最終更新日:2011/01/01 21:07:31
解答
c,e,f
解説
a:誤:デジタル署名はメッセージ本体を暗号化したのではなく、
メッセージのダイジェストを秘密鍵で暗号化したもの。
メッセージのダイジェストを秘密鍵で暗号化したもの。
b:誤:SSLにおいてクライアントからサーバへのメッセージは
クライアント側の秘密鍵で暗号化される。
クライアント側の秘密鍵で暗号化される。
c:正:公開鍵はあらかじめ公開・配布しておく必要がある
d:誤:OS再インストールした場合、電子証明書は再発行となる
e:正:パスフレーズを忘れた場合、問い合わせても教えてはくれない
f:正:www.example.com/の配下全てにおいてSSL同一証明書が使用可能
d:誤:OS再インストールした場合、電子証明書は再発行となる
e:正:パスフレーズを忘れた場合、問い合わせても教えてはくれない
f:正:www.example.com/の配下全てにおいてSSL同一証明書が使用可能
関連項目
関連問題
参考文献・WEBページ
◆@IT S/MIMEの仕組み
http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/04smime/smime02.html
◆IPA 公開鍵暗号化方式を使って出来ること(ディジタル署名について言及あり)
http://www.ipa.go.jp/security/fy12/contents/smime/email_sec03.html
◆SSLオフ.com SSLクライアント/サーバ間の暗号化フローを図示。
http://www.ssloff.com/ssl/why_03
http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/04smime/smime02.html
◆IPA 公開鍵暗号化方式を使って出来ること(ディジタル署名について言及あり)
http://www.ipa.go.jp/security/fy12/contents/smime/email_sec03.html
◆SSLオフ.com SSLクライアント/サーバ間の暗号化フローを図示。
http://www.ssloff.com/ssl/why_03