ミーナ「本日から新しく501に配属になったチョコボーイ山口少佐です。」
チョコ「チョコボーイ山口です みなさんよろしくお願いしまぁああぁっす!!」
ミーナ「では山口少佐、あちらのリーネ曹長に部屋に案内してもらってください」
チョコ「してもらうんだぁ~//」
ミーナ「? ・・・はい案内してもらってください」
チョコ「あぁっすぅ~あぁ~してもらうんだね~わかりました」
リーネ「あ・・あのリネット・ビショップです よろしくお願いします 山口少佐」
チョコ「よろしくね! えーとなんて呼べばいいかな?」
リーネ「ではリーネとおよびください」
チョコ「わかったリーネちゃんだね! でリーネちゃんが基地の中案内してくれるんだ!」
リーネ「は・・・はい基地の中を案内します・・・」
チョコ「あぁ~中を案内するんだぁ・・・あぁっす~」
リーネ「はい・・・ではいきましょう・・・ついてきてください・・・」(なんか変な人だな・・・)
チョコ「あぁいっちゃうんだぁ あぁっす! しかも突いていいんだ あぁ~リーネちゃん簡単にやらすんだね!」
リーネ「まず食堂に案内しますね」
食堂―
リーネ「ここが食堂になります 501のみんなで共同で食事するようになってます」
チョコ「へぇ~すっごいひろいんだねぇ~・・・あれ?リーネちゃんこれ何?何これ?」
リーネ「それは”おたま”ですね」
チョコ「え?なになにもっかいいって?」
リーネ「で・・・ですから”おたま”でs( チョコ「あぁっすぅ!あぁ~ え?何?これ”たまたま”なの?あぁ~エッチな道具なんだね~」
リーネ「・・・・いや・・れっきとした調理道具ですよ・・」プルプル・・・・
チョコ「へぇ~そうなんだ こんなエッチな名前なのに調理道具なんだぁ~ あぁすっごい ナニを調理するんだろうねぇ~」
リーネ「・・・・つ・・次案内しますね・・・ !!あっ」
ミーナ「本日から新しく501に配属になったチョコボーイ山口少佐です。」
チョコ「チョコボーイ山口です みなさんよろしくお願いしまぁああぁっす!!」
ミーナ「では山口少佐、あちらのリーネ曹長に部屋に案内してもらってください」
チョコ「してもらうんだぁ~//」
ミーナ「? ・・・はい案内してもらってください」
チョコ「あぁっすぅ~あぁ~してもらうんだね~わかりました」
リーネ「あ・・あのリネット・ビショップです よろしくお願いします 山口少佐」
チョコ「よろしくね! えーとなんて呼べばいいかな?」
リーネ「ではリーネとおよびください」
チョコ「わかったリーネちゃんだね! でリーネちゃんが基地の中案内してくれるんだ!」
リーネ「は・・・はい基地の中を案内します・・・」
チョコ「あぁ~中を案内するんだぁ・・・あぁっす~」
リーネ「はい・・・ではいきましょう・・・ついてきてください・・・」(なんか変な人だな・・・)
チョコ「あぁいっちゃうんだぁ あぁっす! しかも突いていいんだ あぁ~リーネちゃん簡単にやらすんだね!」
リーネ「まず食堂に案内しますね」
食堂―
リーネ「ここが食堂になります 501のみんなで共同で食事するようになってます」
チョコ「へぇ~すっごいひろいんだねぇ~・・・あれ?リーネちゃんこれ何?何これ?」
リーネ「それは”おたま”ですね」
チョコ「え?なになにもっかいいって?」
リーネ「で・・・ですから”おたま”でs( チョコ「あぁっすぅ!あぁ~ え?何?これ”たまたま”なの?あぁ~エッチな道具なんだね~」
リーネ「・・・・いや・・れっきとした調理道具ですよ・・」プルプル・・・・
チョコ「へぇ~そうなんだ こんなエッチな名前なのに調理道具なんだぁ~ あぁすっごい ナニを調理するんだろうねぇ~」
リーネ「・・・・つ・・次案内しますね・・・ !!あっ」
リーネ「・・・・つ・・次案内しますね・・・ !!あっ」
宮藤「あ、リーネちゃんどうしたの?」
リーネ「(助かった~)芳佳ちゃん、ええっとね……ミーナ中佐に頼まれて、今チョコボーイ少佐に基地を案内しているの。」
