技術兵站軍団(ぎじゅつへいたんぐんだん、Technology Logistics Command、TLC)は、瑞州国防空軍の兵器体系・兵站体系全体に関して、輸送、配備、研究、開発、試験、評価を主導し、兵器取得の管理と兵站支援を担っている。傘下に2個航空軍を持つ。司令部は尾治州那古野空軍基地。
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一覧
直轄部隊 | |||||
第504司令部支援飛行隊 Zuish Air Defence Force 504th Headquarters Support Squadron |
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第504司令部支援飛行隊(だい504しれいぶしえんひこうたい)は、瑞州国防空軍技術兵站軍団に直属する部隊である。技術兵站軍団司令部と同じ那古野基地に所属する。 当部隊には数機のL-3連絡機が配備され、基地間連絡や小規模の物資・人員輸送を任務とする。 |
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所属 | 基地 | ||||
・空軍兵站軍団(1955-1960) ・航空輸送軍団(1961-1993) ・技術兵站軍団(1994-) |
・那古野空軍基地(1955-) | ||||
部隊名 | |||||
・第504司令部支援飛行隊 ZADF 504th Headquarters Support Squadron(1955-) |
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装備品 | |||||
・L-3 暁霧(1974-) |
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部隊概要 | |||||
所属政体 | ![]() |
所属組織 | ![]() |
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発足 | 1955年 | コールサイン | HAYABUSA | ||
略称 | 504SQ | 担当地域 | |||
所在地 | 那古野空軍基地 | 編成地 | 那古野空軍基地 |
第16特別輸送航空団 ZADF 16th Special Transport Air Wing |
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第16特別輸送航空団(だい16とくべつゆそうこうくうだん、16SAW)とは、技術兵站軍団・第9空軍に属している航空団のひとつである。司令部は東芳野空軍基地(大城州)に所在。航空団の識別模様は青色と黒色の二色。 第16特別輸送航空団は、大統領府(シトラスガーデン)、航空幕僚長、技術兵站軍団の要請により、大統領、副大統領、戦闘指揮官、上級指導者、全世界機動展開システムのための特殊空輸、兵站、航空輸送、通信作戦を遂行する。 航空団司令は准空将(准将)を以って当てられる。 |
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部隊の変遷 第16特別輸送航空団(1946-) |
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概要 |
部隊編成 ・第16航空団司令部 ・作戦飛行群 ・第402空輸飛行隊(ハンク) ・第406空輸飛行隊(トレイルブレイザー) ・第410空輸飛行隊(エイブルフォックス) ・第16作戦支援中隊 ・任務支援群 ・第16土木技術中隊 ・第16物流準備中隊 ・第16保安中隊 ・第16通信中隊 ・整備補給群 ・第16航空整備中隊 ・第16整備作戦中隊 ・第16補給中隊 |
・医療支援群 ・第16航空医学中隊 ・第16医療支援中隊 ・基地業務群 ・監理部(監察官・会計検査官) ・法務部(法務官) ・人事部(人事官) ・広報部(広報官) ・安全管理室 ・飛行計画室 ・情報保全室 ・資料室 |
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国籍 | ![]() |
所属 | ![]() |
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創設 | 1946年 | 識別色 | 黄・黒市松 | ||
兵種 | 航空部隊 | 部隊編制単位 | 航空団 | ||
上級単位 |
・空軍兵站軍団 (1946-1960) ・航空輸送軍団 (1961-1975) ・技術兵站軍団(1992-) ・第11空軍 (1946-1975) ・第9空軍 (1976-) |
所在地 |
・東芳野空軍基地 (1946-) |
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所属部隊 | |||||
第402空輸飛行隊 Zuish Air Defence Force 402nd Airlift Squadron |
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![]() 第402飛行隊のC-7 |
第402空輸飛行隊(だい402くうゆひこうたい)は、瑞州国防空軍第9空軍第16航空団隷下の輸送機部隊である。東芳野基地に所属し、C-7、C-9輸送機を運用する。この部隊の主任務は、民間機と大部分が同仕様の両輸送機を用いた人員輸送である。通称はコールサインから「ハンク」隊。 |
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所属 | 基地 | ||||
・空軍兵站軍団(1950-1957) ・航空輸送軍団(1965-1993) ・技術兵站軍団(1994-) ・第9空軍(1950-1957、1975-) ・第11空軍(1965-1975) ・第19航空団(1950-1957) ・第16航空団(1965-) |
・西沸空軍基地(1950-1957) ・東芳野空軍基地(1965-) |
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部隊名 | |||||
・第402空輸飛行隊 ZADF 402nd Airlift Squadron(1950-1957、1965-) |
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装備品 | |||||
・C-4 春空(1965-1973) ・VC-4 春空(1972-2000) ・C-7 星空(1991-) ・C-9 祥空(1998-) |
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部隊概要 | |||||
所属政体 | ![]() |
所属組織 | ![]() |
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発足 | 1965年 | コールサイン | HANK | ||
略称 | 402SQ | 担当地域 | 北方軍 | ||
所在地 | 東芳野空軍基地 | 編成地 | 東芳野空軍基地 | ||
第406空輸飛行隊 Zuish Air Defence Force 406th Airlift Squadron |
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![]() 第406飛行隊のC-6 |
第406空輸飛行隊(だい406くうゆひこうたい)は、瑞州国防空軍第9空軍第16航空団隷下の輸送機部隊である。東芳野基地に所属し、C-6輸送機を運用する。この部隊の主任務は、高級幕僚などを中心とした人員輸送や傷病兵輸送である。また、大統領や閣僚たちの、政務や災害発生時の被災地視察など国内の短距離移動にも用いられる。通称はコールサインから「トレイルブレイザー」隊。 |
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所属 | 基地 | ||||
・空軍兵站軍団(1950-1960) ・航空輸送軍団(1961、1985-1993) ・技術兵站軍団(1994-) ・第9空軍(1950-1961、1985-) ・第20航空団(1950-1960) ・第16航空団(1961、1985-) |
・新治空軍基地(1950-1961) ・東芳野空軍基地(1985-) |
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部隊名 | |||||
・第406空輸飛行隊 ZADF 406th Airlift Squadron(1950-1961、1985-) |
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装備品 | |||||
・C-1 景空(1950-1961) ・C-6 山空(1985-) |
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部隊概要 | |||||
所属政体 | ![]() |
所属組織 | ![]() |
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発足 | 1985年 | コールサイン | TRAILBLAZER | ||
略称 | 406SQ | 担当地域 | 北方軍 | ||
所在地 | 東芳野空軍基地 | 編成地 | 東芳野空軍基地 | ||
第410空輸飛行隊 Zuish Air Defence Force 410th Airlift Squadron |
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![]() 第410飛行隊のVU-2 |
