最終更新日:2009/11/03 22:36:02
解答
b,d
解説
a:正:複合処理は遅延要因の一つとなる。
b:誤:バッファサイズが大きければそれだけ遅延も大きくなる。
c:正:G.711のPCM符号化は音質がよく遅延も発生しない。
d:誤:1パケット中のデータサイズが大きければ伝送効率はあがるが、音声符号化処理の遅延が改善されるわけではない。
e:正:キューイングは遅延要因の一つとなる。
f:正:パケットロスは音声品質低下要因の一つとなる。
b:誤:バッファサイズが大きければそれだけ遅延も大きくなる。
c:正:G.711のPCM符号化は音質がよく遅延も発生しない。
d:誤:1パケット中のデータサイズが大きければ伝送効率はあがるが、音声符号化処理の遅延が改善されるわけではない。
e:正:キューイングは遅延要因の一つとなる。
f:正:パケットロスは音声品質低下要因の一つとなる。