざまなマテリアルや効果をより一貫して正確に表現できるマテリアル表現を実装することによって、これを解決するための措置を講じています。PBRのシェーディングとマテリアルには、"エネルギー保存"のような基本的な前提がいくつか含まれています。これにより、一貫性を確保し、実際のマテリアルの動作に対応させる事が出来ます。 ウィキペディア でPBRレンダリングと材料について詳細を調べることが出来ます。または Substance 3Dのウェブサイトのこの素晴らしいシリーズ で実際に詳しく内容を参照して下さい。

では、TerragenのPBRマテリアルはどうでしょうか。Planetside Software社の創設者Matt Fairclough氏が、コミュニティフォーラムの最近の議論で、 現在推奨されているPBR材料のワークフローについて 概説しました。
(TerragenでレンダリングされたPBRマテリアル)

また、 Terragenファイルのサンプルをダウンロード して、Matt氏の結果を簡単に再現し、その仕組みを理解する事も出来ます。

フォーラムに参加して、 画像共有のImage Sharing にあなたの仕上がり画像を投稿して下さい!

パストレース(Terragen 4.4以降で利用可能)などの新しい開発と並行して、Terragenのマテリアルとシェーディングシステムの改善に取り組んでいます。この分野から目を離さないように、 ニュースレターを購読 したり、 ソーシャルメディアをフォロー して最新の更新情報を手に入れて下さい。


2019年、夏のセール開催

Terragen発売中。最大$140までの値引きでハッピーな7月4日のアメリカ独立記念日をお過ごし下さい。今年は、サブスクリプション、永久ライセンス、メンテナンスの更新、さらに古いバージョンからのアップグレードまでを含むTerragenのすべてのバージョンでの盛大な販売で、夏を祝います。販売は7月31日までです。お見逃しなく!

注: 興味のある製品については、下のリンクを正しくクリックする事が重要です。予想した割引が表示されない場合は、この点に留意して下さい。

サブスクリプション

Terragen Creative または Professional の任意のサブスクリプションで最初の請求期間を30%節約しましょう。これはTerragen Professionalから最大$104、Creativeから最大$41の値引きです。

上記のリンクの1つをクリックして購読を追加するだけで、カートに割引価格が表示されます。

永久ライセンス

あなたが非サブスクリプションオプションを好むならば、1年間のメンテナンスを含む状態で20%の割引でさらなる節約をする事が出来ます。それは Professional バージョンから$140ドル、そして Creative から$70ドルの値引きです。対象商品を追加すると、カートに割引価格が表示されます。

メンテナンス更新

永久ライセンスをすでに所有しており、メンテナンスの更新が必要な場合は、30%割引の対象になります。Planetside社のWebサイトの メンテナンス更新ページ にアクセスして更新手順を確認し、ログインして更新またはアップグレードのオプションにアクセスするだけです(当Wikiのメンテナンス更新の「アップグレード手順」に詳しく記載しています)。

アップグレード

最後に重要な事を言い忘れましたが、CreativeからProfessional、または以前のバージョンのTerragen(Classic、v2、v3)からライセンスをアップグレードする場合は、1年間のメンテナンスを含め最新のTerragen 4で20%節約する事が出来ます。 マイアカウント ページでアップグレードする方法の詳細を参照して下さい。また、2016年以降に新しいアカウントとログインシステムを発行した時にWebサイトにアクセスしていない場合は、新しいアカウントの登録を忘れないで下さい(当wikiのメンテナンス更新の「アップグレード手順」で詳しく記載しています)。

割引価格が表示されない場合

これらの価格は、ニュースレターの購読者とソーシャルメディアのフォロワーのみが利用する事が出来ます。該当の商品にアクセスするために上記の適切なリンクをクリックする必要があり、そしてクッキーは有効にしておく必要があります。

