登録日:2010/09/22 Wed 08:38:15
更新日:2026/05/02 Sat 00:28:34
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『
仮面ライダーカブト』の主役ライダー。ライダー
最強議論の際は必ず名前が挙がるほど強さに定評がある。
スペック上の数字は、シリーズの平均をやや下回る程度だが、〈
クロックアップ〉や強化フォームで使用可能になる〈ハイパークロックアップ〉など、
カブト系ライダー特有のチート能力がそれを補って余りあるものと考えられている。
加えて、変身する
天道総司がかなり強いため、カブトに“
最強”の印象を持たせている。
【カブト】
最初に起動したライダーシステム。
カブトゼクターをライダーベルトに装着して変身する赤いライダーで、
“光を支配せし太陽の神”の二つ名を持つ。
天道総司が変身する。
戦い方はスマートで、的確に相手の攻撃を回避し、カウンターや連続攻撃を叩き込む。
◆マスクドフォーム
銀の装甲を装着している変身直後の形態。蛹モチーフ。
防御力や攻撃力はこの形態の方が高いという設定で、実際それらを求めてプットオンするシーンも見られるのだが、クロックアップできないためファンからは
「さっさとキャストオフしてクロックアップした方が強くね?」とツッコまれる事も多く、実際
製作陣もそう思っていたようで2クール目の時点で速攻で脱ぎ捨てられたりあらかじめキャストオフした状態で戦場に現れるという演出が増えている。
それでも乱戦の状況を作り出したりしてこの形態の出番を無くさないようにしていた節はあるのだが、如何せんカブトのマスクドフォームはわかりやすいメリットが無いため1人だけさっさとキャストオフしている事が多かった。
このフォームの存在意義を含めて製作陣的には色々反省点が多かったようである。(
キャストオフの項目も参照)
だが、第1話では頭脳プレイでこの形態のままクロックアップ中の
アラクネアワームを倒している。
◆ライダーフォーム
カブトゼクターの角を反対側に倒すことで
キャストオフし、外装を
パージした赤いライダー。
クロックアップと必殺技〈
ライダーキック〉が使用可能になる。
キャストオフの際に流れる音声は『CHANGE BEETLE』。
マスクドフォーム状態では胸部装甲の内側に収まっていたカブトの角が、アゴの接続部を支点に上に上がってくる
(この構造をフィギュア等で再現すると頭が全く動かなくなる)。
ゼクターの角を戻して装甲を再び纏う「プットオン」も可能で、一部の装甲だけを纏う事もあった。
〈
ライダーキック〉
カブトの必殺技。
ゼクター側面のボタンを左から順に3つ押し、『ONE』『TWO』『THREE』の音声の後、
ゼクターの角を一旦マスクドフォームの状態に戻し、再度倒すことで『RIDER KICK』の音声と共に発動する。
カブトの角に貯めたタキオン粒子を右足に集中させて放つ蹴り技で、文字通りの必殺技と呼ぶにふさわしい威力を誇る。
所謂「ライダーキック」と言えば、高くジャンプして敵目掛けて跳び蹴りを仕掛けるというのがテンプレートだが、
カブト(天道)は概ね「敵に背中を向け、襲ってきたところにカウンターで上段回し蹴りを繰り出す」という一風変わったスタイル。
ボタンを押すタイミングは任意であるため、カウンターで放つには敵の動きを予想してボタンを押し、ベルトを操作する必要があり、
これを鉄火場できっちり決める天道の技量や戦闘センスはまさしく天才的と言えるだろう。
ただ、終盤には共闘する
ガタックや
キックホッパーに合わせてか、普通の跳び蹴りスタイルにシフトしていった。
破壊力は19t。
【装備】
《カブトゼクター》
赤い
カブトムシ型ゼクター。ライダーベルトに装着することで装着者を変身させる。
加賀美が使用許可を貰って召喚するものの、天道を資格者に選んだ。
天道の他にも資格者が居たようだが(恐らく補充要員)変身する前にワームに殺されている。