第410空輸飛行隊(だい410くうゆひこうたい)は、瑞州国防空軍第9空軍第16航空団隷下の輸送機部隊である。東芳野基地に所属し、VU-2政府専用機を運用する専任部隊である。 大統領や閣僚の長距離移動を担う部隊であり、大統領搭乗時は「ZUISH AIR FORCE」のコールサインを用いる [(*1)][(*2)] 。なお閣僚や大統領家族が搭乗する場合や訓練・回送飛行時には、部隊本来のコールサインである「ABLE FOX」 [(*3)] が識別番号と組み合わせられて用いられる。 任務運航の際、政府専用機には客室業務を担当する特別空中輸送員と呼ばれる当飛行隊所属の空軍兵が十数名同乗する。この特別空中輸送員は、輸送機に搭乗する戦術空中輸送員とは資格が区別されており、民間航空会社がVU-2(Ge255型旅客機)の運用助言とともに、特別空中輸送員の訓練も行っている。 |
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所属 | 基地 | ||||
・空軍兵站軍団(1950-1960) ・航空輸送軍団(1961-1993) ・技術兵站軍団(1994-) ・第11空軍(1950-1960) ・第11空軍(1961-1974) ・第9空軍(1975-) ・第16航空団(1950-) |
・東芳野空軍基地(1950-) | ||||
部隊名 | |||||
・第410空輸飛行隊 ZADF 410th Airlift Squadron(1950-) |
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装備品 | |||||
・C-1 景空(1950-1954) ・VC-1 景空(1954-1968) ・VU-2 大空(1985-) |
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部隊概要 | |||||
所属政体 | ![]() |
所属組織 | ![]() |
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発足 | 1950年 | コールサイン | ABLE FOX | ||
略称 | 410SQ | 担当地域 | 北方軍 | ||
所在地 | 東芳野空軍基地 | 編成地 | 東芳野空軍基地 |
第17試験航空団 ZADF 17th Test Air Wing |
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第17試験航空団(だい17しけんこうくうだん:17TAW)とは、技術兵站軍団・第7空軍に属している航空団のひとつである。司令部は浜茉統合基地(遠淡海州)に所在。航空団の識別模様は黄色と黒色の市松模様。国防空軍テストパイロット学校を傘下に収める。 国防空軍が導入した航空機及びミサイル等装備品の試験・評価、テストパイロットの養成を主任務とする。航空団司令は准空将(准将)を以って当てられる他、浜茉基地司令は航空団司令が兼任する。 |
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部隊の変遷 第17試験航空団(1949-) |
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概要 |
部隊編成 ・第17航空団司令部 ・第1飛行群 ・第901試験評価飛行隊「コンバット・チェッカーズ」 ・第902試験評価飛行隊「グローバルリサーチ」 ・第903試験評価飛行隊「ティーチャーズ・エヴァリュエーション」 ・第2飛行群 ・第904飛行開発試験隊「ロービング・レイヴン」 ・第905飛行開発試験隊「トマホークス」 ・第906練習飛行隊「イグザマナーズ」 ・第3飛行群 ・第302統合戦闘飛行群「マイティ・イーグルス」 ・航空機技術隊 ・計測隊 ・整備補給群 ・第17整備隊 ・装備隊 |
・修理隊 ・整備技術隊 ・誘導武器開発実験隊 ・電子戦技術隊 ・飛行場勤務群 ・飛行管理隊 ・外来機支援隊 ・基地業務群 ・監理部(監察官・会計検査官) ・法務部(法務官) ・人事部(人事官) ・広報部(広報官) ・安全管理室 ・飛行計画室 ・情報保全室 ・資料室 |
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国籍 | ![]() |
所属 | ![]() |
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創設 | 1946年 | 識別色 | 黄・黒市松 | ||
兵種 | 航空部隊 | 部隊編制単位 | 航空団 | ||
上級単位 |
・技術試験軍団 (1949-1991) ・技術兵站軍団 (1992-) ・第7空軍 (1949-) |
所在地 |
・多摩飛行場 (1947-1951) ・浜茉統合基地 (1952-) |
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所属部隊 | |||||
第901試験評価飛行隊「コンバット・チェッカーズ」 Zuish Air Defence Force 901st Test and Evaluation Squadron "Combat Checkers"'' |
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![]() 第901飛行隊のF-10 E/MTDとチェイス機のF-10 ![]() 第901飛行隊の部隊マーク |
第901試験評価飛行隊(だい901しけんひょうかひこうたい)は、第901飛行隊は、瑞州国防空軍第7空軍第17航空団隷下の戦闘機部隊である。浜茉基地に所属し、国防空軍の運用する戦闘機の全てを運用する。戦闘機の運用試験と評価、戦術開発、およびプログラムの実施を担当し、現在および将来の兵器、最新の空対地弾、空対空ミサイル、電子戦システム、および関連するコンポーネントと航空電子工学を試験・評価する。当部隊は空戦戦術評価について、空対空ミサイルの運用と戦術、敵の防空組織を抑制することと破壊することの研究に特に焦点を当てている。 第901飛行隊は旧軍の航空技術廠(空技廠)独立実地飛行集団、およびそれを母体に編成された第1実験航空隊を起源とする。 |
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所属 | 基地 | ||||
・技術試験軍団(1959-1993) ・技術兵站軍団(1994-) ・第7空軍(1959-) ・第17航空団(1959-) |
・浜茉空軍基地(1959-) | ||||
部隊名 | |||||
・第901試験評価飛行隊「コンバット・チェッカーズ」 ZADF 901st Test and Evaluation Squadron "Combat Checkers"(1959-) |
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部隊概要 | |||||
所属政体 | ![]() |
所属組織 | ![]() |
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発足 | 1959年 | コールサイン | BRAXTON | ||
略称 | 901SQ | 担当地域 | - | ||
所在地 | 浜茉統合基地 | 編成地 | 浜茉統合基地 | ||
第904飛行開発試験隊「ロービング・レイヴン」 Zuish Air Defence Force 904th Flying Development Test Squadron "Roving Raven"'' |
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![]() 第904飛行隊のF-10F |
第904飛行開発試験隊(だい904ひこうかいはつしけんたい)は、新型航空機の初期飛行や運用教義、整備方式の確立を目的とする部隊。新型機が真っ先に配備される部隊であり、904SQは戦闘機や攻撃機など小型~中型の航空機を主に運用する。空軍飛行実験集団を改組して成立。 |
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所属 | 基地 | ||||
・技術試験軍団(1963-1993) ・技術兵站軍団(1994-) ・第7空軍(1963-) ・第17航空団(1963-) |
・浜茉空軍基地(1963-) | ||||
部隊名 | |||||
・第904飛行開発試験隊「ロービング・レイヴン」 ZADF 904th Flying Development Test Squadron "Roving Raven"(1963-) |
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装備品 | |||||
部隊概要 | |||||
所属政体 | ![]() |
所属組織 | ![]() |
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発足 | 1963年 | コールサイン | HANCOCK | ||
略称 | 904SQ | 担当地域 | - | ||
所在地 | 浜茉統合基地 | 編成地 | 浜茉統合基地 | ||
第905飛行開発試験隊「プロフェッサーズ」 Zuish Air Defence Force 905th Flying Development Test Squadron "Professors"'' |
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![]() 第905飛行隊のYE-5B。 ![]() 第905飛行隊の部隊マーク。 |
第905飛行開発試験隊(だい905ひこうかいはつしけんたい)は、新型航空機の初期飛行や運用教義、整備方式の確立を目的とする部隊。新型機が真っ先に配備される部隊であり、905SQは大型機や輸送機など大型の航空機を主に運用する。また試作止まりで終わって行き場を失くした航空機についても、その後の技術進展の見込みさえあれば受け入れて継続して試験開発を行うこともあり、YE-5Bなどはその典型例となっている。空軍飛行実験集団を改組して成立。 |
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所属 | 基地 | ||||
