名称 | 所在 | 使用期間 | 備考 |
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新徳海軍造船所 | 遠淡海州新徳市 | 1891- | 新徳海軍基地と隣接する。 |
本荘海軍造船所 | 秋羽州本荘市 | 1939-1974 | |
箕浦海軍造船所 | 神相州箕浦市 | 1953-1996 | |
都城海軍造船所 | 日宮州都城市 | 1900-1998 | |
伊井野海軍造船所 | 三勢州伊井野郡 | 1800-1974 | |
牛坊海軍造船所 | 紀山州牛坊市 | 1801-1996 | |
白浜海軍造船所 | 紀山州白浜市 | 1801- | |
山副海軍造船所 | 穴門州山副市 | 1800- | |
姶羅海軍造船所 | 児隅州姶羅市 | 1901-1996 |
赤岩海軍航空基地 Naval Air Station Akaiwa |
国防海軍の基地。基地司令は二等海佐をもって充てられ、倉式地区総監の指揮を受ける。 |
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所在地 | 吉備作州赤岩市 | |||
開設 | ||||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海軍地上施設司令部 |
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コード | ZZAI | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
飯岾海軍航空基地 Naval Air Station Iyama |
国防海軍の基地。基地司令は二等海佐をもって充てられ、三郷地区総監の指揮を受ける。 太平洋艦隊打撃戦闘航空団が本拠地を置いており、太平洋艦隊に配置されるすべての艦上戦闘機飛行隊の地上基地となっている。 |
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所在地 | 濃波州高居県飯岾市 | |||
開設 | ||||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海軍地上施設司令部 |
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コード | ZZII | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
艦隊航空軍隷下 ・太平洋艦隊打撃戦闘航空団 ・第12戦闘攻撃飛行隊(VFA-12) ・第22戦闘攻撃飛行隊(VFA-22) ・第24戦闘攻撃飛行隊(VFA-24) |
・第25戦闘攻撃飛行隊(VFA-25) ・第52戦闘攻撃飛行隊(VFA-52) ・第60戦闘攻撃飛行隊(VFA-60) ・第61戦闘攻撃飛行隊(VFA-61) ・第69戦闘攻撃飛行隊(VFA-69) |
・第71戦闘攻撃飛行隊(VFA-71) ・第76戦闘攻撃飛行隊(VFA-76) ・第78戦闘攻撃飛行隊(VFA-78) ・第90戦闘攻撃飛行隊(VFA-90) |
艦隊予備役司令部隷下 ・第74即応戦闘攻撃飛行隊 (VFA(QR)-74) |
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稲季海軍航空基地 Naval Air Station Inagi |
国防海軍の基地。基地司令は二等海佐をもって充てられ、北杜地区総監の指揮を受ける。海軍の哨戒機部隊が配置されている航空基地である。 |
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所在地 | 埼武江州稲季市 | |||
開設 | ||||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海軍地上施設司令部 |
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コード | ZZIG | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
艦隊航空訓練コマンド隷下 ・稲季訓練航空群 |
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大鍬海軍航空基地 Naval Air Station Okuwa |
国防海軍の基地。基地司令は二等海佐をもって充てられ、三郷地区総監の指揮を受ける。海軍の哨戒機部隊が配置されている航空基地である。 |
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所在地 | 濃前州大鍬市 | |||
開設 | ||||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海軍地上施設司令部 |
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コード | ZZOW | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
戦略探知・兵站コマンド隷下 ・戦略通信航空群司令部 ・VC-81 第81混成飛行隊 ・VC-82 第82混成飛行隊 |
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小野騨海軍基地 Naval Base Onoda |
国防海軍の基地。第4艦隊の司令部所在地。1884年に旧海軍の小野騨鎮守府として設立された。基地司令は小野騨地区総監として、准海将をもって充てられる。 |
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所在地 | 穴門州小野騨市 | |||
開設 | ||||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海上幕僚監部 |
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コード | - | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
艦隊総軍隷下 ・第4艦隊司令部 ・第2空母打撃群(CSG-2) ・第13駆逐隊(DESRON-13) |
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霧洲海軍潜水艦基地 Naval Submarine Base Kirishima |
国防海軍の基地。第1艦隊の司令部所在地。瑞州海軍で最初に設置された東海岸の潜水艦基地であり、「潜水艦隊の故郷」として知られている。基地司令は霧洲地区総監として、准海将をもって充てられる。 |
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所在地 | 児隅州始佐県霧洲市 | |||
開設 | ||||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海上幕僚監部 |
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コード | - | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