買い物を運んでくれる他、料理にうるさい天道が認めるほどの手際で麺を切ることも出来る。
《ライダーベルト》
ガタックと共通の変身ベルト(一部色が違う)。
天道は渋谷隕石の折り、自分の両親に擬態したワーム(ネイティブ)からベルトを受け取ったため、
部外者にも関わらずライダーシステム始動以前から持っていた。
劇場版ではハイパークロックアップで過去に戻った天道が、子供の頃の自分に託している。
《カブトクナイガン》
銃と
斧の二通り使用できるカブトの主武装。
斧の刃の部分が鞘になっており、引き抜けばクナイ型の武器として使用できる。
序盤〜中盤にかけて主に乱戦時に結構使われていたのだが、タイマン戦が増えてきたりパーフェクトゼクターの登場があったりで終盤は出番が激減している。
◆必殺技
〈アバランチシュート〉
ガンモードで発動。
高出力のイオンビームを発射する。
〈アバランチブレイク〉
アックスモードで発動。
刃を超高温化し、標的を切り裂く。
主にマスクドフォーム時に使用する。
〈アバランチスラッシュ〉
クナイモードで発動。
刀身をからビーム刃を展開し、すれ違いざまに相手を両断する。
主にライダーフォーム時に使用する。
《ゼクトマイザー》
カブト型自立飛行爆弾マイザーボマーを発射する。
ジョウントを通じて装填されるので、残弾の心配は無い。
使用回数は極少ない。わずか3回。超空気武装。
たぶん言われないと思い出さない。
そんな有り様なのだがしっかりDX玩具は発売されている他食玩でも立体化されている等地味に高待遇。
流石にアーツには付属しなかったが……
【カブトエクステンダー】
カブト用の
バイク。
当初のカブト適任者に渡されるはずだったが、
加賀美が持ってるときにカブトゼクターと同じく天道に取られた。
劇場版では大気圏突入までこなした。
最高速度はライダーのバイクの中では『ちょっと速い』くらいの速度だが、クロックアップ可能なのでそれを含めると恐らく歴代最速。
◆マスクドモード
カブトのマスクドフォームに相当する形態。
コンソールを操作するとキャストオフする(カブトが同時にキャストオフすることも)。
最高時速410km/h。
◆エクスモード
マスクドモードからキャストオフした状態。
前輪が左右二つに分かれて前が下がり、前方にカブトの角〈エクスアンカー〉が展開する。
エクスアンカーに乗った状態から放つライダーキックは〈エクステンダーキック〉と呼ばれる。
エクスアンカーを射出して相手を串刺しにしたり、光子ビームライトからパルスビームを撃ったりできる。
最高時速900km/h。
【ハイパーフォーム】
俺は既に未来を掴んでいる。そしてこれからも、掴み続ける……。
ハイパーゼクターを用いて〈ハイパーキャストオフ〉する事で誕生するカブトの強化形態。
通称は“ハイパーカブト”。
通常のキャストオフとは違い、装甲をパージするのではなく全身の形状が変化する。
ハイパークロックアップすると、全身のアーマー〈カブテクター〉の胴体・背中・腕・足のパーツが開き、タキオンプレートが展開する。
また、その状態で飛行する事も可能である。
初登場は第28話で、その後第29話・31話・32話において「カブトに似たライダー」として出現。これは後述のハイパークロックアップによるもの。
31話で天道は正体を「時間遡行で現れた未来の自分」だと勘付き、そこからハイパーゼクターの存在を知った第34話では、
「ハイパーゼクターは時間を超越する」ことを理解し、破壊されたハイパーゼクターを未来から呼び出すという裏技で変身に成功した。
〈ハイパークロックアップ〉
クロックアップの上位能力。
ハイパーゼクター本体のスイッチを押すことで『Hyper Clock Up』の音声と共に発動。
クロックアップしたライダーやワームさえ止まって見える(正確には緩やかに動いている)。
終了時には『Hyper Clock Over』の音声が流れる。
また、ハイパークロックアップは時間流の操作により、
過去や未来への移動が可能になっている。
