前スレ>>906から
リーネ・淫獣「」(あ…いた…
リーネ「どうするよしかちゃん…助けに行く?」
淫獣「そうだね…助け合わなきゃいけないね…ハァ」テクテク
リ淫「お二人ともなにやってるんですかぁ~?」
シャリ「おぉ宮藤、リーネ!」(助かった
チョコ「あぁ二人とも用事はすんだんだ」
リーネ「はい何とか…」(逃げただけだけど…
シャリ「さて…これでいいかな少佐?」ブゥゥン…
チョコ「ありがとう!
シャーリーちゃん 生で見せてくれるなんてあぁすんごいなぁ…生かぁ 気をつけないと・・あぁっす!」
シャリ「あ…あぁありがとう」
淫獣「・・・・・そんなことより!! 山口少佐のストライカーユニットはどんなのなんですか?」
リーネ「そういえば・・・そうだね」(よしかちゃんグッジョブ!
チョコ「僕のはまだこちらにはついてないみたいだね あした着く予定なんだ。」
淫獣「そうなんですか 私たちのストライカーユニットとは違うんですか?」
チョコ「うーん そうだね 」
チョコ「明日には届くと思うんだけど…まぁ君たちのものとなんら変わりはないとおもうよ」
淫獣「へぇ~じゃあ明日見せてくださいよ」
チョコ「もちろんさ」
バルクホルン「こんなところで何をやってるんだ?」
リーネ「バルクホルンさん! いま山口少佐のストライカーについて話してたんです」
バルク「こちらこそよろしくお願いします チョコボーイ少佐」
バルク「ところで宮藤、リーネもうすぐ夕食の時間だぞ」
淫獣「あ!そうでした すぐ行きますね!」チョコ「あぁぁぁぁあっぁあぁぁすぅぅぅぅぅぅう!!なになになに?どうするの?」
リ、淫、シャリ、バルク「」
リーネ「す…すぐ食事の準備しますんで! ささいきm…いや食堂にむかいましょう」
っっっすぅ~
食堂
チョコ「いやぁおいしそうな夕食だなぁ~これはジャガイモかな?」
エーリカ「だろ~宮藤の作るご飯はうまいんだ ねっ トゥルーデ」
バルク「なっ…なんで私にふるんだ! おいしいにきまっているだろ もちろん」
淫獣「ありがとうござます!」
バルク「ハァハァ…」
エーリカ「」
チョコ「…」ブツブツ ブツブツ
ミーナ「少佐?どうかしましたか」
チョコ「ブツブツ…あぁなんでこんな色なんだろうねぇ~ どうしてこんな色になっちゃったんだろうなぁ~ っすぅ~」ブツブツ
坂本「少佐?」(ただのジャガイモにしか見えんが…
チョコ「あぁすんごいなぁいったいどれほど使えばこんな黒々したいろになるんだろうなぁあああぁぁぁぁっすぅぅぅ!!憧れちゃうなぁ~ああすっごい!」
501「!」
ペリーヌ「この人…一人でなにを想像してるんですの…」
チョコ「あぁごめんね!ちょっとものおもいにふけっちゃって!」
淫獣「そ…そうですか お口に合わないかと思いました…」
チョコ「あぁぁっす!え?なになに?何がお口に合わないって?」
淫獣「ですからそのジャガイモが…」
チョコ「あぁ~芳香ちゃんのお口にはちょっと大きいかもしれないねぇ~あぁぁぁぁあっすぅぅうぅぅう」
淫「」
ペリ「ささ!みなさん頂きましょう!」
エイラ「そうダナ…早く食べないとさめちゃうゾ」
チョコ「あぁ食べちゃうんだ~っすぅぅみんなしてこんなに使い込んだ物を口の中に入れちゃうんだぁ~ああああああっすぅぅううぅ!」
エイラ「な・・なにいってンダ」むしゃむしゃ(チョコ「あああああああああああああああああああああっす!!そんなにしたらでちゃうよ?あぁいくよ?チョコボーイもいっていい?ねぇいっていい?あぁいくよ?」
チョコ「ああああああっす!!」
食後
ミーナ 「そういえば少佐をお風呂に案内してなかったわね 宮藤さん案内おねがいね」
淫獣「え…はい解りました…」
風呂
淫獣「ここが共同の浴場になります」チョコ「ああぁぁぁあっす!なになに?よしかちゃん?もっかいいって?」
淫獣「ですから・・・浴場になります」チョコ「あぁぁ~~~~~~~っすぅぅぅぅぅ!!浴場しちゃったんだ 芳佳ちゃんも欲情することあるんだ ああぁすっごい!」
淫獣(あぁぁぁぁぁ!!なんなのこの人
淫喰「・・・・少佐は今すぐ入りますか? それとも後で?」
チョコ「っすぅぅぅ!入っていいのぉ? よしかちゃん? じゃぁ入るよ? あぁ~はいるよ?」
淫獣「いや・・・入っちゃだめです・・・・」(あぁぁぁぁ!