それでも問題が解決しない場合は、チェックアウト時に適切な値引きのために次のいずれかのコードを手動で入力して下さい。

サブスクリプションまたはメンテナンスの更新30%オフの場合: J4SUB30

永久ライセンスとアップグレードの20%オフの場合: J4PERUPG20


Terragen 4ベンチマークの公開

待望のTerragen 4ベンチマークはこちらです。オリジナルのシーンを作成し、それをこのベンチマークの土台として使用出来るにしてくれた Ulco Glimmerveen氏 に感謝します。Terragen 3ベンチマークと同様に、この新しいバージョンはv3 Cloud Shading (多重散乱)、Robust Adaptive Sampling、Lens Effectsなどの新しいTerragen 4機能をテストするように設計されています。 Speedtree のメーカーであるIDV Software社から快く提供された2つのオブジェクトの中には、いくつかのバンドルされたオブジェクトも含まれています。これらのオブジェクトは非営利プロジェクトでのみ使用する事が可能です。その結果、ベンチマークのダウンロードははるかに大きなサイズになりますが、それでも.zipフォーマットでは約14MBの妥当なものとなりました。

"Robust adaptive sampling(ロバストアダプティブサンプラー)"などの新しい機能を使用しているため、ベンチマークを実行するにはTerragen 4.3以降が必要になります。メンテナンスの期限切れで4.3を使用する事が出来ない場合、Terragen 4 無料版を使ってベンチマークを試す事が出来ます。4.3をインストールする前に、必ず古いバージョンのインストールフォルダを新しい場所にコピーして下さい(または後で再インストールするためにインストールファイルを退避させて下さい)。

詳しくは、当wikiページ内にあるTerragen 4ベンチマークを参照して下さい。

AMDとIntelからの新しい多コアCPUのいすれからかの結果が待ち遠しい!


StratusCoreのクラウドワークステーションプラットフォームでTerragen Proを無料で試して下さい

StratusCoreを通じた友人たちは、彼らの仮想ワークステーションプラットフォーム上でTerragenの提供を開始しました。そして今、誰もが最大3時間、完全に無料でTerragen Professionalを試す事が出来ます! あなたの試用はTerragenがインストールされた状態で予めセッティングされています。無料のStratusCoreアカウントにサインアップしてワークステーションに接続する事で、すぐに作成を始める事が出来ます。

StratusCoreプラットフォームは、無料試供や時間単位でのレンタルが可能なプロフェッショナルなデジタルコンテンツ作成ツールやクラウド内のソフトウェアにすぐにアクセスする事が出来ます。Terragenがその提供されているソフトウェアの1つとして含まれている事を嬉しく思います。詳しくは StratusCore.com で確認して下さい。
直接Terragen Proを仮想ワークステーションでの使用を試みる方は こちら からアクセスして下さい。


Terragen サブスクリプション、早期割引価格

多くのユーザーは、より安い価格で、あなたの使用時期や目的に合わせてTerragenを入手したいと求めています。『Terragen Creative』及び『Terragen Professional』のすべての機能に対して月額、四半期(3か月)ごと、年額のサブスクリプションを提供しています。

これらのサブスクリプションによる支払方法を「Early Bird(早期割引)」価格で販売開始しています。今すぐ購読すると、早期割引の価格を固定する事が出来るため、購読を維持している限り、支払う金額は決して増えません。

早期割引価格は、限られた期間のみ利用可能ですが、サブスクリプションオプションは定着しています。

Terragen Creative (早期割引):

サブスクリプション 月額 期間額
毎月 $ 10
3か月 $ 8.60 $ 25.80 /3か月
毎年 $ 7.25 $ 87 /年

Terragen Professional (早期割引):

サブスクリプション 月額 期間額
毎月 $ 30
3か月 $ 25 $ 75 /3か月
毎年 $ 20 $ 240 /年
永久ライセンス版のTerragen Proをメンテナンス継続しながら3年間使った場合、($699 + $249 × 3)で$1,197の支払いに対して、早期割引のサブスクリプション版のTerragen Proを3年継続すると、早期割引価格が固定なので$720になります。

永久ライセンス版はありますか?

