365 :アナルワイプさん恋をする[]:2011/02/25(金) 15:31:18.97 ID:vajBZ8Gb0
第2話 「編隊飛行」ってなんかエロい響きですよね…
おはようございますっ、迫水ハルカですっ!
今日も朝から濡れ濡れですっ!!
俺大尉とクリt…じゃねぇや朝日を眺めた後、いつのまにか鍵が開いていたドアから室内へ入って、寝室へ戻ったら…
なんとジュゼッピーナさんがベッドに縛り付けられて寝ているではありませんかっ!!
いやぁ、興奮しました。速攻で襲いましたよ。
嫌がりながらも抵抗できずによがり続けるジュゼッピーナさん可愛かったなぁ…。
ジュゼッピーナ「ヒック…ヒック…。」シクシク
キャサリン「ごめんねー…縛り付けるのはやりすぎたねー…。」
智子「ごめん…せめてハルカが戻って来る前に縄を解いとくべきだったわね…。」
ハルカ「何を今更…。カマトトぶっちゃって。」
智子・キャサリン・ジュゼッピーナ「「「黙れっ!!」」」
ああんっもっと言ってください…。
367 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2011/02/25(金) 15:35:20.38 ID:dhnljWbN0
変t……なんだ淑女か
支援
368 :アナルワイプさん恋をする[]:2011/02/25(金) 15:36:13.34 ID:vajBZ8Gb0
ジュゼッピーナ「あんた、いつか絶対襲うからねっ!!」グスッ
ハルカ「いいですよ? 返り打ちにしてやりますけど。」フフンッ
ジュゼッピーナ「ぐぬぬ…」グヌヌ
夜這いをかけたのに、逆に主導権を握られ、だんだんネコに目覚めていくタチ…。そそりますね。
エルマ「……。」オロオロ
どうしたんですか、エルマ中尉?
そんなビクビクオドオドして…可愛くて興奮しちゃうじゃないですか。
誘ってるんですかァ?
エルマ「ひぃぃ!?」ビクッ
私はノンケだってかまわずに食っちまう女なんですよぉ…?イヒヒ…。
エルマ「勘弁してくださいィィィィ…!」タタタタ
ハルカ「チィ…逃げられたか…。」
ビューリング「……今日も朝から絶好調だな…。」
ウルスラ「…。」
369 :アナルワイプさん恋をする[]:2011/02/25(金) 15:41:27.28 ID:vajBZ8Gb0
朝ご飯を食べに食堂にやって来ました。
俺大尉はもう起きてるかな?
あ、いたいた。
ハルカ「お~い、おはようございま~す、俺大尉~。」
俺「ああ、おはよう…迫水一飛曹。」
ハルカ「ハルカでいいですよっ! みんなそう呼ぶんでっ!」
俺「ああ、分かった。俺もだんだん階級で呼ぶのがバカらしくなってたから…。
俺も階級無しでいいよ。」
ハルカ「分かりました、俺さんっ!
ところで、すごい隈ですよ? 大丈夫ですか?」
俺「さっき寝て、さっき起きたばっかりだからな…。お前は良く寝れたのか? なんか妙に肌がツヤツヤしているが…。」
ハルカ「はいっ!! 今朝もいい汗かきましたっ!!」
俺「……そうか…。」
ちょ、ため息なんて吐かないでくださいっ! 失礼ですねっ!
でも、こんなこと言いながら昨夜は私の話をずっと聞いててくれたんですよ。
なんだかんだ言って、俺さんはとってもいい人みたいですっ!
370 :アナルワイプさん恋をする[]:2011/02/25(金) 15:46:24.06 ID:vajBZ8Gb0
俺「そういえば、愛しの智子中尉とはいっしょじゃないのか?」
ハルカ「はいっ! 今日は俺さんと話がしたくて。」
ふっふっふっ…、押してダメなら引いてみろ作戦です。
こうやって私が俺さんとばっかりいっしょにいたら、きっと智子中尉は嫉妬に狂います。
そして、やっと自分の本当の気持ちに気付くのです。
私のことを愛しているっていうねっ!! グフフフフフw
俺「え~…俺と話~…?」
ちょっと、露骨に嫌そうな顔しないでくださいっ!!
