中部方面軍(Central Field Army、CFA)は主に瑞州中部・東部を管轄範囲とし、当該地域の防衛警備や災害派遣等を担任する方面軍。司令部を尾治州那古野鎮台に置く。
第2独立沿岸連隊(英語:UZNG 2nd Independent Coast Regiment)は、国防州兵の地対艦ミサイル部隊である。主任務は艦艇への誘導弾発射及び敵艦艇の排除である。司令部を遠淡海州榛原駐屯地に置く。
所属部隊 | ||||
第1地対艦誘導弾大隊 | ||||
![]() 第3中隊所属の地対艦誘導弾発射機搭載車。 |
第1地対艦誘導弾大隊(だい1ちたいかんゆうどうだんだいたい、UZNG 1st Surface-to-Ship Missile Battalion)は、司令部を遠淡海州榛原駐屯地に置く、第2独立沿岸連隊隷下の地対艦ミサイル部隊である。 部隊編成 ・第1地対艦誘導弾大隊本部・本部管理中隊「1地対艦-本」 ・第1中隊「1地対艦-1」 ・第2中隊「1地対艦-2」 ・第3中隊「1地対艦-3」 主要装備 ・MSM-2/11式地対艦誘導弾 デルタドロメウス ・地対艦誘導弾発射機搭載車(ZM82H) |
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部隊概要 | ||||
所属政体 | 瑞州 | 所属組織 | 国防陸軍 | |
兵科 | 野戦砲兵 | 担当地域 | 中央地方北部 | |
所在地 | 榛原駐屯地 | |||
第2地対艦誘導弾大隊 | ||||
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第2地対艦誘導弾大隊(だい2ちたいかんゆうどうだんだいたい、UZNG 2nd Surface-to-Ship Missile Battalion)は、司令部を岡豆州函南駐屯地に置く、第3独立沿岸連隊隷下の地対艦ミサイル部隊である。 部隊編成 ・第2地対艦誘導弾大隊本部・本部管理中隊「2地対艦-本」 ・第1中隊「2地対艦-1」 ・第2中隊「2地対艦-2」 ・第3中隊「2地対艦-3」 主要装備 ・MSM-2/11式地対艦誘導弾 デルタドロメウス ・地対艦誘導弾発射機搭載車(ZM82H) |
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部隊概要 | ||||
所属政体 | 瑞州 | 所属組織 | 国防陸軍 | |
兵科 | 野戦砲兵 | 担当地域 | 中央地方南部 | |
所在地 | 函南駐屯地 | |||
第8地対艦誘導弾大隊 | ||||
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第8地対艦誘導弾大隊(だい8ちたいかんゆうどうだんだいたい、UZNG 8th Surface-to-Ship Missile Battalion)は、司令部を三勢州松ヶ島駐屯地に置く、第2独立沿岸連隊隷下の地対艦ミサイル部隊である。 部隊編成 ・第8地対艦誘導弾大隊本部・本部管理中隊「8地対艦-本」 ・第1中隊「8地対艦-1」 ・第2中隊「8地対艦-2」 ・第3中隊「8地対艦-3」 主要装備 ・MSM-2/11式地対艦誘導弾 デルタドロメウス ・地対艦誘導弾発射機搭載車(ZM82H) |
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部隊概要 | ||||
所属政体 | 瑞州 | 所属組織 | 国防陸軍 | |
兵科 | 野戦砲兵 | 担当地域 | 東海地方北部 | |
所在地 | 松ヶ島駐屯地 |
飛行隊一覧 | |||||
第121戦闘飛行隊「シラントロ」 Zuish Air National Guard 121st Tactical Fighter Squadron "Cilantro" |
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![]() 第121飛行隊のF-12 |
第121戦闘飛行隊「シラントロ」(だい121せんとうひこうたい、「香菜」)は、川加空軍州兵・金澤基地隷下の、F-12戦闘機を運用する戦闘機部隊である。テールコードは「SE」。 | ||||
所属 | 基地 | ||||
・戦術航空軍団(1946-1984) ・第1空軍(1946-1984) ・第6航空団(1946-1949) ・第5航空団(1950-1971) ・航空予備役軍団(2022-) ・第15空軍(1997-) ・北部方面軍(1997-2001) ・常陸中空軍州兵(1997-2001) ・南部方面軍(2002-2021) ・児隅空軍州兵(2002-2021) ・中部方面軍(2022-) ・川加空軍州兵(2022-) |
・三洲空軍基地(1946-1949) ・立柄空軍基地(1950-1953) ・大埼空軍基地(1954-1971) ・筑場州兵航空基地(1997-2001) ・和留州兵航空基地(2002-2021) ・金澤州兵航空基地(2022-) |
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部隊名 | |||||
・第121飛行隊 ZADF 121st Squadron(1946-1949) ・第121攻撃飛行隊「シラントロ」 ZANG 121st Tactical Attacker Squadron "Cilantro"(1950-1971) ・第121戦闘飛行隊「シラントロ」 ZANG 121st Tactical Fighter Squadron "Cilantro"(1997-) |