実際に本編・劇場版と合わせて何度も時間を遡り歴史改変を行っている。これもカブトが最強と呼ばれる所以の一つ。
しかし、余りにも大きな改変は、タイムパラドックスで自身が消滅してしまう危険も伴う。
同じ歴史改変ものである
仮面ライダー電王の設定で例えると、天道と言えど特異点ではないということか。
そのためか不明だが、天道は過去に戻って家族を助けることはしておらず、取り逃がしたワームを過去に戻って倒すことも数えるほどしかなかった。
〈ハイパーライダーキック〉
ハイパーカブト単体での必殺技。
ハイパーゼクターのレバーを倒した後、通常のライダーキックと同様の操作を行い、発動する。
背面の推力を使って飛行し、タキオン粒子の渦を纏った飛び蹴りを放つ。
ゼクターの音声は『RIDER KICK』のままだが、天道は「ハイパーキック」と呼称するややこしい技。
破壊力は30t。
【ハイパーカブトの装備】
《ハイパーゼクター》
カブトゼクターと同じカブトムシ型のゼクター。
ベルトの左側に装着する。
角(レバー)を倒すことで強化変身〈ハイパーキャストオフ〉し、ボディのスイッチを押せばクロックアップの上位〈ハイパークロックアップ〉を使用できる。
強化変身後に再び角を倒すことで『MAXIMUM RIDER POWER』の音声と共に必殺技準備状態になる。
上述の通り三島によって破壊されたが、天道は未来からこれを呼び出すことでハイパーフォームへの変身を遂げた。
因みに企画段階では違うデザインだったようで、腰のジョイントに接続する形になったのは「クロックアップに関する設定変更でクロックアップの音声がDX玩具から流れない事をバンダイ側が憂慮して腰のボタンを押す事でクロックアップ音声が流れるという演出を再現できるようにしたかった」から、なんだとか。
それを示すようにDXカブトゼクターにはハイパーゼクターマウント用のジョイントが存在せず、ハイパーゼクター側に付属している。
おばあちゃんが言っていた……俺の進化は光より速い。全宇宙の何者も俺の進化にはついて来られない……!
《パーフェクトゼクター》
ハイパーカブトの主武装。ソードモード(画像左)とガンモード(画像右)の二形態に変形する。
わかりにくいがこれもカブトムシモチーフ(ゼクターを装備していない状態で横から見るとわかりやすい)。
ハイパーカブトの意志に応じて虚空から飛来し、37話での戦闘中にどこからか飛んできたのが初登場。
ザビーゼクター、
ドレイクゼクター、
サソードゼクターを呼び出し、刀身に装着する事ができる。
これは強制であり、ザビーたちが変身中でも構わず没収され、変身も解除されてしまう。
刀身の付け根には
カブト、
ザビー、
ドレイク、
サソードに対応した4つのボタンがあり、
刀身にゼクターを装着した状態で押すと『
KABUTO POWER』『
THEBEE POWER』『
DRAKE POWER』『
SASWORD POWER』という音声の後、それぞれの必殺技が発動する。
虫がくっつくため通称「止まり木」「虫取り棒」「
昆虫採集剣」「最強虫取り網」。
ちなみに、DX玩具では(カラーはパーフェクトモード準拠の)ザビー、ドレイク、サソードゼクターがそれぞれ付属という豪華仕様。
実は玩具のDXザビーゼクター、DXドレイクゼクター、DXサソードゼクターはゼクター側ではなく装具(ブレス、グリップ、サソードヤイバー)に電飾ギミックが内蔵されているため、
リカラー品を容易にパーフェクトゼクターに同梱できたものと思われる。
もちろん、単体で発売されているDX玩具の各種ゼクターも問題なく装着することができる。
評議会とZECTは表面上は協力関係にあったが、かたや全人類をネイティブにしようと目論み、
かたやそんなネイティブの計画を阻止するために様々な小細工を仕込むという、水面下での対立があった。
パーフェクトゼクターは、いざネイティブが人類の敵に回った時、ライダーシステムを使えないようにするためのセーフティであったと推察される。