?「あら? ハルカじゃない?」
ハルカ「あ、おはようございますっ、アホネン大尉っ!」
アホネン「うふふ…おはよう。ところで、そちらの方は?」
俺「初めまして、昨日からこちらの義勇独立飛行中隊に着任いたしました、俺扶桑皇国陸軍大尉であります。」
アホネン「第一中隊隊長のミカ・アホネン大尉よ。ね、ハルカ?」サワッ
ハルカ「ひゃぅっ!?…アッ…そ、そんな所触らないでください…。」ビクンッ
371 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2011/02/25(金) 15:50:42.20 ID:9gK2VuunO
もうやだこの変態だらけの部隊
支援するから続けなさい。
372 :アナルワイプさん恋をする[]:2011/02/25(金) 15:51:46.30 ID:vajBZ8Gb0
アホネン「うふふ…今日もかわいいわね、ハ・ル・カ?」サスサス
ハルカ「アゥ!?…ヤッ…。」ビクンッ
俺「……。」
まったく…相変わらず朝からお盛んですね、この変態は…。
だけど、私を舐めてもらっては困ります。
ハルカ「今までの…ンッ…私…ヤッ…とは…アアンッ…違うんですっ!」サワッ
アホネン「アフンッ!?…アッ…アッ…そこは…ウンッ…ダメェ…。」ビクンッビクンッ
ハルカ「アレ~、さっきまでの威勢はどこにイったんですか~?」クニッ
アホネン「アアァン!?…あなた…ウフンッ…いつのまに…ヤッ…こんなに上手く…?」ビクンッビクンッ
ふっ…日々の鍛錬の賜物です。
俺「………………。」スタスタスタ
ハルカ「あっ!? 俺さん待ってくださいっ! 逃げないでくださいよ~。」
373 :アナルワイプさん恋をする[]:2011/02/25(金) 15:56:14.42 ID:vajBZ8Gb0
ウウウウウゥゥゥゥゥ
アホネン「!? 警報!? ネウロイねっ!」
そう言うとアホネン大尉はハンガーへ向かって走っていきました。
ついさっきまで感じまくっていたのに、ものすごい切り替えの早さ。
さすが、変態とはいえ第一中隊の隊長さんです。
俺「関心してないで俺達も行くぞっ!」
ハルカ「はいっ!」
141 :アナルワイプさん恋をする:2011/02/27(日) 20:55:55.98 ID:uaBeWdxS0
ハンガーへ行くと、智子中尉から今回の戦闘についての説明がなされました。
智子「今回のネウロイはラロス級が70体。連中、数で攻めてきたわ。」
皆「「「はい!」」」
うふふ…智子中尉…チュッチュッしたいよ~…。
智子「敵は30体と、40体の編隊よ。私達は30体の編隊の方を迎撃するわ。」
皆「「「はい!」」」
私は変態じゃないです。淑女です。
智子「作戦としては、私とビューリング少尉、チュインニ准尉を前衛にして、他の人は後衛ね。前衛の人中心に戦ってもらって、そのサポートを後衛の人にしてもらうわ。」
皆「「「はいっ」」」
うひひ…智子中尉~…今日もいい体ッスねぇ~…。
142 :アナルワイプさん恋をする:2011/02/27(日) 20:57:26.43 ID:uaBeWdxS0
智子「俺大尉もこれでいいですか?」
俺「ああ、いいよ。俺じゃ前衛は務まらないよ。
大人しく、後ろに引っ込んでるさ。」
智子「そんな…ご謙遜を…。
まあ、昨日着任していただいたばかりですので、今回は無理をなさらないように、と思いましたもので…。」
クピーしろオラアアアアアアァァァァァ!!