永久ライセンス版も販売しています!

多くの企業が綺麗さっぱりとサブスクリプションモデルに移行しましたが、その選択肢は顧客離れを引き起こすと危惧しています。Planetside社は、事業を成長させる最善の方法はユーザーを援助する事と信じています。ユーザーは何回支払うか、何の代金を支払うかを選択する必要があります。

Planetside社は、多くの人が、期限切れの無いライセンスでソフトウェアのコピーを購入する方が好む事を知っています。そんなユーザーに合わせてPlanetside社は対応しました。ユーザーは永久ライセンスとサブスクリプションを使い分けて購入する事が出来ます。または必要に応じて両方の組み合わせで、必要に応じていつでもグレードアップやグレードダウン、期間の短縮や延長が行えます。

詳細については: Terragen 価格表


Terragen 4.3アップデートをリリース

Terragen 4.3では、新しく『Easy Cloud』にアニメーションツール、さらなるレンダリングの最適化、OpenVDBの書き出し、新しいレンダリング方法が実験的に導入され、他にも数多くの改善やバグ修正が行われています。ハイライトを読み続けるか、完全なアップデート履歴で詳細を確認して下さい。

『Easy Cloud』の簡単なアニメーションコントロール

リアルな雲の動きを素早く作成し、自動的に"Evolution(発展)"を形作ります。

OpenVDBクラウドボリュームのエクスポート

Terragenの雲形をオープンソースのOpenVDBフォーマットにエクスポート出来るようになりました。これは、他のさまざまなアプリケーションと互換性があります。この機能は現時点でLinuxのみで利用可能です。

『Easy Cloud』などのレンダリング時間の短縮

『Power Fractal Shader V3』ノードの最適化は、パワーフラクタルを使用した『Easy Cloud』や他のシーンのレンダリング時間を短縮します。

遅延シェーディングによるレンダー方法

この新しいレンダリングモードでは、地形や他の移動したサーフェス上のテクスチャや照明(例えば、ソフトシャドウ)のアンチエイリアシングが改善されます。通常のマイクロポリゴンレンダリングよりも高速、あるいは高品質でレンダリングする事が出来ます。画質とレンダリング時間は、アンチエイリアス設定に依存します。

新しい適応型のアンチエイリアスのオプション

実験的な新しいレンダリング・アンチエイリアシング・モードは、同等のレンダリング時間内に可視ノイズの少ない高品質のレンダリングを可能にします。適応性のより高いレベルにも可能であり、適切な状況において同等の品質のレンダリング時間を短縮します。これらの新しいオプションは、今後のパストレーサ・レンダリング方法(実験的な状態の4.3で利用可能)に特に重要になるでしょう。

新しい「Sample Rate」レンダーエレメント

適応型アンチエイリアスでサンプリング設定を最適化するのに便利です。

Path Tracing on surfaces(サーフェス上のパストレース)

パストレースは、オブジェクトと地形の照明相互作用のリアリズムを向上させます。これは、ほとんどの主要な近代のレンダラーで使用されている基本的なレンダリング方法です。このレンダリング方法は通常のレンダリングよりも遅く、マテリアルハンドリング(鏡面など)に多少の違いがあります。現時点ではこれを生産用に使用する事はお勧めしません。

多数の修正とレンダリングの改善

これらの改良により、多くのシーンでより一貫して高品質のレンダー出力が得られます。

"Fuzzy Zone"の改善と追加オプション

『Surface Layers』と『Distribution Shader』の新しいオプションは、必要に応じてより正確な結果を提供します。

FBXインポートの改善と修正

回転のパラメータ順序とオイラー角の反転処理が改善され、NULLの回転とスケールのインポートが追加されました。

ユーザインターフェイスの応答性と機能性の向上

進捗ダイアログは、『Heightfield Erode』などの長時間による計算中の操作でより応答性が高く、他の進捗ダイアログ中ではより簡単に中断する事が出来るようになりました。