・技術試験軍団(1963-1993) ・技術兵站軍団(1994-) ・第7空軍(1963-) ・第17航空団(1963-) |
・浜茉空軍基地(1963-) | ||||
部隊名 | |||||
・第905飛行開発試験隊「プロフェッサーズ」 ZADF 905th Flying Development Test Squadron "Professors"(1963-) |
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装備品 | |||||
・YE-5B 鷲眼(2016-) | |||||
部隊概要 | |||||
所属政体 | ![]() |
所属組織 | ![]() |
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発足 | 1963年 | コールサイン | JEFFERSON | ||
略称 | 905SQ | 担当地域 | - | ||
所在地 | 浜茉統合基地 | 編成地 | 浜茉統合基地 | ||
第906試験機練習飛行隊「イグザマナーズ」 Zuish Air Defence Force 906th Test-Machine Practice Squadron "Examiners"'' |
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![]() 第906飛行隊のF-6E ![]() 第906飛行隊の部隊マーク |
第906試験機練習飛行隊(だい906しけんきれんしゅうひこうたい)は、テストパイロット学校所有の練習機や戦闘機などを運用する部隊。実戦部隊では既に退役したF-6Eが未だ現役である異色の部隊。所属機は視認性向上のために、翼端などをオレンジ色に塗装している。 |
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所属 | 基地 | ||||
・国防空軍テストパイロット学校(1950-1962) ・技術試験軍団(1963-1993) ・技術兵站軍団(1994-) ・第7空軍(1963-) ・第17航空団(1963-) |
・浜茉空軍基地(1950-) | ||||
部隊名 | |||||
・テストパイロット養成飛行群 ZADF Test Pilot Trainig Group(1950-1962) ・第906試験機練習飛行隊「イグザマナーズ」 ZADF 906th Test-Machine Practice Squadron "Examiners"(1963-) |
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装備品 | |||||
部隊概要 | |||||
所属政体 | ![]() |
所属組織 | ![]() |
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発足 | 1963年 | コールサイン | STOCKTON | ||
略称 | 906SQ | 担当地域 | - | ||
所在地 | 浜茉統合基地 | 編成地 | 浜茉統合基地 | ||
第302統合戦闘飛行群「マイティ・イーグルス」 Zuish Air Defence Force 302nd Jointed Fighter Air Group "Mighty Eagles"'' |
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![]() 第302飛行群のF-12A} ![]() 第302飛行群の部隊マーク} |
第302統合戦闘飛行群(だい302とうごうせんとうひこうぐん)は、瑞州国防空軍第7空軍第17航空団隷下の戦闘機部隊である。浜松基地に所属し、F-12を運用する。その主な任務は、国防空軍、国防海軍のF-12パイロットと整備士を訓練することである。飛行隊ではなく飛行群であり、最低59機のF-12A、F-12B、F-12Cが、F-12Aでの空軍の訓練、F-12B・F-12Cでの海軍の訓練をサポートする。 |
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所属 | 基地 | ||||
・戦術航空軍団(1946-1984) ・技術兵站軍団(2020-) ・第3空軍(1946-1949、1976-2019) ・第1空軍(1950-1984) ・第7空軍(2020-) ・第41航空団(1946-1957) ・第43航空団(1958-1975) ・第42航空団(1976-2019) ・第17航空団(2020-) |
・那古野空軍基地(1946-1949) ・塩四里空軍基地(1950-1957) ・鳥羽空軍基地(1958-1975) ・福富空軍基地(1976-2019) ・浜茉空軍基地(2020-) |
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部隊名 | |||||
・第302戦略偵察飛行隊「マイティ・イーグルス」 ZADF 302nd Strategy Reconnaissance Squadron "Mighty Eagles"(1946-1957) ・第302戦術偵察飛行隊「マイティ・イーグルス」 ZADF 302nd Tactical Reconnaissance Squadron "Mighty Eagles"(1958-2019) ・第302統合戦闘飛行群「マイティ・イーグルス」 ZADF 302nd Jointed Fighter Air Group "Mighty Eagles"(2020-) |
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装備品 | |||||
・R-1 碧雲(1946-1957) ・RF-1 炎雲(1958-1967) ・RF-6 橘雲(1968-2019) ・F-12 寒風(2020-) |
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部隊概要 | |||||
所属政体 | ![]() |
所属組織 | ![]() |
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発足 | 1946年 | コールサイン | ATLAS | ||
略称 | 302SQ | 担当地域 | - | ||
所在地 | 浜茉統合基地 | 編成地 | 那古野空軍基地 |
第18空輸航空団 ZADF 18th Airlift Air Wing |
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第18空輸航空団(だい18くうゆこうくうだん、18AAW)とは、技術兵站軍団・第9空軍に属している航空団のひとつである。司令部は西沸空軍基地(林播州)に所在。 第18空輸航空団は、瑞州全国の航空基地等への人員や物資の輸送を任務とする。通常の国内における定期、特別便運航の他に、国際貢献任務の一環としての人員や物資の輸送に伴う国外運航、災害発生時の救援物資や急患の輸送も担任する。 航空団司令は一等空佐(一佐)を以って当てられる。また西沸基地司令は航空団司令が兼任する。 |
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部隊の変遷 第18戦略輸送航空団(1946-1991)→第18空輸航空団(1992-) |
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概要 |
部隊編成 ・第18航空団司令部 ・作戦飛行群 ・第422空輸飛行隊(ギョーザ) ・第431空輸飛行隊(ブラックキャット) ・第18作戦支援中隊 ・任務支援群 ・第18土木技術中隊 ・第18物流準備中隊 ・第18保安中隊 ・第18通信中隊 ・整備補給群 ・第18航空整備中隊 ・第18整備作戦中隊 ・第18補給中隊 |
・医療支援群 ・第18航空医学中隊 ・第18医療支援中隊 ・基地業務群 ・監理部(監察官・会計検査官) ・法務部(法務官) ・人事部(人事官) ・広報部(広報官) ・安全管理室 ・飛行計画室 ・情報保全室 ・資料室 |
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国籍 | ![]() |
所属 | ![]() |
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創設 | 1946年 | 識別色 | 黄色/黒色 | ||
兵種 | 航空部隊 | 部隊編制単位 | 航空団 | ||
上級単位 |
・空軍兵站軍団 (1946-1960) ・航空輸送軍団 (1961-1991) ・技術兵站軍団 (1992-) ・第11空軍 (1946) ・第9空軍 (1976-) |
所在地 |
・鯖枝空軍基地 (1946-1991) ・西沸空軍基地 (1992-) |
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所属部隊 | |||||
第18航空団 作戦飛行群 Zuish Air Defence Force 18th Wing Operation Flight Group |
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![]() 第422飛行隊のC-2G ![]() 第431飛行隊のC-2G} |
第18航空団 作戦飛行群(だい18こうくうだん さくせんひこうぐん)は、瑞州国防空軍第9空軍第18航空団隷下の航空機部隊である。同航空団の飛行作戦、飛行場管理、情報、戦術航空管制、戦闘計画、武器・戦術、気象支援を担当する。 |
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所属飛行隊・沿革 | |||||
第422空輸飛行隊 - 422nd Airlift Squadron:C-2G装備、コールサイン:GYOUZA | |||||
