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アメリカンスポーツチーム(KOF)

最終更新:

superlucky777

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だれでも歓迎! 編集
登録日:2015/01/27 Tue 00:47:31
更新日:2019/11/24 Sun 14:51:12
所要時間:約 12 分で読めます


タグ一覧
KOF Kay稲毛 SNK かかったな!ヘルバウッ……なっ!! や乃えいじ アメフト アメリカ アメリカンスポーツチーム ギャグキャラ スポーツ ネタキャラ バスケ ブライアン・バトラー ヘビィ・D! ボクシング ラッキー・グローバー 不遇 稲毛一弘 背景 西村寿一


アメリカンスポーツチームとは「THE KING OF FIGHTERS'94」で登場した、KOFオリジナルのチームである。通称アメスポチーム。
KOFの招待状を受け取ったヘビィ・D!がラッキーとブライアンを加え、KOFに参戦した事から生まれた。
全員がアメリカ人であり、かつなんらかのスポーツに関わっているのが特徴である。



●メンバー紹介
「遅い!!お前らの攻撃、ノーガードですべてかわしてやれるぜ!!」
格闘スタイル:ボクシング
出身地:アメリカ合衆国
誕生日:3月25日
年齢:28歳(『'94』)29歳(『'98』)
身長:208cm
体重:113kg
血液型:A型
趣味:New Jack Swingを聴くこと
大切なもの:飼っているネコ(名前は「プー」)
好きな食べ物:毎日骨太
嫌いなもの:きれいごと+体裁
得意スポーツ:レスリング
CV:西村寿一

長身の黒人ボクサー。過去に対戦相手を試合で死なせてしまった過去を持つ。
そのためボクシングに嫌気が差していたが、KOFの招待状を受け取って参戦。
アゴヒゲを生やしモヒカンヘアーで、更にサングラスをかけているというボクサーとしては色物な外見をしている。
背中には白頭鷲のタトゥーを入れていて、勝利ポーズで見る事が可能。
名前の由来はアメリカのラッパーの「Heavy D」だと思われる。と言うかほぼそのまま。

ボクサーのため足技がなく、リーチに欠ける。
しかし接近戦では固めに優れ、ラッシュ能力も高め。
前方へ滑りながら放つコークスクリューブロー「R・S・D」、衝撃波を放つアッパーの「ブラストアッパー」などの必殺技を持っているが、
デビュー作の『'94』ではあまり強くは無かった。本作では他のチームメンバーも似たり寄ったりの強さだが……
『'98』では必殺技の性能アップの「シャドー」などの追加、『'98UM』でも着実に強化されている。


「ったくなんだよ!こんなことなら、まだBASKETの方が刺激的だったぜ!!」
格闘スタイル:バスケット+空手
出身地:アメリカ合衆国
誕生日:12月2日
年齢: 27歳 (『'94』)28歳(『'98』)
血液型:AB
身長:222cm
体重:105kg
趣味:懸賞ハガキの応募
好きな食べ物:煮豆
得意スポーツ:野球
大切なもの:闘いに使用しているバスケットボール
嫌いなもの:ガラスを引っ掻く音
CV:Kay稲毛

元バスケットボール選手だったが、刺激がなくなった事で引退し、空手を始めて全米空手選手権の頂点に立つ。
そして友人のヘビィ・D!に誘われた事でKOFに参戦する。
『'94』ではユニフォームの上にダウンジャケットと言う未練がましい衣装だったが、『'98』ではパーカーの上にジャージを着ている。
ちなみにモデルは映画「死亡遊戯」の黒人・カシーム・アブダール・ジャバーで、制作中はかなりそれに近かった様だ。
元バスケットボール選手という設定もそこから取られたものと思われる*1

手足の長さを活かしたリーチと飛び道具が魅力。
しかしキャンセルの弱さなども噛み合って実際は牽制能力が低く、ジャンプは高過ぎる上、コンボ火力の低さにも悩まされる。
画面外からボールを受け取って飛ばす「デスバウンド」に移動技の「ラッキービジョン」などの一風変わった技が多い。
『'98』では必殺技の大量追加にもかかわらずあんまりな強さだったが、『'98UM』では全体的にしっかりと強化された。


「手数で勝負じゃオレは倒せねぇ!デカイ一発、当てるつもりでこねぇとな!」
格闘スタイル:パワー攻撃
誕生日:4月15日
年齢:27歳(『'94』)28歳(『'98』)
出身地:アメリカ
血液型:O型
身長:219cm
体重:152kg
趣味:カーレース
得意スポーツ:ハンティング
好きなもの:イモ料理、マッシュポテト
大切なもの:愛車のバイパー(ダッジ・バイパー)
嫌いなもの:地道、努力
CV:や乃えいじ