俺「気を使ってくれてありがとう。」ニコッ
智子「いえいえ、恐縮です。///」カァァ
ああああああ、赤くなる智子中尉かわいすぎですぅぅぅぅ!お尻ペロペロしたいですぅぅぅぅぅ!
智子「ハルカ、今日は小型ばっかりで重火器使いのあんたじゃ不利だから、あんまり前に出てこないようにね?」
ハルカ「アナルッ!!!!!!」
あ、やべ
智子「…………………………。」チャキン
ちょ、ちょっと智子中尉…無言で備前長船を抜かないでくださいっ!
ほ、ほら…出撃しますよ。
143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/27(日) 20:57:55.01 ID:jM3N2IJ20
この列車は平常通りに運行しております
144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/27(日) 21:00:11.02 ID:VlVqeYn30
ハルカさんがいつも通りで安心した
145 :アナルワイプさん恋をする:2011/02/27(日) 21:00:19.41 ID:uaBeWdxS0
ハルカ「いや~、壮観ですな~。」
ついそう言ってしまうほど、目の前に広がる景色はすばらしいものでした。
目の前に漂うお尻、お尻、お尻。それが全て規則正しく並んでいるのです。
いやぁ変態飛行ってすばらしいですなぁ。
私は今回の戦闘では不利ということで、俺さんといっしょに変態の一番後ろの位置にあてがわれました。
いやぁ役得役得。
その中でも一際輝いているのは、もちろん智子中尉のお尻。
色、艶、ともに本当に素晴らしい。
しかもあんな下着にしか見えない衣服しか着ずに、私にお尻を向けているのです。
これは誘っているとしか思えませんっ!!!
ハルカ「うひょ~智子中尉ぃぃぃぃぃぃぃ! グエッ!」ガクン
俺「やめんかっ!」グイッ
智子中尉に飛び付こうとしたら、俺さんに首根っこを掴まれて引き戻されてしまいました。
何するんですか~っ!?
146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/27(日) 21:00:20.39 ID:yT6vld/XO
何と言うか本当にスオムスは地獄やでぇ…
147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/27(日) 21:01:44.00 ID:jM3N2IJ20
下着にしか見えない衣服
いいえ、ズボンです
148 :アナルワイプさん恋をする:2011/02/27(日) 21:05:13.58 ID:uaBeWdxS0
俺「大人しくしてろっ!
そろそろ敵さんのお出ましだ。」
ハルカ「なんで分かるんですか?」
俺「長年の勘ってやつ。」
そう言ってとぼけた後、すぐに真剣な顔つきに切り替えました。仕事モードってやつですか?
それにしても、俺さんの集中した顔…地味だなぁ。
智子中尉のような凛々しさも、ルーデル大尉のような猛々しさもなく、ただこの人の真面目さしか感じ取れない顔つき。
でもこの顔が俺さんの人柄に一番似合ってると思いますし、私はそういうのも素敵だと思います。
まあ、好みじゃないですけどね(笑)
俺「おい、なんか今バカにされたような気がするんだが。」
ハルカ「気のせいですよ♪」
149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/27(日) 21:09:19.81 ID:CzXhW/F+O
変態飛行ネタッ!!
