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Elephant Dragon

浮世亭開発、エピック・ソニーレコード発売のSFC用アクションゲーム『迦楼羅王』に登場するボスキャラクター。
名前の読みは恐らく「エレファント・ドラゴン」。
なお、原作では正式名称が明らかになっていないため、恐らくMUGEN入りにあたって便宜上付けられた名前だと思われる。

その名の通りゾウの鼻がドラゴンの首となって体に羽も生えており、作中では「剛炎の洞窟」のボスを務める。
ジャンプしながら移動し、着地後時々鼻の穴(ドラゴンの口)から顔の付いたリンゴを3つ吐いてくる。
ボスの着地後に攻撃を当てて倒していこう。
プレイ動画(5:06~)


MUGENにおけるElephant Dragon

同作のダークポッドとラスター魔人も手掛けたDark Ruler氏による、原作ドットを使用して作られたものが存在。
攻撃手段や演出は基本的に原作ゲームをベースにしている。
一応普通に操作する事も可能だが、常時ハイパーアーマーかつ通常のキャラでは攻撃を当てづらいというボス仕様なので、
基本的にはプレイヤー操作で挑戦するのが無難だろう。

出場大会

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最終更新:2026年03月28日 19:27