艦隊総軍隷下 ・第2艦隊所属 ・第26潜水隊(SUBRON-26) ・第30潜水隊(SUBRON-30) ・第6艦隊所属 ・第21潜水隊(SUBRON-21) |
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九度岾海軍航空基地 Naval Air Station Kudoyama |
国防海軍の基地。基地司令は二等海佐をもって充てられ、夜日市地区総監の指揮を受ける。 |
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所在地 | 紀山州九度岾市 | |||
開設 | ||||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海軍地上施設司令部 |
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コード | ZZKU | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
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倉式海軍補給基地 Naval Supply Base Kurashiki |
国防海軍の基地。基地司令は倉式地区総監として、准海将をもって充てられる。軍港と飛行場の組み合わせの点で特徴的であり、港湾地域は34隻の艦艇を入港させることができ、2400メートルの滑走路は国防省が管轄するあらゆる種類の航空機の離着陸が可能である。旧海軍時代は「倉式警備府」。 |
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所在地 | 紀山州九度岾市 | |||
開設 | ||||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海上幕僚監部 |
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コード | ZZKR | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
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氷山海軍航空基地 Naval Air Station Koriyama |
国防海軍の基地。基地司令は二等海佐をもって充てられ、三郷地区総監の指揮を受ける。 |
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所在地 | 岩陸州氷山市 | |||
開設 | ||||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海軍地上施設司令部 |
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コード | ZZKO | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | 海兵隊 | 国防空軍 | ||
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第7海兵航空団隷下 ・第701海兵航空強襲群 |
航空予備役軍団・空軍州兵隷下 ・北部方面軍 ・岩陸空軍州兵 |
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新徳海軍基地 Naval Base Shintoku |
国防海軍の基地。第3艦隊の司令部所在地。1884年に旧海軍の新徳鎮守府として設立された。基地司令は新徳地区総監として、准海将をもって充てられる。同基地には新徳海軍航空基地(コード:ZZST)が隣接しており、これらは一括して同じ新徳基地と扱われている。 |
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所在地 | 遠淡海州新徳市 | |||
開設 | 1884年 | |||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海上幕僚監部 |
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コード | - | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
太平洋艦隊隷下 ・第3艦隊司令部 ・第6空母打撃群(CSG-6) ・第14駆逐隊(DESRON-14) ・第16駆逐隊(DESRON-16) ・第23潜水隊(SUBRON-23) ・第27潜水隊(SUBRON-27) |
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喬木海軍航空基地 Naval Air Station Takagi |
国防海軍の基地。基地司令は二等海佐をもって充てられ、三郷地区総監の指揮を受ける。 |
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所在地 | 濃前州南信県喬城市 | |||
開設 | ||||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海軍地上施設司令部 |
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コード | ZZTG | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
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筑紫廼海軍補給基地 Naval Supply Base Chikushino |
国防海軍の基地。第6艦隊の司令部所在地。1884年に旧海軍の筑紫廼鎮守府として設立された。基地司令は新徳地区総監として、准海将をもって充てられる。 筑紫廼市と春日市にまたがる筑紫廼海軍航空基地(コード:ZZCH)は鎮守府内の一施設として作られたが、後に機能が分離された。現在、両者の再統合が検討されている。 |
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所在地 | 筑紫州筑紫廼市 | |||
開設 | 1884年 | |||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海上幕僚監部 |
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コード | - | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
艦隊総軍隷下 ・第6艦隊司令部 ・第4空母打撃群(CSG-4) ・第18駆逐隊(DESRON-18) |
・第4艦隊 ・第3空母打撃群(CSG-3) |
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知劉海軍航空基地 Naval Air Station Chiryu |
国防海軍の基地。基地司令は二等海佐をもって充てられ、筑紫廼地区総監の指揮を受ける。 |
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所在地 | 参河州知劉市 | |||