クラッシュ、メモリリークの可能性などを修正

これらの問題の多くは極稀にしか発生しませんが、Terragenの安定性と信頼性に焦点を当て続けています。

Terragen 4.3の更新は、現在のメンテナンス期間を持つすべてのユーザーは無料です。また、非営利目的の無料版を更新しました。新しいバージョンをダウンロードするか、メンテナンスステータスを確認するには、Terragenの【Help】メニューの「Check for Updates...」オプションを使用して下さい。Terragenは、これを機能するにはインターネットにアクセスする必要がある事に注意して下さい。または、当社のウェブサイトで お客様のアカウントにログイン し、最新のTerragen購入の詳細とダウンロードにアクセスする事が出来ます。
メンテナンスは、最初の購入から1年間継続し、更新プログラムへのアクセスを維持するためには毎年更新する必要があります。メンテナンス期限が2018年8月23日より前に期限切れになった場合は、バージョン4.3および今後のアップデートにアクセスするためにメンテナンス期限を更新する必要があります。


Terragen 4.2アップデートをリリース

(2018.07.14)

現在進行中のメンテナンスリリースでは、地形のレンダリング速度の最適化、エクスポートされた地形のUVマップの追加オプション、多数の便利な機能、バグ修正などが含まれれています


最新のTerragen 4.2のリリースで、パフォーマンスを推進し続けています。 最も顕著なのは、地形レンダリングでスピードが向上し、特定のケースで劇的な違いを起こします。上と下の画像は特に際立った例を挙げていますが、一般的なレンダリング時間の短縮はそれほど劇的ではありません。それでも多くの状況においては、レンダリング速度は向上します。


他のソフトウェアトと共にTerragenを使用し、地形のエクスポート機能に頼っている人にとっては、投影されたテクスチャとしてTerragenのレンダリングを使用している場合に便利で、エクスポートされたジオメトリに対して、"Image UV(レンダリング投影)"をオプションで選択する事が出来ると耳にして嬉しく思われるでしょう。さらに、ユーザーインターフェイスを少し改良して、4.2をより便利でスムーズに扱えるようにしました。変更は、グループ化とノードラベルの更新、さまざまなシーンエレメントバウンディングボックスのコントロールのための新しいプレビューオプション、ファイルと画像処理の改善などが含まれます。他にも数多くのバグフィックス、細かなな変更、改良があります。詳細については、アップデート履歴を確認して下さい。

4.2アップデートは、メンテナンス期間内のすべてのユーザーに無料で提供されます。メンテナンスが期限切れになった場合は、4.2および今後のアップデートを入手するために更新する必要があります。メンテナンスステータスを確認するには、Terragenのツールバーのメニューから「About Terragen 4」"Check for Updates"機能を使用するか、Planetside Softwareサイトのアカウントにログインして下さい(こちらのメンテナンス更新でも手順を紹介しています)。メンテナンスは、購入当日から1年間継続し、更新プログラムへのアクセスを維持するためには毎年更新する必要があります。最後の更新が1年以上前だった場合は、4.2を入手するために更新する必要があります。


テーマチャレンジ "CLIFF"