現役の巨漢アメフト選手。活躍をテレビで見たヘビィ・D!に誘われて参加した。
スポーツマンらしい服装に肩に巨大なプロテクターを付けたスタイルだが、企画段階だとガチガチのアメフト選手らしいスタイルであった。
格闘技の経験はないらしく、蹴りの時に足をまっすぐ伸ばしてはいない。
ストリートファイターである他の二人に比べると根がスポーツマンのせいか、「女子供は殴りたくない」など真っ当な発言をしている。

見たまんまの豪快なパワーファイターで体当たりを得意とする。
空中で回転しながら落下する「スクリューボディプレス(通称ガメラ)」や、空中を横に回りながら頭突きする「ブライアントルネード」など物理法則を無視した必殺技が多い。
『'94』の頃から単純なコンボで体力をごっそり削るなどポテンシャルはかなり高かった。
『'98』では必殺技が追加されたものの、動作の遅さと隙の大きさから弱キャラ扱い。
しかし『'98UM』では全体的なパワーアップにより、一線級の強キャラに生まれ変わった。


●ストーリー上での活躍
招待状を貰った事により参戦。
ブライアンはルガールの石像コレクションに対し、「何て趣味してんだ!ムチャクチャだな!」と言い放った。その通りである。

エンディングではラッキーとヘビィ・D!はストリートファイトの世界で生きていく事にする。
ブライアンはアメフトの世界へと戻り、「また面白い事があったら呼んでくれ」と言うのだった。


しばらく登場していなかったが、ストーリーなしのお祭り大会に久々の参戦。
「誰と組みたいか?」については三人揃ってチームメンバーと答えているが、ブライアンのみはパワータイプの奴とも組んでみたいと付け加えている。

特殊EDは、ラッキー+テリー+クラークのキャップチーム、ラッキー+マリー+ラルフの野球チーム(得意スポーツ繋がり)、ブライアン+チャン+ラルフの破壊力チームが存在する。
ヘビィ・D!にはデフォルトチームありのキャラクターで唯一存在しないが、素肌+ジャケットチーム(社+ビリー)や、サングラスチーム(チョイ+クラーク)を組んで満足しよう。


『'98』のリメイク。
原作ではパッとしなかったこいつらも本作では大幅に強化されたのは前述の通り。ブライアンの出世作。

特殊EDも増加したが、相変わらずヘビィ・D!には存在しなかった。
僅かな髪の量のせいでスキンヘッドチーム(Mr.BIG+チャン+チョイ)に参加できなかった。
と言うか、他の二人も特殊EDは増えてない。


KOF本編への参戦の少なさが悔やまれる魅力的なチームであり、今後の活躍が是非とも期待されている。
ネスツ編、アッシュ編と連続して登場する事はなかったが、KOF14では参戦する可能性が高い。


彼らの今後を祈って、追記・修正お願いします。



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かかったな!
ヘルバウッ……なっ!!





















   *   *
 *   + 七枷武真館空手です
   n ∧_∧ n
 + (ヨ(*´∀`) E)
      Y   Y  *





実はこのアメスポチーム、KOFでも最強のネタキャラ集団である。
下記に彼らの悲惨な境遇を述べる。


主人公チーム共々全員オリジナルキャラとして登場。
そもそもKOFは、「オリキャラでチームバトルゲーム作ろうぜ!」→「キャラ多過ぎだろ……それにこれで人気出るか?」→「餓狼や龍虎からキャラ借りればよくね?」と言うもので、
全員オリジナルのチームはこの名残が最も大きく、人気キャラが集う他のチームに比べてどうにも地味な集団となってしまった。(本作ではラルフやアテナもそこまで人気とは言い難いが)
しかし我が国を代表し、派手でかっこいい攻撃が並び、主人公と言う最強の言葉がついた主人公チームに対し、アメスポチームは比べるまでもなく……
だからと言ってアメリカで彼らの人気が出たかどうかは不明。

また、ヘビィ・D!は何言ってるか分からない事で有名。
「のーしぇ!」とか言ってるけど、実際は「器を知れ!」
「やっぱっぱー!」とか(やの部分は諸説ある)言ってるけど、実際は「ブラストアッパー!」
と言うか、開発者もなんて言ってるか分からないらしい。

ちなみに少年エース版『KOF94』ではテリー・ボガード率いる餓狼伝説チームと対戦するが敗北。
しかし悔いはなかったようで、餓狼伝説チームが決勝の地・ブラックノア(ルガールが所有する空母)に向かう際、ヘビィ・D!がテリーらを見送りながらサムズアップ、テリーもそれに応えるニクい場面を見せてくれた。
また、コミックゲーメスト版『94外伝』では彼について深く掘り下げられている。ヘビィ・D!ファンは必見。


