最終更新日:2009/10/24 23:19:57
解答
設問1:b
設問2:b
設問2:b
解説
設問1:
表1より、東京拠点のアクセス回線の1時間の生起呼数は
東京発:25+50=75
名古屋発:10+20+10=40
大阪発:20+20+20=60
社外発:5+10=15
よって、1回の通話時間が平均6分であることから
190回*6分/60分*130kbs/0.95=2600kbps=2.6Mbps・・・b
表1より、東京拠点のアクセス回線の1時間の生起呼数は
東京発:25+50=75
名古屋発:10+20+10=40
大阪発:20+20+20=60
社外発:5+10=15
よって、1回の通話時間が平均6分であることから
190回*6分/60分*130kbs/0.95=2600kbps=2.6Mbps・・・b
設問2:
(iv)より、通話中パケット(RTP)の優先制御には問題がないことがわかる。
(v)より、通話品質の影響要因となるジッタ吸収バッファ故障の可能性がないことがわかる。
よって消去法によりbとなる。
(iv)より、通話中パケット(RTP)の優先制御には問題がないことがわかる。
(v)より、通話品質の影響要因となるジッタ吸収バッファ故障の可能性がないことがわかる。
よって消去法によりbとなる。