最終更新日:2009/09/24 20:58:10
解答
a,c,d
解説
a:正:実IPと仮想IPが同じであればARP要求に対する応答は仮想IPである。
b:誤:OSPFが動作していてもVRRPは利用可能。
c:正:VRRPの情報交換は宛先IPに224.0.0.18が使われる。
d:正:高い優先度のルータが追加されれば、それがマスタルータとなる。
e:誤:VRRPは送信先アドレスが仮想IPアドレスとなる。
b:誤:OSPFが動作していてもVRRPは利用可能。
c:正:VRRPの情報交換は宛先IPに224.0.0.18が使われる。
d:正:高い優先度のルータが追加されれば、それがマスタルータとなる。
e:誤:VRRPは送信先アドレスが仮想IPアドレスとなる。