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第19高射砲兵団

第19高射砲兵団(だい19こうしゃほうへいだん、英:ZGDF 19th Air Defence Missile Artillery Command、19ADMAC)は、瑞州国防陸軍・野戦第3軍の部隊の一つ。団本部は常陸中州龍笠城陸軍施設に置かれている。

第19高射砲兵団
ZGDF 19th Air Defence Missile Artillery Command
部隊章
創設
国籍 瑞州合衆国連邦
所属 国防陸軍
兵種 高射砲兵
部隊編成単位
上級単位 野戦第3軍
所在地 常陸中州龍笠城陸軍施設

第19高射砲兵団は、戦域レベルの防空を任務とする陸軍組織であり、野戦第1軍に直属する。命令により、19ADMACは世界中に展開し、防空作戦を実施する。19ADMACは、すべての航空/ミサイル防衛作戦とミサイル防衛部隊管理のための国防陸軍の執行機関として機能する。

第19高射砲兵団の前身は第19高射砲兵師団である。瑞州国防陸軍は創設から瑞州内戦を通じ、防空戦力として各師団毎に独立高射自動火器大隊を保有していた。しかしながら内戦が終了し、国外から飛来する戦略爆撃機等の脅威が現実味を帯びてくると、戦略階梯での指揮所防空などの必要性が囁かれるようになった。また第20代・三谷内閣による「積極的抑止力と力の誇示による自国防衛論」、通称三谷ドクトリンを堅持していた政府は、中立中庸国家を目指すためにも本土防衛戦力の増強を決定し、瑞州北部の戦略防空を担当する第19高射砲兵師団と瑞州北部の戦略防空を担当する第20高射砲兵師団のそれぞれを1955年までに編制した。 当初こそ内戦で敗北した旧連邦軍(幕府軍)に所属していた兵士たちの公職追放が解けておらず、両師団は人材不足に苦しめられたが、1960年代末頃までには公職追放は全て解除され、両師団の人員量は安定化した。

1980年代後半、陸軍全体で編成の見直しがあり、防空以外の機能をほとんど持たない両師団は、規模を維持しつつどちらも高射砲兵団へと格下げされた。また2000年代後半、指揮統制の迅速化と戦力投入の効率化のため、ほぼ全ての師団から戦術防空部隊が召し上げられ、高射砲兵団指揮下に編入され、戦術行動の際に派遣され戦闘団指揮下に所属するという改編が行われた。このため、両高射砲兵団指揮下にある高射砲兵群の内、部隊番号の末尾1と2の部隊が戦略/広域防空を行い、末尾3の部隊が戦術防空を行うという部隊配置となった。



編成

  • 第19高射砲兵団本部
  • 第19高射砲兵団本部付隊「19高射-本」
  • 第191高射砲兵群
  • 第192高射砲兵群
  • 第193近接防空群
  • 第2独立戦域防空中隊
  • 第4独立戦域防空中隊
  • 第6独立戦域防空中隊
+ 編制
所属部隊
第191高射砲兵群
Zuish Ground Defence Force 191st Air Defence Missile Group

第5高射大隊・第3中隊のZM76。
第191高射砲兵群(だい191こうしゃほうへいぐん)は、第19高射砲兵団隷下の高射砲兵科部隊である。
ZM76/MIM-6広域防空ミサイルシステムを運用する部隊群であり、1個大隊は指揮所運用中隊、整備補給中隊および最大で6個の射撃中隊から編成される。また射撃中隊は、射撃管制車輌、レーダー車輌、アンテナ車輌、情報調整車輌、無線中継車輌、最大で8輌のミサイル発射機トレーラー、電源車輌、再装填装置付運搬車輌、整備車輌という10台以上の車両により構成されている。

部隊編成
・群本部
・指揮所運用隊
・整備補給隊
・第1高射大隊(龍笠城陸軍施設
・第5高射大隊(桟条駐屯地
・第9高射大隊(西邑山駐屯地
・第13高射大隊(龍笠城駐屯地)

