俺「ストライクウィッチーズぅ?」>>308から
チョコ「エーリカちゃんこれすきなの?」
エーリカ「う・・うん大好きだよ・・お菓子の次に(あああああああああああっす!大好きなんだぁ~ これ食べたらもう他のは食べれないね!
エーリカ「い・・いやだからお菓子の次に・・好きなんだって」
チョコ「じゃあこれあげるよ ほら食べて食べて 食べてるとこ見せて?」
バルク「おい・・少佐・・・なにを」
エーリカ「あ・・・ありがとう・・・ん・・・ちゅぱぁ・・んぁ・・いふぁいに・・・おっひい・・」(ぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああっす!)「はむ・・・」(あっ!)「はむはむ・・・」(あぁあ!)
エーリカ「ぷはぁ~おいしかった!」(っっっっっっっすぅ~~~あぁ~~おいしかったんだぁ~エーリカちゃんすっごいねぇ~見かけによらず大胆なんだねぇ~)
ペリ「少佐は何を言ってるんですの?」
バルク「そんなことよりバタバタしてて皆の紹介がまだしっかりと出来ていなかっただろ!」
ミーナ「そうだったわね!・・・じゃあ改めて自己紹介でも・・」
ミーナ「ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ中佐です。改めてよろしくお願いしますね 少佐」
チョコ「あぁっす・・・・」
ミーナ「?」
チョコ「あぁ・・・ちょ・・・見た目あぁっす!・・・」
バルク「ゲルトルート・バルクホルン 階級は大尉だ よろしく頼む山口少佐!」
チョコ「あぁよろしく!」
エーリカ「トゥルーデって呼んであげてね少佐! 私はエーリカ・ハルトマン中尉だよ よろしく!少佐」
チョコ「あぁっす!」
シャリ「シャーロット・E・イェーガー大尉だ よろしくな!」
ペリーヌ「ペリーヌ・クロステルマンと申します。階級は中尉よろしくお願いしますわ」
チョコ「よろしくツンツン
メガネちゃん!」ペリ「なっ!・・・」
エイラ「エイラ・イルマタル・ユーティライネン 階級は中尉ダよろしくナ!」
チョコ「っすぅぅぅ~イル股なんだね~」 エイラ「?イルマタルだゾ!」
チョコ「お股にいるんだねぇ~あぁっすやっぱ股になにか入ってないと落ち着かないんだ?」
エイラ「ナ・・ナニイッテンダヨ・・少佐」チョコ「あぁすっごい! 」
サニャ「サーニャ・V・リトビャクです・・・よろしくお願いします少佐・・」
チョコ「あぁよろしくねサーニャちゃん! 夜間哨戒頑張ってね」
サニャ「・・・はい////」 エイラ「うぐぐぐ・・・・・」
ルッキ「フランチェスカ・ルッキーニだよぉ! よろしくね少佐!」
チョコ「よろしくねルッキーニちゃん!」ルッキ「うじゅぅ~!」
坂本「さ・・坂本美緒だ・・階級は少佐・・・よろしくな山口少佐」
チョコ「よろしくね美緒ちゃん!」
坂本「な・・・やはり慣れんな・・・」
ミーナ「うふふふ・・・」
リネ「リネット・ビショップ曹長です。改めてよろしくお願いしますね」
チョコ「よろしくねリーネちゃん!」
芳佳「宮藤芳佳軍曹です よろしくお願いします!」
チョコ「改めてよろしく!」
ミーナ「さてと・・冷める前に頂きましょうか!」
みな一斉に食べ始めると少佐がある物に興味を示した。
チョコ「ねぇこれなに?芳佳ちゃん これこれ!」
芳佳「ああ!それはミートボールですね!」
チョコ「へぇミートの球・・・なんだねぇ~・・っすぅ」
リーネ「どうかしましたか? お口に合いませんでしたか?」
チョコ「いやまだ食べてないんだけど・・リーネちゃん味見してみてよ」
リーネ「わかりました。ハムッ・・・モグモグ・・」(あああああああああっす!あぁすっごい!)
リーネ「うん・・よかった・・・・おいひいれすよ?」(あぁっす!おいしいの?リーネちゃんおいしいの?