上級部隊 ・空軍兵站軍団(1958-1991) ・技術兵站軍団(1992-) ・第9空軍(1958-) ・第23航空団(1958-1997) ・第18航空団(1998-) |
基地 ・生葉空軍基地(1958-1997) ・西沸空軍基地(1998-) |
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部隊名 ・第422戦略輸送飛行隊 ZADF 422nd Strategic Transport Squadron(1958-1991) ・第422空輸飛行隊 ZADF 422nd Airlift Squadron(1992-) |
運用機種 ・U-1 層雲(1958-1968) ・C-3 晩空(1969-2007) ・C-2 蒼空(2008-) |
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第431空輸飛行隊 - 431st Airlift Squadron:C-2G装備、コールサイン:BLACK CAT | |||||
上級部隊 ・第15空軍(1992-2023) ・中部方面軍(1992-2023) ・瑞京空軍州兵(1992-2023) ・技術兵站軍団(2024-) ・第9空軍(2024-) ・第18航空団(2024-) |
基地 ・東芳野空軍基地(1992-2023) ・西沸空軍基地(2024-) |
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部隊名 ・第431空輸飛行隊 ZADF 431st Airlift Squadron(1992-) |
運用機種 ・C-2 蒼空(1992-) |
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部隊概要 | |||||
所属政体 | ![]() |
所属組織 | ![]() |
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発足 | 1946年 | 担当地域 | 北方軍 | ||
略称 | 18OFG | 所在地 | 西沸空軍基地 |
第19空中機動航空団 ZADF 19th Aerial Mobility Air Wing |
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第19空中機動航空団(だい19くうちゅうきどうこうくうだん、19AMW)とは、技術兵站軍団・第9空軍に属している航空団のひとつである。司令部は生葉空軍基地(筑紫州)に所在。 第19空中機動航空団は、瑞州全国の航空基地等への人員や物資の輸送、技術兵站軍団もしくはその他の軍団に所属する機への空中給油を任務とする。通常の国内における定期、特別便運航の他に、国際貢献任務の一環としての人員や物資の輸送に伴う国外運航、災害発生時の救援物資や急患の輸送も担任する。 航空団司令は准空将(准将)を以って当てられる。また生葉基地は民間との共用飛行場であるため民間との調整や事務業務を専任で行う生葉基地航空団が設置されており、基地司令は第19航空団司令ではなく基地航空団司令(一等空佐)が兼任する他、航空団内に「基地業務群」は編制されていない。 |
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部隊の変遷 第19戦術輸送航空団(1946-1991)→第19空中機動航空団(1992-) |
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概要 |
部隊編成 ・第19航空団司令部 ・作戦飛行群 ・第294空中給油飛行隊(アルトルイズム) ・第401空輸飛行隊(レックス) ・第404空中給油飛行隊(コントラスト) ・第466空輸飛行隊(オータム) ・第19作戦支援中隊 ・任務支援群 ・第19土木技術中隊 ・第19物流準備中隊 ・第19保安中隊 ・第19通信中隊 |
・整備補給群 ・第19航空整備中隊 ・第19整備作戦中隊 ・第19補給中隊 ・医療支援群 ・第19航空医学中隊 ・第19医療支援中隊 |
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国籍 | ![]() |
所属 | ![]() |
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創設 | 1946年 | 識別色 | 空色/黒色 | ||
兵種 | 航空部隊 | 部隊編制単位 | 航空団 | ||
上級単位 |
・空軍兵站軍団 (1946-1960) ・航空輸送軍団 (1961-1991) ・技術兵站軍団 (1992-) ・第9空軍 (1946-) |
所在地 |
・西沸空軍基地 (1950-1991) ・生葉空軍基地 (1992-) |
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所属部隊 | |||||
第19航空団 作戦飛行群 Zuish Air Defence Force 19th Wing Operation Flight Group |
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![]() 第294飛行隊のKC-7A ![]() 第401飛行隊のC-8C ![]() 第404飛行隊のKC-7B ![]() 第466飛行隊のC-8C |
第19航空団 作戦飛行群(だい19こうくうだん さくせんひこうぐん)は、瑞州国防空軍第9空軍第19航空団隷下の航空機部隊である。同航空団の飛行作戦、飛行場管理、情報、戦術航空管制、戦闘計画、武器・戦術、気象支援を担当する。 |
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所属飛行隊・沿革 | |||||
第294空中給油飛行隊 - 294th Aerial Refueling Squadron:KC-7A/B装備、コールサイン:ALTRUISM | |||||
上級部隊 ・戦略航空軍団(1967-1984) ・航空戦闘軍団(1985-1993) ・技術兵站軍団(1994-) ・第4空軍(1967-1993) ・第9空軍(1994-) ・第31航空団(1967-1991) ・第21航空団(1992-2007) ・第19航空団(2008-) |
基地 ・天羽空軍基地(1967-1991) ・新治空軍基地(1992-2007) ・生葉空軍基地(2008-) |
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部隊名 ・第294戦略空中給油飛行隊 ZADF 294th Strategic Aerial Refueling Squadron(1967-1991) ・第294空中給油飛行隊 ZADF 294th Aerial Refueling Squadron(1992-) |
運用機種 ・KU-2 大空(1967-2007) ・KC-7 星空(2008-) |
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第401空輸飛行隊 - 401st Airlift Squadron:C-8C装備、コールサイン:REX | |||||
上級部隊 ・空軍兵站軍団(1950-1960) ・航空輸送軍団(1961-1991) ・技術兵站軍団(1992-) ・第9空軍(1950-) ・第19航空団(1950-) |
基地 ・西沸空軍基地(1950-1997) ・生葉空軍基地(1998-) |
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部隊名 ・第401戦術輸送飛行隊 ZADF 401st Tactical Transport Squadron(1950-1991) ・第401空輸飛行隊 ZADF 401st Airlift Squadron(1992-) |
運用機種 ・C-2 蒼空(1957-2007) ・C-8 天空(2008-) |
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第404空中給油飛行隊 - 404th Aerial Refueling Squadron:KC-7A/B装備、コールサイン:CONTRAST | |||||
上級部隊 ・空軍兵站軍団(1950-1960) ・航空輸送軍団(1961-1962) ・技術兵站軍団(2006-) ・第9空軍(1950-1962、2006-) ・第20航空団(1950-1962) ・第19航空団(2006-) |
基地 ・新治空軍基地(1950-1962) ・生葉空軍基地(2006-) |
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部隊名 ・第404戦術輸送飛行隊 ZADF 404th Tactical Transport Squadron(1950-1962) ・第404空中給油飛行隊 ZADF 404th Aerial Refueling Squadron(2006-) |
運用機種 ・C-1 景空(1950-1962) ・KC-7 星空(2006-) |
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第466空輸飛行隊 - 466th Airlift Squadron:C-8C装備、コールサイン:AUTUMN | |||||
上級部隊 ・技術兵站軍団(2001-) ・第9空軍(2001-) ・第19航空団(2001-) |
基地 ・生葉空軍基地(2001-) |
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部隊名 ・第466空輸飛行隊 ZADF 466th Airlift Squadron(2001-) |
運用機種 ・C-2 蒼空(1957-2007) ・C-8 天空(2008-) |
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部隊概要 | |||||