装備品
76式地対空誘導弾(ZM76)
 ・MIM-6 クラズ
部隊概要
所属政体 瑞州 所属組織 国防陸軍
兵科 高射砲兵科 担当地域 北西部
所在地 龍笠城陸軍施設
第192高射砲兵群
Zuish Ground Defence Force 192nd Air Defence Missile Group

第14高射大隊・第6中隊のZM76。
第192高射砲兵群(だい192こうしゃほうへいぐん)は、第19高射砲兵団隷下の高射砲兵科部隊である。
ZM76/MIM-6広域防空ミサイルシステムを運用する部隊群であり、1個大隊は指揮所運用中隊、整備補給中隊および最大で6個の射撃中隊から編成される。また射撃中隊は、射撃管制車輌、レーダー車輌、アンテナ車輌、情報調整車輌、無線中継車輌、最大で8輌のミサイル発射機トレーラー、電源車輌、再装填装置付運搬車輌、整備車輌という10台以上の車両により構成されている。

部隊編成
・群本部
・指揮所運用隊
・整備補給隊
・第2高射大隊(飯井高駐屯地
・第6高射大隊(錫州駐屯地
・第10高射大隊(飯井高駐屯地)
・第14高射大隊(牟岐駐屯地

装備品
76式地対空誘導弾(ZM76)
 ・MIM-6 クラズ
部隊概要
所属政体 瑞州 所属組織 国防陸軍
兵科 高射砲兵科 担当地域 北東部
所在地 飯井高駐屯地
第193近接防空群
Zuish Ground Defence Force 193rd Proximate Air Defence Group
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第193近接防空群(だい193きんせつぼうくうぐん)は、第19高射砲兵団隷下の高射砲兵科部隊である。

部隊編成
・群本部
・指揮所運用隊
・整備補給隊
・第21高射大隊
・第23高射大隊
・第25高射大隊
・第27高射大隊

装備品
部隊概要
所属政体 瑞州 所属組織 国防陸軍
兵科 高射砲兵科 担当地域
所在地 龍笠城陸軍施設



第20高射砲兵団

第20高射砲兵団(だい20こうしゃほうへいだん、英:ZGDF 20th Air Defence Missile Artillery Command、20ADMAC)は、瑞州国防陸軍・野戦第3軍の部隊の一つ。団本部は日宮州國富駐屯地に置かれている。

第20高射砲兵団
ZGDF 20th Air Defence Missile Artillery Command
部隊章
創設
国籍 瑞州合衆国連邦
所属 国防陸軍
兵種 高射砲兵
部隊編成単位
上級単位 野戦第3軍
所在地 日宮州國富兵営

第20高射砲兵団は、戦域レベルの防空を任務とする陸軍組織であり、野戦第1軍に直属する。命令により、20ADMACは世界中に展開し、防空作戦を実施する。20ADMACは、すべての航空/ミサイル防衛作戦とミサイル防衛部隊管理のための国防陸軍の執行機関として機能する。

第20高射砲兵団の前身は第20高射砲兵師団である。瑞州国防陸軍は創設から瑞州内戦を通じ、防空戦力として各師団毎に独立高射自動火器大隊を保有していた。しかしながら内戦が終了し、国外から飛来する戦略爆撃機等の脅威が現実味を帯びてくると、戦略階梯での指揮所防空などの必要性が囁かれるようになった。また第20代・三谷内閣による「積極的抑止力と力の誇示による自国防衛論」、通称三谷ドクトリンを堅持していた政府は、中立中庸国家を目指すためにも本土防衛戦力の増強を決定し、瑞州北部の戦略防空を担当する第19高射砲兵師団と瑞州北部の戦略防空を担当する第20高射砲兵師団のそれぞれを1955年までに編制した。 当初こそ内戦で敗北した旧連邦軍(幕府軍)に所属していた兵士たちの公職追放が解けておらず、両師団は人材不足に苦しめられたが、1960年代末頃までには公職追放は全て解除され、両師団の人員量は安定化した。