チョコ「うそうそ!じゃああとで入ることにするよ! おっさんのあとはいやでしょ?」
淫獣「そんな・・・お気づかいありがとうございます」
チョコ「じゃあ僕は部屋に行くよ! っすぅぅぅぅぅ! はぁ~」
淫獣「・・・・はい みんなが入り終わったら呼びに行きますね!」(自分で・・・・
執務室
ミーナ「そういえば今日山口少佐に関する資料が届いたわ」
坂本「ふむ・・・そうか・・・で経歴は・・・・・・・・・・!!」
もっさん「撃墜数210か・・・すごいな この戦果は・・・」
ミーナ「それだけじゃないのよ・・・ これを見て」
もっさん「なるほど・・・全て扶桑での戦果か・・・・またすごい奴が来たな」
ミーナ「!!美緒!これを・・・」
もっさん「!これは・・・」
テクテク
淫獣「あっ・・そういえば少佐に部屋案内するの忘れてた・・・・」
テクテク・・・・
チョコ「・・・・・・あっ そういえば部屋わかんないや どうしよう もどるか・・・」
淫獣「少佐~!!」チョコ「あっよしかちゃん ちょうどよかった! 部屋がわからなくてね」
淫獣「すみません 案内するの忘れてました・・・」
チョコ「いや大丈夫だよさて案内してもらおうかな!」
淫獣「じゃあいk・・・むかいましょう・・・」 チョコ「?」
チョコ部屋
淫獣「ここが少佐の部屋になります、じゃあ私はこれで・・お風呂空いたら呼びに来ますね」
チョコ「よしかちゃん・・僕入るよ?・・入っちゃっていいの?・・」
淫獣「・・・・え・・ええ入っていいですよ・・少佐の・・・なんですから・・・」(また? なんなのもう!
チョコ「っすぅうぅぅぅぅぅあぁ~ 僕のはいってもいいんだぁ~あぁすっごいねぇ~ っすぅぅぅ」
淫獣「・・・じゃあわたしいk・・・またあとで!」タッタッタ・・・・・
チョコ「あぁどうもありがとうよろしくね!」
風呂
チョコ「い~い湯っだっな! はははぁぁぁぁぁあああん!」(秀樹
チョコ「い~い湯っだっな! はははぁぁぁぁああん!」
チョコ「まさか露天風呂があるとは思わなかったなぁ~ チョコボーイびっくり」
チョコ「さてと上がるか・・・・ずいぶんおそくなっちゃったなぁ」ザバァッ
廊下
チョコ「暗くてまわりみえないなぁ~あぁすんごい」テクテク
どんッ
???「・・・ふぁ?・・・だれ・・・なの?」
チョコ「あぁごめんなさい!おや君は?」
サーニャ「あ・・・サーニャ・V・リトビャクです・・もしかして新しく配属された人ってあなたのことですか?」
チョコ「そうなんだ!ぼくはチョコボーイ山口!階級は一応少佐 よろしくねサーニャちゃん!」
サーニャ「こちらこそよろしくお願いします山口少佐」
サーニャ「いえこれから出るとこなんです・・・ふぁ・・・」
チョコ「あぁ~でちゃうんだぁ~・・・ああぁっすぅぅ~」
サーニャ「?・・はい今出るとこですけど・・どうかしました?」
チョコ「あぁっすぅ~!でるとこ言っちゃうなんて大胆なんだねぇ~サーニャちゃんは ああぁすんごい!!」
サーニャ「?・・じゃあわたしいきますんで・・・」(へんなこといったかな?私・・・
ちょこ「ああああぁっぁぁぁぁあぁっすううぅぅぅ!!いっちゃうんだぁあぁっす!じゃあ僕もいくよ?ねぇいくよ?あぁいくよ?あああぁぁぁあぁっすぅぅぅ!!」
サーニャ「!」(あれ?変な人なんだ・・・逃げないと・・・ )タッタッタ
チョコ「あぁっす~ 僕も部屋に戻ろうかな♪」
翌日―――食堂
チョコ「ふぁぁぁ よく眠れたなぁ」
淫獣「おはようございます 少佐!」
チョコ「あぁおはようよしかちゃん! ご飯作ってくれてるの?」
淫獣「はい!リーネちゃんと一緒に」
チョコ「うれしいなぁ毎日あんなおいしいご飯をたべれるなんて」
シャリ「おぉ!おはよう山口少佐!!はやいんだなぁ」
チョコ「っすぅぅぅう~ ああぁ~おはようシャーリーちゃん はやいだなんてこれでも僕は遅い方なんだよ?」
シャリ「そうなのか? すごいな ハルトマンとは大違い」
チョコ「ああぁっす!エーリカちゃんは遅いんだぁ~ああすんごいなぁ~ 意外だなぁ~ っすぅぅぅ」
シャリ「」
シャリ「そういえば昨日言ってたストライカーは今日届くんだったよな?少佐の後で見せてくれよ」
チョコ「あああああっすぅぅ ・・・・なになに? 見てくれるの? ああっすぅ!シャーリーちゃんは積極的なんだね!いいとも!」
もっさん・ミーナ「・・・・・・」
ほら見て、
チョコボーイ3、すっごいいやらしくなってる・・・・ああっすぅ
最終更新:2013年01月28日 13:51