所属政体 | ![]() |
所属組織 | ![]() |
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発足 | 1946年 | 担当地域 | 北方軍 | ||
略称 | 19OFG | 所在地 | 生葉空軍基地 |
第20空輸航空団 ZADF 20th Airlift Air Wing |
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第20空輸航空団(だい20くうゆこうくうだん、20AAW)とは、技術兵站軍団・第9空軍に属している航空団のひとつである。司令部は錫鹿空軍基地(三勢州)に所在。 第20空輸航空団は、瑞州全国の航空基地等への人員や物資の輸送を任務とする。通常の国内における定期、特別便運航の他に、国際貢献任務の一環としての人員や物資の輸送に伴う国外運航、災害発生時の救援物資や急患の輸送も担任する。 航空団司令は一等空佐(一佐)を以って当てられる。また錫鹿基地司令は航空団司令が兼任する。 |
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部隊の変遷 第20戦術輸送航空団(1950-1991)→第20空輸航空団(1992-) |
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概要 |
部隊編成 ・第20航空団司令部 ・作戦飛行群 ・第405空輸飛行隊(サウンド) ・第426空輸飛行隊(ホワイトチェック) ・第430空輸飛行隊(クーゲルシュライバー) ・第461空輸飛行隊(アサギ) ・第20作戦支援中隊 ・任務支援群 ・第20土木技術中隊 ・第20物流準備中隊 ・第20保安中隊 ・第20通信中隊 ・整備補給群 ・第20航空整備中隊 ・第20整備作戦中隊 ・第20補給中隊 |
・医療支援群 ・第20航空医学中隊 ・第20医療支援中隊 ・基地業務群 ・監理部(監察官・会計検査官) ・法務部(法務官) ・人事部(人事官) ・広報部(広報官) ・安全管理室 ・飛行計画室 ・情報保全室 ・資料室 |
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国籍 | ![]() |
所属 | ![]() |
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創設 | 1946年 | 識別色 | 紫色/黒色 | ||
兵種 | 航空部隊 | 部隊編制単位 | 航空団 | ||
上級単位 |
・空軍兵站軍団 (1946-1960) ・航空輸送軍団 (1961-1991) ・技術兵站軍団 (1992-) ・第9空軍 (1946-) |
所在地 |
・新治空軍基地 (1946-1991) ・錫鹿空軍基地 (1992-) |
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所属部隊 | |||||
第20航空団 作戦飛行群 Zuish Air Defence Force 20th Wing Operation Flight Group |
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![]() 第405飛行隊のC-2G ![]() 第426飛行隊のC-2G ![]() 第430飛行隊のC-2G ![]() 第461飛行隊のC-2G} |
第20航空団 作戦飛行群(だい20こうくうだん さくせんひこうぐん)は、瑞州国防空軍第9空軍第20航空団隷下の航空機部隊である。同航空団の飛行作戦、飛行場管理、情報、戦術航空管制、戦闘計画、武器・戦術、気象支援を担当する。 |
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所属飛行隊・沿革 | |||||
第405空輸飛行隊 - 405th Airlift Squadron:C-2G装備、コールサイン:SOUND | |||||
上級部隊 ・空軍兵站軍団(1950-1960) ・航空輸送軍団(1961-1993) ・技術兵站軍団(1994-) ・第9空軍(1950-) ・第20航空団(1950-) |
基地 ・新治空軍基地(1950-1991) ・錫鹿空軍基地(1992-) |
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部隊名 ・第405戦術輸送飛行隊 ZADF 405th Tactical Transport Squadron(1950-1991) ・第405空輸飛行隊 ZADF 405th Airlift Squadron(1992-) |
運用機種 ・C-1 景空(1950-1960) ・C-2 蒼空(1961-) |
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第426空輸飛行隊 - 426th Airlift Squadron:C-2G装備、コールサイン:WHITE CHECK | |||||
上級部隊 ・航空輸送軍団(1962-1993) ・技術兵站軍団(1994-) ・第9空軍(1962-) ・第20航空団(1962-) |
基地 ・新治空軍基地(1962-1991) ・錫鹿空軍基地(1992-) |
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部隊名 ・第426戦術輸送飛行隊 ZADF 426th Tactical Transport Squadron(1962-1991) ・第426空輸飛行隊 ZADF 426th Airlift Squadron(1992-) |
運用機種 ・C-2 蒼空(1962-) |
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第430空輸飛行隊 - 430th Airlift Squadron:C-2G装備、コールサイン:KUGELSCHREIBER | |||||
上級部隊 ・航空予備役軍団(1992-2006) ・技術兵站軍団(2007-) ・第15空軍(1992-2006) ・北部方面軍(1992-2006) ・第9空軍(2007-) ・山防空軍州兵(1992-2006) ・第20航空団(2007-) |
基地 ・秋掛空軍基地(1992-2006) ・錫鹿空軍基地(2007-) |
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部隊名 ・第430戦術輸送飛行隊 ZADF 430th Tactical Transport Squadron(1962-1991) ・第430空輸飛行隊 ZADF 430th Airlift Squadron(1992-) |
運用機種 ・C-2 蒼空(1962-) |
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第461空輸飛行隊 - 461st Airlift Squadron:C-2G装備、コールサイン:ASAGI | |||||
上級部隊 ・航空輸送軍団(1966-1993) ・技術兵站軍団(1994-) ・第11空軍(1966-1975) ・第9空軍(1976-) ・第18航空団(1966-2008) ・第20航空団(2009-) |
基地 ・鯖江空軍基地(1966-1997) ・西沸空軍基地(1998-2008) ・錫鹿空軍基地(2009-) |
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部隊名 ・第461戦略輸送飛行隊 ZADF 461st Strategic Transport Squadron(1966-1991) ・第461空輸飛行隊 ZADF 461st Airlift Squadron(1992-) |
運用機種 ・C-3 晩空(1966-2008) ・C-2 蒼空(2009-) |
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部隊概要 | |||||
所属政体 | ![]() |
所属組織 | ![]() |
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発足 | 1946年 | 担当地域 | 北方軍 | ||
略称 | 20OFG | 所在地 | 錫鹿空軍基地 |
第21空中機動航空団 ZADF 21st Aerial Mobility Air Wing |
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第21空中機動航空団(だい21くうちゅうきどうこうくうだん、21AMW)とは、技術兵站軍団・第9空軍に属している航空団のひとつである。司令部は新治空軍基地(常陸中州)に所在。 第21空中機動航空団は、瑞州全国の航空基地等への人員や物資の輸送、技術兵站軍団もしくはその他の軍団に所属する機への空中給油を任務とする。通常の国内における定期、特別便運航の他に、国際貢献任務の一環としての人員や物資の輸送に伴う国外運航、災害発生時の救援物資や急患の輸送も担任する。 航空団司令は准空将(准将)を以って当てられる。また新治基地司令は航空団司令が兼任する。 |
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部隊の変遷 第21戦術輸送航空団(1946-1956)→第21空輸航空団(1957-1991)→第21空中機動航空団(1992-) |
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概要 |
部隊編成 ・第21航空団司令部 ・作戦飛行群 ・第291空中給油飛行隊(レピュテーション) ・第411空中給油飛行隊(プレディクション) ・第463空輸飛行隊(ブラウニー) ・第464空輸飛行隊(ピラニア) ・第21作戦支援中隊 ・任務支援群 ・第21土木技術中隊 ・第21物流準備中隊 ・第21保安中隊 ・第21通信中隊 ・整備補給群 ・第21航空整備中隊 ・第21整備作戦中隊 ・第21補給中隊 |
