最終更新日:2009/09/24 21:19:55
解答
d,e
解説
a:誤:IDSとファイアウォールは同時に使用可能。
b:誤:ホスト型IDSは監視対象となるサーバ上でIDSを動作させる。
c:誤:シグネチャ検出型IDSは監視対象ネットワークやサーバのログからパターンマッチングを行う。
d:正:不正なTCPセッションを検出し、RSTパケットを送信してそのセッションを切断することも可能。
e:正:センサーポートはステルス化(隠)しておいたほうがよい。
b:誤:ホスト型IDSは監視対象となるサーバ上でIDSを動作させる。
c:誤:シグネチャ検出型IDSは監視対象ネットワークやサーバのログからパターンマッチングを行う。
d:正:不正なTCPセッションを検出し、RSTパケットを送信してそのセッションを切断することも可能。
e:正:センサーポートはステルス化(隠)しておいたほうがよい。