(2018.01.09)
NEW WORLD DIGITAL ART主催

コンテストガイドライン

  • 参加者は最高レベルのフォトリアリスティックを目指して、自分が選んだクリフ風景を作成する必要があります。(実世界、SF/ファンタジー、なんでもあり)
  • あなたの作成した"クリフ(断崖)"はTerragenで作成している必要があります。World Machine、ZBrush、3-D Coatなど同種のサードパーティで生成した断崖のディスプレースメントや構造体は許可されません。3-Dコートまたは同様の第三者が生成したクリフの変位や構造は許可されません。サードパーティの例外として、Daniil氏のSDK「Classic Erosion」は無制限で使用が可能です。の侵食は制限なしで許可されなあいものとします。Classic ErosionでDaniil Kamperov氏の侵食効果を手に入れる事が出来ます。
  • サードパーティの例外として、シーンアセットなどの地形やその他のモデル化された小道具、 Megascans 、3Dスキャン、フォトグラメトリ、ZBrushは許可されますが、Terragenが作成したクリフのサポートオブジェクトとして使用する必要があります。最終レンダリングはTerragen内でレンダリングする必要があります。
  • Terragen 2以降すべてのバージョンに対応しています。
  • 1人1作品のみ。
  • ファイルサイズは0.6~8MBまで。
  • TerragenのDOF(被写界深度)は許可されています。Terragenレイヤーをレンダリングし、サードパーティのアプリケーションで創作する事は許可されています。
  • 参加者は、Row形式のTerragen出力画像(単一の画像に構成されたレイヤー、事前の仕上げ効果)で判断エントリーを提出する必要があります。
  • 承認されたポストワーク - シャープネス、カラー/レベル調整、サイズ変更、"代表的な"レンズ効果をシミュレートする別の僅かなテクニック。NWDAは、Photoshopや他の画像エディタによって過度に"強調された"とみなされる画像は却下と見なします。
  • 承認されていないポストワーク - Photoshopまたは他画像エディタを使用してエレメントを取り替えたり加筆したもの。すべてのエレメントはTerragen内でレンダリングする必要があります。
  • NWDAはエントリーの構成に尋問する権利を留保し、承認前に「Gather Project」で作成した"(Gathered).tgd"ファイルを製作者に要求する事があります。NWDAは、上記のガイドラインに従わないものや、NWDAによって"不十分"と見なされる画像のいかなるエントリーをも拒否する権利を留保します。
  • エントリーされた応募作品は、以下の日時までに提出する必要があります。画像タイトル、アーティスト名、(フォーラムまたは実名)メール、Row形式のTerragen出力画像(単一の画像に構成されたレイヤー、事前の仕上げ効果)。
コンテストは2018年4月10日、アメリカ東部標準時間23:59までエントリーを受け付けています。
エントリーはこちら
PLANETSIDE SOFTWAREのWIP(コンテストの進行中)フォーラムは こちら

コンテスト審査員

  • Matt Fairclough氏(Terragenの製作者)、 Pixomondo (Technical Director & VFX制作会社)、 Digital Domain Prime Focus (映画『エンジェル ウォーズ』、『オブリビオン』、『トロン・レガシー』、『デイ・アフター・トゥモロー』、『スタートレック・ネメシス』などの特殊効果に参加)。 IMDbプロフィール
  • Greg Teegarden氏(Digital DomainのVFXスーパーバイザー)
  • VFXアーティストのAlex Jevon氏

主要スポンサー


総額6500米ドルを超える大賞
  • 1位
    • XFrog Plants Vol 1 & 2。2900種の植物(tgoフォーマットのみ)
    • Planetside SoftwareのTerragen 4 Professional
    • WorldCreator Professional
    • Quixel Megascans – 1年間のインディーズ登録
    • 3-D Coat Professional
    • Plugs 'N Pixels社のインタビューの権利
    • Pixelplow – $500分のレンダークレジット
    • NWDAのオンラインショップで使える$50分のクーポン
  • 2位
    • XFrog Plants Vol 1(tgoフォーマットのみ)
    • Planetside SoftwareのTerragen 4 Professional
    • WorldCreator Professional
    • Quixel Megascans – 6か月のインディーズ登録
    • 3-D Coat Professional
    • Plugs 'N Pixels社のインタビューの権利
    • Pixelplow – $200分のレンダークレジット
    • NWDAのオンラインショップで使える$25分のクーポン
  • 3位
    • XFrog Plants Vol 2(tgoフォーマットのみ)
    • Planetside SoftwareのTerragen 4 Creative
    • WorldCreator Professional
    • Quixel Megascans – 3か月のインディーズ登録
    • 3-D Coat Professional
    • Plugs 'N Pixels社のインタビューの権利
    • Pixelplow – $100分のレンダークレジット