くそっ、被ってしまったかッ!!支援しまふ
150 :アナルワイプさん恋をする:2011/02/27(日) 21:10:17.60 ID:uaBeWdxS0
私は懐からメガネを取り出して、顔に掛けました。
俺「ん? お前メガネ掛けるのか? ずいぶん度が強いみたいだな。」
ハルカ「わ、笑わないでくださいね…。」
ううぅ……やっぱりこの姿を人に見せるのは恥ずかしい……。
俺「笑わねーよ。愛嬌があって可愛いじゃねぇか。」ナデナデ
俺さんはそう言って頭をなでてくれました。
ハルカ「へっ?あぅ……あ、ありがとうございます…。///」
こ、この姿を人に褒めてもらったのは
初めてです…。///
やっぱり俺さんはとってもいい人みたいですね…。///
151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/27(日) 21:12:31.94 ID:JXWOzsaV0
メガネネタが被った…だが支援
152 :アナルワイプさん恋をする >>149こんな駄文で最初にやっちゃってゴメン…:2011/02/27(日) 21:15:19.74 ID:uaBeWdxS0
智子「敵編隊確認っ!」
私にも見えました。なるほど、すごい数ですね。
智子「突撃っ!」
智子中尉の掛け声とともに、先頭の智子中尉、ビューリング少尉、ジュゼッピーナさんが敵の変態へ突進していきます。そして、その後ろのキャサリン少尉、エルマ中尉、ウルスラさんが後に続きます。
一方、私達最後尾は、下手に突っ込まずその場で少し停止して、ネウロイを迎え討つことにしました。
ていうか、俺さんがそうしたから私も真似をしただけなんですけどね。
前方では、すでに戦闘が始まっていました。
前衛の三人はとにかくガムシャラに動いて、目につく敵をバッタバッタと落としています。
後衛の三人は前衛の人達がネウロイに囲まれたりしないように、ちょっと離れた所から、上手くネウロイを牽制しています。
さすが、今まで何度もいっしょに
修羅場をくぐりぬけてきただけあって、チームワーク抜群ですねっ!
ちなみに、私もボーっと見てるだけではありません。
少しでもみんなの役に立とうと、九九式機関砲を撃ちます。
でも、一向に当たりませんっ! 泣いていいですかっ!?
153 :アナルワイプさん恋をする >>151まさか貴方もハルカルート?:2011/02/27(日) 21:20:18.90 ID:uaBeWdxS0
そういえば、俺さんは何をしているのでしょう?
あっ、あんなに高い所にいる…。
すごい速さで顔を動かしてますね…。周りの状況を正確に知るため…ですかね?
あっ、撃った。
なるほど、エルマ中尉にネウロイが近づいていたから、追っ払ったんですか。
ふむ、これは頼りになりますね。
おっと、いけないいけない…。今は戦闘中でした。
私は視線を前に戻します。
そして、魅入ってしまいました。
私の視線の先には、ネウロイをまるで舞でも踊っているように次々と切り裂いていく扶桑海の巴御前の姿がありました。
三体のネウロイに囲まれても、まず正面の敵を一閃、そしてすぐさま振り向きざまに背後の敵を切り裂き、最後は宙返りをしながら足元の敵を両断する。
華麗にして流麗。
そんな言葉でしか表現することが出来ないその見事な剣捌きに、改めて見惚れてしまいました。
154 :アナルワイプさん恋をする:2011/02/27(日) 21:25:32.98 ID:uaBeWdxS0
私が最も好きな智子中尉の姿は、この姿なのです。
確かに、ベッドの上でよがる智子中尉も最高にそそります。やべっ、思いだしたら濡れてきた。
でも、私の最も好きな姿は………私が彼女に憧れを抱くようになったきっかけであり、そして今でも私の心を掴んで離さない、その強く美しい姿なのです。
キュィィィィィィ
いけないっ!! 智子中尉が最も手強いと気付いたネウロイ達が、智子中尉を集中攻撃し始めましたっ!
10体以上のネウロイに囲まれていて、逃げるのすらままならない状態です。
後衛の三人も必死で援護射撃を行っていますが、敵を半分に減らすので精一杯です。
それなら私がっ!!!
ダダダダダダダダ
くっ…当たらない……! 私の撃った弾丸は智子中尉とネウロイの集団のちょっと後ろを通り抜けていきます。
いつも智子中尉に言われていた偏差射撃がまるでできていない。
お願い……当たって…!
