最終更新日:2009/09/26 10:56:00
解答
d
解説
a:誤:SQLインジェクションはファイアウォールではなくWWWサーバ上のアプリケーションに対する攻撃である。
b:誤:IDS(Intrusion Detection System)は不正侵入を検知するシステムであり、SQLインジェクションの検知には有効ではない。
c:誤:クライアントスクリプトに対策を施してもSQLインジェクションの対策にはならない。
d:正:SQLインジェクションとは、WWWアプリケーションに不正なSQLクエリー(要求)を発行させる攻撃である。
e:誤:WWWアプリケーションからデータベースで不正要求を受けてから検知するのではなく、要求元であるWWWサーバで検知する対策を施すべきである。
b:誤:IDS(Intrusion Detection System)は不正侵入を検知するシステムであり、SQLインジェクションの検知には有効ではない。
c:誤:クライアントスクリプトに対策を施してもSQLインジェクションの対策にはならない。
d:正:SQLインジェクションとは、WWWアプリケーションに不正なSQLクエリー(要求)を発行させる攻撃である。
e:誤:WWWアプリケーションからデータベースで不正要求を受けてから検知するのではなく、要求元であるWWWサーバで検知する対策を施すべきである。