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部隊概要 | 装備品 | ||||
所属政体 | 瑞州 | 所属組織 | 国防空軍 |
・I-1 晨風(1946-1949) ・A-1 深山(1950-1971) ・F-9 突風(1997-2025) ・F-12 寒風(2026-) |
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発足 | 1997年 | コールサイン | ROUTER | ||
略称 | 121SQ | 担当地域 | 中部方面軍 | ||
所在地 | 金澤基地 | 編成地 | 筑場基地 | ||
第5102予備役維持飛行隊 Zuish Air National Guard 5102nd Reserve Maintain Squadron |
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第5102予備役維持飛行隊(だい5102よびえきいじひこうたい)は、川加空軍州兵・金澤基地隷下の予備役部隊である。主に同基地に所属する第121飛行隊の支援を行い、余剰機などの予備機材を管理している他、乗員の訓練および機体の運用にあたっている。戦時の際の連邦軍に対する機材供給の任も所掌しており、有事の際にはすぐに飛行させることができるように整備を行っている。重整備なども担当している。 |
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部隊概要 | 装備品 | ||||
所属政体 | 瑞州 | 所属組織 | 国防空軍 |
・F-6 橘花(1985-2002) ・F-9 突風(2003-2025) ・F-12 寒風(2026-) |
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発足 | 1985年 | コールサイン | - | ||
略称 | 5102SQ | 担当地域 | 中部方面軍 | ||
所在地 | 金澤基地 | 編成地 | 金澤基地 | ||
第136戦闘飛行隊「アグラディション・オブ・エナジー」 Zuish Air National Guard 136th Tactical Fighter Squadron "Aggradation of Energy" |
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![]() 第136飛行隊のF-12 |
第136戦闘飛行隊「アグラディション・オブ・エナジー」(だい136せんとうひこうたい、「活力の堆積」)は、参河空軍州兵・安生基地隷下の、F-12戦闘機を運用する戦闘機部隊である。テールコードは「MK」。 | ||||
所属 | 基地 | ||||
・戦術航空軍団(1950-1973) ・第3空軍(1950-1973) ・第8航空団(1950-1973) ・航空予備役軍団(2022-) ・第15空軍(1999-) ・中部方面軍(1999-) ・三勢空軍州兵(1999-) |
・福富空軍基地(1950-1954) ・師県空軍基地(1955-1973) ・錫鹿空軍基地(1999-2019) ・波島空軍基地(2020-) |
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部隊名 | |||||
・第136攻撃飛行隊「アグラディション・オブ・エナジー」 ZANG 136th Tactical Attacker Squadron "Aggradation of Energy"(1950-1973) ・第136戦闘飛行隊「アグラディション・オブ・エナジー」 ZANG 136th Tactical Fighter Squadron "Aggradation of Energy"(1999-) |
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部隊概要 | 装備品 | ||||
所属政体 | 瑞州 | 所属組織 | 国防空軍 |
・A-1 深山(1950-1973) ・F-9 突風(1999-2019) ・F-12 寒風(2020-) |
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発足 | 1999年 | コールサイン | ORDINAL | ||
略称 | 136SQ | 担当地域 | 中部方面軍 | ||
所在地 | 安生基地 | 編成地 | 錫鹿空軍基地 | ||
第5114予備役維持飛行隊 Zuish Air National Guard 5114th Reserve Maintain Squadron |
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第5114予備役維持飛行隊(だい5114よびえきいじひこうたい)は、参河空軍州兵・安生基地隷下の予備役部隊である。主に同基地に所属する第136飛行隊の支援を行い、余剰機などの予備機材を管理している他、乗員の訓練および機体の運用にあたっている。戦時の際の連邦軍に対する機材供給の任も所掌しており、有事の際にはすぐに飛行させることができるように整備を行っている。重整備なども担当している。 |
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部隊概要 | 装備品 | ||||
所属政体 | 瑞州 | 所属組織 | 国防空軍 |
