最終更新日:2009/11/03 22:39:10
解答
b,c
解説
a:誤:LSAの送信間隔はデフォルト5秒である。
b:正:DR選出はまずは起動順、次にPRIORITY、RouterIDを元に選出される。
c:正:エリア間通信は必ずバックボーンエリア(area=0)を経由する。
d:誤:エリア0のルータを他のエリアにも収容させるとABR(Area Border Router)になる。
e:誤:ABR/ASBRの概念と経路集約とは無関係である。
b:正:DR選出はまずは起動順、次にPRIORITY、RouterIDを元に選出される。
c:正:エリア間通信は必ずバックボーンエリア(area=0)を経由する。
d:誤:エリア0のルータを他のエリアにも収容させるとABR(Area Border Router)になる。
e:誤:ABR/ASBRの概念と経路集約とは無関係である。