・医療支援群 ・第21航空医学中隊 ・第21医療支援中隊 ・基地業務群 ・監理部(監察官・会計検査官) ・法務部(法務官) ・人事部(人事官) ・広報部(広報官) ・安全管理室 ・飛行計画室 ・情報保全室 ・資料室 |
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国籍 | ![]() |
所属 | ![]() |
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創設 | 1946年 | 識別色 | 黄緑色/黒色 | ||
兵種 | 航空部隊 | 部隊編制単位 | 航空団 | ||
上級単位 |
・空軍兵站軍団 (1946-1960) ・航空輸送軍団 (1961-1991) ・技術兵站軍団 (1992-) ・第9空軍 (1946-) |
所在地 |
・錫鹿空軍基地 (1950-1991) ・新治空軍基地 (1992-) |
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所属部隊 | |||||
第21航空団 作戦飛行群 Zuish Air Defence Force 21st Wing Operation Flight Group |
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![]() 第291飛行隊のKC-7A ![]() 第411飛行隊のKC-7A ![]() 第463飛行隊のC-8C ![]() 第464飛行隊のC-8C |
第21航空団 作戦飛行群(だい21こうくうだん さくせんひこうぐん)は、瑞州国防空軍第9空軍第21航空団隷下の航空機部隊である。同航空団の飛行作戦、飛行場管理、情報、戦術航空管制、戦闘計画、武器・戦術、気象支援を担当する。 |
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所属飛行隊・沿革 | |||||
第291空中給油飛行隊 - 291st Aerial Refueling Squadron:KC-7A/B装備、コールサイン:REPUTATION | |||||
上級部隊 ・戦略航空軍団(1947-1984) ・航空戦闘軍団(1985-1993) ・技術兵站軍団(1994-) ・第4空軍(1947-1993) ・第9空軍(1994-) ・第32航空団(1947-1976) ・第32航空団(1977-1991) ・第19航空団(1992-2007) ・第21航空団(2008-) |
基地 ・西脇空軍基地(1947-1997) ・生葉空軍基地(1998-2007) ・新治空軍基地(2008-) |
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部隊名 ・第291戦略空中給油飛行隊 ZADF 291st Strategic Aerial Refueling Squadron(1967-1991) ・第291空中給油飛行隊 ZADF 291st Aerial Refueling Squadron(1992-) |
運用機種 ・KB-1 空龍(1947-1965) ・KU-2 大空(1966-2005) ・KC-7 星空(2006-) |
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第411空中給油飛行隊 - 411th Aerial Refueling Squadron:KC-7A/B装備、コールサイン:PREDICTION | |||||
上級部隊 ・空軍兵站軍団(1950-1959) ・技術兵站軍団(2006-) ・第9空軍(1950-1959、2006-) ・第16航空団(1950-1959) ・第19航空団(2006-) |
基地 ・東芳野空軍基地(1950-1959) ・新治空軍基地(2006-) |
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部隊名 ・第411戦略輸送飛行隊 ZADF 411th Strategic Transport Squadron(1950-1959) ・第411空中給油飛行隊 ZADF 411th Aerial Refueling Squadron(2006-) |
運用機種 ・C-1 景空(1950-1959) ・KC-7 星空(2006-) |
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第463空輸飛行隊 - 463rd Airlift Squadron:C-8C装備、コールサイン:BROWNIE | |||||
上級部隊 ・航空輸送軍団(1968-1991) ・技術兵站軍団(1992-) ・第9空軍(1968-) ・第21航空団(1968-) |
基地 ・錫鹿空軍基地(1968-1991) ・新治空軍基地(1992-) |
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部隊名 ・第463空挺輸送飛行隊 ZADF 463rd Airbone Transport Squadron(1968-1991) ・第463空輸飛行隊 ZADF 463rd Airlift Squadron(1992-) |
運用機種 ・C-3 晩空(1968-1995) ・C-8 天空(1996-) |
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第464空輸飛行隊 - 464th Airlift Squadron:C-8C装備、コールサイン:PIRANHA | |||||
上級部隊 ・航空輸送軍団(1969-1991) ・第11空軍(1969-1975) ・第24航空団(1969-1975) ・第9空軍(1976-1991) ・第24航空団(1976-1991) ・第15空軍(1992-2029) ・中部方面軍(1992-2029) ・重賀空軍州兵(1992-2029) ・技術兵站軍団(2030-) ・第9空軍(2030-) ・第21航空団(2030-) |
基地 ・錫鹿空軍基地(1969-1991) ・那張州兵航空基地(1992-2029) ・新治空軍基地(2030-) |
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部隊名 ・第464空挺輸送飛行隊 ZADF 464th Airbone Transport Squadron(1969-1991) ・第464空輸飛行隊 ZADF 464th Airlift Squadron(1992-) |
運用機種 ・C-3 晩空(1969-2005) ・C-8 天空(2006-) |
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部隊概要 | |||||
所属政体 | ![]() |
所属組織 | ![]() |
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発足 | 1946年 | 担当地域 | 北方軍 | ||
略称 | 21OFG | 所在地 | 新治空軍基地 |
第22空輸航空団 ZADF 22nd Airlift Air Wing |
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第22空輸航空団(だい22くうゆこうくうだん、22AAW)とは、技術兵站軍団・第9空軍に属している航空団のひとつである。司令部は那古野空軍基地(尾治州)に所在。 第22空輸航空団は、瑞州全国の航空基地等への人員や物資の輸送を任務とする。通常の国内における定期、特別便運航の他に、国際貢献任務の一環としての人員や物資の輸送に伴う国外運航、災害発生時の救援物資や急患の輸送も担任する。 航空団司令は一等空佐(一佐)を以って当てられる。また那古野基地は民間との共用飛行場であるため民間との調整や事務業務を専任で行う那古野基地航空団が設置されており、基地司令は第22航空団司令ではなく基地航空団司令(一佐)が担う他、航空団内に「基地業務群」は編制されていない。 |
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部隊の変遷 第22戦略輸送航空団(1946-1991)→第22空輸航空団(1992-) |
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概要 |
部隊編成 ・第22航空団司令部 ・作戦飛行群 ・第427空輸飛行隊(リコリス) ・第453空輸飛行隊(ブルーコースト) ・第22作戦支援中隊 ・任務支援群 ・第22土木技術中隊 ・第22物流準備中隊 ・第22保安中隊 ・第22通信中隊 |
・整備補給群 ・第22航空整備中隊 ・第22整備作戦中隊 ・第22補給中隊 ・医療支援群 ・第22航空医学中隊 ・第22医療支援中隊 |
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国籍 | ![]() |
所属 | ![]() |
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創設 | 1946年 | 識別色 | 水色/黒色 | ||
兵種 | 航空部隊 | 部隊編制単位 | 航空団 | ||
上級単位 |
・空軍兵站軍団 (1946-1960) ・航空輸送軍団 (1961-1975) ・航空輸送軍団 (1976-1991) ・技術兵站軍団 (1992-) ・第11空軍 (1946-1975) ・第9空軍 (1976-) |
所在地 |
・那古野空軍基地 (1946-) |
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所属部隊 | |||||
第22航空団 作戦飛行群 Zuish Air Defence Force 22nd Wing Operation Flight Group |