・F-9 突風(2001-2009) ・F-10 雪風(2010-2019) ・F-12 寒風(2020-) |
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発足 | 2001年 | コールサイン | - | ||
略称 | 5114SQ | 担当地域 | 中部方面軍 | ||
所在地 | 安生基地 | 編成地 | 安生基地 | ||
第137戦闘飛行隊「トゥループアンカー」 Zuish Air National Guard 137th Tactical Fighter Squadron "Troop Anchor" |
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![]() 第137飛行隊のF-10 |
第137戦闘飛行隊「トゥループアンカー」(だい137せんとうひこうたい、「シンガリ」)は、尾治空軍州兵・那古野基地隷下の、F-10戦闘機を運用する戦闘機部隊である。テールコードは「OW」。 | ||||
所属 | 基地 | ||||
・航空予備役軍団(2022-) ・第15空軍(1987-) ・中部方面軍(1987-) ・尾治空軍州兵(1987-) |
・那古野空軍基地(1987-) | ||||
部隊名 | |||||
・第137戦術戦闘飛行隊「トゥループアンカー」 ZANG 137th Tactical Fighter Squadron "Troop Anchor"(1987-1991) ・第137戦闘飛行隊「トゥループアンカー」 ZANG 137th Tactical Fighter Squadron "Troop Anchor"(1992-) |
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部隊概要 | 装備品 | ||||
所属政体 | 瑞州 | 所属組織 | 国防空軍 |
・F-7 暁風(1987-2008) ・F-10 雪風(2009-) |
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発足 | 1987年 | コールサイン | MUCKRAKER | ||
略称 | 137SQ | 担当地域 | 中部方面軍 | ||
所在地 | 那古野空軍基地 | 編成地 | 那古野空軍基地 | ||
第356航空指揮統制飛行隊「フェニックス・アイズ」 Zuish Air National Guard 356th Airbone Command and Control Squadron "Phoenix Eyes" |
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![]() 第356飛行隊のE-5D |
第356航空指揮統制飛行隊「フェニックス・アイズ」(だい356こうくうしきとうせいひこうたい、「不死鳥の眼」)は、尾治空軍州兵・那古野基地隷下の、E-5D早期警戒管制機を運用する戦闘機部隊である。同基地に所在する第41航空団・第353飛行隊と機材を共用する「アソシエート部隊」に指定されている。テールコードは「OW」。 E-5Dを早期警戒管制機として運用して空中戦・対地攻撃の管理、指揮統制、監視、目標捕捉を行う他、戦略偵察機として運用して電磁情報収集(SIGINT)を行うことも任務である。 |
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所属 | 基地 | ||||
・航空予備役軍団(2022-) ・第15空軍(2022-) ・中部方面軍(2022-) ・尾治空軍州兵(2022-) |
・那古野空軍基地(2022-) | ||||
部隊名 | |||||
・第356航空指揮統制飛行隊「フェニックス・アイズ」 ZANG 356th Airbone Command and Control Squadron "Phoenix Eyes"(2022-) |
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部隊概要 | 装備品 | ||||
所属政体 | 瑞州 | 所属組織 | 国防空軍 | ・E-5 鷲眼(2022-) | |
発足 | 2022年 | コールサイン | STRATOSPHERE | ||
略称 | 356SQ | 担当地域 | 中部方面軍 | ||
所在地 | 那古野空軍基地 | 編成地 | 那古野空軍基地 | ||
第5106予備役維持飛行隊 Zuish Air National Guard 5106th Reserve Maintain Squadron |
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第5106予備役維持飛行隊(だい5106よびえきいじひこうたい)は、尾治空軍州兵・那古野基地隷下の予備役部隊である。主に同基地に所属する第137飛行隊・第356飛行隊の支援を行い、余剰機などの予備機材を管理している他、乗員の訓練および機体の運用にあたっている。戦時の際の連邦軍に対する機材供給の任も所掌しており、有事の際にはすぐに飛行させることができるように整備を行っている。重整備なども担当している。 |
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部隊概要 | 装備品 | ||||
所属政体 | 瑞州 | 所属組織 | 国防空軍 |
・F-7 暁風(1987-2008) ・F-10 雪風(2009-) ・E-3 鷹眼(2003-2021) ・E-5 鷲眼(2022-) |