カブトとガタックは最初からその資格者が定まっていた他、地獄兄弟の持つホッパーゼクターについては、
対ネイティブも視野に入れて開発されているためネイティブでも自由には使えない上にZECTに属さない加賀美陸の私兵+カブト・ガタックの「赤い靴」への対処として評議会に秘密で作られたため、危険性は少なかった。
しかし、他のゼクターは資格者が限定されていない上、ネイティブなら誰でも扱えるために、いつ人類の敵に回るかわからなかったのである。
そのため、ゼクターを封じ、かつカブトの戦力を強化するための策として、このようなアイテムが作られたのではないか…と言われている。
◆必殺技
〈ハイパーブレイド〉
ソードモードの『KABUTO POWER』で発動。
刀身に赤い光子の刃を纏わせて連続斬りを放つ。
ガンモードでは〈ハイパーキャノン〉が発動するが劇中未使用。
〈ハイパースティング〉
ソードモードにザビーゼクターを装着し、『THEBEE POWER』で発動するザビーのライダースティングの強化技。
突きの動作と共に黄色いエネルギーの針を発射する。
ガンモードでは〈ハイパーレーザー〉が発動するが劇中未使用。
〈ハイパーシューティング〉
ガンモードにドレイクゼクターを装着し、『DRAKE POWER』で発動するドレイクのライダーシューティングの強化技。
発射後に回避されても中空で爆裂、無数のホーミングレーザーとなって標的を追う。
カッシスワームの「フリーズ」への対抗策として使用し、見事に不意を突いて勝利に貢献した。
ソードモードでは〈ハイパーアックス〉が発動するが劇中未使用。
〈ハイパースラッシュ〉
ソードモードにサソードゼクターを装着し、『SASWORD POWER』で発動するサソードのライダースラッシュの強化技。
ゼクターのエネルギーを刀身に回して切れ味を強化する。このため他の技と違い自分から向かって行って斬りつける必要がある。
ガンモードでは〈ハイパーウェイブ〉が発動するが劇中未使用。
〈マキシマムハイパータイフーン〉
ザビー、ドレイク、サソード全てのゼクターを装着し、4つのボタン全てを押すことで『ALL ZECTER COMBINE』の音声で発動する最強の必殺技。
カブトの角の形をした巨大な光子の剣を発生させて放つ斬撃。
ハイパーフォームの圧倒的戦闘力もあって本当に必殺技だが、最終話で三島と戦った際には正面から受けきられた上、パーフェクトゼクターごと破壊された。
〈マキシマムハイパーサイクロン〉
発動手順はタイフーンと同じ。
ガンモードで行う竜巻状のエネルギーを放出する砲撃。
発射時の演出が
ブルービートの「スーパーファイナルブロー」に似ている(おそらく
オマージュだろう)。
反動が凄まじいため、この技を発動すると自動的にカブテクターが展開し、衝撃を相殺する。
ガシャットヘンシン第1弾に収録されたハイパーフォームのカードのテキストには「
射程100キロメートル」と書かれていた。事実だとしたら半端ないとかいうレベルじゃない。
客演
スーツアクター:高岩成二、渡辺淳(ディケイド共闘時)
変身者は『カブトの世界』の住人・
ソウジ。
原典通りワームと戦っていたが、ある時を境にカブトゼクターの
クロックアップシステムが暴走。
以降は変身すら解除出来ず、永遠にクロックアップの世界を抜け出せない状態に陥っていた。
常人なら発狂してしまうであろう、『龍騎』の佐野さんくらい悲惨な状況である。
しかし、ソウジはそんな状況に置かれながらも『家族を守る』という一念を貫いて世界を守り続けており、
「仮面ライダーをそのまま巨大な武器等に変形させる」という都合上、変形させられる側の大半が最初は困惑・狼狽する
FFRも、
「ちょっとくすぐったいぞ」という士の警告に「ん?」と返しただけで、変形後には特に何も言わずディケイドと連携するなど、
ことメンタル面の強さに関しては、『ディケイド』はおろか全ライダー作品を見回しても最高クラス。
また、全ライダーが共演した『オールライダー対大ショッカー』にも、変身者は不明だが登場。