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![]() 第427飛行隊のC-8C ![]() 第453飛行隊のC-8C |
第22航空団 作戦飛行群(だい22こうくうだん さくせんひこうぐん)は、瑞州国防空軍第9空軍第22航空団隷下の航空機部隊である。同航空団の飛行作戦、飛行場管理、情報、戦術航空管制、戦闘計画、武器・戦術、気象支援を担当する。 |
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所属飛行隊・沿革 | |||||
第427空輸飛行隊 - 427th Airlift Squadron:C-8C装備、コールサイン:LICORICE | |||||
上級部隊 ・航空輸送軍団(1962-1991) ・技術兵站軍団(1992-1994、2004-) ・第9空軍(1962-1994、2004-) ・第21航空団(1962-1994) ・第22航空団(2004-) |
基地 ・錫鹿空軍基地(1962-1991) ・新治空軍基地(1992-1994) ・那古野空軍基地(2004-) |
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部隊名 ・第427戦術輸送飛行隊 ZADF 427th Tactical Transport Squadron(1962-1991) ・第422空輸飛行隊 ZADF 427th Airlift Squadron(1992-1994、2004-) |
運用機種 ・C-2 蒼空(1962-1994) ・C-8 天空(2004-) |
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第453空輸飛行隊 - 453rd Airlift Squadron:C-8C装備、コールサイン:BLUE COAST | |||||
上級部隊 ・空軍兵站軍団(1950-1960) ・航空輸送軍団(1961-1991) ・技術兵站軍団(1992-) ・第11空軍(1950-1975) ・第9空軍(1976-) ・第22航空団(1950-1975) ・第22航空団(1976-) |
基地 ・那古野空軍基地(1950-) |
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部隊名 ・第453戦略輸送飛行隊 ZADF 453rd Strategic Transport Squadron(1950-1991) ・第453空輸飛行隊 ZADF 453rd Airlift Squadron(1992-) |
運用機種 ・U-1 層雲(1950-1963) ・C-3 晩空(1964-2002) ・C-8 天空(2003-) |
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部隊概要 | |||||
所属政体 | ![]() |
所属組織 | ![]() |
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発足 | 1946年 | 担当地域 | 北方軍 | ||
略称 | 22OFG | 所在地 | 那古野空軍基地 |
第23空中機動航空団 ZADF 23rd Fighter Air Wing |
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第23空中機動航空団(だい23くうちゅうきどうこうくうだん、英称:23rd Air Mobility Air Wing、23AMW)とは、技術兵站軍団・第9空軍に属している航空団のひとつである。司令部は鯖枝空軍基地(越野州)に所在。 第23空中機動航空団は、瑞州全国の航空基地等への人員や物資の輸送、技術兵站軍団もしくはその他の軍団に所属する機への空中給油を任務とする。通常の国内における定期、特別便運航の他に、国際貢献任務の一環としての人員や物資の輸送に伴う国外運航、災害発生時の救援物資や急患の輸送も担任する。 航空団司令は准空将(准将)を以って当てられる。また鯖枝基地は民間との共用飛行場であるため民間との調整や事務業務を専任で行う鯖枝基地航空団が設置されており、基地司令は第22航空団司令ではなく基地航空団司令(一等空佐)が兼任する他、航空団内に「基地業務群」は編制されていない。。 |
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部隊の変遷 第23戦術輸送航空団(1946-1957)→第23空輸航空団(1958-1991)→第23空中機動航空団(1992-) |
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概要 |
部隊編成 ・第23航空団司令部 ・作戦飛行群 ・第295空中給油飛行隊(フェルンヴェー) ・第415空輸飛行隊(サンドストーム) ・第421空輸飛行隊(フィサリス) ・第425空中給油飛行隊(インペタス) ・第23作戦支援中隊 ・任務支援群 ・第23土木技術中隊 ・第23物流準備中隊 ・第23保安中隊 ・第23通信中隊 |
・整備補給群 ・第23航空整備中隊 ・第23整備作戦中隊 ・第23補給中隊 ・医療支援群 ・第23航空医学中隊 ・第23医療支援中隊 |
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国籍 | ![]() |
所属 | ![]() |
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創設 | 1947年 | 識別色 | 赤紫色・黒色 | ||
兵種 | 航空部隊 | 部隊編制単位 | 航空団 | ||
上級単位 |
・空軍兵站軍団 (1946-1960) ・航空輸送軍団 (1961-1991) ・技術兵站軍団 (1992-) ・第9空軍 (1946-) |
所在地 |
・生葉空軍基地 (1950-1997) ・鯖枝空軍基地 (1998-) |
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所属部隊 | |||||
第23航空団 作戦飛行群 Zuish Air Defence Force 23rd Wing Operation Flight Group |
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![]() 第295飛行隊のKC-7B ![]() 第415飛行隊のC-8C ![]() 第421飛行隊のC-8C ![]() 第425飛行隊のKC-7A |
第23航空団 作戦飛行群(だい23こうくうだん さくせんひこうぐん)は、瑞州国防空軍第9空軍第23航空団隷下の航空機部隊である。同航空団の飛行作戦、飛行場管理、情報、戦術航空管制、戦闘計画、武器・戦術、気象支援を担当する。 |
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所属飛行隊・沿革 | |||||
第295空中給油飛行隊 - 295th Aerial Refueling Squadron:KC-7A/B装備、コールサイン:FERNWEH | |||||
上級部隊 ・技術兵站軍団(2002-) ・第9空軍(2002-) ・第23航空団(2002-) |
基地 ・鯖枝空軍基地(2002-) |
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部隊名 ・第295空中給油飛行隊 ZADF 295th Aerial Refueling Squadron(2002-) |
運用機種 ・KC-7 星空(2002-) |
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第415空輸飛行隊 - 415th Airlift Squadron:C-8C装備、コールサイン:SAND STORM | |||||
上級部隊 ・空軍兵站軍団(1950-1960) ・第9空軍(1950-1960) ・第23航空団(1950-1960) ・航空輸送軍団(1961-1991) ・第9空軍(1961-1991) ・第23航空団(1961-1991) ・技術兵站軍団(1992-) ・第9空軍(1992-) ・第23航空団(1992-) |
基地 ・生葉空軍基地(1950-1997) ・鯖枝空軍基地(1998-) |
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部隊名 ・第415戦術輸送飛行隊 ZADF 415th Tactical Transport Squadron(1950-1991) ・第415空輸飛行隊 ZADF 415th Airlift Squadron(1992-) |
運用機種 ・C-1 景空(1950-1961) ・C-2 蒼空(1962-1998) ・C-8 天空(1999-) |
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第421空輸飛行隊 - 421st Airlift Squadron:C-8C装備、コールサイン:PHYSALLS | |||||
上級部隊 ・空軍兵站軍団(1958-1960) ・航空輸送軍団(1961-1991) ・技術兵站軍団(1992-) ・第9空軍(1958-) ・第19航空団(1958-1997) ・第23航空団(1998-) |
基地 ・西沸空軍基地(1950-1997) ・鯖枝空軍基地(1998-) |
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部隊名 ・第421戦術輸送飛行隊 ZADF 421st Tactical Transport Squadron(1958-1991) ・第421空輸飛行隊 ZADF 421st Airlift Squadron(1992-) |
運用機種 ・C-2 蒼空(1958-1997) ・C-8 天空(1998-) |