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発足 | 1987年 | コールサイン | - | ||
略称 | 5106SQ | 担当地域 | 中部方面軍 | ||
所在地 | 那古野空軍基地 | 編成地 | 那古野空軍基地 | ||
第138戦闘飛行隊「グレート・パイオニア」 Zuish Air National Guard 138th Tactical Fighter Squadron "Great Pioneer" |
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![]() 第138飛行隊のF-10 |
第138戦闘飛行隊「グレート・パイオニア」(だい138せんとうひこうたい、「偉大なる先駆者」)は、三勢空軍州兵・錫鹿基地隷下の、F-10戦闘機を運用する戦闘機部隊である。テールコードは「SZ」。 | ||||
所属 | 基地 | ||||
・航空予備役軍団(2022-) ・第15空軍(1989-) ・南部方面軍(1989-2009) ・日宮空軍州兵(1989-2009) ・中部方面軍(2010-) ・参河空軍州兵(1987-) |
・都濃州兵航空基地(1989-2009) ・安生州兵航空基地(2010-) |
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部隊名 | |||||
・第138戦術戦闘飛行隊「グレート・パイオニア」 ZANG 138th Tactical Fighter Squadron "Great Pioneer"(1989-1991) ・第138戦闘飛行隊「グレート・パイオニア」 ZANG 138th Tactical Fighter Squadron "Great Pioneer"(1992-) |
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部隊概要 | 装備品 | ||||
所属政体 | 瑞州 | 所属組織 | 国防空軍 |
・F-7 暁風(1989-2009) ・F-10 雪風(2010-) |
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発足 | 1989年 | コールサイン | HEDOGEROW | ||
略称 | 138SQ | 担当地域 | 中部方面軍 | ||
所在地 | 錫鹿空軍基地 | 編成地 | 安生基地 | ||
第5113予備役維持飛行隊 Zuish Air National Guard 5113th Reserve Maintain Squadron |
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第5113予備役維持飛行隊(だい5113よびえきいじひこうたい)は、三勢空軍州兵・錫鹿基地隷下の予備役部隊である。主に同基地に所属する第138飛行隊の支援を行い、余剰機などの予備機材を管理している他、乗員の訓練および機体の運用にあたっている。戦時の際の連邦軍に対する機材供給の任も所掌しており、有事の際にはすぐに飛行させることができるように整備を行っている。重整備なども担当している。 |
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部隊概要 | 装備品 | ||||
所属政体 | 瑞州 | 所属組織 | 国防空軍 |
・F-9 突風(1999-2019) ・F-10 雪風(2020-) |
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発足 | 1999年 | コールサイン | - | ||
略称 | 5113SQ | 担当地域 | 中部方面軍 | ||
所在地 | 錫鹿空軍基地 | 編成地 | 錫鹿空軍基地 | ||
第222戦闘飛行隊「ラショナル・サーチャーズ」 Zuish Air National Guard 222nd Tactical Fighter Squadron "Rationale Searchers" |
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![]() 第222飛行隊のF-10 |
第222戦闘飛行隊「ラショナル・サーチャーズ」(だい222せんとうひこうたい、「根源調査隊」)は、近海空軍州兵・舞原基地隷下の、F-10戦闘機を運用する戦闘機部隊である。テールコードは「OM」。 | ||||
所属 | 基地 | ||||
・航空予備役軍団(2022-) ・第15空軍(1990-) ・中部方面軍(1990-) ・近海空軍州兵(1990-) |
・舞原州兵航空基地(1990-) | ||||
部隊名 | |||||
・第222戦術戦闘飛行隊「ラショナル・サーチャーズ」 ZANG 222nd Tactical Fighter Squadron "Rationale Searchers"(1990-1991) ・第222戦闘飛行隊「ラショナル・サーチャーズ」 ZANG 222nd Tactical Fighter Squadron "Rationale Searchers"(1992-) |
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部隊概要 | 装備品 | ||||
所属政体 | 瑞州 | 所属組織 | 国防空軍 |
・F-7 暁風(1990-2010) ・F-10 雪風(2011-) |