1980年代後半、陸軍全体で編成の見直しがあり、防空以外の機能をほとんど持たない両師団は、規模を維持しつつどちらも高射砲兵団へと格下げされた。また2000年代後半、指揮統制の迅速化と戦力投入の効率化のため、ほぼ全ての師団から戦術防空部隊が召し上げられ、高射砲兵団指揮下に編入され、戦術行動の際に派遣され戦闘団指揮下に所属するという改編が行われた。このため、両高射砲兵団指揮下にある高射砲兵群の内、部隊番号の末尾1と2の部隊が戦略/広域防空を行い、末尾3の部隊が戦術防空を行うという部隊配置となった。

編成

  • 第20高射砲兵団本部
  • 第20高射砲兵団本部付隊「20高射-本」
  • 第201高射砲兵群
  • 第202高射砲兵群
  • 第203近接防空群
  • 第1独立戦域防空中隊
  • 第3独立戦域防空中隊
  • 第5独立戦域防空中隊
+ 編制
所属部隊
第201高射砲兵群
Zuish Ground Defence Force 201st Air Defence Missile Group

第3高射大隊・第1中隊のZM76。
第201高射砲兵群(だい201こうしゃほうへいぐん)は、第20高射砲兵団隷下の高射砲兵科部隊である。
ZM76/MIM-6広域防空ミサイルシステムを運用する部隊群であり、1個大隊は指揮所運用中隊、整備補給中隊および最大で6個の射撃中隊から編成される。また射撃中隊は、射撃管制車輌、レーダー車輌、アンテナ車輌、情報調整車輌、無線中継車輌、最大で8輌のミサイル発射機トレーラー、電源車輌、再装填装置付運搬車輌、整備車輌という10台以上の車両により構成されている。

部隊編成
・群本部
・指揮所運用隊
・整備補給隊
・第3高射大隊(城陽空軍基地
 ・八幡分遣隊(八幡駐屯地
・第7高射大隊(掬川駐屯地
・第11高射大隊(掬川駐屯地
・第15高射大隊(由浅衛戍地

装備品
76式地対空誘導弾(ZM76)
 ・MIM-6 クラズ
部隊概要
所属政体 瑞州 所属組織 国防陸軍
兵科 高射砲兵科 担当地域 中部
所在地 掬川駐屯地
第202高射砲兵群
Zuish Ground Defence Force 202nd Air Defence Missile Group

第12高射大隊・第4中隊のZM76。
第202高射砲兵群(だい202こうしゃほうへいぐん)は、第20高射砲兵団隷下の高射砲兵科部隊である。
ZM76/MIM-6広域防空ミサイルシステムを運用する部隊群であり、1個大隊は指揮所運用中隊、整備補給中隊および最大で6個の射撃中隊から編成される。また射撃中隊は、射撃管制車輌、レーダー車輌、アンテナ車輌、情報調整車輌、無線中継車輌、最大で8輌のミサイル発射機トレーラー、電源車輌、再装填装置付運搬車輌、整備車輌という10台以上の車両により構成されている。

部隊編成
・群本部
・指揮所運用隊
・整備補給隊
・第4高射大隊(矧駐屯地
・第8高射大隊(國富兵営
・第12高射大隊(智名駐屯地
・第16高射大隊(國富兵営

装備品
76式地対空誘導弾(ZM76)
 ・MIM-6 クラズ
部隊概要
所属政体 瑞州 所属組織 国防陸軍
兵科 高射砲兵科 担当地域 南東部
所在地 國富兵営
第203近接防空群
Zuish Ground Defence Force 203rd Proximate Air Defence Group
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第203近接防空群(だい203きんせつぼうくうぐん)は、第20高射砲兵団隷下の高射砲兵科部隊である。

部隊編成
・群本部
・指揮所運用隊
・整備補給隊
・第22高射大隊
・第24高射大隊
・第26高射大隊
・第28高射大隊

装備品
部隊概要
所属政体 瑞州 所属組織 国防陸軍
兵科 高射砲兵科 担当地域
所在地 國富兵営



第21野戦砲兵団

第21野戦砲兵団(だい21やせんほうへいだん、英:ZGDF 21st Field Artillery Command、21FAC)は、瑞州国防陸軍・野戦第1軍の部隊の一つ。

