最終更新日:2009/09/26 20:19:26
解答
①f,g
②b,g
②b,g
解説
①認証前はデフォルトVLANに属しているため、Port0:認証サーバ、Port4:DHCPサーバと通信が可能。
②認証後はVLAN10に属するため、Port2:ホストB、Port4:DHCPサーバと通信が可能。
②認証後はVLAN10に属するため、Port2:ホストB、Port4:DHCPサーバと通信が可能。
関連項目
認証VLANの動作
1)あるポートにつながった端末がアクティベートされる。
2)そのポートはデフォルトVLANと呼ばれるVLANに設定されており、そのデフォルトVLANには、DHCPサーバと認証サーバが存在する。
3)端末は、デフォルトVLANに存在するDHCPサーバにより一時的なIPアドレスが割り当てられ、認証サーバへとアクセスする。
4)認証されると、収容されているVLANがその認証結果に応じて変更される。
1)あるポートにつながった端末がアクティベートされる。
2)そのポートはデフォルトVLANと呼ばれるVLANに設定されており、そのデフォルトVLANには、DHCPサーバと認証サーバが存在する。
3)端末は、デフォルトVLANに存在するDHCPサーバにより一時的なIPアドレスが割り当てられ、認証サーバへとアクセスする。
4)認証されると、収容されているVLANがその認証結果に応じて変更される。