チョコ「リーネちゃんこの子誰~?」
リーネ「そういえば、個別の紹介はまだでしたね。この子は宮藤芳佳ちゃんです。私の大切なお友達です。」
宮藤「宮藤芳佳です。チョコボーイ少佐、よろしくお願いします。」
チョコ「よろしくね~。芳佳ちゃんでいいかな?」
宮藤「はい。少佐は扶桑陸軍の方ですよね?私も扶桑出身で階級は軍曹なので、色々教えて下さい。」
チョコ「ああぁぁぁぁっすぅ~え?なになに何して欲しいって?」
宮藤「ええっと、階級は軍曹なので色々教えて下さい」
チョコ「ああぁぁぁぁっす~ え?なにちょっともっかいいって?」
宮藤「(おかしいな…聞こえてるはずなのに)ええっと…階級は軍曹なので、色々教えて下s( チョコ「あぁっすぅ!あぁ~ え?何?芳佳ちゃん教えて欲しいの?あぁ~すっごい。
僕が先生役なんだ~あ、それで制服なんだ~ああぁぁっすっごいエッチなんだね~先生が色々教えてあげるからねぁぁぁぁっす」
宮藤「……」
宮藤「あはは……ええと…、そういえば用事があるんだった。失礼しますね。(ごめんねリーネちゃん、私この人無理)」
リーネ「待って芳佳ちゃん!(そんなぁ…)」
チョコ「あれ~?行っちゃったねぇ~次案内してリーネちゃん」
リーネ「分かりました…。(仕方ない…)」
リーネ「次はハンガーに案内しますね」
ハンガー―
リーネ「ここがハンガーになります みんなのストライカーはここにかける(チョコ「あぁ~すぅ」…ようになってます」イライラ
チョコ「あぁっすへぇ~すっごいひろいんだねぇ~・・・あれ?リーネちゃんここでストライカーをどうするの?どうするんだっけ?」
リーネ「ここはストライカーを”かける”所です…」プルプル
チョコ「ああぁぁぁぁっすっごい ハンガーでかけるんだぁ~ みんないっぱいかけるんだね~ あぁすっごいこれ白いの 何?顔にかけるの?いくよ?ああぁぁぁぁっす」
リーネ「……次行きましょう」(もうやだ…)
チョコ「あぁすっごい ねぇねぇ一緒に行っていい?チョコボーイも最後まで一緒にいっていい?じゃあいくよ?ほらいくよ?一緒にいくよ?ああぁぁぁぁっす」
リーネ「次は居住区に案内します(誰か助けて~)」
居住区―
リーネ「ここが居住区になります みんなは基本ここで生活するようになってます(誰か来て~)」
チョコ「へぇ~すっごいねぇ~あ、リーネちゃん、あれ誰?」
リーネ「あ、あの人はエイラさんです。(やった!助かった)エイラさ~ん!」
エイラ「ン?リーネじゃないカ、そっちは新しい少佐カ?」
チョコ「よろしくね~ええっと……」
エイラ「私はエイラ・イルマタル・ユーティライネン、スオムス出身ダ。エイラでいいゾ。」
チョコ「あぁす~よろしくね、 あれ?エイラちゃんそれ何?何それ?」
エイラ「これか?これはタロットダ、ついでに少佐を占ってやろうカ?」
チョコ「楽しみだよ~ ありがとね」
………
エイラ「……よし出たゾ。女騎士のカードダナ。仲間の言葉で心が満たされると出たゾ。良かったナ。」
チョコ「やった~ちょっとカード見せて?」
エイラ「コレカ?ホラ」
チョコ「ありがtああぁぁぁぁっす~ あぁ~すぅっごい エイラちゃんちょっと見てこれ見て ねぇこの女騎士どういう状態?」
エイラ「…?馬の上に乗ってるナ」
チョコ「ああぁぁぁぁっすぅっごいコレ 上に乗ってあぁすっごい この人いい顔してるねぇ 気持ちいいのかなぁぁぁぁっすぅ~ほら見て見てこっち見てるほら見てすっごいこっち見てるああぁぁっすぅ~」
エイラ「……」
エイラ「(リーネ、なんか変だゾこの人…。)」ヒソヒソ
リーネ「(そうですよね…逃げたいけど、どうしよう)、あっ!坂本少佐!!」
チョコ「ああぁぁぁぁっす~ リーネちゃんもちょっと見てこれ見て ああぁぁぁぁっすっごい」
坂本「リーネ、エイラ、チョコボーイ少佐じゃないか。どうした?」
エイラ「(リーネ、なんか変だゾこの人…。)」ヒソヒソ
リーネ「(そうですよね…逃げたいけど、どうしよう)、あっ!坂本少佐!!」