開設 | ||||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海軍地上施設司令部 |
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コード | ZZCI | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
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長丘海軍航空基地 Naval Air Station Nagaoka |
国防海軍の基地。基地司令は二等海佐をもって充てられ、三郷地区総監の指揮を受ける。 |
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所在地 | 越野州長丘市 | |||
開設 | ||||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海軍地上施設司令部 |
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コード | ZZNK | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
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北杜海軍基地 Naval Base Hokuto |
国防海軍の基地。第1艦隊の司令部所在地。1889年に旧海軍の北杜廼鎮守府として設立された。基地司令は北杜地区総監として、准海将をもって充てられる。 瑞州内戦後に国防軍が使い始めた際には小淵沢海軍基地と武川海軍潜水艦基地に分けられていたが、2004年に再び統合された。 |
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所在地 | 梨甲州巨眞県北杜市 | |||
開設 | 1889年 | |||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海上幕僚監部 |
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コード | - | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
太平洋艦隊隷下 小淵沢側 ・第1艦隊司令部 ・第1空母打撃群(CSG-1) ・第11駆逐隊(DESRON-11) |
武川側 太平洋艦隊隷下 ・第1艦隊 ・第22潜水隊(SUBRON-22) ・第25潜水隊(SUBRON-25) ・第29潜水隊(SUBRON-29) |
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三郷海軍基地 Naval Base Misato |
国防海軍の基地。1917年に旧海軍の三郷鎮守府として設立され、1918年までには三万人を超える海兵が所属した。基地司令は三郷地区総監として、准海将をもって充てられる。 |
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所在地 | 秋羽州由李県三郷市 | |||
開設 | 1917年 | |||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海上幕僚監部 |
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コード | - | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
太平洋艦隊隷下 ・第1艦隊 ・第7空母打撃群(CSG-7) ・第15駆逐隊(DESRON-15) |
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好野川海軍航空基地 Naval Air Station Yoshinogawa |
国防海軍の基地。基地司令は二等海佐をもって充てられ、夜日市地区総監の指揮を受ける。 |
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所在地 | 波島州好野川市 | |||
開設 | ||||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海軍地上施設司令部 |
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コード | ZZYG | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
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夜日市海軍基地 Naval Base Yokkaichi |
国防海軍の基地。第2艦隊の司令部所在地。1889年に旧海軍の夜日市鎮守府として設立された。基地司令は夜日市地区総監として、准海将をもって充てられる。 |
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所在地 | 三勢州身重郡 | |||
開設 | 1889年 | |||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海上幕僚監部 |
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コード | - | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
艦隊総軍隷下 ・第2艦隊 ・第5空母打撃群(CSG-5) ・第12駆逐隊(DESRON-12) ・第17駆逐隊(DESRON-17) |
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渡相海軍航空基地 Naval Air Station Watarai |
国防海軍の基地。基地司令は二等海佐をもって充てられ、夜日市地区総監の指揮を受ける。 大西洋艦隊打撃戦闘航空団が本拠地を置いており、大西洋の水上部隊に配置されるすべての艦上戦闘機飛行隊の地上基地となっている。 |
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所在地 | 三勢州渡相郡 | |||
開設 | ||||
種別 | 軍用 | |||
管理 | ![]() 海軍地上施設司令部 |
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コード | ZZWI | |||
駐屯部隊の一覧 | ||||
国防海軍 | ||||
艦隊航空軍隷下 ・大西洋艦隊打撃戦闘航空団 ・第31戦闘攻撃飛行隊(VFA-31) ・第33戦闘攻撃飛行隊(VFA-33) ・第49戦闘攻撃飛行隊(VFA-49) |
・第51戦闘攻撃飛行隊(VFA-51) ・第62戦闘攻撃飛行隊(VFA-62) ・第66戦闘攻撃飛行隊(VFA-66) ・第67戦闘攻撃飛行隊(VFA-67) ・第68戦闘攻撃飛行隊(VFA-68) |
・第70戦闘攻撃飛行隊(VFA-70) ・第73戦闘攻撃飛行隊(VFA-73) ・第75戦闘攻撃飛行隊(VFA-75) ・第77戦闘攻撃飛行隊(VFA-77) ・第83戦闘攻撃飛行隊(VFA-83) |
・第84戦闘攻撃飛行隊(VFA-84) ・第93戦闘攻撃飛行隊(VFA-93) |