Terragen 4.1アップデートをリリース

(2017.07.30)

私達は、Terragen 4に関する驚異的な歓迎を満喫しています。そして今、最初のメジャーアップデート、4.1をリリースしてあなたにお届けします。Terragen 4.1は、雲と大気のレンダリングに対する広範囲な最適化が含まれるため(特に複数の雲層が関与している場合)、多くのケースでより高速なレンダリングが可能となります。『Easy Cloud』レイヤーには、雲の形状をより適切にコントロールするためのマスクのインプット端子を備えました。

スレッディングの最適化により、3Dプレビューとレイ・トレース・プレビュー(RTP)の速度が向上しました。さらに、『Power Fractal』、『Fake Stones』、『Alpine Fractal』ノードを含むいくつかのシェーダの中で、ボロノイ関数を最適化し、結果として速度を2.2倍に工場させました。

また、『Power Fractal』のようなネットワーク上の互換性のある上流シェーダのために、指定されたスケールでディティールを滑らかにする『Smoothing Filter』シェーダが追加されました。

その一方で、GIを改善し、32ビットのEXR出力オプションを追加し、マージシェーダに改良を加え、『Light Sources』(『Spotlights』を含む)の大気/雲、サーフェスの照明を個別にコントロールするオプションを追加しました。他にも多くのバグ修正、マイナーチェンジ及び改良もあります。詳細については アップデート履歴 を参照して下さい。

4.1のアップデートは、メンテナンス期間を問わず、すべてのユーザーに無償で提供されます。4.1リリースをダウンロードするには、Terragenのトップメニューの【Help】>"Check for Updates"機能を使用するか、Webサイトのアカウントにログインしてダウンロードサイトに行く、または単に無料版をダウンロードして下さい。ライセンス購入者はライセンスキーによりロック解除されます。


SIGGRAPH 2017開催

(2017.07.27)

来週はSIGGRAPH 2017が開催です。Terragenはこれに出展します。今年も展示ホールにブースを用意しています!

8月1日から3日までの間にロサンゼルスへお立ち寄り、私達に会いに来て下さい。私たちはブース番号200をPixel Plowと共有しています。

右のゲストコードを登録する事で、フリー展示のみのパスを入手して下さい: TERRAPIX

Matt氏とOshyan氏はPixel Plow社のTy氏(ユーザーフォーラムではのハンドル名は"digitalis99"氏)と一緒にそこに居ます。雑談のためや、まさに40以上もの数の映画にTerragenが使用された様子を示す新しく編集されたビデオリールを観に来て下さい。また、ワークステーションにはいくつかの機能が搭載されているので、私達が取り組んでいるいくつかの未公開の機能を体験できるかもしれません。

SIGGRAPHでは単なる展示だけではありません。Matt氏とOshyan氏は7月30日の日曜日にブースを設置する間、座談会、論文発表、パーティに出演する予定なので、近くに寄った際には私たちに知らせて下さい!

開催期間 : 7月30から8月3日
展示会  : 8月1から3日
ブース番号: 200番




Terragen 4 ウインターセール! 12月31日まで

(2016.12.08)

すべてのTerragen製品をセールにて年末まで販売いたします。今こそあなたが待っていたアップグレードを手に入れる最高の時期です!

ところで、上記の画像はパス・トレーシングによってTerragen内部の開発バージョンによってレンダリングされました。雪はリアルな雲層です。
2017年は、パストレースやレンダリングエンジンのその他の機能拡張に関するニュースを、乞うご期待!

Terragen 4.1はまもなく登場です!