シャリ「おい・・少佐・・・」
リーネ「ゴックン!・・・おいしかったですよ」(あぁぁぁっす!おいしかったんだぁリーネちゃんミートの球おいしかったんだぁ~ああすっごいねぇ~
リーネ「・・・・」
バルク「ふむ!いつも通りうまいな二人の料理は!」モグモグ
エーリカ「あ!そういえば山口少佐はこれ食べられるのかなぁ?これ」
そういってエーリカが指差す先には例のあれが・・・・
坂本「扶桑出身ならばたべられるのではないか?」
チョコ「どれどれ?」
チョコ「あ~す・・・あ~すっごい・・・みてみてみてこれ!すっごい」 グチャグチャグチャ
少佐は例のあれを箸を握り一心にかき混ぜる
カチャカチャカチャカチャ・・・
坂本「あ・・ああ!見てるから 早く食べないか!」
エーリカ「なにやってんの少佐・・」
チョコ「あぁ~これどういう状態?美緒ちゃん?」
坂本「////なっ・・・糸を引いてるな」(この呼ばれ方は慣れん・・・
チョコ「ああああああっす! 美緒ちゃんみてみてみてこれ? ねぇみてみて? 糸引いてるよ?」
ヌチュヌチュ・・・ヌチャァ~
バルク「ちょ!・・・・箸を使わんか少佐ぁ!」
そんな言葉にも耳を貸さずひたすら親指と人差し指を交互に合わせ卑猥な音を発する
ヌチャヌチャヌチャ
チョコ「あぁすっごい! すっごいいやらしい音だしてるよぉ~?美緒ちゃん?」
坂本「おい・・やめんか!」
ペリ「いい加減にしてくださいまし!山口少佐!」
チョコ「パクッ・・・あぁごめんごめんちょっと夢中になっちゃったね!」
サーニャ「エイラ・・・なんでそんなに顔赤いの?…」
エイラ「なっ! そんなことないゾ!サーニャ」フーフー///
サーニャ「そう・・・風邪引いてるかと思った・・・」
ミーナ「さて・・みなさん食べ終わりましたね。 ごちそうさまでした。」
一同 『ごちそうさまでした!』
坂本「午後は訓練だ!宮藤、リーネは後で来るようにな!」
ペリーヌ「少佐!私も参加させてくださいまし!」
坂本「おおペリーヌ!いい心がけだな!」
チョコ「僕も参加させてもらっていいかな?美緒ちゃん」
坂本「ああ!もちろんだ!」
訓練場―――――――
坂本「まだまだ!あと2周だ! 山口少佐を見習え!」
リーネ「そんなぁ~・・・・ハァハァ」
ペリ「なんの!・・まだまだ・・・ですわ!」
芳佳「はぁはぁ・・・うぅ疲れたぁ~」(っすぅ~あぁ~・・
チョコ「芳佳ちゃんなになに?もっかいいって?」
芳佳「疲れたんですよぉ~!」(なんで汗一つかいてないの少佐・・・・)
チョコ「ああああっす! 突かれちゃったんだぁ~ あぁすっごい!
チョコボーイも突いていい?」
芳佳「何いってるんですかぁ~・・・よくわかりませんよぉ~・・はぁはぁ」
チョコ「あぁついていい?ついていい?ああぁ突くよ?芳佳ちゃん突くよ?あぁぁあああっーーーーーー」
ダダダダダダッ
そのまま彼方へと消えていく少佐
リーネ「うえぇ! は・・はやい・・・・はぁはぁ・・」
芳佳「一体どこにあんな力が・・ハァハァ・・」(なんか走ってるっていうか飛んでるって言うか・・軽そうなんだよな少佐は
ペリ「あの方に重力・・というものの・・・・影響はないんですの?・・・はあはあ」
―――――――――――
チョコ「ふぅ~僕が一番だね!」
坂本「他の三人はまだなのか・・・まったく」フゥ・・ (しかし少佐のこの体力はあまりにも不自然すぎるな・・・
チョコ「おぉ~来た来たびんっびんきてるねぇ~」
タッタッタッタッタ
ペリ「はぁ・・・もう・・・限界・・・・ですわ・・・・・」バタリ
芳・り「私もぉ~」バタバタッ
坂本「よしっ!これにて本日の訓練を終了とする!さてパーティーの準備が待ってるぞ!」
芳佳「あっそうだった・・・お風呂にもいかなきゃ」
チョコ「僕も手伝わせてもらえるかな?芳佳ちゃん」
芳佳「本当ですか? 是非よろしくお願いします!でもまだ時間ありますから しばらく時間潰しててください。」
チョコ「じゃあ僕は散歩でも・・」
ペリ「私は庭の花に水をやりにでも行こうかしら。」(あぁっす
庭園―――――――――――
フンフンフン♪~
一人の高貴な?女性が庭園の花壇に水を撒いている。とそこにひとりの屈強な変態?がやってきた
チョコ「おっ! なにしてるの?ペリーヌちゃん」
ペリ「あぁ少佐 お花の水やりですわ」(っすぅ~
チョコ「そういえばイッてたね へぇ~えらいねぇ~ 所でさペリーヌちゃん このお花どういう状態?」
ペリ「?見ての通り満開ですわよ?」(あぁぁ~~~~~~っすぅ~
チョコ「“まんかい“なんだぁ・・・ちゃんときれいにあらってるぅ?」
ペリ「も・・もちろんですわ!ほらこのように・・・」シュッシュッシュ・・
チョコ「ああぁぁああっすぅ~・・・ねぇそれチョコボーイもやっていい?」
ペリ「いいですわよ・・・どうぞ」
チョコ「じゃあ・・このお花をきれいにしちゃおうかなぁ~」シュッシュッシュ
霧を吹き付けるばかりかもう片方の手の指先で愛でるように花を撫でる少佐
チョコ「あぁ~すっごいまんかいだねぇ~」シュッシュッシュシュッシュッシュッシュッシュ・・・
ペリ「ちょっ・・・もう充分ですわ少佐!」
チョコ「そうかい?それにしてもペリーヌちゃん、ちゃんと洗ってるぅ~?」
ペリ「先ほど申しあげたようにちゃんと洗ってますわよ!」
チョコ「洗ってるのに“まん・かぃい“になっちゃうんだぁ~」
ペリ「いやですから!洗ってるから満開なんです!!」(何なんですのこの人・・・
チョコ「じゃあ僕は料理の手伝いをしにいこうかな!」
ペリ「なんなんですのまったく!」
投下はここで終わっている……
最終更新:2013年01月28日 13:52