チョコ「ああぁぁぁぁっす~ リーネちゃんもちょっと見てこれ見て ああぁぁぁぁっすっごい」
坂本「リーネ、エイラ、チョコボーイ少佐じゃないか。どうした?」
リーネ「今チョコボーイ少佐に基地を案内しているんです」
坂本「それは感心だ。失礼のないようにな」
チョコ「あぁ~す、坂本少佐、こんにちは。扶桑からの配属手続きお世話になりました。」
坂本「あぁ、気にするな。」
チョコ「ちょっと少佐の刀に興味があるので、刀身を見せていただけませんか?」
坂本「あぁ、構わないぞ。(チャキン、スーッ)これは烈p(チョコ「あぁっ ああぁぁぁぁっす あぁ~抜いちゃう?抜いちゃうの?長いの抜いちゃうの?あぁすっごいあぁあぁああぁぁぁぁっす」丸という刀だ。」
坂本「(……なんだ今のは?)どうだ、持たせることはできんが、すばらしい刀だろう?」
チョコ「あぁ~すぅ抜いちゃったぁんだねぇ~あぁすっごい気持ちい~あぁぁすぅ なるほど。ありがとうございました、お納め下さい」
坂本「…うむ。スーッ (チョコ「あぁ~すぅ~ああぁ入れちゃうの?奥まで入れちゃうの?、あぁすっごい 中に入ってるよ、あぁすっごいこすれて音も鳴って あぁすっごい気持ちいいよ あぁ~すぅ あぁあぁああぁぁぁぁっす」チャキン」
坂本「……わ、私は訓練があるので失礼する。」ダッ
リーネ「……わ、私ちょっと洗濯物取り込まなきゃ」ササッ
エイラ「……わ、私も手伝うゾ、リーネ」ササッ
チョコ「あぁ~みんないっちゃっtああっす!あぁ~いっちゃうんだぁ~あぁすんごい!」
チョコ「じゃあぼくはもう一度ハンガーにいってくるかな時間もあるし」
――ハンガー
チョコ「さっきはよく見れなかったけどすごいなぁ~いっぱい格納してるんだねぇ~おっ?あれは」
シャーリー「おおぅ! そのガチムチの体型は・・山口少佐か!」
チョコ「どうも!チョコボーイ山口少佐です!本日からよろしくおねがいしまぁぁああっす!!」
シャリ「シャーロット・イェーガー大尉です よろしく!」
チョコ「 ところでここで何を?」
シャリ「自分のストライカーの整備をしてるんだ いやぁ機械いじってないと暇で暇で・・・」ボリボリ・・・
チョコ「あぁぁっす!何をどうしてるって?ねぇ?」
シャリ「? ストライカーをいじってるんだよ」
チョコ「ああああああああぁぁああぁああぁあーーーーーっすぅ!!! そんなグラマーな体していじってるんだぁ~ あぁっチョコボーイたまらないっ」
シャリ「!?ほめてくれてるのか?・・・」
チョコ「あぁすんごいなぁ こんなにびちゃびちゃになるまでいじってるんだぁ~」クチュクチュ
シャリ「ちょ!…それはオイル…手が汚れるぞ!」
チョコ「あぁすんごい音!ねぇ聞こえる?あぁいったいどんだけいじったらこんなになっちゃうんだろう(ブツブツ」ピチャピチャ クチュクチュ…
シャリ「お…おい…」(なんだこの人…
チョコ「ぁ~見てみて ほらほら? これすんごい糸ひてるよあぁすんごい!濃いんだねぇ…」ニチャァ~
シャリ「」
チョコ「ふぅ…すっかり手が汚れちゃったよ」
シャリ「当たり前だろ…それオイルなんだぞ」
チョコ「あぁそうなんだぁ~どうりで濃すぎると思った なんでこんなに濃いんだろうねぇ~ 」
チョコ「っすぅ~ところで君たちのストライカーユニットはどうやって使うの?」
シャリ「あぁ!それなら実演してやるよ!」
チョコ「ありがとう!生で見れるなんて嬉しいなぁあぁっす!生かぁ…なんでもありなんだなぁあぁすんごい!」
シャリ「・・・・それじゃ…よいしょ…この穴にこうやって・・・足を・・入れると・・・」
チョコ「ああああぁぁぁっす!! なになにこの穴に? いれちゃうの?」
シャリ「あぁ・・・そして魔法力を解放して起動させるんだ」
チョコ「あぁ~穴に入れて解放しちゃうんだ~すっごいいやらしいねぇ~ あぁすっごい!」
シャリ「な…何がいやらしいんだよ!」
最終更新:2013年01月28日 01:01