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第425空中給油飛行隊 - 425th Aerial Refueling Squadron:KC-7A/B装備、コールサイン:IMPETUS | |||||
上級部隊 ・航空輸送軍団(1961-1991) ・技術兵站軍団(1992-) ・第9空軍(1961-) ・第23航空団(1961-) |
基地 ・生葉基地(1961-1997) ・鯖枝空軍基地(1998-) |
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部隊名 ・第425戦術輸送飛行隊 ZADF 425th Tactical Transport Squadron(1961-1991) ・第425空中給油飛行隊 ZADF 425th Aerial Refueling Squadron(1992-) |
運用機種 ・C-2 蒼空(1961-1991) ・KU-2 大空(1992-2003) ・KC-7 星空(2004-) |
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部隊概要 | |||||
所属政体 | ![]() |
所属組織 | ![]() |
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発足 | 1946年 | 担当地域 | 北方軍 | ||
略称 | 23OFG | 所在地 | 鯖枝空軍基地 |
第25空中機動航空団 ZADF 25th Fighter Air Wing |
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第25空中機動航空団(だい25くうちゅうきどうこうくうだん、英称:25th Air Mobility Air Wing、25AMW)とは、技術兵站軍団・第9空軍に属している航空団のひとつである。司令部は七尾空軍基地(能石州)に所在。 第25空中機動航空団は、瑞州全国の航空基地等への人員や物資の輸送、技術兵站軍団もしくはその他の軍団に所属する機への空中給油を任務とする。通常の国内における定期、特別便運航の他に、国際貢献任務の一環としての人員や物資の輸送に伴う国外運航、災害発生時の救援物資や急患の輸送も担任する。 航空団司令は准空将(准将)を以って当てられる。また基地司令は航空団司令が兼任する。 |
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部隊の変遷 第25空輸航空団(1971-1991)→第25空中機動航空団(1992-) |
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概要 |
部隊編成 ・第25航空団司令部 ・作戦飛行群 ・第293空中給油飛行隊(プライマリ) ・第412空中給油飛行隊(ラウドノイズ) ・第432空輸飛行隊(トリトン) ・第462空輸飛行隊(クロウフィッシュ) ・第25作戦支援中隊 ・任務支援群 ・第25土木技術中隊 ・第25物流準備中隊 ・第25保安中隊 ・第25通信中隊 ・整備補給群 ・第25航空整備中隊 ・第25整備作戦中隊 ・第25補給中隊 |
・医療支援群 ・第25航空医学中隊 ・第25医療支援中隊 ・基地業務群 ・監理部(監察官・会計検査官) ・法務部(法務官) ・人事部(人事官) ・広報部(広報官) ・安全管理室 ・飛行計画室 ・情報保全室 ・資料室 |
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国籍 | ![]() |
所属 | ![]() |
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創設 | 1971年 | 識別色 | 黒縁白帯 | ||
兵種 | 航空部隊 | 部隊編制単位 | 航空団 | ||
上級単位 |
・航空輸送軍団 (1971-1991) ・技術兵站軍団 (1992-) ・第9空軍 (1971-) |
所在地 |
・七尾空軍基地 (1971-) |
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所属部隊 | |||||
第25航空団 作戦飛行群 Zuish Air Defence Force 25th Wing Operation Flight Group |
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![]() 第293飛行隊のKC-7B ![]() 第412飛行隊のKC-7B ![]() 第432飛行隊のC-8C ![]() 第462飛行隊のC-8C |
第25航空団 作戦飛行群(だい25こうくうだん さくせんひこうぐん)は、瑞州国防空軍第9空軍第25航空団隷下の航空機部隊である。同航空団の飛行作戦、飛行場管理、情報、戦術航空管制、戦闘計画、武器・戦術、気象支援を担当する。 |
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所属飛行隊・沿革 | |||||
第293空中給油飛行隊 - 293rd Aerial Refueling Squadron:KC-7A/B装備、コールサイン:PRIMARY | |||||
上級部隊 ・戦略航空軍団(1965-1984) ・航空戦闘軍団(1985-1993) ・技術兵站軍団(1994-) ・第4空軍(1965-1993) ・第9空軍(1994-) ・第34航空団(1965-1991) ・第25航空団(1992-) |
基地 ・七尾空軍基地(1965-) |
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部隊名 ・第293戦略空中給油飛行隊 ZADF 293rd Strategic Aerial Refueling Squadron(1965-1993) ・第293空中給油飛行隊 ZADF 293rd Aerial Refueling Squadron(1994-) |
運用機種 ・KU-2 大空(1965-2001) ・KC-7 星空(2002-) |
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第412空中給油飛行隊 - 412th Aerial Refueling Squadron:KC-7A/B装備、コールサイン:LOUD NOISE | |||||
上級部隊 ・空軍兵站軍団(1950-1958) ・航空輸送軍団(1972-1991) ・技術兵站軍団(1992-) ・第11空軍(1950-1958) ・第9空軍(1972-) ・第16航空団(1950-1958) ・第25航空団(1972-) |
基地 ・東芳野基地(1950-1958) ・七尾空軍基地(1972-) |
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部隊名 ・第412戦略輸送飛行隊 ZADF 412th Strategic Transport Squadron(1950-1958) ・第412戦術輸送飛行隊 ZADF 412th Tactical Transport Squadron(1972-1991) ・第412空中給油飛行隊 ZADF 412th Aerial Refueling Squadron(1992-) |
運用機種 ・C-1 景空(1950-1958) ・C-2 蒼空(1972-1991) ・KU-2 大空(1992-2001) ・KC-7 星空(2002-) |
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第432空輸飛行隊 - 432nd Airlift Squadron:C-8C装備、コールサイン:TRITON | |||||
上級部隊 ・技術兵站軍団(1993-) ・第9空軍(1993-) ・第25航空団(1993-) |
基地 ・七尾空軍基地(1993-) |
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部隊名 ・第432空輸飛行隊 ZADF 432nd Airlift Squadron(1993-) |
運用機種 ・C-8 天空(1993-) |
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第462空輸飛行隊 - 462nd Airlift Squadron:C-8C装備、コールサイン:CRAWFISH | |||||
上級部隊 ・航空輸送軍団(1967-1991) ・航空予備役軍団(1992-1999) ・技術兵站軍団(2000-) ・第11空軍(1967-1975) ・第9空軍(1976-1991、2000-) ・第15空軍(1992-1999) ・南部方面軍(1992-1999) ・第24航空団(1967-1991) ・筑紫空軍州兵(1992-1999) ・第25航空団(2000-) |
基地 ・錫鹿空軍基地(1969-1991) ・糸島州兵航空基地(1992-1999) ・七尾空軍基地(2000-) |
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部隊名 ・第462戦略輸送飛行隊 ZADF 462nd Strategic Transport Squadron(1967-1991) ・第462空輸飛行隊 ZADF 462nd Airlift Squadron(1992-) |
運用機種 ・C-3 晩空(1967-1999) ・C-8 天空(2000-) |
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部隊概要 | |||||
所属政体 | ![]() |
所属組織 | ![]() |
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発足 | 1971年 | 担当地域 | 北方軍 | ||
略称 | 25OFG | 所在地 | 七尾空軍基地 |