1号と
2号、そしてこちらも太陽を冠する昭和のチートライダー、
RXの三ライダーと共闘しガラガランダを倒した。
ガラガランダがあまりに気の毒になる面子である。
『仮面ライダージオウ』
第38話「2006:カブトにえらばれしもの」で登場。
アナザーカブトとの戦闘中に変身解除され、窮地に陥った
加賀美新が不屈の意志で立ち上がったと同時、迫っていたワーム隕石の陰から突然カブトゼクターが飛来、それを受け取った加賀美が変身した。
なのでベルト部分のみガタックになっている。
変身者が加賀美であるためか、回避主体の天道カブトと違ってガード主体で攻める、がむしゃらな戦闘スタイルだが、
加賀美の成長もあってか戦闘力は天道カブトに勝るとも劣らないもので、
最後はゲイツに襲い掛かろうとしたアナザーカブトの進路に割り込み、天道ばりのカウンターライダーキックで撃破した。
戦闘後にカブトゼクターはカブトライドウォッチに変化し、ソウゴに託された。
この事から、加賀美のもとに現れたのは天道の持つゼクターではなく、何らかの形で具現化された「カブトの力」だった可能性が高い。
(OTO)『めいでんは言っていた。項目のログは取っておく様にと』
画像出典:仮面ライダーカブト
© 2006 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
- 膝ついた回数も少ない -- 名無しさん (2013-07-23 23:09:59)
- カブトハイパーは今だに最強候補にあがるくらい強いな -- 名無しさん (2013-08-05 16:36:22)
- カブトムシモチーフなのにスマートなファイトスタイル。ハイパーになるとゴリ押ししかしなくなるけどw -- 名無しさん (2013-11-18 02:06:56)
- ↑クロックアップ使ってドレイクと連携したり部分キャストオンで攻撃防いだり、機転を効かせたカブトの方がかっこいいよな -- 名無しさん (2014-01-13 18:59:31)
- プレバンでコンプリートセレクションカブトゼクターが本日予約開始…から文字通り一瞬で在庫切れになった。買えた奴はマジでクロックアップしてるとしか思えない -- 名無しさん (2014-03-24 11:09:38)
- ↑ダディアーツをマッハされて買えなかった俺が通りますよ 不思議なこと起こされててつをアーツ買えなかった俺が通りますよ ライダーファンって何でこう能力者が多いのか -- 名無しさん (2014-03-27 00:25:34)
- ギガントよりチートな兵器(というか迷惑な兵器),マキシマムハイパーサイクロン。ゴジラもオキシジェンデストロイヤーではなく,これで倒してたらデストロイアは生まれなかった。 -- 名無しさん (2014-04-03 15:09:09)
- ↑あの時代にこんな兵器持ち込むんじゃねぇ -- 名無しさん (2014-04-03 15:42:14)
- ↑↑↑転売グリードとかもいるから争奪戦になるんだよ -- 名無しさん (2014-04-03 16:28:39)
- そして絶望してファントムが生まれる……と -- 名無しさん (2014-04-03 17:13:38)
- ↑3 そもそもまだそのころはマスクドライダーシステム開発されてないし -- 名無しさん (2014-04-04 02:13:43)
- 多分、歴代で一番ライダーキックが美しいライダーじゃない? -- 名無しさん (2014-05-15 12:25:10)
- ↑歴代で一番とかあなた一人で決めるといやこいつの方が美しいいやこいつの方がカッコいいと水掛け論になりかねませんのでご遠慮ください -- 名無しさん (2014-05-15 15:23:47)
- マスクドフォームのスーツってライダーフォームに装甲をつけたものなん?だとしたらカブトはマスクは差し替えだと思うな。 -- 名無しさん (2014-05-20 16:56:19)