第21野戦砲兵団
ZGDF 21st Field Artillery Command
部隊章
創設
国籍 瑞州合衆国連邦
所属 国防陸軍
兵種 野戦砲兵
部隊編成単位
上級単位 野戦第1軍
所在地 常陸中州水砥兵営



編成

  • 第21野戦砲兵団本部 - 水砥兵営
  • 第21野戦砲兵団本部付隊「21野戦-本」 - 水砥兵営
  • 第210観測中隊「210観」 - 水砥兵営
  • 第211野戦砲兵群(地対艦ミサイル) - 秦庄衛戍地
  • 第212野戦砲兵群(多連装ロケット砲) - 水砥兵営
  • 第213野戦砲兵群(多連装ロケット砲) - 水砥兵営
  • 第214野戦砲兵群(榴弾砲) - 秦庄衛戍地
+ 編制
所属部隊
第212野戦砲兵群
Zuish Ground Defence Force 212th Field Artillery Group
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第212野戦砲兵群(だい212やせんほうへいぐん)は、第21野戦砲兵団隷下の野戦砲兵科部隊である。ロケット砲を運用する部隊の一つ。

部隊編成
・群本部
・指揮所運用隊
・整備補給隊
・第2多連装ロケット砲大隊 - ZM05 HIMARL
 ・第1射撃中隊「2多連装-1」
 ・第2射撃中隊「2多連装-2」
 ・第3射撃中隊「2多連装-3」
・第10多連装ロケット砲大隊
 ・第1射撃中隊「10多連装-1」
 ・第2射撃中隊「10多連装-2」
 ・第3射撃中隊「10多連装-3」
・第18多連装ロケット砲大隊 - ZM05 HIMARL
 ・第1射撃中隊「18多連装-1」
 ・第2射撃中隊「18多連装-2」
 ・第3射撃中隊「18多連装-3」
・第26多連装ロケット砲大隊
 ・第1射撃中隊「26多連装-1」
 ・第2射撃中隊「26多連装-2」
 ・第3射撃中隊「26多連装-3」

装備品
05式高機動ロケット発射機(ZM05)
部隊概要
所属政体 瑞州 所属組織 国防陸軍
兵科 野戦砲兵科 担当地域 北西部
所在地 水砥兵営
第213野戦砲兵群
Zuish Ground Defence Force 213th Field Artillery Group

第27多連装ロケット砲大隊・第1射撃中隊のZM05 HIMARL
第213野戦砲兵群(だい213やせんほうへいぐん)は、第21野戦砲兵団隷下の野戦砲兵科部隊である。ロケット砲を運用する部隊の一つ。

部隊編成
・群本部
・指揮所運用隊
・整備補給隊
・第3多連装ロケット砲大隊
 ・第1射撃中隊「3多連装-1」
 ・第2射撃中隊「3多連装-2」
 ・第3射撃中隊「3多連装-3」
・第11多連装ロケット砲大隊 - ZM05 HIMARL
 ・第1射撃中隊「11多連装-1」
 ・第2射撃中隊「11多連装-2」
 ・第3射撃中隊「11多連装-3」
・第18多連装ロケット砲大隊
 ・第1射撃中隊「19多連装-1」
 ・第2射撃中隊「19多連装-2」
 ・第3射撃中隊「19多連装-3」
・第27多連装ロケット砲大隊 - ZM05 HIMARL
 ・第1射撃中隊「27多連装-1」
 ・第2射撃中隊「27多連装-2」
 ・第3射撃中隊「27多連装-3」

装備品
05式高機動ロケット発射機(ZM05)
部隊概要
所属政体 瑞州 所属組織 国防陸軍
兵科 野戦砲兵科 担当地域
所在地 水砥兵営



第23野戦砲兵団

第23野戦砲兵団(だい23やせんほうへいだん、英:ZGDF 23rd Field Artillery Command、23FAC)は、瑞州国防陸軍・野戦第3軍の部隊の一つ。