京のライバル・新キャラの八神庵に、リョウのライバル如月影二とテリーのライバルビリー・カーンらで構成されたライバルチームが登場。
彼らの代わりに抜けたのは、人気が無くて消えても特に影響のない……アメスポチームである。
しかも予選でライバルチームに負けて出場権を逃したと言う情けなさ。

そんな中、ヘビィ・D!だけは藤堂竜白とダック・キングとチームを結成。その名も「デラレーズ」
スーツを着込み、女性格闘家ステージの背景で戦いを眺めている事でKOFにアメスポチーム唯一の出場を果たした。
なお、他二人とは次回作でリストラされたり、サングラスかけた色黒のモヒカンと共通点がある。


完全に行方不明。


ニューフェイスチームのストーリーに登場。(※ただし名前は出ておらず、アメスポチームであるとは明言されていない
庵のバンドに知名度が負けてたため出演キャンセルされ、イラついてたがKOFで庵に借りを返そうと決断。
シードチーム……つまりアメスポチーム(らしき人物達)を煽り、果し合いをして招待状を奪い取ろうと考えたのだ。
そして、まぁ、ニューフェイスチームのストーリーと言うだけあって明らかなのだが……負けた。
具体的に言うと、社が「三つ数えてやる。おとなしく招待状おいてけ」と言い、ラッキーらしき人物は数え終わって駈け出そうとする社に必殺技を放とうとする。
しかし、

「かかったな!ヘルバウッ・・・なっ!!」

(おそらく)ヘルバウンドを放とうとした瞬間に持ち上げられて放り投げられる無様な敗北を見せた。
「これまで勝ってこれたのは名前通り『幸運』だったからかもな」とか「七伽武真館空手」(※嘘)とか言われる始末である。
なお同じストーリーで、シェルミーは「結構いかつい男」と戦ったと語っており、後の作品の掛け合いなどから察するに、
おそらくヘビィ・D!はクリス、ブライアンはシェルミーに敗れたのだろう。
これでいるかは不明だがアメスポチームファンの望みは絶たれた……

しかし、中国ステージの左側にランダムで登場。
しかもヘビィ・D!に至っては、竜白とダックと共に登場する事もある。


 復 活

なんとあのアメリカンスポーツチームが正式にKOFの場に帰って来たのである。
それも全員ドット書き直しであり、SNK全盛期のドットで彼らはぬるぬる動くことになった。
彼らの出場に歓喜したデラレーズの残り二人はステージで応援してくれている。

これによりいるかも分からないアメスポチームのファンはむせび泣いたが、彼らの出場により『'96』のボスチームは出場できなかった。
Mr.BIGはいいとして、ギースやクラウザーに勝る魅力は色物と言う点くらいしかないだろう。
しかもアメスポチームは全員書き直しの労力とボスチームの出場権を奪ったのにもかかわらず、全員中堅かそれ以下の強さ。特にブライアン。
この体たらくなら「初出場時からドットがしっかりと出来てたボスチーム出せよ……」と嘆くプレイヤーは多かったと思われる。
しかし、背景や二度にわたるやられ役を頑張ったアメスポチームには当然の報酬として見る者も少なくない。

ちなみにインタビューではヘビィ・D!とブライアンがふつうに回答している中、ラッキーのみが『'97』の件についてやたら述べていた。

●誰と一番戦いたいか?
あぁ、あいつらだ。あの、バンドやってるっていう。
なんかツラが気にくわねぇんだよな。いっちょ、挨拶しとくかって感じだ!!

●ファンに一言
なんか噂じゃ、去年どこぞのチームに招待状奪われて出られなかったみたいな話になってるようだけどよ、ありゃデマだ。
俺たち出てんだぜ、K.O.F.によ!!試合はTVで放映されなかったけどな・・・。

ただし、'98のムックでは「97で社たちが招待状を奪ったのはラッキーたちじゃありません。この否定コメントは人事じゃないと怒りを感じたため」と否定しているスタッフコメントがあった。
このため'97でやられたのは実はたまたまアメスポチームっぽいだけの他人の空似だったのかも知れない。
のだが、上記のようにラッキーが無駄にニューフェイスチームに絡みまくっていることや、後続作品での扱いを考えるとこれは優しい嘘のような気がしてならない。
しかし全員がオロチチーム(旧:ニューフェイスチーム)に対して特別な勝利メッセージがあるので、やはり根に持っているようである。
また、全員がおやじチーム、ロバート、バイス、マチュアらに援護攻撃をし、オロチチームとビリーには行わない。
もしかして、『'95』の予選は先鋒のビリー一人に全員が負けたのでは……

