最終更新日:2009/09/24 14:02:16
解答
①b
②b
③a
④a
⑤b
⑥c
②b
③a
④a
⑤b
⑥c
解説
①b
IPv4ヘッダ長は一般的には20byteだがオプションが付与される場合もある。
一方、IPv6ヘッダ長は40byte固定長である。
②b
IPv4ヘッダにはチェックサムがあるが、IPv6ヘッダにはない。
③a
IPv4ヘッダにはフラグメントオフセットがあるが、IPv6ヘッダにはない。
④a
IPv4ヘッダのオプションは最大40byteである。
⑤b
IPv6アドレスはRAで得られるプレフィックスとインタフェースIDからIPアドレスを生成する。
⑥c
IPv4ヘッダはTime to Live(TTL)が、IPv6ヘッダはHop Limitが該当する。
IPv4ヘッダ長は一般的には20byteだがオプションが付与される場合もある。
一方、IPv6ヘッダ長は40byte固定長である。
②b
IPv4ヘッダにはチェックサムがあるが、IPv6ヘッダにはない。
③a
IPv4ヘッダにはフラグメントオフセットがあるが、IPv6ヘッダにはない。
④a
IPv4ヘッダのオプションは最大40byteである。
⑤b
IPv6アドレスはRAで得られるプレフィックスとインタフェースIDからIPアドレスを生成する。
⑥c
IPv4ヘッダはTime to Live(TTL)が、IPv6ヘッダはHop Limitが該当する。