第23野戦砲兵団
ZGDF 23rd Field Artillery Command
部隊章
創設
国籍 瑞州合衆国連邦
所属 国防陸軍
兵種 野戦砲兵
部隊編成単位
上級単位 野戦第3軍
所在地 筑紫州粕谷兵営



編成

  • 第23野戦砲兵団本部 - 粕谷兵営
  • 第23野戦砲兵団本部付隊「23野戦-本」 - 粕谷兵営
  • 第230観測中隊「230観」 - 粕谷兵営
  • 第231野戦砲兵群(地対艦ミサイル) - 能城兵営
  • 第232野戦砲兵群(多連装ロケット砲) - 粕谷兵営
  • 第233野戦砲兵群(多連装ロケット砲) - 粕谷兵営
  • 第234野戦砲兵群(榴弾砲) - 能城兵営
+ 編制
所属部隊
第232野戦砲兵群
Zuish Ground Defence Force 232nd Field Artillery Group

第15多連装ロケット砲大隊・第2射撃中隊の、再装填作業中のZM05 HIMARL
第232野戦砲兵群(だい232やせんほうへいぐん)は、第23野戦砲兵団隷下の野戦砲兵科部隊である。ロケット砲を運用する部隊の一つ。

部隊編成
・群本部
・指揮所運用隊
・整備補給隊
・第6多連装ロケット砲大隊
 ・第1射撃中隊「6多連装-1」
 ・第2射撃中隊「6多連装-2」
 ・第3射撃中隊「6多連装-3」
・第9多連装ロケット砲大隊 - ZM05 HIMARL
 ・第1射撃中隊「9多連装-1」
 ・第2射撃中隊「9多連装-2」
 ・第3射撃中隊「9多連装-3」
・第15多連装ロケット砲大隊 - ZM05 HIMARL
 ・第1射撃中隊「15多連装-1」
 ・第2射撃中隊「15多連装-2」
 ・第3射撃中隊「15多連装-3」
・第21多連装ロケット砲大隊
 ・第1射撃中隊「21多連装-1」
 ・第2射撃中隊「21多連装-2」
 ・第3射撃中隊「21多連装-3」

装備品
05式高機動ロケット発射機(ZM05)
部隊概要
所属政体 瑞州 所属組織 国防陸軍
兵科 野戦砲兵科 担当地域
所在地 粕谷兵営
第233野戦砲兵群
Zuish Ground Defence Force 233rd Field Artillery Group
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。

第233野戦砲兵群(だい233やせんほうへいぐん)は、第23野戦砲兵団隷下の野戦砲兵科部隊である。ロケット砲を運用する部隊の一つ。

部隊編成
・群本部
・指揮所運用隊
・整備補給隊
・第7多連装ロケット砲大隊 - ZM05 HIMARL
 ・第1射撃中隊「7多連装-1」
 ・第2射撃中隊「7多連装-2」
 ・第3射撃中隊「7多連装-3」
・第10多連装ロケット砲大隊
 ・第1射撃中隊「10多連装-1」
 ・第2射撃中隊「10多連装-2」
 ・第3射撃中隊「10多連装-3」
・第16多連装ロケット砲大隊
 ・第1射撃中隊「16多連装-1」
 ・第2射撃中隊「16多連装-2」
 ・第3射撃中隊「16多連装-3」
・第22多連装ロケット砲大隊 - ZM05 HIMARL
 ・第1射撃中隊「22多連装-1」
 ・第2射撃中隊「22多連装-2」
 ・第3射撃中隊「22多連装-3」

装備品
05式高機動ロケット発射機(ZM05)
部隊概要
所属政体 瑞州 所属組織 国防陸軍
兵科 野戦砲兵科 担当地域
所在地 粕谷兵営



関連項目

最終更新:2025年05月28日 22:29