浮世亭開発、エピック・ソニーレコード発売のSFC用アクションゲーム『迦楼羅王』に登場するボスキャラクター。
名前の読みは恐らく「エレファント・ドラゴン」。
なお、原作では正式名称が明らかになっていないため、恐らくMUGEN入りにあたって便宜上付けられた名前だと思われる。
その名の通り
ゾウの鼻がドラゴンの首となって体に羽も生えており、作中では「剛炎の洞窟」のボスを務める。
ジャンプしながら移動し、着地後時々鼻の穴(ドラゴンの口)から顔の付いたリンゴを3つ吐いてくる。
ボスの着地後に攻撃を当てて倒していこう。
MUGENにおけるElephant Dragon
同作の
ダークポッドとラスター魔人も手掛けたDark Ruler氏による、原作
ドットを使用して作られたものが存在。
攻撃手段や演出は基本的に原作ゲームをベースにしている。
一応普通に操作する事も可能だが、常時
ハイパーアーマーかつ通常のキャラでは攻撃を当てづらいというボス仕様なので、
基本的には
プレイヤー操作で挑戦するのが無難だろう。
出場大会
最終更新:2026年03月28日 19:27