- パーフェクトゼクター見た目はカッコいいが他のライダーの出番を奪うなんて駄目だろう・・・ -- 名無しさん (2014-05-23 23:12:01)
- 天道であっても1話のワームはライダーキックで倒してほしかった。ライダーフォームのスーツが無かったのか? -- 名無しさん (2014-07-03 16:14:57)
- 本気を出さずに倒してしまうからかっこいいんだろう。番組予告ではライダーフォームが出てるんだからスーツが無いなんてのも非現実的だろう。 -- 名無しさん (2014-07-03 16:32:02)
- 仮面ライダーカナブン カナブンゼクターで変身 キャストオフ時に チェンジホーンレスビートルの音声あり 手持ち武器はなく、スタイルは打撃プラス関節技。 必殺技はライダーニー ホッパーと同時に開発。 カッコ悪かったため、誰も使いたがらなかった。 -- 名無しさん (2014-07-06 11:51:04)
- 一回しか出てこなかったと言われる赤い靴だけど実は最終章の展開にも深く関わっている。しかしなぁ、35年間も必死に隠してきたネイティブへの対抗手段があんないつ発動するかも分からない暴走スイッチってリスク高すぎ・・・というかリスクしかないと思うんだが・・・。 -- 名無しさん (2014-07-08 00:34:19)
- ↑そのリスクを抑える為のホッパー組よ。暴走気味に倒してくれた方が「ライダーシステムの不具合」とかですっとぼけられそうだからあえてそうしたのかも。 -- 名無しさん (2014-07-08 07:43:34)
- とにかく最強クラスのライダーに違いない -- 名無しさん (2014-10-30 14:48:19)
- 暴走スイッチ発動は映像上、変身後のカブトのみ。資格者が変身してないときに発動した場合は強制的にベルトとゼクターが装着されるのだろう。 -- 名無しさん (2015-01-03 16:22:14)
- 破邪百獣剣!!!!! -- 名無しさん (2015-01-03 17:37:21)
- GPのレース中にぶっ放してたのってクナイガン?パーゼク? -- 名無しさん (2015-04-15 22:19:17)
- ↑ パーゼクだった。ドライブのOPでぶっぱしてるシーンあって、確認した。しかも、少なくともドレイクゼクターは乗ってた。 -- 名無しさん (2015-04-15 22:54:41)
- 変身者の戦闘センスが際立ってるのに1人だけパワーアップとは恐ろしい -- 名無しさん (2015-05-13 11:57:43)
- ディケイドと同じく、いわゆる中間フォームがないライダーだよね。 -- 名無しさん (2015-06-11 02:10:39)
- ↑下手に武器だのフォームだの後付連発すると、「天道じゃなくカブトという武装が強い」って受け取られかねないからな。あと同タイプの上位互換としてガタックがあったから、実質『カブト』という作品の主役中間フォームはガタックだと考えて良いと思う。 -- 名無しさん (2015-06-11 11:00:05)
- クナイガンのデザインは良いね。他の作品のキャラが持っても違和感ない。クナイを引き抜いた斧の刃部分も懐剣みたいな感じで使えればなおいいかも。 -- 名無しさん (2015-07-19 06:22:46)
- マキシマムハイパータイフーンの「山を切り崩す程の威力。」とマキシマムハイパーサイクロンの「最大射程は 100km 。」 「範囲内の物を全て消滅させる。」は多分ガセ(特に最大射程) 少なくとも超全集にも公式サイトにも書かれていない -- 名無しさん (2015-08-29 17:46:35)
- 武器がクナイガンなせいかカブトも忍者に見えることがある。 -- 名無しさん (2015-11-25 13:57:36)
- ある日突然飛来してきたパーゼクだけど、折角他ライダー不遇にしたんだからせめて開発経緯とか理由を明言して欲しかった…。 -- 名無しさん (2015-11-25 14:47:33)