小説版だと、シリアス編の『遺された者たち』ではブライアンは真吾をボコボコにするが、紅丸に居合蹴りで文字通り一蹴されて負けた。他二人も戦闘すらなく紅丸に負け、
パロディ編の『最大多数の最大幸福』ではまたもオロチチームに襲撃されてまとめて敗北した。
こんな扱いだが、そもそも小説版だとシリアス編では登場できないキャラの方が多いので噛ませ役でも出番があるし、挿絵を2個も貰えているため扱いがいい方とも言える。挿絵の片方はブライアンが負ける場面だが。
パロディ編に至っては、餓狼や龍虎など人気チームですらオロチチームに襲撃されて敗退しているので、別に彼らだけ悪い扱いではない。


PS2版のマニアックストライカーとして登場。
全員が餓狼チームで、テリーがブライアン、アンディがラッキー、ジョーがヘビィ・D!である。
他のマニアックストライカーはハイデルン以外全員ボス級のキャラのため、アメスポチームにはそこまでの格があるのだろう。たぶん。


日本ステージの背景にヘビィ・D!が、メキシコステージの背景にラッキーとブライアンが登場。
どうして分かれているかは不明。


暴走庵のエンディングにラッキーとヘビィ・D!が登場。
突然現れた庵に追い掛け回されると言う投げっぱなしなEDである。
これに限らず、本作のEDは全体的に投げっぱなしが多いのだが……


シェルミーのストーリーにラッキーらしき人物が登場(やはり本人だとは明言されていない)。
招待状を出せと迫るシェルミーに対し、

「かかったな!ヘルバウッ・・・なっ?!」

大体『'97』と同じ感じで招待状を奪われた。まるで成長していない……

この件に対し、なぜか(本件に無関係かもしれない)ラッキー氏本人が公式サイト上でインタビューに答えており、
「『ヘルバウッ……』しか言ってねぇじゃねえか。『ヘルバウムクーヘン』かも知れねえだろ?
 ヘルバウムクーヘンとは、ドイツ・ザクセン地方の菓子職人の間で受け継がれてきた必殺技で……」
と言う一周回った非常に苦しい言い訳をしている。

(情況証拠が一通り揃っているだけで一応ラッキー本人とは確定していないものの)
こいつにNEOGEOオールスターのゲームへの招待状を送るとは、グッドマンも見る目がない様である。
それとも空手+バスケットのデータが欲しかったのだろうか?


アレなバランスのゲームに登場。
キャラのカードとしては三人揃って登場できなかったが、ラッキーのみがカウンターカードとして登場。
その名も「…なっ!!」 イラストは驚いているラッキーのシルエットである。
しかしこのゲーム、低コストカード連発が強いのでラッキーは一定の地位を確立する事ができた。
ちなみにこのカード、説明文ではっきりラッキーだと断言している上に「尋常ではない驚きっぷり」「満を持して放った超必が避けられたりしたのか」「それにしても見事な驚きっぷり」と散々な事を解説している


SNKプレイモアがこの作品に出すためだけに契約を結んだ男、溝口誠(『ファイターズヒストリー』の主人公…ではなく脇役)。
そんな彼のストーリーにてまたしてもラッキーらしき人物が登場し、

「かかったな! ヘルバウッ――」
「じゃかァしい!」


「――見さらせ! コレが元祖・通天砕じゃあァ!」
「なっ!?」

社やシェルミーと同じ様に招待状を奪い取られた。
どれも駆けて来る相手にヘルバウンドを決めようとした時にやられている。10年前からまるで成長していない……
なおこちらにおいても「この格闘家は、実戦空手とバスケットボールを組み合わせた、ある意味新しい格闘技の使い手だった」という何かどこかで見たような解説文の情況証拠しかないため、
ラッキー本人であるかどうかは例の如く不明のままである。ということにしておこう。
ちなみに溝口は「そこらのヘタレよりはマシだった」と一応フォローしてくれている。焼け石に水とか言うな


『'98』のリメイク作品のためアメスポチームが引き続き参戦しているが、
参戦キャラクターが増えたことでボスチームが再登場したことにより、アメスポチームへのブーイングも減った。


家庭用の'95八神ステージの背景に全員揃って登場。
貫録の脇役っぷりである。


●余談
KOFキャラで背比べをすると、

無界:231cm
チャン:227cm
ラッキー:222cm
ブライアン:219cm
グリフォンマスク:215cm
ヘビィ・D!:208cm
大門/マキシマ:204cm
クラウザー:200cm

なんと全員が上位に食らいついている。


更に『'98』を基準にチーム平均身長を出すと……

アメリカンスポーツチーム:216.3cm
主人公チーム:188.3cm
韓国チーム:185.3cm
怒チーム:183.6cm
おやじチーム:183cm
'97スペシャルチーム:179.6cm
庵チーム:179cm
餓狼チーム:178cm
龍虎チーム:175.6cm
オロチチーム:174.3cm
女性格闘家チーム:169.6cm
サイコソルジャーチーム:166.3cm


2位の主人公チームに圧倒的大差を付けて1位である。
よって最強はアメスポチーム。




「かかったな!追記・しゅうせ・・・なっ!!」



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