ダダダダダダ
しかし、その思いもむなしく、私の射撃ではネウロイの足止めすら出来ません。
155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/27(日) 21:26:58.09 ID:JXWOzsaV0
一応ハルカルートではないのでご安心下さい
支援
156 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/27(日) 21:27:12.29 ID:VlVqeYn30
151
502SSを書いてくれるんですか!? やったー!!
157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/27(日) 21:28:41.73 ID:Nzle7b4V0
さすが初代淫獣は格が違った
158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/27(日) 21:29:19.53 ID:VlVqeYn30
なんで502といらんこ間違えたんだろう……
支援
159 :アナルワイプさん恋をする:2011/02/27(日) 21:30:21.12 ID:uaBeWdxS0
ああ、まずい…! 1体のネウロイが智子中尉を自らの射線で捕らえました。
ハルカ「智子中尉、危ないっ!」
『大丈夫だ。』
耳に付けた無線機からその声が聞こえたのと同時に、智子中尉を狙っていたネウロイが、上方から飛んできた銃弾により弾け飛びました。
上からってことは…俺さん?
そのネウロイを撃った俺さんは、続けざまに的確な射撃でネウロイの足止めをし、智子中尉を包囲から解放させました。
良かった…これでなんとか窮地から逃れることが出来たみたいです。
俺さんがいてくれて本当に良かった……。
私じゃ絶対に智子中尉を助けられなかったから。
我ながら情けない…。
このままでは、このいらん子中隊からも見放されてしまうかもしれません。
『………カ。』
160 :アナルワイプさん恋をする:2011/02/27(日) 21:35:11.57 ID:uaBeWdxS0
そうなったら、私の一番好きな智子中尉の姿を見る機会が永遠になくなってしまいます。
『………ハルカ。』
そんなことになるんだったら死んだ方がマシですっ!!
『ハルカっ!』
でも、私にはきっと戦いの才能なんてない…。
もうどうしようもないんでしょうか………?
俺「おいっ!! いいかげんにしろ、ハルカっ!」グイッ
ハルカ「キャアッ!?」ビクッ
いつのまにか近くに来ていた俺さんに肩を掴まれました。
俺「無線で呼びかけても返事しねぇし、なに戦場の真っ只中でボーっとしてんだよっ!
死にてぇのかっ!?」
ハルカ「す、すみません…。」
161 :アナルワイプさん恋をする:2011/02/27(日) 21:39:41.13 ID:uaBeWdxS0
しまった…戦闘中に何考え事してるんだ…私…。
これじゃあ才能以前の問題じゃないですか…。
本当にどうしようもないな…私は……!
ポンッ
……? 頭に何か暖かい物が乗っかりました。これは…俺さんの手……?
顔を上げると、さっきまですごく険しかった俺さんの顔が、さっき褒めてくれた時と同じような穏やかな顔になっていました。
俺「一応言っとくけど、俺は別に怒ってるわけじゃないからな。
今回の戦闘はお前には不利すぎたんだ。気持ちが挫けたって仕方がない。
だから今は俺達に任せてお前は退け。
お前の力はもっとふさわしい別の機会に発揮してもらうからさ。」ニコッ
俺さんはそう言って頭を撫でてくれました。
やばい…泣きそうです。
俺「泣いてる場合じゃねーよ。とっとと退け。」
ハルカ「グスッ……はいっ!」グスッ
162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/27(日) 21:41:31.24 ID:yT6vld/XO
最近いらん子増えてよきかな支援
163 :アナルワイプさん恋をする:2011/02/27(日) 21:42:50.28 ID:uaBeWdxS0
ハルカ「巨峰って言葉、なんかエロくないですか?」
俺「突然何を言い出してるんだ…お前は…。」
ハルカ「なんか豊満な感じがするじゃないですか。」
俺「別に豊満って言葉もエロいわけじゃないけどな。」
最終更新:2013年02月03日 15:34