- しかしまぁ、特殊能力チート級、装備もチート級、変身者もチート級と普通に手の付けられないライダーだよなぁ -- 名無しさん (2016-02-18 15:52:04)
- なんでハイパー最初だけフィギュアーツの画像なんだw -- 名無しさん (2016-02-18 15:52:50)
- ↑まあ、引用ルールに従ってないから他のライダー項目ともども3月には画像全消しされる運命よ。 -- 名無しさん (2016-02-18 15:56:48)
- 「誰もがうろたえるFFRを「ん?」の一言で済ましたり等精神的な強さは全ライダーでも最高クラス」 こんなん笑うわw確かにソウはメンタル化け物だったけれども -- 名無しさん (2016-05-04 20:55:53)
- ガタックのバイクばっかり話題に上がりがちだけど、俺はカブトエクステンダーの方が好き。 -- 名無しさん (2016-05-09 16:25:07)
- 『鎧を脱ぎ捨てることで力を犠牲にして超速くなる』とか『自分から飛びかからず相手をカウンターで刈り取るライダーキック』とか単純なインフレを避けて魅せていたのがかっこよかっただけに、ハイパーのチートごり押し&大鑑巨砲なパワープレイっぷりは残念すぎる。 -- 名無しさん (2016-05-09 16:35:43)
- ゴースト(グレイトフル)「他人の変身道具奪うとかww」 -- 名無しさん (2016-05-21 14:33:27)
- カブトが裏切ったら終わりだなw>ゼクターを封じ、かつカブトの戦力を強化するための策として -- 名無しさん (2016-06-08 14:25:39)
- 流石にゴジラには敵わんだろ あっちもあっちで 細胞がチートレベルだし -- 名無しさん (2016-08-06 17:45:19)
- ⬆2 そのための資格者や赤い靴システムがあるんでしょうが -- 名無しさん (2016-08-06 19:18:13)
- パーフェクトゼクターはスーパーヒーロー大戦Zや仮面ライダー3号ではライダーフォームのカブトも使っていたな。 -- 名無しさん (2017-09-03 03:21:50)
- 最大射程100kmのソースは当時のてれびくんだかテレビマガジンだったな確か -- 名無しさん (2018-09-19 16:19:57)
- カブトもアナザーライダーになったらガイバーのゼクトールかブラッディロアのスタンみたいなデザインになりそう -- 名無しさん (2018-10-23 23:15:36)
- ジオウ38話にてまさかの登場 …中身天道じゃなくて加賀美かもしれないけど -- 名無しさん (2019-05-26 10:17:34)
- 撮影に使ってた本物のカブトゼクターは水嶋さんがスタッフから貰う→実家のお母さんに預ける→13年後お母さん(祖母)が水嶋さんの娘さん(孫)に渡すとか夢みたいな話やな -- 名無しさん (2020-05-26 09:58:16)
- カブトというか天道が強いよね -- 名無しさん (2021-04-28 17:49:27)
- 平成2期ではデュークのゲネシスドライバーでマリカ、チェイサーのマッハドライバーで超デッドヒートドライブ、レーザーのゲーマドライバーでエグゼイド、クローズのビルドドライバーでブラッド、ゲイツのジクウドライバーでジオウと他のライダーのベルトで別ライダーに変身という事があったが、平成1期ではガタックのベルトで変身したカブトが初。特殊な例として轟鬼の音錠で変身した朱鬼を含めれば2番目になるかもしれない。 -- 名無しさん (2021-05-12 18:46:18)
- 今見てもライダーフォームのシンプルな格好良さは格別だと思う -- 名無しさん (2021-07-30 20:23:42)
- 一部のタグ卑猥だから消せーや -- 名無し (2024-02-07 09:46:33)
最終更新:2026年05月02日 00:28