Terragen 4.1は新年の初めにリリース予定で、メンテナンス期間を問わずTerragen 4のユーザには無料でアップデートが行えます。


Terragen 4を教育目的での使用に限り、無料で提供します

(2016.09.23)

Terragen 4の販売開始に伴い、Terragen製品の教育目的時のライセンスについて新しい方針を発表出来る事を誇りに思っております。これ以降、すべての教育機関のユーザは、機能制限無し、またはその他の機能制限を受ける事無くTerragen 4 Professionalの無料ライセンスの資格を有します。あなたが教員や学生、あるいは大きな組織であるかどうかに関わらず、正当な教育目的で使われる限りライセンスは無料です!

教育目的でのライセンスを申請するために、registrations@planetside.co.ukまで教育機関に在籍中である証明書(たとえば名前が記述された学生証/教員免許、またはクラス名簿の写し等)を添えて要求を送って下さい。あなたが組織として要請されているならば、必要とするライセンス数を指定して下さい。

予めご了承ください:すべてのライセンスは年単位で更新され、更新時に最新の証明書の提出を必要とします。提供されたライセンスについては、教育目的のみの使用と限定されます。最終製品がTerragenでレンダリング、または作成されたエレメントを含んでいるかどうかに関わらず、Terragenの使用と連携して収益を得る場合は、商用ライセンスを購入する必要があります。Planetside Software社は、常に独自の裁量でどのような個人、または組織への教育目的のライセンスを否認/失効する権利があります。

*Terragenのための開発や融合、サポートに興味を持った会社の従業員や代理人であるならば、あなたのプロジェクトとライセンスの必要性を話し合うために私達に連絡して下さい。

2016.10.16付けで公式より、このプログラムを申請してライセンスキーを頂きました。今後も多くの方にTerragenを広めていける情報を発信していきます!


Pixel PlowはPlanetside Softwareの公式レンダーファームです

(2016.09.23)

Planetside Softwareは、Pixel Plowを公式なレンダーファームとして提携した事に感極まっています。Pixel Plowはレンダーファーム業界へは比較的最近の新規参入ですが、Pixel Plowは効率向上を結果として貢献し、運用コストを劇的に削減する事を可能としました。

詳しくは こちら を参照して下さい。

Terragen 3.2 リリース

(2014.12.09)

Terrgen 3.2のリリースはTerragen 3ユーザのための2回目の無料アップデートとして区別します。このリリースは主に既存の機能の改善とレンダリングの品質改善に大きく焦点を当てた事はさる事ながら、通常のバグ修正とマイナーな完了だけでなくいくつかのエキサイティングな新機能をもたらせました。

詳しくは こちら を参照して下さい。


Terragen 3 ベンチマーク

(2014.10.03)

このファイルは、あなたが他ユーザとのシステム性能のパフォーマンスを比較する事が出来るTerragen3の基礎的なベンチマーク用風景データです。ベンチマークは無料版Terragen3で試す事が出来ます。

ベンチマーク用ファイルは こちら をクリックして下さい。

《ベンチマーク方法》
  1. ダウンロードしたファイルをダブルクリックで起動。またはTerragen3を起動し、ファイルを開く。
  2. 各パラメータは一切変更せず、F3キーで「Render View」ウインドウを開く。
  3. [Render]ボタンをクリックでレンダリング開始します。PCに負担をかけないよう他作業は控えてください。
  4. レンダリングが完了した時間を記録し、他ユーザとの比較のために以下のフォームを利用しレンダリング時間、システム構成を報告して下さい。
  5. Terragen 3 Benchmark Results (Terragen3ベンチマーク結果)
  6. 入力項目は上から、あなたのニックネーム、Eメールアドレス、Terragenバージョン、レンダー時間(時分秒)、OS、CPUメーカー、CPU型番、CPUオーバークロックの有無、CPUの速さ(Ghz)、搭載メモリ数、RAMの種類、メモの計12項目です。
  7. 報告されたデータはいか次のソート可能なスプレッドシートで閲覧する事が出来ます : 結果報告書
最終更新:2021年01月05日 23:23