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発足 | 1990年 | コールサイン | VARLET | ||
略称 | 222SQ | 担当地域 | 中部方面軍 | ||
所在地 | 舞原基地 | 編成地 | 舞原基地 | ||
第5109予備役維持飛行隊 Zuish Air National Guard 5109th Reserve Maintain Squadron |
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第5109予備役維持飛行隊(だい5109よびえきいじひこうたい)は、近海空軍州兵・舞原基地隷下の予備役部隊である。主に同基地に所属する第222飛行隊の支援を行い、余剰機などの予備機材を管理している他、乗員の訓練および機体の運用にあたっている。戦時の際の連邦軍に対する機材供給の任も所掌しており、有事の際にはすぐに飛行させることができるように整備を行っている。重整備なども担当している。 |
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部隊概要 | 装備品 | ||||
所属政体 | 瑞州 | 所属組織 | 国防空軍 |
・F-7 暁風(1990-2010) ・F-10 雪風(2011-) |
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発足 | 1990年 | コールサイン | - | ||
略称 | 5109SQ | 担当地域 | 中部方面軍 | ||
所在地 | 舞原基地 | 編成地 | 舞原基地 | ||
第215戦闘飛行隊「エクセレンスアゲイン」 Zuish Air National Guard 215th Tactical Fighter Squadron "Excellence Again" |
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![]() 第215飛行隊のF-10 |
第215戦闘飛行隊「エクセレンスアゲイン」(だい215せんとうひこうたい、「優秀さをもう一度」)は、紀山空軍州兵・新寓基地隷下の、F-10戦闘機を運用する戦闘機部隊である。テールコードは「KI」。 | ||||
所属 | 基地 | ||||
・航空宇宙防衛軍団(1954-1978) ・第2空軍(1954-1978) ・第14航空団(1954-1978) ・航空予備役軍団(2022-) ・第15空軍(1985-) ・中部方面軍(1985-) ・紀山空軍州兵(1985-) |
・生葉空軍基地(1954-1963) ・嵯久穂空軍基地(1964-1975) ・那古野空軍基地(1976-1978) ・新寓州兵航空基地(1985-) |
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部隊名 | |||||
・第215要撃飛行隊「スペリオル・サーヴァント」 ZADF 215th Intercepter Squadron "Superior Servant"(1954-1978)・第215戦術戦闘飛行隊「エクセレンスアゲイン」 ZANG 215th Tactical Fighter Squadron "Excellence Again"(1985-1991) ・第215戦闘飛行隊「エクセレンスアゲイン」 ZANG 215th Tactical Fighter Squadron "Excellence Again"(1992-) |
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部隊概要 | 装備品 | ||||
所属政体 | 瑞州 | 所属組織 | 国防空軍 |
・F-7 暁風(1985-2006) ・F-10 雪風(2007-) |
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発足 | 1985年 | コールサイン | DEFLECTOR | ||
略称 | 215SQ | 担当地域 | 中部方面軍 | ||
所在地 | 新寓基地 | 編成地 | 新寓基地 | ||
第5103予備役維持飛行隊 Zuish Air National Guard 5103rd Reserve Maintain Squadron |
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第5103予備役維持飛行隊(だい5103よびえきいじひこうたい)は、紀山空軍州兵・新寓基地隷下の予備役部隊である。主に同基地に所属する第215飛行隊の支援を行い、余剰機などの予備機材を管理している他、乗員の訓練および機体の運用にあたっている。戦時の際の連邦軍に対する機材供給の任も所掌しており、有事の際にはすぐに飛行させることができるように整備を行っている。重整備なども担当している。 |
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部隊概要 | 装備品 | ||||
所属政体 | 瑞州 | 所属組織 | 国防空軍 |
・F-7 暁風(1985-2006) ・F-10 雪風(2007-) |
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発足 | 1985年 | コールサイン | - | ||
略称 | 5103SQ | 担当地域 | 中部方面軍 | ||
所在地 | 新寓基地 | 編成地 | 新寓基地 |